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「絶対ゲットだぜ!AWS 認定試験ソリューションアーキテクト(小さい文字で:アソシエイト)」/ JAWS-UG_FUKUOKA_20160611

26c17d2f70a57a8fd9a70885682fcd74?s=47 Yohei Kawahara
June 12, 2016
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「絶対ゲットだぜ!AWS 認定試験ソリューションアーキテクト(小さい文字で:アソシエイト)」/ JAWS-UG_FUKUOKA_20160611

「JAWS-UG福岡:3度目の濃い目にAWSの話をしてみよう」でお話させて頂いた内容ですmm

26c17d2f70a57a8fd9a70885682fcd74?s=128

Yohei Kawahara

June 12, 2016
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Transcript

  1. 絶対ゲットだぜ! AWS 認定試験ソリューションアーキテクト アソシエイトレベル 2016.06.11 JAWS-UG福岡:3度⽬の濃い⽬にAWSの話をしてみよう かっぱ(@inokara)

  2. 提供

  3. AWSを活⽤しながらビジネスに集中できる コンシェルジュサービス

  4. 24時間365⽇ 定額課⾦/ 請求書払い PCI DSS、ISMS、Pマーク取得済みの運⽤体制 監視運⽤保守 企業 AWS

  5. (1,500⽇間) ※ 2010年5⽉cloudpackサービススタート 36,000時間 連続稼働 (※)

  6. 4 社 社超 プロジェク ト超 500 600 5年間 5年間AWSのみで運⽤保守

  7. アジア地域4社 世界28社 最上位パートナー プレミアコンサルティングパートナー

  8. 企業規模別 cloudpack利⽤⽐率 36% 27 37 % % 中⼩企業 中堅企業 ⼤企業

  9. Web系 91 % うち33%が ソーシャルゲームや メディアサイト cloudpackͷओͳར༻状況

  10. None
  11. これは cloudpack の CM です

  12. これは cloudpack の CM です

  13. これは cloudpack の CM です

  14. アジェンダ ☁ 注意 ☁ ⾃⼰紹介 ☁ AWS 認定資格とは ☁ ⼀般的に⾔われている学習法

    ☁ 受験までの道のりと⾔い訳 ☁ 結果発表 ☁ 次の⽬標
  15. 注意 ☁ 濃くありません ☁ 技術的なお話はありません ☁ 認定試験の内容はお話できません

  16. ⾃⼰紹介 ☁ 川原洋平(twitter: @inokara / Facebook: inokappa) ☁ 「かっぱ」とお気軽にお声がけ下さい ☁

    初⽼丸(40 歳) ☁ アイレット株式会社 cloudpack 事業部所属 ☁ ⾹椎からリモート勤務(もうすぐ 2 年⽬) ☁ 好きな⾔葉:中年⽼い易く作業成り難し ☁ 最近気になること:東京 2020 の◯◯疑惑
  17. AWS 認定資格とは

  18. ☁ https://aws.amazon.com/jp/certification/ AWS 認定資格とは

  19. 認定資格の種類(ロードマップ) 出典:https://aws.amazon.com/jp/certification/

  20. 認定資格の種類(ロードマップ) 出典:https://aws.amazon.com/jp/certification/ 今回チャレンジ

  21. 資格取得のメリット 出典:https://aws.amazon.com/jp/certification/

  22. 福岡だとココで受験出来ます

  23. ⼀般的に⾔われている学習法

  24. AWS の認定トレーニングを受講する 出典:https://aws.amazon.com/jp/certification/certification-prep/

  25. Black Belt Webinar の資料を読む 出典:http://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/20150422-aws-blackbelts3?qid=9741a5f1- f137-4bdb-8fc2-790ed223a627&v=&b=&from_search=1

  26. ☁ https://aws.amazon.com/jp/whitepapers/ ホワイトペーパーを読む

  27. ☁ 2,000 円/回 模擬試験を受験する

  28. ☁ まずはアカウント取得 ☁ セルフペースラボ(qwikLABS.com) AWS をとにかく触る

  29. ☁ ウェブサーバー、キャッシュ、アプリケーションサーバー、ロードバランサー、ストレージなどの⼀般的な多層アーキ テクチャに関する⾼度な理解 ☁ リレーショナルデータベース管理システム (RDBMS) と NoSQL に関する理解 ☁

