Upgrade to Pro — share decks privately, control downloads, hide ads and more …

BizteX会社紹介資料

BizteX株式会社
October 13, 2023
940

 BizteX会社紹介資料

BizteX株式会社

October 13, 2023
Tweet

Transcript

  1. 2 未来のBizteXの仲間になってくださる皆様 当社採用資料をご覧くださり、ありがとうございます。 日本全体で約400万社あると言われている企業の中で、 皆様にとって選んでいただける、 この会社が良いと思っていただける理由を纏めさせていただきました。 最近では、シンギュラリティ時代の到来を思わせるほどAIを圧倒的に使いやすく、 AIの民主化を推進するきっかけとなるChat GPTの登場や他にも生成AIがどんどん 登場してくる時代になりました。そのような時代だからこそ、AIやITに人の仕事を

    奪われると恐れるのではなく、「人とITが協働」する世界が来ると思っています。 私たちが行なっているオートメーションテクノロジーを活用して、人がもっともっと イキイキと働ける社会を一緒に作っていける世の中を目指しています。 皆様の頭の中でもこれから来る時代を想像しながらこの先のページをご覧ください。 その中で、少しでも当社にご興味を持っていただけると幸いです。  嶋田 光敏 BizteX株式会社 代表取締役 嶋田 光敏
  2. 4 創業の想い 〜なぜ、オートメーションテクノロジーなのか? 起業前、15年間のプロジェクト経験 定型業務への悩み 起業時の確信 「人とITが協働し、人間らしく働ける時代へ」 データ 集計 顧客

    データ 入力 報告 作業 実績 入力 クリエイティブな時間 アイデアを凝らす時間 チーム・仲間との時間 プロジェクトを前に進めるための大きな悩み さらには、生産年齢人口低下による 日本の労働力の減少 世の中に目を向けると 多くの企業が同様に疲弊 2015 2045 30年で 30%減 創業 もっと 人間らしく働ける時代を つくりたい 本質的なことに時間を使えない 定型 業務 プロジェクトを前に進める傍らで 日々発生する、多数の定型業務
  3. 13 KOIF w / global brain グロービス経営大学院 BizteX cobit
 株主・表彰実績

    株主・事業会社様みなさまのご支援を得て事業を推進 株主 表彰実績 公共 / 金融 クラウド / HR デザイン
  4. 18 出典:パーソル研究所 https://rc.persol-group.co.jp/thinktank/spe/roudou2030/ 労働需要 7,073万人 労働供給 6,429万人 出典:我が国におけるIT人材の動向 https://www.meti.go.jp/shingikai/mono_info_service/digital_jinzai/pdf/001_s01_00.pdf ※1:MM総研、RPA国内利用動向調査

      https://news.livedoor.com/article/detail/19703476/ 拡大 業務自動化市場を取り巻く環境 1 労働人口減少が加速するなか、自動化ツール普及は半数に満たない状況 今後は、さらに人的労働力に代わる業務自動化領域は拡大していく 2030年の労働力(未来推定) 自主的な学習機会と意欲 自動化ツールの普及率 ※1 約644万人不足 学習機会が少なく、IT人材が増えない 導入企業は約46% (エンジニア等) 644万人 不足 (エンジニア以外) 未導入 導入済
  5. 20 業務自動化に関するお客さまの実態と解決策 企業はDXに向かっているが、現在の自動化ツールが難しいこととオペレーション人材不足が顕著に。 当社は、お客さまの課題解決要因を満たすプロダクトとノウハウを提供 環境要件 課題解決のためのお客さま要件(KBF) 当社の強みと付加価値 1. 既存人材と知識で利用可能か 2.

    部門間を跨ぐ際、 複数の自動化手法を持ちあわせているか 1. 非IT人材向けの 体系的な教育プログラムを提供できるか 2. 自走までコミットできるか 1. 現場利用が70% 2. RPA / iPaaS × オンプレ / クラウドの 複数の自動化手法を提供 1. 現場利用者向けの オンボードプログラムを提供 2. 導入後、CS担当者が自走までコミット 3. 月次継続率98%の定着実績 ツール要件 2 1
  6. 23 2017.7~ RPA 2021.10~ iPaaS 2020.5~ プロダクト ハイブリッドワークに対応した、3つの業務自動化ソリューションをノーコード/ローコードで提供 広範囲の「業務自動化」を実現 国内初のクラウドRPA

