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Tailor Company Introduction

Tailor Company Introduction

Tailorの会社紹介資料です。
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Tailor,inc.

July 14, 2022
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  1. © tailor inc. 著名VCの格言に “Software is Eating the World” とあるように、デジタ

    ル化する世界において、プロダクトを作ることは、人々の仕事や生活をよ り良くすることに直結しています。 しかし、まだ一般のビジネスパーソンにとって、プロダクトづくりは一部の 専門職による専売特許のように捉えられているのが日本の実情です。 わたしたちは、業務システムを高速に構築するプラットフォームを提供す ることで、より多くの人がプロダクトの作り手になることを支援しています。 同時に、貴重な技術リソースが、車輪の再発明に費消されることのない 仕組みを目指しています。 プロダクトづくりを民主化する。このミッションに共感していただける方とぜ ひ一緒に働かせてください! 代表取締役 柴田 陽 Message 2
  2. © tailor inc. 社名 設立日 社員数 取締役 事業内容 沿革 会社概要

    テイラー株式会社 2021年7月30日 約40名 柴田 陽 (代表取締役)、高橋 三徳 (CTO) 大企業の業務を支える基幹システム (ERP)を、ユー ザー企業が10分の1の実装期間で構築することが できるHeadless ERPプラットフォーム「Tailor Platform」の開発・提供 2021年 法人化しTailor Platformの開発を開始 2022年6月 Yコンビネーター参画 2023年 米国市場でTailor Platformをローンチ。 2024年 Tailor Japanを発足し、日本市場における Professional Serviceを本格化 2025年 シリーズA 4 柴田 陽 代表取締役 高橋 三徳 取締役 / CTO
  3. © tailor inc. Mission 5 Empower every company 誰もがデプロイできる社会を創る わたしたちは、あらゆるビジネスツールを生成できる基盤「

    Tailor Platform」を提供することで、 企業活動を支える誰もが、かんたんにプロダクトの作り手になることを支援しています。 同時に、貴重な技術リソースが、車輪の再発明ではなく、新たな問題の解決に振り向けられる世の中を目指しています。 to deploy any ideas
  4. © tailor inc. Values 6 大胆な挑戦を Go Bold テイラーのミッション「 Empower

    every company to deploy any ideas / 誰もがデプロイできる社会を創る」を実現するに は、ありきたりな、現状の延長線上にあるやり方ではなく、前例にとらわれない大胆な挑戦をすることが重要です。 組織として、チャレンジを奨励し、失敗を受け止めて学ぶ環境を大切にし、結果として当社が、社会の常識をアップデート する、Game Changerであることを目指します。 すべては成功のため All for ONE プロフェッショナルであれ Be a PRO 全メンバーが、役割や立場に固執せず、圧倒的な当事者意識を持って、チームとして力を合わせてミッションの達成を目 指します。 また、オープンなコミュニケーションを基盤とし、ミッション達成に必要なことを逆算し、自分は何ができるのかを自律的に 判断し行動する、コトに向かう姿勢を大切にします。 一人ひとりがその道のプロフェッショナルとして専門性を磨き、全員が常に最終ラインを受け持つラストマンとして、成果 にコミットすることでミッション達成を目指します。 また、チームにポジティブな影響を及ぼす行動規範とプロ意識を大事にします。
  5. © tailor inc. 7 グローバルの評価 経験や製品コンセプトがグローバルに評価され、米国の著名 プログラムに日本拠点の企業としてで初めて採択された • 5,000社以上が参加 •

    参加企業の総時価総額は 90兆円超 • 日本拠点のスタートアップとしては史上はじめて採 択(2022年夏のプログラム) • 海外SaaS/プラットフォーム等との連携を加速
  6. © tailor inc. ERP市場はソフトウェアアプリケーションの 3割を占める 巨大市場で、特にクラウド化により市場が急成長する 10 ERP(基幹システム)市場の概観(規模と成長性) 資料:Morgan Stanley、当社分析

