2026年10月9日に開催された DevelopersIO 2026 Sapporo にて、「Cursorの推しポイントは、推しを替えられること」というタイトルで、10分間のライトニングトーク(LT)に登壇させていただきました。
今回のエリアAは、登壇者がそれぞれの「推しAI」を語り、来場者の投票で「いちばん使ってみたくなったAI」を決める"AIビブリオバトル"形式でした。Claude Code、Codex、Kiro、OpenCodeなどの「単体推し」が並ぶ中、私は 「どのAIを使うか」ではなく、「推しを替えられる土台」としてのCursor を推す立ち位置で話しました。
昨年のDevelopersIO Sapporo 2025「Cursor物語」、今年8月のCursor Meetup Sapporo「Cursor物語 続編」に続く、札幌でのCursor登壇の3回目になります。