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20250827 Bundle - コスト削減した話 + α(公開版)

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August 27, 2025

20250827 Bundle - コスト削減した話 + α(公開版)

Geminiによる要約
・Bundleの利用により、SaaSアカウントの棚卸し手順が標準化されました。
・管理者不明や削除忘れのアカウントがゼロになり、シャドーアカウントがなくなりました。
・結果として、SaaSコストを年間240万円削減することができました。
・CSVインポートでも十分に効果があり、アカウント棚卸し業務を効率化できます。
・棚卸しを通じて、メンバー情報が興味深い内容になっていることが判明しました。

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tatti

August 27, 2025
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Transcript

  1. 2 ▼プロフィール/Profile
 • 年齢:0x2B才
 • 出身:東京都
 ▼略歴/Brief History
 • 私立大学理学部 

    情報科学科    4.0年 
 • 独立系SIer    情報システム部  12.5年
 • 広告制作会社   情報システム部  6.5年 
 • フリー株式会社  Corporate IT  1.5年 <= New!
 ▼趣味/Hobby
 • クラリネットを少し吹くことが出来ます。
 • 普段はアイスティーを飲んでいます。アイスコーヒーも飲みます。
 ▼メッセージ/Message
 • 世の中の情報システム部を救いたいです。
 • それと、人類を労働から解放したいです。
 ▼認証/Certification
 • Project Management Professional (PMP)®: 1441781
 • 情報処理安全確保支援士: 010144
 プロフィール画像の
 トリミング方法
 Corporate IT - JM
 古舘 勝也 (tatti)
 Furutachi, Katsuya

  2. 8 前提:組織目標 
 Mid Objective Objective Key Result 【Bundle活用推進】 「我々はBundleを全世

    界で最も使いこなしてい るユーザーになる!」 Bundleシャドーアカウ ントゼロ Bundleで検出したシャドーアカウントについて、すべてのシステムで1度はシャドーアカウントゼロの状 態とする(チェック対象外は除く)   Q中にシャドーゼロを達成したテナント    Q1実績:26/27テナント    Q2実績:45/45テナント    Q3見込:60テナント程度を見込む   ※同システムで複数テナントが存在する 年間X万円以上のアプ リを全てBundle連携す る 前Q(FY25Q2)に投資審議対象(X万円以上)としたサービスがBundle連携サービスとして完了ス テータスまで到達している状態(もしくは対象外と整理できている状態) FY25Q2の投資審議対象列挙(連携済や対象外も含む) ・ああああ ・いいいい ・うううう 社内利用している全て のfreeeプロダクトを Bundle連携する 社内利用freeeをBundleに取り込む。Lv2以上とする。 Lv0:Bundle外でアカウント棚卸し(人力) Lv1:CSVインポートで棚卸し(カスタムアプリ) Lv2:アプリ連携で棚卸し(カタログアプリ) Lv3:上記に加えてオートメーションでアカウント発行もしくは無効化ができている状態 Lv4:上記に加えてオートメーションでアカウント発行および無効化ができている状態 Lv5:上記に加えてアカウント権限変更する 今日の話は
 ここです

