オーティファイ会社紹介資料 / Autify Company Deck

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September 10, 2020

オーティファイ会社紹介資料 / Autify Company Deck

Autifyの会社紹介資料です。(2020年09月10日更新)

Autifyへ少しでも関心を持っていただいた方に、我々の事業や組織についてより深く知っていただければと思っています!

まずはお気軽にご連絡ください!

▼Autify採用ページ
https://jobs.lever.co/Autify

▼参考
ソフトウェアテストに関わることやお客様の声などをBlog/podcast等でもお伝えしてます!

Podcast:https://anchor.fm/autifyhq
Blog:https://blog.autify.com/ja
Twitter:https://twitter.com/AutifyJapan

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Autify

September 10, 2020
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  1. Company deck update: Sept 10, 2020

  2. “ ” 全世界共通の巨大な課題解決に挑む 私は日本、シンガポール、アメリカ(サンフランシスコ)の3ヶ 国にて、ソフトウェアエンジニアとして長らく経験を積んできま した。その中でソフトウェアテストはどの国においても共通した 大きな課題があることに気付き、Autifyにたどり着きました。 急速な市場変化に対応するために、ソフトウェアを素早いサイク ルで届けることは、開発組織の至上命題です。あらゆるものがソ フトウェア化していく中で、急速にこの課題が世界中のあらゆる

    組織で発生してきています。 あらゆる開発組織が、品質の高いソフトウェアをより素早く顧客 に届けられるように、Autifyは全世界共通の巨大な課題解決に挑 みます。この挑戦に一緒に挑んでいただける方のご応募お待ちし ております。 - Autify, Inc. CEO 近澤良
  3. In a nutshell 組織の魅力 •︎ 個人の裁量に任せた自由な働き方 •︎ 多様性を重視した様々なバックグラウンドのメンバー •︎ 個人の成果を正当に評価し報酬に反映する仕組み

    本資料は、Autifyの未来のメンバーに向けて弊社の魅力を知ってもらうために作成しました。 資料をすべてお読みいただく前に、事業の魅力と組織の魅力をまとめてお伝えします。 事業の魅力 •︎ ソフトウェアテストは急速に変化している超巨大市場 •︎ Autifyの製品はBurning needsを捉え、堅調に成長中 •︎ 世界各国に共通した課題でグローバル市場が狙える稀   有なポジション
  4. 01. 会社について

  5. Autifyのミッション 01. 会社について “   ” 技術の力で世界中の人々の創造性を高める AIが人の仕事を奪うという意見がありますが、我々はそう考えてはいません。 人がやらなくても良い非生産的な仕事をAI(機械)が代替し、人が人にしかできない創造的な仕事に集 中できる技術の提供を行い、社会全体の生産性向上に寄与します。

  6. US本社・日本支社 創業 事業内容 従業員数 2016年9月 2019年2月 2019年7月 2019年10月 2020年4月 2016年9月2日

    17名 米国サンフランシスコにて創業 Alchemist Acceleratorを卒業 Autify 正式ローンチ Autify 累計導入組織数が100を突破 AIを用いたソフトウェアテスト自動化製品、 Autifyの開発と販売 Global Brain, Salesforce Venturesなどか ら$2.5Mの資金調達 https://chikathreesix.com/burning-needs ※創業から2018年10月までの事業模索期からAutifyにたどり着くまでのストーリー 「顧客のBurning needsを解決する」( )
  7. Alchemist Accelerator 01. 会社について 2018年2月、Autifyは日本人チームとして初めて、アメリカサンフランシスコのトップアクセラレーターAlchemist Acceleratorを卒業しました。代表の近澤はAlchemist Acceleratorのメンターとしても活動しています。 USアクセラレーターのネットワークを用いてUSマーケット進出を加速させていきます。

  8. BtoBのグローバル展開を支える投資家陣 01. 会社について 他数社 他数名

  9. 02. 事業について

  10. ソフトウェアテストの現状 02. 事業について ソフトウェアテストとは、ソフトウェアが期待通り動作して いるか検証することです。 未だにグローバルでみても凡そ   の企業がソフトウェア の大部分を人手によって検証しています。 75% ※1 ※1

    State of testing report 2019 by PractiTest
  11. ソフトウェアテストは超巨大市場 02. 事業について IT予算の凡そ   がテストに費やされており、グローバル のIT予算から計算すると、凡そ       にも登ります。 1/3 130兆円 ※1 ※2

