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AWS_若手LT大会__2発表スライド.pdf
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髙橋尚
February 16, 2026
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AWS_若手LT大会__2発表スライド.pdf
髙橋尚
February 16, 2026
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Transcript
AWS Amplifyで触ってコケたポイントを話す! 株式会社ウフル 髙橋 尚 2026.02.16 〜AWS 若手LT大会 #2〜
自己紹介 <名前> 髙橋 尚 <所属> 株式会社 ウフル(新卒1年目) Amazon Connectを利用した コンタクトセンターの開発業務
2026 Jr. Championsを目指しています!!
目的 • AWS Amplifyのサービス概要を理解する • Amplifyについて私なりの知見を共有する • 意見に対して共感またはアドバイスいただけること • 自身のプレゼン力向上
概要 • AWS Amplifyのサービスについて • 実際にアプリ開発してみた • つまづいた場所を話す
AWS Amplifyとは? フロントエンド・バックエンド開発を加速する AWSのフルスタックフレームワーク <メリット> • Gitベースのフルスタック CI/CD • 開発者ごとのクラウドサンドボックス環境
• TypeScriptのコードファースト • プリセットされた認証基盤とデータモデル
触り始めたきっかけ AWS Amplify Conference 2026 • 主催 Amplify Japan User
Group • 内容 Kiroバイブコーディングハンズオン 活用事例紹介 イベント詳細
実際にWebアプリ開発してみる
システム構成 AWS Diagram MCP Sever使用 矢印は自分で編集 アイコンとか丁寧にとってきてていい感じ サーバーレス構成なら叩き台としてよさそう
AWS Amplifyを触ってみてコケたポイント • TypeScriptの記述に苦戦 • 環境増えるごとにバックエンドリソースが多くなる • Amplifyでデプロイしてエラーまでの時間が長い
TypeScriptの記述に苦戦 • IAMのアクセス権限の記述 YAMLやJSON記述と違った書き方 • 環境変数が未定義の時のエラー処理 → SyntaxError 🫠
バックエンドリソースが多くなる • Sandbox、本番環境、ブランチ環境などそれぞれのリソースが 作られている • リソースの命名規則が制限されている(ランダムSuffix識別子) 結果:どれがどのリソースなのかが結構分かりづらい <対応策> • 環境ごとにタグ付けでリソース管理を区別化(参考)
• デプロイされたバックエンドリソースから辿る
Amplifyでデプロイしてエラーまでの時間が長い • Sandboxで通っても本番環境でエラーが起きる Reactのバージョン、SDKのバージョンとか。。
散々愚痴愚痴話しましたが、 大体私の知識・経験不足!!!
最後に良い点について話す!
Amplify使って良い点 • 開発体験がスムーズ Sandboxでは勝手にビルドして反映までしてくれる! • フルスタックを学ぶ経験になる 今回のアプリ開発でWebPushの仕組み
今後やりたいこと • Amplifyを使ってCDKを学んでいくことで型定義の恩恵を 理解&実感していきたい • もっとCDKを学んでいきたい! • AIエージェントを構築してAmplifyでデプロイするサービスを 作ってみたい
終わり