  3. 9 前提:組織目標 
 Mid Objective Objective Key Result 【Bundle活用推進】 「我々はBundleを全世

    界で最も使いこなしてい るユーザーになる!」 Bundleシャドーアカウ ントゼロ Bundleで検出したシャドーアカウントについて、すべてのシステムで1度はシャドーアカウントゼロの状 態とする(チェック対象外は除く)   Q中にシャドーゼロを達成したテナント    Q1実績:26/27テナント    Q2実績:45/45テナント    Q3見込:60テナント程度を見込む   ※同システムで複数テナントが存在する 年間X万円以上のアプ リを全てBundle連携す る 前Q(FY25Q2)に投資審議対象(X万円以上)としたサービスがBundle連携サービスとして完了ス テータスまで到達している状態(もしくは対象外と整理できている状態) FY25Q2の投資審議対象列挙(連携済や対象外も含む) ・ああああ ・いいいい ・うううう 社内利用している全て のfreeeプロダクトを Bundle連携する 社内利用freeeをBundleに取り込む。Lv2以上とする。 Lv0:Bundle外でアカウント棚卸し(人力) Lv1:CSVインポートで棚卸し(カスタムアプリ) Lv2:アプリ連携で棚卸し(カタログアプリ) Lv3:上記に加えてオートメーションでアカウント発行もしくは無効化ができている状態 Lv4:上記に加えてオートメーションでアカウント発行および無効化ができている状態 Lv5:上記に加えてアカウント権限変更する 今日の話は
 ここです
  Bundleを利用することで、 
  管理者不明・消し忘れのアカウントをなくす! 
 
 〜 これやったら某社製品のアカウントを 240万円/年相当削減できちゃった 〜

  4. 12 何を対象に棚卸しするのか(最初の失敗) 
 とりあえず、思いついたアプリを対象に棚卸しやってみた • 自分たち(Corporate IT)が管理しているアプリ
 ◦ ここは簡単に連携できるだろうから、とりあえず後回し〜
 ◦

    最初に難しいヤツから取り組むのはお仕事の王道だよね!
 
 • 社内で標準的に利用されている良く耳にするアプリ
 ◦ アプリのオーナーを特定することは簡単だった
 ▪ たいていは部長級のお忙しい人になる・・・
 ◦ 棚卸しの協力を取り付けることが難しかった
 ▪ 「なんでわざわざアカウント棚卸しをしなければならないの?」
 
 • 社内管理が曖昧になっているアプリ
 ◦ これは・・・誰に相談すれば良いんだ・・・
 
 
 進捗停滞

  5. 13 何を対象に棚卸しするのか(反省した) 
 とりあえず、思いついたアプリを対象に棚卸しやってみた • 自分たち(Corporate IT)が管理しているアプリ
 ◦ とりあえず、これやってみようぜ! 


    ▪ ここすら出来なきゃ、なんも始まらんよな・・・ 
 
 • 社内で標準的に利用されている良く耳にするアプリ
 ◦ アプリのオーナーを特定することは簡単だった
 ▪ たいていは部長級のお忙しい人になる・・・
 ◦ 棚卸しの協力を取り付けることが難しかった
 ▪ 「なんでわざわざアカウント棚卸しをしなければならないの?」
 
 • 社内管理が曖昧になっているアプリ
 ◦ これは・・・誰に相談すれば良いんだ・・・
 
 
 進捗感!

  6. 18 アカウント棚卸しの段取り 
 STEP①:ヒトソシキを Bundleに入れる • とにかく情報を入れる。ここでは深く考えない。 ◦ 弊社はエンジニア様がBundleのAPIを叩いて自動連携してくれた ▪

    GraphQL APIなので開発が楽らしい(むずかしいことわからん) ◦ でも最初はCSVインポートでも何でも良いから、とにかく入れよう STEP②:アカウントを Bundleに入れる • Bundleのアプリカタログからアプリを選んで設定するだけ。ここも深く考えない。 ◦ 自分たちが管理しているアプリなら何も難しいことはない。すぐに設定できる。 ◦ 残念ながらアプリカタログに載ってない場合は・・・カスタムアプリでCSVインポート! ▪ CSVでやるなら意味ないじゃ〜ん!と思われるかもだが、ここで諦めないことを強くオススメする ▪ なぜなら、アカウント棚卸し業務で面倒なことの1つ、アカウントと突合する相手先の整備がSTEP①で終わっているのだ から!しかもBundle上で一元管理されているのだからこれを利用しない手はないぞ!(早口) STEP③:Bundleでアカウントを棚卸し • BundleがCを教えてくれる。(次スライドへ続く)
  7. 19 アカウント棚卸しの段取り - STEP③:Bundleでアカウントを棚卸し 
 • BundleがCを教えてくれる。 • Cのパターンはドメインチェックをして、 ◦