    デスクトップRPA データ連携 プラットフォームiPaaS ブラウザ業務を誰でも簡単に自動化 オンプレ環境の業務に対応 SaaS間連携を簡単に API API API
  7. 24 IT/通信 広告 EC 製造 小売/流通 建設/インフラ 公共/その他 化学/電子機器 以前の産業/業界

    直近の産業/業界 自動化ニーズ・SaaSの広がり メディア 業界への広がり S a a S の 広 が り マジョリティ層の獲得 アーリーアダプタ層の獲得 各産業/業界における 労働力・エンジニア不足の 課題顕在化 プロダクトラインアップ の増加 顧客業界において、「IT業界→非IT業界」への拡大 (製造業、建設/インフラ、公共etc) 金融 人材 導入実績 / お客様の業界 市場の変化 BizteX の進化 SB Creative GMO Cyber Agent SOLD OUT ASO HUMANEY CENTER GROUP ネオキャリア itsumo SANKEI UZABASE テレビ北海道 KAGOME Family Mart KAKUICHI NISSHINBO NICIGAS 四電工 東北銀行 築地本願寺 多摩市 TERAOKA 三菱重工環境・ 化学エンジニアリング
  8. 25 2 5 直接販売 間接販売 年商50~ 1,000億円 製品/サービス 収益 製品/サービス+

    SaaS販売/連携構築 収益 代理店部隊 SaaS連携コネクタ/フリープラン 共同セミナー/連携紹介 連携要望 連携要望/案件紹介 ビジネスモデル / 商流 収益の柱である直販商流に加えて、直近では販売代理店も立ち上がりつつある。 特にConnectにおいてはSaaSメーカー/販売構築パートナーとの協業が加速。 年商50億円以下 SMB等 直販部隊 主に直販 主にパートナー 製品/サービス 収益 SaaSメーカー
  9. 26 プロダクトの継続的な強化、自動化ノウハウ、パートナーとの関係構築等の 非財務情報として蓄積されるアセットにて、高い参入障壁を構築 既存プレイヤー 新規参入  多様な業界/大企業の導入実績 ハイブリット&ノー/ローコード のソリューション群 SaaSメーカー/ 構築パートナー

    との関係性 大手企業対応の セキュリティ 自動化の二刀流で 部門間業務を跨いだ 自動化が可能 自動化プロダクト における 特許保有と開発力 既存社員の知識で 利用できるプロダクト 自動化市場 RPA/iPaaS プロダクト 事業 内製化支援できる 自動化ケース/ノウハ ウ 1 2 3 4 5 6 事業の四隅とMoat
  10. 28 RPAとは RPA = Robotic Process Automation そもそ も 入力

    検索 集計 登録 送信 入力 検索 集計 登録 送信 Automation 人が繰り返し業務を遂行 デジタルロボットが業務を代行 通常 RPA なら しかも、 ミスなし!早い!
  11. 29 オンプレミス型 BizteX cobitとは GUIで記憶 / 自動化 これまでのRPA クラウド型 構築期

    間 が長い 高コス ト 専門的 スピー ディ な導入 低コス ト 誰でも カンタ ン RPAの概念を変える、SaaS型サービスの国内初クラウドRPA
  12. 31 リード タイム 短縮化 コスト 抑制 使いや すい / 習熟

    コンテンツ robopとは 従来のオンプレミス型RPAをアップデートし、今の時代のデスクトップRPAへ - 従来のオンプレミス型RPA - 構築期 間 が長い 高コス ト 専門的 + BizteX Connectとの連携で、幅広く自動化
  13. 32 robopは「Excelがわかる」レベルで 使いこなすことが可能 オフィスワーカーの大半の方は利用可能 国内の主要ツールも現場ユーザーには 難しいものが多い HTML,VBAがわからないと利用が難しい 外資系ツールを現場が使いこなすのは困難 プログラム言語を理解できる エンジニアやSIer向け

    ポジションイメージ 企業規模問わず、実務担当者向けにこだわり開発されたRPA SMB 中小企業 エンター プライズ 大企業 実務担当者向け エンジニア向け 事務の上位1% (C/javaがわかる) 事務の上位5% (VBA/HTMLがわかる) 事務の上位60% (Excelがわかる)   A社       C社 B社
  14. 33 robopとBizteX cobitの違い ソリューション領域 デスクトップ上の操作を自動化 (インストール型) WEB上の操作を自動化 (クラウド型) 得意領域 自社開発ツールやレガシーシステムなど、