    ERP市場規模 (十億USD; 全世界) 4年で1.9倍 CAGR17% ソフトウェアアプリケーション全体 (年間市場規模; 十億USD; 全世界; 2023 30%$155B 100%$523B オンプレミス +クラウド 155 220 ERP合計 オンプレミス クラウドERP
  7. © Tailor 世界的にもテイラーはコンポーザブルの最先端をいく 11 グローバルでのポジショニング $10M $100M $1M $100k $50k

    Legacy /Poor API /Monolithic Composable /Headless /Modular ほぼ唯一の新興勢 顧客の不満が大きい レガシー 顧客企業の ERP予算規模 $5b mkt cap $430b mkt cap $330b mkt cap 欧州系エンタープライズ 最大手 ERPベンダー 米国発 クラウドネイティブ ERPベンダー オープンソース ERPベンダー
  8. © tailor inc. 12 基幹系システム設計トレンドの流れ グローバルなトレンドとして、 オールインワンからコンポーザブルへという潮流がある レガシーな 「オールインワン ERP」

    多数の機能をパッケージ化して巨大なオールインワン システムとして提供 コンポーザブルな 「組み立て型ソリューション」 粒度の細かい部品を、ユースケースに合わせてAPI ベースで組み立て • システムに業務を合わせる • 下流に行くほど問題が増え、現場にしわ寄せ • APIファースト • ユースケース主導 コア ERP 在庫 顧客 販売 API プラットフォーム 画面 会計 人事 生産 受発注 資料: ガートナー
  9. © tailor inc. Tailor Platform コンセプト 13 企業のビジネスに合わせてテイラーメイドする ヘッドレスアーキテクチャ Web

    モバイル AI フロントエンド データベース バックエンド API コンポーザブル 「AI✖業務システム」で様々な顧客体験を提供 サービスの組み合わせで企業のバリューチェーンを実現
  10. ©Tailor APIファーストでない製品の見分け方 14 • Headlessコマース:Shopify(米国市場シェア1位) など • Headless CMS2: 既にCMSでデファクト化

    • Headless ERP テイラーが提唱 今後多くの業務ソフトウェアでも浸透が見込まれる • 必要な機能だけ呼び出して使える • 他のシステムと組み合わせるのに非常に便利 • フロントエンド1とバックエンドの明確な分離、 APIのみによる通信 • フロントエンドに依存しない機能提供 • APIファーストなアプローチ • API経由での機能に質的・量的な制約がある (画面>API) • 外部提供されているAPIが製品内部では使 われていない(『あと付け』 API) • APIドキュメントが古い・薄い(開発者軽視) ベネフィット 事例 ヘッドレスとは 1 画面(GUI)を描画・コントロールするプログラム層 2 Content Management System。主にWebサイト等のテキストや画像を保存・管理・配信するシステム ヘッドレス製品はコンポーザビリティに不可欠 ヘッドレスとしての Tailor Platform
  11. © tailor inc. 開発基盤を先に構築しヘッドレス ERPをリリース。 25年から独 自のUIレイヤーも提供開始 15 アプリケーション開発を加速するための取り組み 開発基盤

    ヘッドレスERP ヘッドレス+モダンなUI Tailor Platform 画面 AI 画面 API • 高速にAPIを構築する開発基盤 • 重要なビジネスロジックだけに開 発資源を集中できる • 組み合わせることで柔軟な機能を 実現できる、小分けされたAPI ベースのモジュール • デザイン性が高くカスタマイズしや すいUX • インプリ期間のさらなる短縮
  12. © tailor inc. 16 Professional Service Tailorの提供するサービス群 Platformを中心に デリバリーまで Composable

    ERP Platform Tailor Platform Headless型アプリ開発基盤 • GraphQL • Microservice • AI Native コンポーザブル ERP • 次世代ERP基盤 • Omakase ERP Headless Platform Developer ecosystem ERP開発者支援 • Tailor SDK • AppShell • Developer Console Tailor-maid Application Professional Service • RFR • 導入支援 • システム構築
  13. © tailor inc. Tailorのセキュリティ品質は、国内標準より高い水準の第三者認 証規格であるSOC2レベル Security 17 米国における大企業向けクラウドセキュリティの 標準であるSOC2を取得 日本国内での標準的クラウドセキュリティ規格で

