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このカンファレンスを人生の転機にする方法 / How to Make This Confere...

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October 23, 2026
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このカンファレンスを人生の転機にする方法 / How to Make This Conference a Turning Point in Your Life #pmconf2026

#pmconf2026 福岡 クロージングセッション

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Aki / @LoveIdahoBurger

October 23, 2026

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Transcript

  1. 登壇者紹介 飯沼亜紀 INTRO むい株式会社 安部亨 株式会社SmartHR タレントマネジメント プロダクト部 部長 野良プロダクトマネージャー。

    キャリアのスタートは営業出身 自称・pmconfで人生が最も変わった人。 学校教育14年 → 企業向けプロダクト開発 著書『Noを伝える技術』 学び方の進化 → 働き方の進化へ
  2. 2018年 参加翌日 2020年 2021年〜 pmconf初参加&決意 即・行動開始 目標達成 さらなる展開 •当時は所属していた会社 にプロダクトマネジメントを

    根付かせるべく孤軍奮闘 していた •上司に相談する •pmconfで致死量のキラ キラを浴びる •外部登壇できる場所を探 す •「いつか絶対、この舞台に 立つ」と決意 •登壇できるだけの経験を 積み始める •広報とのコミュニケーショ ンを始める (ちなみに当時 pmconfに は公募がなかった …) •公募に採択され pmconf 初登壇 •「Noを伝える技術」で登 壇、満足度1位🥇 •満足度上位に入り嬉しさ 半分、「なぜ 1位を狙わな いのか」の気持ち半分 •書籍化、その後の登壇や 様々な活動に発展 •好きなことをして好きなこ とを言って生きていけるよ うに
  3. 当時の状況 参加当日 参加翌日以降 2025年〜 pmconfは参加して話を聞くだけ 衝撃を受ける 即・行動開始 さらなる展開 ask the

    speakerで質問 高校生が主催の SDGs勉強会に参加 2023年のpmconf SmartHR松栄さん、疋田さんの マルチプロダクト戦略実行のため に組織のあり方を進化させる考 え方に共感 pmconfは、2019年から参加 登壇する人はすごい人 と言う印象 2020年、PMとして 悩んでいた時期。 その中で、Akiさんの 「未来をつくるプロダクトロード マップ」の話を聞いて 衝撃を受ける 「競合アプリ分析はどうやって やっていますか?」 「競合アプリというより、 顧客の行動を中心に見てます。 顧客が使っているアプリの一つ に競合プロダクトも あります。」 高校生の悩みを聞いたり、 今どんな場面でどんなアプリを 使っているかを理解 1次情報を掴むと、 根拠ができ、仮説が出てくる 意志を持って提案が できるようになる (プロダクトマネジメント、 改めて面白い!) えええええ!!!!!! Akiさんが 「Discordで話しきれなかった内 容にも触れられたら」 と言っていたので 思い切って質問! 商談場面の解像度は高いが、 顧客から見た日常業務の 解像度が低いことに気づく 元々営業で持っていた バイヤー(意思決定者)の 解像度に加えて、 ユーザー解像度があがると、 課題解決の切れ味が鋭くなる (事業成長のためには) 2025年、SmartHRへ入社 各社の既存人事業務を深く 理解するために行動してみる 企業の人事評価、配置業務は 100社100通り違う 顧客課題と向き合う 顧客課題と向き合った結果、 SaaSと人事コンサルを組み合わ せ新規商品立ち上げ きっとこの先 テクノロジーの進化は進む 顧客課題を解決できる手段を 創意工夫で広げていきたい
  4. WHAT TO DO TOMORRIW 決めましょう 明日やることを決めて 宣言しましょう ①周囲の人と3人程度のグループを作りましょう ②「今日の朝何時に起きたか⏰」について話してみましょう ③発表順を決めましょう(一番の早起きさんから時計回りでおねがいします)

    ④今日の感じたこと、気づいたことを思い出してみましょう ⑤明日から何をするか考えましょう ⑥グループ内で共有しましょう(少しオーバーめに、頷いてみましょう!)