    ※1 Proportion of budget allocated to quality assurance and testing as a percentage of IT spend from 2012 to 2019 by statista ※2 Gartner Says Global IT Spending to Grow 3.7% in 2020
  12. 市場背景 02. 事業について 市場の変化が早い昨今において、ソフトウェアのアップ デートサイクルが長いと、ユーザーニーズを捉え損ねたり、 競合に遅れを取ったりするため、大きな事業リスクとなり ます。 近年   以上のチームがアジャイル開発に移行し、
 以上が週1回以上のリリースを希望しています。 9割

    7割 ※1 ※2 ※1 How the World Tests 2018 by Zephyr ※2 Testing Trends for 2018 by SourceLabs
  13. アジャイル開発におけるテスト 02. 事業について しかし人手でテストをしていると時間がかかりすぎて、 週一回以上リリースすることはできません。 さらにアジャイル開発では機能を少しずつリリースするの で、今回追加した機能の影響でこれまでの機能が壊れてしま う可能性があります。 そのため、リリースする度にこれまでの主要機能を全てテス トする必要があり、テスト量はリリースを重ねる度にどんど

    ん増えてしまいます。
  14. 世界中で共通したBurning needs 02. 事業について リリース速度をあげるには、自動化が避けられない 時代となってきていますが、テスト自動化を阻む大 きな二つの課題が市場に存在しています。 自動化を行う人材が圧倒的に不足している 基本的にはSeleniumなどのコードを書かないと自動化できないた め、エンジニアの人手が必要ですが、エンジニアの人手が足りてい

    ません 1. 自動化スクリプトのメンテナンスコストが高い なんとか自動化できたとしても、アジャイルで開発しているとUIや 仕様がどんどん変わるため、一回自動化したスクリプトがすぐに壊 れてしまい、メンテナンスに多大な労力を費やす必要があります 2.
  15. AutifyのSolution 02. 事業について 記録ボタンを押して操作を行うと、その操作を自動テストシ ナリオに変換してくれるため、コードを書かずに誰でも簡単 にテストが自動化できます No codeで誰でも自動化できる 1. AIがアプリケーションの変更に追随してテストシナリオを更

    新してくれるため、メンテナンスコストを大きく軽減するこ とができます メンテナンスをAIが行う 2.
  16. 事業の成長 02. 事業について ローンチから半年で、累計導入企業数は     を突破、その後もCOVID-19の状況下でも順調に成長中です。 100社

  17. 導入実績 1 02. 事業について 株式会社ディー・エヌ・エー 今までできなかったことができるよう に。単純コストだけでは測れない効果が 見えた 株式会社GA technologies

    導入後の効果、環境構築のコストがゼロ に、メンテナンス時間がたった15分に
  18. ロードマップ 02. 事業について まだまだテスト自動化は黎明期で、今後もソフト ウェア開発プロセスにおける生産性向上はやるこ とが無限にあります。 Autifyは長期的なロードマップを3つのフェーズ に区切って機能拡充と製品ライナップを広げてい きます。 -

    テストケース の自動化比率を高める まずは現在手動でテストされているテストケースの自動化率をあげら れような製品提供を行っていきます Phase1 - テスト全体のカバレッジを高める テストのカバレッジの担保は現在非常に属人的です。自動化率を上げ たら、テスト自体のカバレッジが上がるような製品提供を進めていき ます Phase2 - テストフェーズをなくす テストフェーズとは、開発後に動作を検証するフェーズのことです。 開発の初期段階からテストが自動化出来ていれば、テストドリブンに 開発して、テストが通ればその後は何もする必要がなくなります Phase3
  19. 03. チームについて

  20. Autify values 03. チームについて Autifyメンバーが大切にしているバリューです。
 長期的に大きな目標を達成するためにどのような行動をしていく必要があるのかを全員で議論し、3つにまとめました。 Solve burning needs 1

    2 3 Aim high, stay grounded Ownership & collaboration
  21. Solve burning needs 03. チームについて “Solve burning needs” あらゆる場面において、本質的な課題を特定し、最速かつ最も効果の高い方法で解決します。 (課題ファースト)

    - Problem first : 本質的な課題から常に考え、課題と解決策、事実と推測をそれぞれ区別しながら議論する (最短経路を見つける) - Find the shortest path : 完璧を求めて時間を使いすぎることなく、最短で求められているアウトプットを出す (深掘る) - Dig deeper : 適切な質問で相手の真意を深堀引き出すことができ、バイアスを入れず相手の立場に立って理解する
  22. Aim high, stay grounded 03. チームについて “Aim high, stay grounded”

