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March 24, 2026
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MOTA

March 24, 2026
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  1. MOTA AVELAR TRAVEL AROUND 世界中にもっと フェア・トレードを 人生に数回しかない大きなモノの売り買い。 後の人生に大きく影響するコトの選択。 Copyright MOTA

    Inc. All Rights Reserved. 私たちの幸せを左右するその選択は、 果たして公正で公平な機会となっているのでしょうか。 MOTAは既存の常識を疑い、 新たな仕組みづくりに挑戦することで、 人生をもっと豊かにする 「フェア・トレード」の機会を 生み出し続けます。
  2. 01 会社概要 02 組織 03 事業・今後の方針 04 評価・給与制度 05 働き方・制度

    06 MOTAの今 Copyright MOTA Inc. All Rights Reserved. MōTA HAVEL AR TRAVEL AROUND
  3. 01会社概要 MōTA MOVE ON, TRAVEL AROUND 会社名 株式会社MOTA 所在地 東京本社

    東京都港区北青山3丁目2-4 日新青山ビル6F 名古屋支社 ▶2026年4月20日より 東京都港区赤坂2丁目4-6 赤坂グリーンクロス22F に移転予定 愛知県名古屋市中村区名駅三丁目26-8 KDX名古屋駅前ビル13階 大阪支社 大阪府大阪市淀川区東三国一丁目32-9 アルシュ240-801 設立 1999年6月3日 代表者 佐藤大輔 資本金 141,496,028円(2026年3月4日時点) 事業内容 自動車DX事業・不動産DX事業 従業員 165名(2025年12月末時点) Copyright MOTA Inc. All Rights Reserved.
  4. 01会社概要 これまでの沿革 2006 2019 1999 インターネット自動車販売 仲介事業の米国最大手 オートバイテル社の日本 法人として、東京都江 東区にオートバイテル・

    ジャパン(株)を設立 Yahoo!自動車へのコンテンツ 提供開始 サイトの名称を「MOTA」に 変更。サイト名の変更に伴い、 Ulloを 「MOTA買取」に変更 2022 自動車売却希望者と、 中古車販売店を直接つなぐ 新しい自動車買取システム 「MOTA 車買取Plus」を リリース MOTA MOANEL AR TRAVEL AROUND 2024 不動産一括査定「MOTA 不動産査定」サービス提供 開始 2003 2018 (株)カカクコムと業務提携 開始(相互の新車コンテンツ 連携) 自動車買取サービス 「Ullo (ウーロ)」をリリース Copyright MOTA Inc. All Rights Reserved. 2021 オリックス自動車、 オークネットとの3社共同 事業による中古車カーリース 事業をスタート。 「MOTA中古車カーリース」 をリリース 2023 初のTVCMを開始 クルマ売るなら MOTA 2025 「MOTA車買取」に関する技術 について特許を取得 中古車売買に関するエスク ローサービス「あんしん決済」 をリリース アポ〜商談をMOTAが担う「 MOTA車買取サポート」をリ リース
  5. 02組織 社員数・年齢層 165名 中途比率 100% 2025年12月末時点 20代 19% 150 100

    98. 157 165 30代 50 54 32 36 Ο 2020 2021 2022 2023 2024 2025 Copyright MOTA Inc. All Rights Reserved. 40代 50代以上 10% MōTA MOVE ON, TRAVEL AROUND 31% 40%
  6. 02組織 社員比率・職種 Product 21.60% Corporate 30.25 25%1 MōTA HAVEL AR

    TRAVEL AROUND Business セールス 営業企画 事業企画 事業推進 オペレーション Business 4814% Corporate 採用 総務 人事企画・労務 法務 広報 経理 コーポレートIT M&A 経営戦略 Product プロジェクトマネージャー エンジニアリングマネージャー ソフトウェアエンジニアインフラエンジニアUXデザイナー コンテンツSEO テクニカルSEO PdM/商品企画 カスタマーサポート Copyright MOTA Inc. All Rights Reserved.
  7. 02組織 社員の主な経歴・経験 幅広い経験を持つ仲間が活躍しています。 MOTA AR TRAVEL AROUND 様々な企業 様々な職種・経験 リクルート

    リブセンス 日産自動車 ジャパネットたかた マイナビ サイバーエージェント ライゾマティクス ファーストリテイリング プロトコーポレーション スターバックスジャパン アクセンチュア PwCコンサルティング SAP 個人事業主 三菱UFJ銀行 とらや グロービス バリスタ 漫画家 芸人 ダンサー プロミュージシャン 編集者 公務員 新聞記者 養豚業 自衛隊 Copyright MOTA Inc. All Rights Reserved.
  8. 03事業・今後の方針 MOTAが向き合うMKT·課題 MOTAが向き合う潜在市場規模 1兆1800億円 ※MOTA調べ MOTAが向き合おうとしている 大きなモノの売り買い・選択の領域は、 中古車・不動産・転職の3つです。 それぞれの領域ともに、 ・鳴り止まない電話/メール