    ローカル環境の自動化が得意 WEBスクレイピングや ブラウザ完結の業務が得意 同時実行 不可 (※別途実行機を追加購入で可能) 可能 セキュリティ スタンドアローン環境で利用可能 クラウド上のデータは暗号化を実施 サポート体制 チャットサポート+カスタマーサクセス によるサポート チャットサポート+カスタマーサクセス によるサポート • 高いセキュリティ • 多彩なAPPの操作 • プライベート環境への構築 • インストール課 • インストール不要 • スピーディな導入 • DR・BCP対策不要 • 従量課金 CLOUD DESK TOP
  15. 35 3 BizteX Connectとは iPaaS(integration Platform as a Service)と呼ばれる、複数のシステム間をまたぐ定型業務を プログラミング不要で自動化するシステム連携プラットフォーム

    様々なアプリとAPI連携する コネクタが利用可能 GUIで簡単設定 クラウド上で自動化シナリオを作成・管理 アプリ選択 アクション設定 自動化完了
  16. 38 3 連携可能なアプリ アプリによってそれぞれ自動化可能なアクション(操作)が設定されており 自由に組み合わせてSaaS連携を構築 アプリ アクション メッセージを投稿する ファイルを投稿する Botを使用する

    ファイルをダウンロードする フォルダを作成する ファイルをアップロードする レコードを登録する レコード情報を取得する チャット ツール関連 ストレージ関連 CRM 関連 最新情報はこちらのサービスサイトをご確認ください。
  17. 40 WEBブラウザ領域の業務を自動化 同時実行で部署横断業務も即座に実施 A営業 部門 従業員 ナレッジ B営業 部門 従業員

    ナレッジ 製造 部門 従業員 ナレッジ で、様々なシステムの一元管理を実現 複数ツールの連携 RPAロボットの 管理・統制 ローカル領域の業務を自動化 社内システム・ERPなど幅広い領域を対応 独自開発 社内システ ム ダウンロー ド 抽出 合成/加工 結果データ Excel BizteXの3プロダクト連携 BizteX Cobit robop BizteX Connect - BizteXプロダクト群 -
  18. 42 業務自動化ツール関連 市場規模と成長性 RPA/iPaaS市場は約1,800億円 CAGR30%と推定 / 今後も成長を続ける見通し 自動化ツール関連 約1.6兆円* *2022年の労働力不足を業務自動化で対応すると想定し、

     実質賃金373万円の労働力が428万人不足見込のため、不足分の10%を業務自動化ツールで代替するとし算出 *ハード/ソフトウェア、定型/非定型業務含む 出所:パーソル総合研究所「労働市場の未来推計2030」 CAGR +16% CAGR +30% 国内市場規模(2022) RPA / iPaaS関連 (百万円) (百万円) RPA/iPaaS関連 約1,500億円
  19. 43 ・SFなど情報系からクラウド化が進行 ・連携部分は個別開発で対応 ・情報系から近接領域へクラウド化が進行 ・インフラもクラウド化が進行 ・システムの分散化によりAPI/ETL連携が発生 ・SaaS化が進行して統合ツールも登場 ・API連携を簡易にするコネクタ連携も増加 ・AI搭載SaaS/マケプレSaaS等も登場 ・基幹システムの一部はオンプレで残り続ける

    ・大企業にて、SIによりスクラッチで開発 ・徐々にパッケージ化して中堅企業へ展開 1980 2000 SaaS 情報系 購買系 顧客系 2010 2030 人事系 アプリレイヤー インフラレイヤー 情報系 年代 システム構成 背景/変化 オンプレ オンプレ 基幹システム 基幹システム 基幹システム 進化の道 オンプレのみ の世界 SaaS化の開始 SaaS間連携の開始 SaaS前提 の世界 主なプレイヤー ・SAP ・オラクル ・弥生会計 ・SFDC ・Marketo ・Google  Workspace ・AWS ・ASTERIA ・BizteX ・OPEN AI ・appier ・App Exchange 連携 SaaS SaaS *当社調べ システム環境 -オンプレとクラウド化の動向と予測- Before SaaS After SaaS SaaS SaaS 情報系 近接領域 統合ツール マケプレ SaaS AI SaaS 基幹システム
  20. 44 当社の成長サイクル 自動化領域のKSFを捉えて好循環サイクルが回るように事業を推進 継続し た 蓄積/成 長 ①自動化 プロダクト開発/成長 ③自動化ユースケースの