    明確な理想像を描き、謙虚な心を持って学び続け、大胆な挑戦に挑み続けます。 (高く明確な理想) - High and clear ideals : 高く具体的な理想を常に描く (自己成長力) - Self-growth : 理想に向かって具体的な道筋を自ら描き、目的に向って学び続ける (自己認識力) - Self-awareness : 過信や慢心に浸らず、自分の今いる位置を客観的に正しく捉える
  23. Ownership & collaboration 03. チームについて “Ownership & collaboration” 透明性と敬意を持って協力し合い、全社員が会社の代表として仕事に臨みます。 (責任感)

    - Responsibility : 立場にこだわらず、課題への答えを考え、建設的な発言や提案で物事を前にすすめる (やり切り力) - Commitment : 目標を諦めず、行動し続け、結果を出す (巻き込み力) - Engagement : すすんで情報共有や相談、合意形成を行い、関係者と共に1人では出しえない成果を出す
  24. マネジメントは全員エンジニア 03. チームについて CEO 近澤 良 CTO 松浦隼人 COO 清水隆之

    ソフトウェアエンジニアとして日本、シンガポー ル、サンフランシスコにて10年以上ソフトウェア 開発に従事。DeNAにて全米No.1となったソー シャルゲームの開発を行ったのち、シンガポール のVikiにて、プロダクトエンジニアとして製品開 発をリード。その後サンフランシスコへ移住し、 現地スタートアップに初期メンバーとして参画。
 2016年にAutify, Incを創業。 大手Webサービス企業にて、大規模サービスのイ ンフラ面を担当した後、GitHubにてテクニカル サポートエンジニアとして勤務。 2019年9月にリードバックエンドエンジニアとし てオーティファイに入社した後、2020年1月に取 締役CTOに就任。オライリー・ジャパン出版の 「入門 監視」を始めとする技術専門書の翻訳も 手掛ける。 DeNAにて、海外向けソーシャルゲームのソフト ウェア開発・運用を経験。
 2014年 FiNC Technologiesに入社。法人向けサー ビスの立ち上げ後、PMや品質部門責任者を経て、 執行役員 VP of Engineeringに就任。全社のプロダ クト開発・組織マネジメントに従事。 2020年7月、オーティファイ株式会社の取締役 COOに就任。
  25. チーム構成 03. チームについて 開発 / 8名 Backend / Frontend /

    Machine Learning / UI・UX Design CS / 4名 Sales / 1名 Admin / 1名
  26. ダイバーシティ&インクルージョン 03. チームについて 日本人のみで偏ったバックグラウンドの組織が、グローバル市場をとるサービスを作れるとは考えていません。Autifyではダイ バーシティーを重視し、様々なバックグラウンドのメンバーを迎え入れ、多様な価値観、働き方を受け入れています。

  27. 公用語は英語、学習プログラムによるサポート 03. チームについて 日本語のみを話す組織がグローバル市場をとる サービスを作れるとは考えていません。 そのため公用語は英語としており、全社をまたぐ コミュニケーションは全て英語です。 しかし、英語上級者のみを採用するわけではあり ません。一定以上のレベルがあり英語の上達に励 んでいれば、英語学習プログラムで会社が後押し

    をします。 Autifyメンバーのレベルチェックテスト結果内訳
  28. 04. 働く環境について

  29. 基本情報 04. 働く環境について - フルフレックス(コアタイムなし) - 完全週休2日制 - 祝日、年末年始休暇 -

    勤務体系:フルリモート(必要に応じて出社アリ) - 社会保障完備 - リモートワーク手当支給 - 休暇制度(全て有給・日数は入社時のもの) 年10日: 有給休暇 年5日ずつ: 病気休暇 / 子供の看護休暇 / 介護休暇  その他: 慶弔休暇(忌引 / 結婚 / 出産)
  30. リモートワーク 04. 働く環境について Autifyではコロナの感染拡大後、オフィスを解約しフルリモートへ移行しました。 フルリモートを成功させるために次のような取り組みを行い、改善を重ねています。 コロナの感染が収束してきたら月一くらいの頻度で集まる予定です。 - 気軽な声がけから議論へスムーズに移れるようDiscordを常時接続 - Coffee

    chatを設けて雑談の機会を増やす - 透明性を高める為、Notionにミーティングノートや様々なドキュメ ントを整備 https://anchor.fm/burning-caast/episodes/4-ehmi6i
  31. 報酬体系 04. 働く環境について 報酬は下記の3つで構成されます。 賞与は基本給の1/2ヶ月分にパフォーマンス係数がかかったものが年に二回半期ごと支給されます。