    メッセージキューおよびエンタープライズサービスバス (ESB) に関する知識 ☁ 疎結合およびステートレスシステムの知識 ☁ 分散システムにおける各種整合性モデルに関する理解 ☁ コンテンツ配信ネットワーク (CDN) に関する知識 ☁ LAN/WAN ネットワークテクノロジーに関する実践経験 ☁ ルートテーブル、アクセスコントロールリスト、ファイアウォール、NAT、HTTP、DNS、IP、OSI ネットワークに関 する経験 ☁ RESTful ウェブサービス、XML、JSON に関する知識 ☁ ソフトウェア開発のライフサイクルの理解 ☁ 情報およびアプリケーションセキュリティの概念、メカニズム、ツールを使⽤した実務経験 ☁ エンドユーザーコンピューティングとコラボレーションテクノロジーに関する理解 AWS サービス以外の知識も必要(だと思う) 出典:http://media.amazonwebservices.com/jp/training/ AWS_certified_solutions_architect_associate_blueprint_11_16_2015_FINAL_JP.pdf
  30. 受験までの道のりと⾔い訳

  31. ⾃分と AWS の関わり ☁ がっつりとは使えていないかもしれない ☁ 直近では JMeter の⽅が多い ☁

    結局は無免許運転(認定資格を持っていない)
  32. ☁ 以下のような勉強計画を⽴てる ☁ Black Belt Webiner の資料を読む ☁ 読んだ内容を blog

    に整理する ☁ 不明な点は⾃分で触ってみる 4 ⽉の終わりくらいに受験を決意
  33. ☁ 絶対に合格してやる ☁ 勉強会のネタにもなる ☁ 勉強の過程もブログに出来るし⼀⽯⼆⿃ 4 ⽉の終わりくらいに受験を決意(当初の⽬論⾒)

  34. ☁ Black Belt Webiner の資料を読みはじめる ☁ 「AWS の知らないこと⼤杉漣(多すぎ)」と反 省 5

    ⽉くらいから…
  35. ☁ 雲⾏きが怪しくなる ☁ バタバタしてきて勉強する余裕が無くなる ☁ 中だるみが出てくる ☁ blog にまとめるなんてムリムリ 5

    ⽉中旬から…
  36. ☁ 呑み会 ☁ バタバタ ☁ 深夜にホテルに帰ると閉めだされて野宿⼨前 おとといから東京出張

  37. もう…ダメだ…

  38. キャ、キャンセル…しよかな

  39. ☁ 受験予約⽇時の 72 時間前までにキャンセル、⽇ 程変更が必要 受験のキャンセルポリシー

  40. もう…ダメだ…

  41. とは⾔え…

  42. 「このバタバタの中で学べることもあったよな」

  43. ということで

  44. 先ほど受験してきました

  45. 合否発表

  46. どこどこどこどこ…

  47. 合格しました

  48. 次の⽬標

  49. 出典:https://aws.amazon.com/jp/certification/ Clear

  50. 参考リンク ☁ https://aws.amazon.com/jp/aws-jp-introduction/ ☁ https://aws.amazon.com/jp/certification/certified-solutions-architect- associate/ ☁ https://aws.amazon.com/jp/certification/certification-prep/ ☁ http://media.amazonwebservices.com/jp/certification/

    AWS_certified_SolutionArchitect_associate_blueprint_JP.pdf ☁ http://media.amazonwebservices.com/jp/certification/ AWS_certified_SolutionArchitect_associate_examSample.pdf ☁ http://media.amazonwebservices.com/jp/training/ AWS_certified_solutions_architect_associate_blueprint_11_16_2015_FINAL_JP .pdf
  51. 提供

  52. None
  53. 時間があまるはず

  54. RDS のスローログをナウく可視化する 2016.06.11 JAWS-UG福岡:3度⽬の濃い⽬にAWSの話をしてみよう かっぱ(@inokara)

  55. ある⽇のこと(架空のお話です)

  56. 負荷試験をしてました

  57. 思ったようにパフォーマンスが出ません

  58. ボトルネックは何処?

  59. RDS のクエリ?

  60. slowlog を⾒てみるか…

  61. せっかくだから可視化や

  62. Docker + Fluentd + Elasticsearch + Kibana や

  63. None
  64. Fluentd プラグインも⾃作や https://github.com/inokappa/rds-slowquery-log-demo

  65. None
  66. Demo

  67. 質問?