    自社ドメインなら、退職者(消し忘れ)か入社予定者(先 行作成)かシステムアカウント。 ▪ 退職者(消し忘れ):アカウントを削除しましょう・・・ ▪ 入社予定者(先行作成):さわらない(けど、これが出 るってことは業務フロー見直しチャンスですね) ▪ システムアカウント:Bundleにシステムアカウントとし て登録し・・・て良いのかアプリのオーナーに確認しま しょう ◦ 他社ドメインなら、離任者(消し忘れ)か入場予定者(先 行作成)かゲストアカウント ▪ ほぼ同上なので割愛 • これをやりきれば、Cがゼロになります! ◦ シャドーアカウントゼロ達成!やったね! Cがゼロで
 シャドーアカウント ゼロ達成!

  8. 23 240万円削減されちゃった 
 • Q:それって・・・この活動してなかったら無駄にコストを払っていたってことですよね? ◦ A:そうです。 
 • Q:どのあたりが削減されたのですか?

    ◦ A:ビジネスパートナー様のアカウントが大量に残ってしまっているアプリが存在していました ◦ 補足:SSOアカウントは無効化されていてPCも返却されているのでログイン経路は無効化できているのだが、イレギュラー運 用的にアカウント発行していたものが削除手続きなされておらず、そのまま長期間残ってしまっていた。 ◦ 蛇足:社内から「例外的にアカウント発行してほしい!」という相談や申請はくるけど、その例外アカウントが不要になったから 削除して良いよという申請って来ない ですよね・・・すいません、これは言い訳でした・・・ 
 • Q:情シスとして恥ずかしくないんですか? ◦ A:とても恥ずかしいです。 
 • Q:・・・なんか言うことあるんじゃないですか? ◦ A:

  9. 24 240万円削減されちゃった 
 • Q:それって・・・この活動してなかったら無駄にコストを払っていたってことですよね? ◦ A:そうです。 
 • Q:どのあたりが削減されたのですか?

    ◦ A:ビジネスパートナー様のアカウントが大量に残ってしまっているアプリが存在していました ◦ 補足:SSOアカウントは無効化されていてPCも返却されているのでログイン経路は無効化できているのだが、イレギュラー運 用的にアカウント発行していたものが削除手続きなされておらず、そのまま長期間残ってしまっていた。 ◦ 蛇足:社内から「例外的にアカウント発行してほしい!」という相談や申請はくるけど、その例外アカウントが不要になったから 削除して良いよという申請って来ない ですよね・・・すいません、これは言い訳でした・・・ 
 • Q:情シスとして恥ずかしくないんですか? ◦ A:とても恥ずかしいです。 
 • Q:・・・なんか言うことあるんじゃないですか? ◦ A:BundleでSaaSコストを年間 240万円削減しました!(ドヤァ
  10. 25 240万円削減されちゃった - もう少し深掘り 
 なんでこんなことになったのか? • Bundle導入前もSaaSアカウントの棚卸しは実施していた ◦ Corporate

    ITとしては一定程度、アカウント棚卸しは出来ているつもりだった ▪ ヘルプデスクチームが頑張ってアカウント関連の社内申請を捌いてくれている ▪ しかし例外的に「申請に基づいて作成したアカウント」は「申請に基づいて削除すること」になっていた • そのため、過去のアカウント棚卸し業務では「利用終了の申請がきてないので残してOK」と判断されていた ◦ 人力 ▪ スプレッドシート(Excel)、年1回程度(監査対応や契約更新直前など) ◦ アカウントと突合する相手先となる人事マスタ等の整備が(今ほどは)されてなかった ▪ 棚卸し業務のたびに「どれが最新の人事マスタなんだっけ・・・」となっている • Bundle導入して、とりあえず Corporate ITが管理しているアプリを連携してみたら・・・ ◦ Bundleがシャドーアカウントを検知したので、例外的に作成されたアカウントも含めて全て確認することになった ▪ ユーザーからの利用終了申請を待つのではなく、Bundleを信じてユーザーに確認しにいった ▪ 退職/離任の手続きはされていたが、例外アカウントの利用終了申請がされていないだけだと発覚した • 該当アプリの棚卸し手順では、例外アカウントが残り続けてしまった。← 棚卸し手順が標準化できてなかった BundleでSaaSアカウントの棚卸し手順を標準化できてコスト削減できた!
  11. 27 再掲:組織目標 
 Mid Objective Objective Key Result 【Bundle活用推進】 「我々はBundleを全世

