プロダクト開発とエンジニア.pdf

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December 12, 2018
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  1. プロダクト開発とエンジニア 2018 年 12 月 12 日 Yuya Soneda

  2. アジェンダ • プロダクト開発って? • マンガZEROのサービス • エンジニアって作るだけ? • まとめ

  3. • プロダクト開発って?

  4. プロダクトを作る?

  5. プロダクトを作る

  6. プロダクト開発のゴールって?

  7. 価値を創る

  8. 提供する側、使う側、両者の 価値を最大化・拡張すること

  9. 全体利益の最大化・拡張

  10. HOW?

  11. 1. 今ある枠組みの中で最大化を目指す 2. 枠組みの範囲を広げる

  12. 最大化 枠組みの中で最大化を目指す

  13. 拡張 枠組みの範囲を広げる

  14. どちらも大切

  15. 本当に現状ある枠組みの中で 利益の最大化ができているのか? 問い続けるべき

  16. 利益の最大化 流入×サービスの質 + コスト削減

  17. • マンガZEROのサービス

  18. マンガZERO

  19. マンガZERO

  20. None
  21. ネット書店

  22. サービス?小売業?

  23. 面白いマンガに出会えるサービス

  24. 面白いマンガに出会えること = 高品質なサービス

  25. A A A R R R

  26. ユーザ獲得( Acquisition ) • SEO ・ ASO • 広告・ SNS

    利用開始( Activation ) • 会員登録率 • 初回離脱率 継続( Retension ) • 継続率 紹介( Referral ) • ここにテキストを挿入 • ここにテキストを挿入 • SNS やブログなどでの拡散 収益の発生( Revenue ) • 課金・広告 紹介( Revenue )
  27. 継続( Retension ) • 継続率 紹介( Referral ) • ここにテキストを挿入

    • ここにテキストを挿入 • SNS やブログなどでの拡散 収益の発生( Revenue ) • 課金・広告 紹介(Referral)
  28. 1. 継続して使いたい 2. 紹介したい 3. お金を払ってでも使いたい ってユーザーに思わせる

  29. 1. 継続して使いたい 2. 紹介したい 3. お金を払ってでも使いたい 面白いマンガに出会えるから

  30. 1. 継続率 2. フォロワー数やSNS流入数 3. 1人当たりの課金額 数値に落とし込むと

  31. この数値の最大化をKPIに 価値の最大化(利益の最大化) をみんなで目指す

  32. • エンジニアって作るだけ?

  33. エンジニアでもできること (個人的にやるべきと思ってること)

  34. - KPIを達成する為のデータ設計 - KPIを達成する為のデータ分析 - KPIを達成する為の機能・施策提案

  35. 面白いマンガに出会える体験をする

  36. ネット書店っていうサービスへの愛

  37. まとめ • プロダクト開発=価値を創ること • サービスと向かいあう • エンジニアって作るだけじゃない