「何をつくらないか」を考えるリーンプロダクトマネジメント

 「何をつくらないか」を考えるリーンプロダクトマネジメント

2019年11月13日に開催された「プロダクトマネージャーカンファレンス2019」で担当させていただいたセッションのプレゼンテーション資料です。
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「何をつくるべきか」よりも「何をつくるべきではないのか」と逆説的に考えることは、発想の転換を促し新しい発見が生まれやすくなります。そのためには、短期的なサイクルで仮説検証を繰り返しながら間違ったものをつくってしまう労力やリスクを抑え、つくるべきではないものを早期に特定し、回避する必要があります。このセッションでは、Pivotal Labs が大切にしている上記のようなリーンスタートアップのアプローチを取り入れたプロダクトマネジメント についてご紹介します。
https://2019.pmconf.jp/sessions/2019/11/13/S2-036/

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Mario Kazumichi SAKATA

November 13, 2019
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