    界で最も使いこなしてい るユーザーになる!」 Bundleシャドーアカウ ントゼロ Bundleで検出したシャドーアカウントについて、すべてのシステムで1度はシャドーアカウントゼロの状 態とする(チェック対象外は除く)   Q中にシャドーゼロを達成したテナント    Q1実績:26/27テナント    Q2実績:45/45テナント    Q3見込:60テナント程度を見込む   ※同システムで複数テナントが存在する 年間X万円以上のアプ リを全てBundle連携す る 前Q(FY25Q2)に投資審議対象(X万円以上)としたサービスがBundle連携サービスとして完了ス テータスまで到達している状態(もしくは対象外と整理できている状態) FY25Q2の投資審議対象列挙(連携済や対象外も含む) ・ああああ ・いいいい ・うううう 社内利用している全て のfreeeプロダクトを Bundle連携する 社内利用freeeをBundleに取り込む。Lv2以上とする。 Lv0:Bundle外でアカウント棚卸し(人力) Lv1:CSVインポートで棚卸し(カスタムアプリ) Lv2:アプリ連携で棚卸し(カタログアプリ) Lv3:上記に加えてオートメーションでアカウント発行もしくは無効化ができている状態 Lv4:上記に加えてオートメーションでアカウント発行および無効化ができている状態 Lv5:上記に加えてアカウント権限変更する
  12. 28 再掲:組織目標 
 Mid Objective Objective Key Result 【Bundle活用推進】 「我々はBundleを全世

    界で最も使いこなしてい るユーザーになる!」 Bundleシャドーアカウ ントゼロ Bundleで検出したシャドーアカウントについて、すべてのシステムで1度はシャドーアカウントゼロの状 態とする(チェック対象外は除く)   Q中にシャドーゼロを達成したテナント    Q1実績:26/27テナント    Q2実績:45/45テナント    Q3見込:60テナント程度を見込む   ※同システムで複数テナントが存在する 年間X万円以上のアプ リを全てBundle連携す る 前Q(FY25Q2)に投資審議対象(X万円以上)としたサービスがBundle連携サービスとして完了ス テータスまで到達している状態(もしくは対象外と整理できている状態) FY25Q2の投資審議対象列挙(連携済や対象外も含む) ・ああああ ・いいいい ・うううう 社内利用している全て のfreeeプロダクトを Bundle連携する 社内利用freeeをBundleに取り込む。Lv2以上とする。 Lv0:Bundle外でアカウント棚卸し(人力) Lv1:CSVインポートで棚卸し(カスタムアプリ) Lv2:アプリ連携で棚卸し(カタログアプリ) Lv3:上記に加えてオートメーションでアカウント発行もしくは無効化ができている状態 Lv4:上記に加えてオートメーションでアカウント発行および無効化ができている状態 Lv5:上記に加えてアカウント権限変更する 今日の話は
 ここでした
  Bundleを利用することで、 
  管理者不明・消し忘れのアカウントを なくせた!
 
