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jaws-ugを振り返ってみる
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Siromi
December 28, 2025
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jaws-ugを振り返ってみる
JAWS-UG 茨城 #10 大年末LT大会!での登壇資料です
https://jawsug-ibaraki.connpass.com/event/375416/
Siromi
December 28, 2025
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Transcript
2025年の jaws-ugを振り返ってみる しろみ
このテーマで登壇した理由 今年もあと4日となりました 今年の振り返りをした際に、JAWS-UGではどんなことがあったかを考えてみることに
今回のLT会で話す内容 今回のLT会では下記の内容についてお話していきます。 • JAWS-UGに参加してみてどう感じたか • 今年のJAWS-UGを言葉で表すと • 何かのきっかけとしてのJAWS-UG • これらのお話から感じたこと
自己紹介 名前: しろみ ロール: AWSパートナー企業で働くインフラエンジニア 来年の抱負: 来年こそAll Certfication Engineers受賞したい(残りはANSのみ) 今年やること:
体を休める(主に肝臓) 最近懐かしいと思うもの: なめこ栽培セット、平成
JAWS-UGに参加してみてどう感じたか
JAWS-UGに参加してみてどう感じたか 次のように感じました • AWSのことが好き、推しな方々が多い ◦ そのサービスをこう活用できると議論がされることも ◦ そのサービスを本当に好きなんだと感じる話も
JAWS-UGに参加してみてどう感じたか • 各都道府県に支部があるということをから規模の大きさを感じる • 各月にどこかしらの支部がイベントを開催しており、内容も様々 ◦ その時期にあったLT会(Summit、re:inventに備える会など) ◦ ハンズオン会 ◦
パネルディスカッション ◦ アップデートのプチキャッチアップ会 余談ですが 懇親会の行きつけの会場がある、地域の名物を楽しみながら交流する こういった所も地域性があり、斬新でした
今年のJAWS-UGを言葉で表すと
今年のJAWS-UGを言葉で表すと 今年一年、度々「2025年はAIエージェントの年」という言葉をよく聞く年でした 実際に今日に至るまでに、様々なAIエージェントが誕生しました。
2025年はJAWS-UGはどんな年だったか
様々な支部の再活動、新たな運営メンバーが誕生した年
今年のJAWS-UGを言葉で表すと - 様々な支部の再活動 今年一年、沢山の支部が再活動(reboot)をした年だと感じました 再活動までの背景を聞いたところ、下記の内容がありました • 支部を立ち上げたいと話を伝え行動に移した • X上で支部の運営に関わりたい人を募り、事を進めていった •
とある方から提案をもらい、実行に移った
今年のJAWS-UGを言葉で表すと - 新たな運営メンバー誕生の年 X上やJAWS-UGのイベントに参加した際、新たな運営メンバーが増えた こういったお話を聞くことも多い年だと感じました。 メンバー入りした背景について次のようなお話を聞くことがありました • 運営に興味があり、その支部の運営の方に相談、メンバー入り • 運営の方から誘ってもらい、運営メンバーに加わる
余談ですが、どの方もお話を聞いていて次のように感じました • この方がその支部の運営に加わった、確かに!
何かのきっかけとしてのJAWS-UG
何かのきっかけとしてのJAWS-UG JAWS-UGのイベントに参加していて、こんな話も感じました 何かのJAWS-UG、とある方がきっかけで自分も参加・登壇をしたという話が多い 具体的には • とあるイベントに参加したことで、色々なイベントにて登壇 • 登壇をたくさんされている方を見て、自分も登壇してみたいと感じた • とある方の記事を見て自分もイベントに参加・登壇してみた
これらのお話から感じたこと
人と人の繋がりの大切さ
人と人の繋がりの大切さ 今では便利な技術も出てきていますが、次のことが今でも大切になると感じました 他の方とのコミュニケーションをとってみる
何かをする際に熱量を出す
何かをする際に熱量を出す 生成AIの登場により、業務の効率化や日々の生活を便利にできるようになりました そんな時代でも次のようなことが大切になると感じました。 • 取り組む際に熱量を持って行動する JAWS-UGなどで色々なお話を聞いた一年でした 話を聞いていく中で、その人の持つ熱量や人柄に惹かれることが多いと感じた一年でした
最後に JAWS-UGにとって、多くの出来事があった年でした。 私自身も今年一年多くの学びをJAWS-UGからいただいた年でした JAWS-UGに参加してよかったと思う部分もありますが それでもJAWS-UGに参加するのが不安という方もいらっしゃると思います。 自分がいただいた分の恩を、参加してみたいけど不安という方や JAWS-UGというコミュニティに返していければと思います
ご清聴ありがとうございました ※こちらのイラストとスライドの背景は GPT-4oに描いていただきました