    あるISO27017(通称「ISMSクラウドセキュリ ティ」)を上回る基準と認知されている EY(新日本監査法人 )によるSOC2とISO27017との比較表 https://www.ey.com/ja_jp/library/info-sensor/2016/info-sensor-20161206
  14. © tailor inc. テイラーは企業変革を推進するパートナー テイラーの提供価値 20 大手企業での SAPリプレイス実績 • 複雑で大規模な業務や、

    SAP等の大規模システムから当 社ソリューションへの完全移行も実現 『二刀流』の 強いチーム • ビジネスとテクノロジー両方に精通したチームが、業務プ ロセスとシステムの全体最適化を計画し実装。業務変革 を支援 優れたプラットフォー ム • 独自のコンポーザブルな ERP基盤により、モジュールを組 み立てるだけでユースケースを満たす業務システム構築 短期で成果を出す メソッド • 要件収集からリリースまで 8週間で完結するRFR等、ユー ザー部門の主体性を引き出し、確実に成果を出す、独自 のプロジェクト実施手法 ビジネスの コンポーザブル化 を推進する ケイパビリティ
  15. © tailor inc. 21 テイラーの提供サービス 上流設計から実行まで汎用性の高い 5つの基本サービスを提供 デジタル&IT戦略立案 • DXと経営変革を加速する戦略立案・実行支援。ビ

    ジネスモデル再構築からITアーキテクチャ設計まで 一貫支援し、持続的競争優位を実現 プログラム推進 • PMOや複数プロジェクトの包括サポート等、立ち上 げから実行管理まで経営変革の加速を統合的に支 援 業務&システム変革 • 業務とテクノロジーの両面に精通したチームが、全 体最適の視点から業務改革とシステムの更改をア ジャイルに支援し、持続的競争優位を創出 高速システム開発 • コンポーザブル基盤Tailor Platformを活用し、ユー ザー視点で短期でのサービスインと、継続的な発 展を支援 デジタル組織育成 • デジタル人材や開発チームを強化し、ベンダ依存度 を減らしビジネスニーズに俊敏に対応するチーム構 築を支援
  16. © tailor inc. 23 メンバー 連続起業家コンビがオール・イン、プロフェッショナル ファームや外資系ベンダー出身者が続々参画 経営陣 メンバーの主な経歴 共同創業者

    CEO 柴田 陽 共同創業者 CTO 高橋 三徳 • 戦略コンサルティングファームのマッキンゼーにて大 企業へのコンサルティングに従事 • その後複数のインターネットサービスを立ち上げ成 功。主な実績に 「ショッピッ!」 (IMJ:現アクセンチュ アに売却)、「スマポ」 (楽天に売却)、JapanTaxi (後に モビリティテクノロジーと合併) 立ち上げ、「Funds」 共 同創業など • 日本で数少ない3社以上での創業CTO経験。Speee (マザーズ上場)、来店ポイントアプリ 「スマポ」 (楽天 に売却) 等 • 上場前からメルカリに参画し、責任者としてR&D (研 究開発) 部門を率いる • 楽天や創業期のGREEにてエンジニアとして従事
  17. © tailor inc. 高い技術力を有する開発チームを中心に 技術と事業両面で密度の高い組織 24 CTO 高橋三徳 楽天技術研究所、メルカリ R4D、創業CTO2回

    GO**コミッター CS*専攻 PhD 修士 GO**コミッター CS*専攻 CS*専攻 研究所 CS*専攻 OSS作者 OSS作者 OSS作者 OSS作者 PhD 研究所 修士 CS*専攻 元CTO 元CTO 上記有力技術者・元研究者を含む総勢 20名の技術者を有する Platform / R&D 󰏦🌎 日本営業チーム 󰏦 米国GTMチーム 󰑔 日本PSチーム 󰏦 CEO柴田陽 4名 採用・アドミ * CS Computer Science ** GO Go言語。Googleが開発したメジャーなコンピュータ言語の 1つ チーム Consultant PdM Marketing Sales Engineer
  18. © tailor inc. 自己成長できる基盤としての組織 25 • 経験や年齢に対して、積極的に大きな裁量を任せる • 知的好奇心を存分に発揮できる学習機会の提供 •