    蓄積/増加 ④新しい用途の 提案/活用 ②お客様の アカウント増加 Connect/cobit/robopの開発 連携機能の開発 Mid-Enterのお客様増加 情シス部門への入り込み 自動化ユースケースの横展開  -新規顧客  -既存顧客 x 他部門 SaaS x SaaSのケース デスクトップアプリ x SaaSのケース
  21. 47 経営陣 VPoE 袖山 剛 Founder CEO 嶋田 光敏 BtoB事業のエキスパートにより強靭なチームを結成

    COO 小川 哲史 前職 ソフトバンク株式会社 株式会社ワークスアプリケーションズ アクセルビット株式会社
  22. 48 リード獲得 / インサイドセールス / ダイレクトセールス / パートナー開拓 / 顧客オンボーディング

    プロダクト開発 / アーキテクチャ / R&D / テクニカルサポート 組織図 多様な人材が集まり、各セクションで専門性を発揮 組織 役割 人事 / 労務 / 総務 / 経理 / 財務 / 社内IT / 株総 / 取締役会運営 / 事業計画 / 予実管理 / 財務戦略アライアンス / 部門横断PJ / 広報PR 取締役 嶋田 袖山 小川 経営管理部 ビジネス ディベロップメント本部 開発本部 株式会社アドバ 株式会社ストライプデーパートメント 株式会ワークスアプリケーションズ パーソルキャリア株式会社 株式会社日立システムズ 株式会 Wiz 株式会社リブセンス ▼前職
  23. 50 当社で活躍する主要メンバー プロダクト マネージャー 株式会社ワークス 
 アプリケーションズ 
 セールス 株式会社アドバ

    
 カスタマーサクセス 部長 株式会社日立ソリューションズ 
 プロダクト マネージャー フューブライト・コミュニケーションズ株式会 社
 フロントエンド エンジニア 株式会社ワークス 
 アプリケーションズ 
 テックリード エンジニア for Connect 株式会社リブセンス 
 テックリード エンジニア for cobit 株式会社DONUTS 
 OYO TECHNOLOGY & HOSPITALIITY JAPAN 
 株式会社
 インサイド セールス 前職

  24. 53 VPoE CTO エンジニアチームの役割 組織 プロダクト 技術 専門性の強化、リーダーシップの強化、革新的な解決策の創出、責任の強化、リスクの分散を見込み 開発組織の主要ミッションを分散 全社プロダクトの技術面において主な責務を持つ

    人的マネジメントに主な責務を持つ プロダクトの方向性について主な責務を持つ 各々の役割を果たしながら、被る領域は出現 CPO 袖山 剛 Sodeyama Takeshi 水野 拓 Mizuno Taku 大坪 一仁 Otsubo Kazuhito
  25. 54 エンジニア組織図 VPoE CPO CTO フルスタック3名 フロントエンド 1名 バックエンド 4名

    2名募集 1名募集 1名募集 優秀なエンジニアを集めた少数精鋭でプロダクト開発に取り組んでいます
  26. 55 エンジニアチームの働き方 リモートネイティブ開発 自宅やカフェなど各々が開発に集中できる場所で開発ができます。 打ち合わせや1on1なども基本はWebリモートを実施。 スクラムイベントとしての ミーティング 各プロダクトのスプリント期間に応じてスクラムイベントとしての MTGを実施しています。バックログリファイメント、プランニン グ、レトロスペクティブの実施は共通していて、cobitチームでは

    Weeklyスクラム(デイリーの代わり)、Connectチームではスプリ ントレビューを実施しています 新しいワークスタイルを実現するプロダクトを開発しています GitHub Flowの開発サイクル プルリクベースの開発をしています。基本同じチームメンバーがレ ビューを行い、masterにマージします。いつでもリリース可能な 状態を保ち、短いサイクルでリリースを行っています。 期待値のすり合わせや、日々の業務で気になったこと、困ったこと を相談する場です。最初の入社1か月は、別に1on1(オンボー ディング)も行います。 月1回のVPoEとの1on1
  27. 56 56 GitHub Issues AWS ECS、Fargate Aurora、Cognitoなど 技術スタック(Cobit) 各用途に応じて、ニーズやトレンドにあわせた技術を選定 言語