 〜 これやったら某社製品のアカウントを 240万円/年相当削減できちゃった 〜

  13. 33 アカウント棚卸しの段取り 
 STEP①:ヒトソシキを Bundleに入れる • とにかく情報を入れる。ここでは深く考えない。 ◦ 弊社はエンジニア様がBundleのAPIを叩いて自動連携してくれた ▪

    GraphQL APIなので開発が楽らしい(むずかしいことわからん) ◦ でも最初はCSVインポートでも何でも良いから、とにかく入れよう STEP②:アカウントを Bundleに入れる • Bundleのアプリカタログからアプリを選んで設定するだけ。ここも深く考えない。 ◦ 自分たちが管理しているアプリなら何も難しいことはない。すぐに設定できる。 ◦ 残念ながらアプリカタログに載ってない場合は・・・カスタムアプリでCSVインポート! ▪ CSVでやるなら意味ないじゃ〜ん!と思われるかもだが、ここで諦めないことを強くオススメする ▪ なぜなら、アカウント棚卸し業務で面倒なことの1つ、アカウントと突合する相手先の整備がSTEP①で終わっているのだ から!しかもBundle上で一元管理されているのだからこれを利用しない手はないぞ!(早口) STEP③:Bundleでアカウントを棚卸し • BundleがCを教えてくれる。(次スライドへ続く) 令和の時代に
 CSVインポート!?

  14. 34 ポイント: CSVインポートも人力よりマシだと明記する 
 連携レベル 条件 Lv.0 Bundle外でアカウント棚卸し(人力) Lv.1 CSVインポートで棚卸し(カスタムアプリ)

    Lv.2 アプリ連携で棚卸し(カタログアプリ) Lv.3 上記に加えてオートメーションでアカウント発行もしくは無効化ができている状態 Lv.4 上記に加えてオートメーションでアカウント発行および無効化ができている状態 Lv.5 上記に加えてアカウント権限変更する
  15. 35 F社の事例: CSVインポート活用で 68アプリのシャドーアカウントゼロを毎 Q達成
 レベル 条件 FY25Q2 FY25Q3 FY25Q4

    補足(言い訳) Lv.0 Bundle外でアカウント棚卸し(人力) 1 2 3 ※アカウント概念のないアプリ ※オーナーが別途で棚卸し実施 Lv.1 CSVインポートで棚卸し(カスタムア プリ) 4 5 6 ※アプリ側がAPI提供してない ※アプリにCSV出力機能がない場合は CSVを手作成している Lv.2 アプリ連携で棚卸し(カタログアプリ) 7 8 9 Lv.3 上記に加えてオートメーションでアカ ウント発行もしくは無効化ができてい る状態 10 11 12 ※すでに別の仕組みでアカウント発行 しているので少ない・・・ Lv.4 上記に加えてオートメーションでアカ ウント発行および無効化ができている 状態 13 14 15 Lv.5 上記に加えてアカウント権限変更す る 16 17 18 合計 19 20 68 ※Lv.0を除いています (件数)
 ※数字は全てダミーです

  16. 36 F社の事例:レベルをポイントに換算して連携件数と連携レベルの両方を評価する 
 ポイント 条件 FY25Q2 FY25Q3 FY25Q4 補足(言い訳) 0

    Bundle外でアカウント棚卸し(人力) 1 2 3 ※アカウント概念のないアプリ ※オーナーが別途で棚卸し実施 1 CSVインポートで棚卸し(カスタムア プリ) 4 5 6 ※アプリ側がAPI提供してない ※アプリにCSV出力機能がない場合は CSVを手作成している 2 アプリ連携で棚卸し(カタログアプリ) 7 8 9 3 上記に加えてオートメーションでアカ ウント発行もしくは無効化ができてい る状態 10 11 12 ※すでに別の仕組みでアカウント発行 しているので少ない・・・ 4 上記に加えてオートメーションでアカ ウント発行および無効化ができている 状態 13 14 15 5 上記に加えてアカウント権限変更す る 16 17 18 合計 19 20 68 ※Q4は別件で忙しかった・・・ (ポイント)
 ※数字は全てダミーです

  17. 39

  18. 40

  19. 41

  20. 45