    建設的なフィードバックカルチャー • 専門性を尊重しつつ、複数の強みを育成する職種 / スキル面での「越境」支援 • 能力密度の高い組織づくり 組織
  19. © tailor inc. ワークルール Work Rules 27 勤務時間 • 完全週休2日制(土日),

    祝日 • 傷病休暇(家族も対象) • 産休・育休・介護休(性別問わず) • 入社日に有給休暇付与 職種により裁量労働制(プロダクト関連)、フレックスタイ ム制 勤務体系 出社 or ハイブリット ※部門による 休日・休暇 社会保険 健康保険, 厚生年金保険, 雇用保険, 労災保険 • 書籍(技術書・ビジネス書)の全額補助 • 有料セミナーの受講補助 • 勤務日の社外の勉強会参加を奨励 • 社内勉強会等への活動の補助 • 登壇等の当日及び準備期間への休暇付与 福利厚生 その他 交通費支給, 健康診断
  20. © tailor inc. 29 テイラーにおけるエンジニアについて 背景:エンジニアのキャリア像は大きく変化している 1. 低レイヤー技術の隠蔽 • 仮想化技術やクラウドの発展により、ハードやインフラを意識しない開発が主流に

    (ハードやインフラの知識のないエンジニアが増えている) • PaaS の充実で、低レイヤーの知識が必要な場面は減少 2. AI・LLM によるアプリ開発の進化 • アプリケーション開発も AI・LLM を活用する時代へ • コーディング能力の基準が上がり、「ミドルレベル以上」が当たり前に • ただコードを書く以上の価値が求められている 低レイヤー技術の隠蔽 AI・LLM によるアプリ開発の進化 Tailor platformはこの流れをより加速する ERPプラットホーム
  21. © tailor inc. 30 テイラーにおけるエンジニアについて 背景:技術的トレンド https://livebook.manning.com/concept/cloud/internet クラウドコンピューティングの普及 • トレンド的には年々右にシフト

     ≒低レイヤーを扱う仕事は減少 • よりユーザーに近いレイヤーが重要に AI/LLMの進化 • 上位レイヤーはAIコーディングが台頭 • AIはミドル以下のエンジニア テイラーのプロダクト
  22. © tailor inc. 31 テイラーにおけるエンジニアについて テイラーが求めるエンジニアは大きく2タイプ 価値発見と要件定義 • ユーザー課題の解像度を上げ、「本当に必要なもの」を抽出できる •

    要件をビジネス的な優先順位と技術的実現性の両軸で判断し、MVPを定義 できる 技術選定と実装力 • 新しい技術を単なる流行ではなくプロダクト価値に照らし判断できる • スピードと品質のバランスを意識して設計・実装できる • AI/LLMを活用した開発 ステークホルダーとの共創 • 顧客やPMと議論しながら要望を形にするファシリテーション力 • 顧客の要望を鵜呑みにせず、本質を突く提案ができる プロダクト全体の視野 • フロント〜バックエンド、インフラ、運用までを俯瞰して設計できる • プロダクトの成長フェーズ(初期/拡張/安定化)に合わせてアプリケーション を進化させられる プロダクト指向エンジニア 深い技術知識と設計力 • プラットフォームの中核を支える技術(マイクロサービス、認証、GraphQL、 gRPC)をリードできる • インフラからアプリまで幅広いスタックを理解し、最適な構造を描くことができ る 難易度の高い技術課題への挑戦 • 大規模なトラフィック、マルチテナント、パフォーマンス最適化、セキュリティ、 スケーラビリティなどの抽象度の高い課題を解決できる • OSS・標準化への貢献など、業界全体を意識した技術選択・実装ができる プロダクトを支えるコアアーキテクト • 他のエンジニアが安心して開発できる基盤を設計する • 技術の負債を見抜き、将来の進化を見越した仕組みづくりができる • 実装の難しい要件を抽象化・汎用化してプラットフォーム化する力 コアテクノロジーエンジニア どちらも同じ比重で重要、そして希少な人材
  23. © tailor inc. 32 テイラーのエンジニアについて テイラーの募集職種は2つ Forward Deployed Engineer Platform