  32. 評価制度 04. 働く環境について Autifyはまだ20名以下の組織のため、正直評価制度がなくてもなんとか回りますが、これからの急拡大を見据え、個人の成果が きちんと評価される仕組みを先に作り、長期的に高い目標を達成し続けられる強い組織づくりに取り組んでいます。 年に2回評価を行い、個人のアプトプットに応じてJob gradeとExperience levelの見直しを行います。

  33. Job gradeとExperience level 04. 働く環境について Job gradeとExperience levelの組み合わせで報酬が決まります。Job gradeは全部で7つあり、Experience levelは一つのJob

    gradeの中で大きく3段階に分かれる設計となっています。(例:Intermediate IIのGrowing) ¥3,400,000 - ¥4,600,000 ¥4,420,000 - ¥5,980,000 ¥5,440,000 - ¥7,360,000 ¥6,800,000 - ¥9,200,000 ¥8,160,000 - ¥11,040,000 ¥9,520,000 - 上限なし X・上限なし Junior Intermediate I Intermediate II Senior I Senior II Staff / VP Executive 400 500 600 700 800 900 1000 (万円) G1 G2 G3 G4 G5 G6 G7 Job grade 一部要件を満たしている 要件を満たしている 再現度高く常に満たしていて 、次のJ Gの要件を満たし ている Learning G rowing Thirving Experience level
  34. 米国Autify, Inc.のストックオプション付与 04. 働く環境について Autifyは米国が本社のため、米国のストックオプションが付与されます。 米国では一般的な 4 years vesting, 1

    year cliff という仕組みで付与されます。勤続1年経過時に付与株式の25%が付与され、そ の後1/48ずつ残り3年間毎月付与されます。全員が対象者で、パフォーマンスに応じて追加付与もあります。
  35. 05. Autifyの技術について

  36. Autifyの技術 05. Autifyの技術について Autifyは巷に溢れるウェブサービスなどとは一線 を画す技術が多分に含まれるアプリケーションで す。開発エンジニアに向けてAutifyの技術に関わ る魅力をお伝えします。 Autifyでは、技術分野を大きくフロントエンド、 バックエンド、機械学習の3つに分けています。 各エンジニアは、それぞれ少なくとも1つの分野

    におけるプロフェッショナルですが、メインアプ リケーション(Rails)は共通して触っています。
  37. フロントエンド 05. Autifyの技術について 単にプログラミング言語やフレームワークに習熟するだけにとどまらず、様々なWebサービスのE2Eテストを 通じて、フロントエンドに関わる様々な技術の深いところを覗けます。 フレームワーク習得にとどまらない 本質的なFrontend技術への挑戦 Autifyでは、ユーザに見える部分の処理に止まらず、テストの 実行を担うロジックにもJavaScriptを多用しています し、Autifyにおけるシナリオのレコーディングを行うChrome

    Extensionの開発も行うなど、フロントエンドエンジニアが担 当するコンポーネントは多岐に渡ります。しかもこれらの業 務に携わるには、E2Eテストの特性上、顧客のWebサービスに おいてどのようにHTML、CSS、JavaScriptなどの技術が使わ れているかといった深い理解が必要とされます。 優れたUI、UXを自ら考え実装し サービス価値を自ら高める 誰でもE2Eテストを自動化できることを旗印に掲げているだけ に、優れたUI、UXを実現するためのフロントエンドという観 点でも気を抜けません。またサービスの本質的な価値が自動 化・効率化による生産性の向上なので、Frontendの品質自体 がダイレクトにサービスの優位性・価値につながります。
  38. バックエンド 05. Autifyの技術について 実際にテストを実行する仕組みを含む、Railsで書かれたメインアプリケーションよりも下の レイヤをまとめてバックエンドとしています。 扱いの難しい大量のリクエストを 効率よくスケーラブルに解決する テストを実行するベースとなる仕組みを提供する部分では、 通常のWebサービスへの一般的なリクエストだけでなく、E2E テストという任意のタイミングで実行されるけれどその実行