    構成管理 Issue管理 インフラ 監視 ソースコード管理 ドキュメンテーション コミュニケーション
  28. 58 お客様起点でプロダクトの機能/改善要望を収集 PM/リードエンジニア中心に開発要件を整理しスクラムチームへ繋ぐ Done Planning Ready In Progress Product Backlog

    プロダクト利 用 新機能 改善要望 (Slack) New Issue Closed バックログ会議 開発優先度検討 Ice box Closed Iceboxで蓄積 定期的にIssueの 見直しを実施 優先的に開発しない、 重要でないものはclose この先は開発/スクラムチームへ (次ページ) 仕様検討しながら順次右へ 開発へ渡せる状態まで整理 新規顧客が試す / 既存顧客 が利用する中での声を 各部門から要望を収集 次ページの Planning Readyへ 開発プロセス例| BizteX connet 1/2 適宜、開発Tと協議して 進めるか、前フェーズに 戻るか判断 お客様 営業 /CS / テクサポ / 開発 営業 / CS / PM PM / リードエンジンニア / デザイナー PM / リードエンジニア / デザイナー の主な役割は終了 見積可能な 状態にできるか?
  29. 59 PMから受けたIsuueをスクラムチームにてZenhubレーンで進捗管理 開発した機能はスプリントレビュー(全社)でみてリリース判断を実施 開発者が 見積もり Planning Ready Sprint Ready Current

    Milestone In Progress Review / QA Done リリース 可能か? Closed Sprint Review Sprint 開発中 Sprint Refinement Planning Sprint計画 Pending 外部要因等で中断/保留に なったもののステータス 前ページの Planning Ready から 前ページの Doneへ エンジニア 開発プロセス例| BizteX connet 2/2
  30. 60 Overview|BizteX cobit インフラ Auto Scaling group EC2 instance contents

    EC2 instance contents Auto Scaling group AP Server User Client Amazon S3 Aurora Robo exec ECS Fargate SES CodeDeploy ElastiCacche ELB Log etc CloudWatch Log ECR Cognito Web page SE ✔
  31. 61 61 Overview|BizteX Connect インフラ Pods workflow... AP Server 基盤

    ギア User Client Amazon S3 CloudFront Aurora static file GraphQL 連携サービス (一部) EKS ALB
  32. 62 Overview|corporateサイト インフラ User Client saas-integration-map html... CloudFrot GitHub Actions

    CloudFront Amazon S3 
 biztex.co.jp corporate-site リダイレクト wwwあり wwwなし リダイレクト (/recruit) /recruit 
 /saas-map Amazon S3 
 biztex.co.jp
  33. 63 EC2 instance contents(Bitnami) User Client Amazon S3 biztex-service-site CodeDeploy

    ALB Html css js lp-origin 以下 CloudFront GitHub Actions Amazon S3 biztex-service-site 更新があった際に GitHub Actionsををキック ビルド時に、参照する Overview|LPサイト インフラ
  34. 64 BizteXでの開発の面白さ 開発優先順位などをPMと一緒に話し合 いながら決定し、リリースの運用ま で、エンジニアチームで裁量を持って 担当しています 制御構文(if, for, etc)を含んだDSLを解 釈し実行します。プログラミング言語

    のような拡張性・保守性をもった設計 ・実装をする必要があります 同時に数百・数千の実行をする時間帯 もあれば、数十程度の実行数の時間も あり、そのようなスパイクにも耐える 基盤にする必要があります 開発優先順位の選定から 運用までエンジニアが関与 スケーラビリティ/安定性の ある実行基盤の設計・実装 プログラミング言語のよう な機能, 拡張性を持つ 実行処理基盤の設計・実装
  35. 66 課題に対する対応策 今後の事業スケールを支える開発体制構築が急務 大企業向け基盤強化 UI/UXの強化 ETL機能強化 EMの強化 プロダクトとしてデータの変換 機能は企業のデータ連携では必 須であり、様々な変換機能を強

    化していく 大規模データ及び長時間実行に耐 えられるよう、スケーラブルな実 行基盤を構築していく必要がある エンジニアのモチベーション 向上と成長を支援できる組織へ また将来的なジュニア層の獲得 を見据えた社内教育体制の確立 も必要 プロダクトとしてエンジニアリ ングの民主化を目指しており、 非エンジニアの方が簡単に操作 出来るUI/UXの強化を常に目指 している 1 2 3 4 それぞれの役割を担っていただける方を探しています 是非、皆さんのお力を貸してください
  36. 68 保険 特別手当 休日・有給制度 勤怠 働く環境(基本情報) エンジニア/デザイナー  :裁量労働制 エンジニア/デザイナー以外:フレックスタイム制(コアタイム:12:00〜15:00) 完全週休2日制 祝日・年末年始休み