    Engineer 技術スタック キーワード 業務内容 60% 10% 30% • コアテクノロジー • IC・少数精鋭 • グローバルプロダクト • プロダクト指向エンジニア • マネジメントトラックもあり • エンタープライズプロジェクト • Tailor Platformの開発 • Developer Ecosystemの開発 • Omakase ERP開発 • 顧客向けの価値創造 • プリセールス • Omakase ERP開発 ローテーション ジョブチェン の可能性あり AI/LLMを使った開発                 その他 
  24. © tailor inc. 33 開発の全体像 テイラーの開発は大きく3レイヤー Technology Layer Tailor Platform

    (Headless ERP) Product Layer Omakase ERP (Composable ERP) Tailor-maid Layer Professional Service Platform Engineer お客様のERPの構築する。Tailor Platformを 利用したフルスクラッチ or Omakase ERPの カスタム ComposableなERPモジュールの開発。 すぐに導入可能 or カスタマイズ可能なモ ジュール Headless ERPの開発、 Developerエコシステムの構築。コアなプ ラットフォーム、テクノロジー Forward Deployed Engineer
  25. © tailor inc. 34 Tailor Japan Professional service の組織について Forward

    Deployed Engineer こんな方を求めています。 • 顧客価値の最大化のために新しいドメインや技術領域への学習と挑戦を恐れない方 • 最終ラインを受け持つラストマンとしてコミットできる方 • 顧客価値を最大化するための方法としてリモートとハイブリットを選択的に活用できる方 • Typescript & Reactでの開発経験が3年以上(またはそれと同等の経験) 望ましい経験・スキル • GraphQLやMCPを用いた開発経験 • 営業同行や顧客常駐の経験 • AIによる技術的な不確実性を考慮し、 AIプロダクトの開発/導入をリードされた経験 キャリア例(現在テイラーで FDEで活躍している例) • 大手SIベンダー(NRI)→ 事業会社 → テイラー • 大手ERPベンダー(Works Application)→ スタートアップ → テイラー プリセールスから顧客の現場に深く入り込み、 Tailor Platformを活用した ERPの開発、実装、 導入、そして運用までを一気通貫で担当するエンジニア
  26. © tailor inc. Recruit 36 カジュアル エントリー 面接(1~2回) オファー オファー面談

    ※並行してWebテスト(SHL) 受講をお願いしております。 選考プロセス 知的能力・パーソナリティを見させていただくことで、入社後のアサインメントに活用させて頂いております。 所要時間は1時間程度、ご自宅で好きな時間に受験いただけます。 期限は2週間とさせていただきますが、ご事情がある場合は延期を希望される場合はお気軽にご相談ください。
  27. © tailor inc. 38 テイラーは、日本発の Y Combinator採択スタートアップとして、 “日本発・グローバル基盤を開発する数少ない企業 ”です。 私たちは、企業が抱える「良いアイデアを形にできない」という課題を、

    プラットフォームの力で解決することに挑んでいます。 SaaSをつくる会社は多くありますが、 「プラットフォーム」そのものを日本から世界へ展開する挑戦はほとんどありません。 Tailorのミッションは、「Empower every company to deploy any ideas」。 誰もが自由に、すぐに、アイデアを実行できる社会を実現すること。 それが私たちがテクノロジーで目指す未来です。 いま私たちは、世界中の開発者・企業に届く “次のプラットフォーム ”を創っています。挑戦を恐 れず、変化を楽しみ、世界に通用する技術を磨きたい方と一緒に進みたい。 日本から世界へ、誰もがアイデアをデプロイできる社会をつくる。 この挑戦に共感する方に、ぜひこの想いを届けてください。 日本から世界へ挑む、 数少ないプラットフォーム開発企業