    ・非対称的な情報での意思決定 ・必要以上に時間のかかる作業や手間 など、カスタマー・クライアント双方の MōTA MOVE ON, TRAVEL AROUND フェアトレードを阻害する要素が多くあります。 MOTAはデジタルの力を使い、新たな仕組みづくりによって、 価値が循環しやすい社会を目指します。 Copyright MOTA Inc. All Rights Reserved.
  9. 03事業・今後の方針 MOTAが提供するプロダクト 買取業者様 車両情報提供 提供サービス MΟΤA Φ モータ モーター括査定 MōTA

    情報提供料 消 査定上位3社に入賞したら ユーザーに直接 アプローチ(架電)が可能 車買取サービス 買取エージェントサービス Copyright MOTA Inc. All Rights Reserved. 查定依頼 車を売りたいユーザー MOTA 不動産 転職 不動産査定 不動産一括査定 サービス検討開始 MōTA HAVEL AR TRAVEL AROUND 査定上位3社だけが ユーザーにアプローチ 他の一括査定の仕組みと異なり、 事前入札により高額査定の上位3社のみユーザーに 直接連絡取れる仕組みを採用。 ユーザー・クライアント共にサービス負荷を軽減し、 より納得感のある意思決定を双方に提供。 2025年1月に特許を取得 MOTA独自の競売システムとして確立され、 競合他社との明確な差別化に成功。今後この スキームを様々な領域に展開し、負を抱える業界の DXを促進していきます。 (第7614593号 - 入札競売装置と入札競売法)
  10. 03事業・今後の方針 プロダクトの強み MōTA HAVEL AR TRAVEL AROUND MOTA車買取の強み 従来の一括査定 MOTA車買取

    個人情報の扱い ユーザーの車・個人情報を一括提供 まずユーザーの車情報だけを提供 買取店 全ての店から一斉に架電や自宅訪問 ユーザー 膨大な数の電話 自宅訪問による納得感のない売却 一覧でみられず、査定額を比較しずらい WEB査定の上位3社のみ ユーザーに直接連絡 不要な対応からの解放 多くの買取店が競り合うことで高額査定 になりやすい WEB上で査定額を比較できる Copyright MOTA Inc. All Rights Reserved.
  11. 03事業・今後の方針 売上高推移・顧客数 売上高推移 単位:億円 90 88億 80 70 69億 60

    50 40 30 20 17億 10 8.6億 5.6億 5.8億 6.3億 Ο 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 Copyright MOTA Inc. All Rights Reserved. 顧客数 MOTA TRAVEL AROUND 月間利用者数 マッチング 取引社数 39億 92,400۸ 1,414社
  12. 04 評価・給与制度 働く環境 MōTA MOVE ON, TRAVEL AROUND 期待される職務に応じて等級を設定するミッショングレード制を 2024年より導入

    3 2 任される職務に応じた 等級(グレード) 制度 入社年次や年齢に問わず、任された職務に応じて 等級(グレード)が決定されます。等級によって 報酬が設定されています。担っていただく職務の 価値(期待する成果)によってグレードが適応される ため、高い価値の職務を担う個人に高いグレードが 設定されます。 Copyright MOTA Inc. All Rights Reserved. 能力見立てに基づいた 期待値設定 過去の経験・日々の業務から、個人のスキル・ スタンスを鑑み、個人の能力を見立て、その能力 見立てに基づき、期待値を設定します。どのレベルまで 仕事ができるか?ではなく、どのレベルまで仕事を 任せることができるか、成長のために任せたいかを 基準にしています。 職務価値を ミッショングレードとして設定 個人毎に設定された期待値にあう職務を設定し、 担当することになった職務を加味して、ミッション グレードを設定。半期毎に職務の振り返り・評価を していきます。
  13. 04評価・給与制度 評価の方法 Pay for Performanceの考え方のもと、 MOTA HAVEL TRAVEL AROUND グレードと個人業績に応じて月給・会社業績も加味して賞与が決定

    月給 半期毎のミッション評価に応じて、 グレード(等級)とグレード内の号俸が決定 賞与(2月・8月支給) 月給 個人 成績 会社 業績 Copyright MOTA Inc. All Rights Reserved.
  14. 04評価・給与制度 グレード毎の給与レンジ MōTA MOVE ON, TRAVEL AROUND 1300 1100 900

    700 500 A W W 300 .(/// 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 Copyright MOTA Inc. All Rights Reserved.
  15. 05働き方・制度 働く環境 MOTA VE ONR TRAVEL AROUND 就業時間 フレックスタイム制(コアタイム11:00-16:00) 働く場所