    入社時に年次有給休暇付与 BizteX Special Holiday アニバーサリー休暇(自分や家族のための休暇) 社会保険(関東ITソフトウェア)・労働保険完備 通勤手当実費支給(出社回数×往復の交通費) 入社時にリモートワーク環境構築の備品購入費用の補助あり(上限3万円)
  37. 69 働く環境(福利厚生) オフィス環境 社内コミュニケーション 活性化 働きやすさ支援 スキルアップ支援 エンジニア向け 健康支援 ウォーターサーバ

    オフィスグリコ 部門内フリーアドレス 自由に利用できる共有スペース 歓送迎会の補助(上限2,000円/人) 達成会の補助(上限5,0000円/人) 退職者への御礼品の提供(上限5,000円/人) コロナ前からリモートワーク制度あり 往訪の際や社内外MTG目的の為の カフェ利用代補助 リモートワーク環境構築費用 上限3万円 書籍購入制度 勉強会やMeetupへの参加 会社での勉強会開催費用の補助 資格試験費用の補助 PC選択(上限40万円) *オフィス利用の場合、上記費用内で  椅子、モニターも選択可能 定期健康診断に加え、以下実施 - インフルエンザの予防接種(全社員) - 一日人間ドック(35歳以上) - 婦人科検査のオプション追加(女性社員)
  38. 70 各人の役割と目標達成度を鑑みた 総合評価にて報酬・グレード査定を実施 各人の得意領域に即して ステップアップ可能なグレードを用意 会社業績や人材育成などの指標に加え BizteXとしての行動指針を加味した評価 人事制度 社員がイキイキと働ける環境 /

    制度にどんどん進化させていきます グレード(等級制度) 評価制度 人事制度全体像 グレード (等級制度) 評価制度 報酬制度 ジュニアメンバー メンバー マネージャー 部長 マネジメント職 執行役員 スペシャリスト シニア スペシャリスト 全社/部門/個人/ 人材育成 に対する目標設定 本部長 マネジメント職 相当の専門職 →半期ごとに 目標設定→評価のサイクル
  39. 72 社風・文化 経営会議や 各部署のMTG議事録など 社内の情報は基本的にオープン 部署や役職に関わらず閲覧できます しっかりとした目的や意図があれば チャレンジできる環境があります 経営陣をはじめ、マネジメント層は メンバーのやりたいこと、挑戦に対して

    応援してくれる姿勢があります 社内のSlackに困っていることや教えて ほしいことをつぶやくと誰ともなく 答えてくれる文化があります。 自分は関係ない、と思わずに他の メンバーが困っていることを積極的に 解決しようとするメンバーが揃っています 助け合いの文化 チャレンジできる文化 情報の透明性が高い
  40. 76 
 この3年間、世界的なパンデミックの影響で、将来の展望が急速に短縮された年でした。
 企業はオンライン化やリモートワークに投資する一方で、不透明な経済状況から一部ではIT投資を控える動きも見られました。
 このような状況の中でも、日本の労働人口減少とエンジニア不足という課題は継続しています。
 
 企業が事業を伸ばすためにも重要視すべき取り組みの一つは、心理的安全性を確保し、魅力的な働き方を提供し、
 創造性を発揮できる文化を築くことです。これらの要素が企業の成長に欠かせないものとなっています。
 
 このような時代の中で、当社の事業領域や提供する価値はより重要性を増しています。


    当社のプロダクトは、エンジニアでなくても業務の自動化やデータ連携が可能であり、企業の労働力を補完する役割を果たすと確信しています。
 
 課題はまだまだ山積みですが、足元ばかり見ていては方向性を見失うことがあります。
 だからこそ、「迷った時ほど遠くを見て」進むことが重要です。
 
 当社のミッション「オートメーションテクノロジーで新しいワークスタイルを実現する」は壮大ですが、
 登るべき山は大きい方が良い。一度きりの人生、多くのチャレンジと失敗を恐れず、悔いのない人生を送りたいと考えています。
 
 ミッションの達成には私一人では不可能です。皆さんの力が必要です。
 最後に
  41. 77