就活への違和感から教育社会学に出会い、10年間・310冊の読書がたどった道筋を振り返ったスライドです。
教育社会学 → 家族社会学 → フェミニズム → セクシュアリティ → 障害学 → 倫理学・法哲学 → 国際政治 → 心理学へと、計画なく芋づる式に広がっていった知識の地図を可視化しました。
「1冊の中にある知らない概念が、次の1冊を呼ぶ」——その繰り返しで、気づけばこうなっていた。
詳しい経緯はnoteに書いています👇
https://note.com/ken_book_lover/n/nb35f9eb52a8b