    原則週4日以上の出社日を設定※1 ただし、エンジニア・デザイナー職種: 週2日出社、マーケティング職種:週3日出社、その他役割によって別途出社日を設定 休日・休暇 完全週休2日制(土・日・祝日) ※2、2025年実績年間122日 有給休暇(入社3か月後、初年度最大10日付与、2年度目以降14日〜付与) アニバーサリー休暇(本人の誕生月に1日、それ以外で何かしらの記念に1日付与) リフレッシュ休暇(3年ごとに有給休暇とは別に、5日連続の休暇を取得可) 保険・手当など 社会保険・労働保険完備 出社手当※3・通勤手当支給※4、その他各種手当 ※1 出社場所は勤務地よって定義、なお出社日以外は在宅でのリモート勤務可能※2 一部シフト勤務の職種では、曜日変更の可能性有 ※3 出社毎に1,000円の支給(別途規定有) ※4最大4万円/月 詳細の内容は面接・入社前の手続きでご説明させていただきます。 Copyright MOTA Inc. AlI Rights Reserved.
  16. 05働き方・制度 文化・制度の例 コミュニケーション 活性化 スキルアップ支援 MōTA HAVEL AR TRAVEL AROUND

    Club MOTA:部活動制度(2部活まで参加可・1人1部活5,000円/Qの補助) Pizza MOTA:月に1,2回Pizzaや軽食が提供される懇親企画実施 コラボーレーション促進:組織毎1人5,000円/Q、食事・プレゼント・学習などに利用 ドリンク購入補助:会社に設置されている自販機で飲み物の代金の一部を会社が負担 Study MOTA:業務に活用できる情報の共有や、クルマ業界及び他部署業務の理解 促進を図る勉強会を開催 マネージャースキルアップ研修 書籍購入・セミナー参加費の補助(都度相談) 育児・介護 サポート 育児時短制度(子供が中学校に上がるまで) 看護休暇制度(子供が中学校に上がるまで) Copyright MOTA Inc. All Rights Reserved.
  17. MōTA TRAVEL AROUND 06 MOTAの今 大事にしているカルチャー 幅広い職種のメンバーとの素直なコミュニケーションから、 1人1人の“ヒトのかがやき”が生まれると信じています。 シェアドビジョン 事業・組織・個人のビジョンをシェアし、

    相互理解から互いに共創するような関係構築を目指しています。 サンクスカード 日頃の感謝をカードに記載し、 手渡しで伝え・相互に讃えあう活動を行っています。 Copyright MOTA Inc. All Rights Reserved. SHOTHANKS CARD
  18. 06 MOTAの今 注力領域 MōTA MOVE ON, TRAVEL AROUND 2030年 1,000億円(CAGR55.7%)を目指し、

    自動車・不動産領域で事業伸長。 人材領域+aで新規事業を検討。 自動車・不動産領域 マーケティング強化による情報提供サービスの洗練と、クライアント向けサービスの 強化により、各流通をDX化・既存のモメンタムを打破するサービスを検討、 リリースしていく。 人材領域 これまでの事業経験をもとに、新しいビジネスモデルを検討。 M&A含め、人材領域での事業機会を発掘していく。 カスタマー・クライアント双方にとって利便性のある体験 フェアトレードを実現 MSTA 販促支援 業務支援 事業機会 Copyright MOTA Inc. All Rights Reserved.
  19. 06 MOTAの今 社長メッセージ Copyright MOTA Inc. All Rights Reserved. MOTA

    HAVEL AR TRAVEL AROUND ユーザーとクライアント、双方に寄り添い 世界中にフェア・トレードをひろげていく MOTAは「世界中に、もっとフェア・トレードを」というミッションを掲げて事業を展開しています。 私たちが考えるフェア・トレードを実現するためには、立場や情報の格差から一方に利益が 偏りやすい現状に向き合い、変えていかなくてはいけません。 特に、個人が人生で数回しか行わないような大きな売買契約や、人生に大きく影響する決断の 時。正しい情報を得て、適切な選択肢からさらに吟味して選ぶことができれば、納得して次の ステージに進むことができると私たちは考えています。 今ある課題を解決するために、売る方も買う方も、双方が納得して次のステージに進める ようなサービスを提供していきたい。その実現のため、私たちはユーザー(消費者) とクライ アント(企業)、どちらの気持ちも考え抜くことを大切にしています。双方のことを十二分に 理解した上でMOTA社内外の多様な個性を結集させ、テクノロジーを活用しながら共創して 一つのサービスに昇華していくことで、フェアな取引を実現しています。 納得がいく気持ちのいい取引や決断は、明日への活力を生みます。その感動、笑顔を、 MOTAはもっと見たい。だからこそ私たちは私たちが考えるフェア・トレードを追求し、 生み出し、社会に貢献していきます。今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、宜しくお願い 申し上げます。 Daisuke sate