    時間や使用リソースはバッチ的であるという扱いの難しいリ クエストに対し、迅速に応答するという要求が科されていま す。 コンテナ技術に精通し スピード・柔軟性・信頼の両立を高いレベルで実現 これを実現するためにコンテナ技術を多用し、コストを抑え ながら無駄なくテストを実行してその結果をユーザに返して います。ただし、ユニークな解決策が必要な部分には新しい 技術を積極的に採用しつつも、オーソドックスな技術選択を 行った分野もあり、メリハリをつけながら開発のスピードや 柔軟性と信頼性を両立しています。
  39. 機械学習 05. Autifyの技術について Autifyでは、テスト対象に変更があったことをテスト実行時に自動的に検知するのにAIの力を使っていますが、これ以外にも今 後Autifyが進化するに従って、様々な形で機械学習の力を使っていくことになります。 日々蓄積される大量のデータ その際、Autifyにはこれまでに実行されたテストシナリオ、そ の変更履歴、成功・失敗の履歴、さらにはテスト対象の変更 の内容といった、E2Eテストに関わる様々なデータがどんどん 蓄積されていっています。蓄積されたデータを使ってAutifyの

    品質を向上させ、その利便性を求めるお客様が増えることに よって、さらにE2Eテストに関するデータの蓄積が早まるとい う好循環が生まれます。 MLで全く新しいテスト体験を創り出す このデータを元に機械学習を行うことで、変更の検知だけで なく、よりテスト対象の特徴に踏み込んだ能動的なテストシ ナリオの提案といったことも可能になります。
  40. 06. 採用プロセスについて

  41. Autifyの採用 06. 採用プロセスについて 採用活動における課題の一つ、「面接官による評価のバラつき」を防ぐため、Autifyでは候補者見極め の判断基準を標準化する「構造化面接」を独自で構築してします。 また、各面接でそれぞれに設定した観点から候補者を確認することで、事業ビジョンに賛同し長期的に 貢献していただける方の採用に力を入れています。 いきなり採用プロセスに進むのは… 採用ポジションに興味を持っている候補者の不明点をクリアにするため、Autifyでは、評価対象にはならな い「カジュアル面談」を積極的に実施しています。

    どのようなミッション、ビジョンを持っている会社なのか、ポジションの採用背景、責務内容を理解してい ただくことを目的としています。 とりあえずカジュアル面談してみようかな?という方はこちらから https://jobs.lever.co/Autify/aea8c95e-97f3-4ada-a098-e3b4587daab2
  42. エンジニア職の採用 06. 採用プロセスについて オンラインコーディングテスト コーディングテストツール「HackerRank」を使って、基礎技術力を測ります Step1. Engineer面接 課題解決の思考やプロセス等、テストでは計れなかったスキルを確認します。入社後どうチームに貢献し即戦力として力 を発揮できるかの確認に加え、ご本人が持っているキャリアビジョンをAutifyで実現できるかどうかのすり合わせをし、 入社後のミスマッチを防ぎます

    Step2. HR面接 条件や働き方のすり合わせだけではなく、人柄、モチベーション、ビジョン/カルチャーマッチを確認し、同じ目標に向 かって一緒に働ける人物かどうかを判断します Step3. CEO面接 これまでの面接の結果を受け、CEOが弊社との相性を最終確認します Step4. オファー面談 ご快諾いただけるよう、条件提示の場として改めて対面で面談を行っています Step5. オンラインコーディングテスト Engineer面接 HR面接 CEO面談 オファー面談
  43. ビジネス職の採用 06. 採用プロセスについて 担当部署面接 課題解決の思考やプロセス等のスキルを確認します。入社後どうチームに貢献し即戦力として力を発揮できるかの確認に 加え、ご本人が持っているキャリアビジョンをAutifyで実現できるかどうかのすり合わせをし、入社後のミスマッチを防 ぎます Step1. HR面接 条件や働き方のすり合わせだけではなく、人柄、モチベーション、ビジョン/カルチャーマッチを確認し、同じ目標に向

    かって一緒に働ける人物かどうかを判断します Step2. CEO面接 これまでの面接の結果を受け、CEOが弊社との相性を最終確認します Step3. オファー面談 ご快諾いただけるよう、条件提示の場として改めて対面で面談を行っています Step4. 担当部署面接 HR面接 CEO面接 オファー面談
  44. ご応募お待ちしてます https://autify.com/careers 積極採用中です!!