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CULTURE DECK
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YAMAMOTO HOLDINGS
October 14, 2026
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CULTURE DECK
YAMAMOTO HOLDINGS
October 14, 2026
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Transcript
挑戦で、 社会を動かす。 事業をつくる。産業を変える。 その挑戦を、ともに担う仲間へ。 CULTURE DECK YAMAMOTOホールディングス株式会社 YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE
DECK / 2026.10 01 / 25
OUR MISSION 私たちの原点は、シンプルです。 世界にいいものを 世界に、いいものをつくりたい。 つくりたい。 産業をより強くするもの。 人の暮らしをより良くするもの。 これまでになかった価値を生むもの。 領域や常識にとらわれず、
本当に価値のあるものを考え、 つくり、事業として育てていく。 世界にとって、未来にとって、 「つくってよかった」と思えるものを。 それが、私たちの変わらない原点です。 YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE DECK / 2026.10 02 / 25
VISION VALUES 事業で、 01 未来をつくる。 別解をつくる。 既存の常識や、これまで提示されてきた選択肢だけで考えない。 AかBかではなく、まだ誰も選んでいない第三の打ち手を考える。 違う視点。違う技術。違う組み合わせ。 そこから、これまでになかった答えを生み出す。
既存の産業を進化させる。 新しい事業を生み出す。 02 そして、その事業を 少し良くするだけでは終わらない。 仕組みそのものを見直し、技術と発想によって、 事業の生産性、価値、成長速度を圧倒的に変えていく。 改善ではなく、変革を。 次の産業へと育てていく。 人、技術、資本、アイデアを掛け合わせ、 これからの時代に必要とされる 圧倒的に変える。 3 挑戦を、事業にする。 事業をつくり続ける。 0 一つの事業にとどまらず、 アイデアだけで さまざまな領域から未来をつくる 企業グループへ。 YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE DECK / 2026.10 終わらせない。 考え、動き、形にし、継続する事業として成立させる。 挑戦を事業へ。事業を産業へ。 03 / 25
COMPANY YAMAMOTO HOLDINGS 世界にいいものをつくりたい。 会社名 YAMAMOTOホールディングス株式会社 代表 山本 新九郎 設立
2026年9月14日 資本金 2,000万円 資本準備金 1億3,115万円 所在地 大阪市淀川区西中島二丁目6番12号 事業内容 グループ経営・事業開発・事業投資 yamamoto-holdings.com YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE DECK / 2026.10 04 / 25
WHO WE ARE 01 事業をつくり、 育てる グループ経営 各事業の強みをつなぎ、 グループ全体の成長を支える。 02
企業グループ。 事業開発 社会や現場の課題から、 新しい事業を生み出す。 YAMAMOTOホールディングスは、 人、技術、資本、アイデアを掛け合わせ、 さまざまな領域の未来をつくります。 03 事業投資 可能性のある事業に関わり、 成長を加速する。 YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE DECK / 2026.10 05 / 25
OUR BUSINESS FIELDS 8つの事業から、次の産業へ。 01 次世代海面養殖・水産事業 05 AQUACULTURE & FISHERIES
02 自社ブランドモバイル事業 FRANCHISE OPERATIONS 06 OWN-BRAND MOBILE 03 AI自動化・次世代製造業 バックオフィスAI・AX事業 BACK-OFFICE AI / AX YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE DECK / 2026.10 YouTubeメディア・広告事業 YOUTUBE MEDIA & ADVERTISING 07 AI & MANUFACTURING 04 100店舗超のフランチャイズ事業 産業創生・地域再生プロジェクト INDUSTRY & REGIONAL REVITALIZATION 08 M&A・事業承継・経営再建 M&A & BUSINESS TURNAROUND 06 / 25
01 次世代海面養殖 AQUACULTURE & FISHERIES 水産業の新たな ビジネスモデルを構築する。 海面養殖事業のM&A、事業承継、スマート養殖、AIによる生産管理、流通改革。 水産業の新たなビジネスモデルを構築する。 M&A・事業承継
YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE DECK / 2026.10 スマート養殖・AI生産管理 流通改革 07 / 25
02 自社ブランドモバイル事業 OWN-BRAND MOBILE 通信サービスを、 LIFE+ 自らつくり、広げる。 MOBILE LIFE+ MOBILEなど、自社オリジナルブランドによる通信サービスを展開。料金
設計、マーケティング、顧客獲得、事業拡大までを自ら手がける。 料金設計 YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE DECK / 2026.10 マーケティング・顧客獲得 事業拡大 08 / 25
03 AI自動化・次世代製造業 AI & MANUFACTURING 製造の現場から、 経営管理まで変革する。 鉄鋼・建材などの製造業に、AIエージェントと業務自動化を導入。受発注、見 積、製造管理、経営管理までを変革する。 受発注・見積
YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE DECK / 2026.10 製造管理 経営管理 09 / 25
04 バックオフィスAI・AX事業 BACK-OFFICE AI / AX バックオフィス業務を、 AIで再設計する。 経理 受発注
顧客対応 AIエージェントによる経理、請求、受発注、顧客対応などの自動化。企業のバッ クオフィス業務そのものを再設計する。 経理・請求 YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE DECK / 2026.10 受発注・顧客対応 業務そのものの再設計 10 / 25
BUILD / CO-CREATE / INVEST 事業を育てる、3つの方法。 01 02 03 BUILD
CO-CREATE INVEST 自ら、立ち上げる。 ともに、つくる。 成長を、加速する。 現場や社会の課題を起点に、 企業・地域・パートナーと、 可能性ある事業に入り、 事業を立ち上げ、育てていく。 強みを掛け合わせる。 経営と成長に関わる。 YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE DECK / 2026.10 15 / 25
海面養殖・水産 ブランドモバイル ECOSYSTEM 異なる事業の AI・製造業 バックオフィスAI 強みを、つなぐ。 現場の知見と、AI・業務自動化。 フランチャイズ メディア・広告
通信やメディアの顧客接点。 多店舗運営と、経営再建の経験。 8つの事業を横断して、 産業・地域再生 YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE DECK / 2026.10 M&A・経営再建 新たな成長の可能性を考える。 16 / 25
HOW WE USE TECHNOLOGY 人の時間を、価値ある仕事へ。 AIを使い、仕事の進め方そのものを見直す。 01 現場を理解する 02 しくみにする
03 人の力を活かす 業務の流れを整理し、 業務を標準化し、 判断、対話、改善、 繰り返しや属人化を見つける。 AIやシステムで支える。 新しい事業づくりに向き合う。 YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE DECK / 2026.10 17 / 25
OUR WAY OF WORKING 大切にしたい、仕事への姿勢。 01 前提を問い直す。 これまでの経験を活かしながら、新しい方法を学ぶ。 02 自分の考えを持つ。
課題と数字を見て、次に何をするかを提案する。 03 周囲の力を借りる。 仲間や専門家と協力し、自分にない強みをつなぐ。 04 成果までやり切る。 実行後の変化を確かめ、必要な改善を重ねる。 YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE DECK / 2026.10 19 / 25
EXECUTION 考えを、 現場の変化に つなげる。 現場を見る 実際の業務と、困っていることを知る。 仮説をつくる 変える対象と、目指す状態を決める。 動かしてみる 周囲と協力し、実行できる形にする。
結果を確かめる 提案から実行、検証まで。 数字や現場の声で、変化を捉える。 仕事の先にある結果を見届ける。 改善を重ねる 次の打ち手につなげ、成果を積み上げる。 YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE DECK / 2026.10 20 / 25
WHO WE LOOK FOR 変化を楽しみ、 知らないことに向き合える 新しい事業や技術を、自分から学ぶ。 学び続ける人へ。 役割を越えて関われる 経験を次の挑戦につなげる、
柔軟さと行動力を大切にしています。 目の前の課題を、自分ごととして捉える。 周囲と前に進められる 相手の考えを理解し、協力を引き出す。 YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE DECK / 2026.10 21 / 25
WHERE YOU CAN CONTRIBUTE 事業を前に進める、さまざまな役割。 事業開発・事業推進 経営管理・経営支援 課題を見つけ、事業の形を考え、 数字と情報を整理し、 立ち上げや成長に関わる。
経営の判断と実行を支える。 AI・業務改善 事業運営・現場改善 現場の業務を理解し、 日々の運営を担い、 効率化や自動化を進める。 品質や生産性を高める。 役割の例です。募集状況・担当範囲・応募条件は、各募集要項をご確認ください。 YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE DECK / 2026.10 22 / 25
GROW WITH THE BUSINESS 役割を広げ、経営を担う。 一つの仕事で成果を出す経験から、事業全体を動かす立場へ。 経営を担う 事業を担う 仕事を担う 事業責任者、子会社役員、
経営者としての挑戦へ。 チームや数字に向き合い、 事業の成果に責任を持つ。 担当する課題に向き合い、 自分で考えて実行する。 YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE DECK / 2026.10 23 / 25
WORKING TOGETHER 挑戦の機会と、求められる姿勢。 挑戦できること 向き合ってほしいこと さまざまな事業や現場に関わる。 決まっていない課題を、自ら整理する。 経営の視点で、課題に向き合う。 状況の変化に合わせて、学び直す。 事業とともに、自分の役割を広げる。
実行と結果に、責任を持って関わる。 自分が挑みたいことと、事業が必要としていること。その接点を、ともに考えます。 YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE DECK / 2026.10 24 / 25
JOIN OUR NEXT CHALLENGE 次の事業を、 BUILD ともにつくろう。 THE NEXT あなたが向き合ってきた課題。
これから挑戦したいこと。 私たちに、聞かせてください。 採用サイトの募集要項・ENTRYをご覧ください。 YAMAMOTO HOLDINGS CULTURE DECK / 2026.10 25 / 25