第2回SenchaUG@東京

 第2回SenchaUG@東京

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Tanaka Yuuya

November 09, 2012
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Transcript

  1. WordPress  ×  Sencha  Touch 株式会社ゼノフィ  ⽥田中裕也(@tnker)

  2. 前回

  3. 前回 Sencha  SDK  Tool  の取扱説明書  とかやりました http://p.tl/xsC9

  4. 今回

  5. 今回 実際、SenchaTouch使って何できんの?

  6. 今回 ということで、タイトル通りWordPressから データ引っ張ってきて、MVC使って(?)ビュワー 作ってみる

  7. 下準備

  8. 下準備 WordPress側のfunctions.phpに少し細⼯工します global  $wp; $wp  -‐‑‒>  add_̲query_̲var('json'); function  json_̲format($wp) {

    if  (get_̲query_̲var('json')  !=  'true')  return; global  $posts; header('Content-‐‑‒Type:  application/json'); echo  json_̲encode($posts); exit; } add_̲action('wp','json_̲format'); WP側の説明は省省略略します やってることは、ブログのURIにGETパラメータでjson付けてあげると json返すようにしているだけです
  9. 下準備 http://tnker.com/?json=true こんな感じでアクセスするとJSON返します -‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒下準備終わり-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒

  10. 作る (間に合わなかったらごめんなさい)

  11. プロジェクト作る Sencha  generate  app  SenchaUG  ../002_̲live Sencha  generate  app  SenchaUG

     {path} 細かい部分は前回資料料参照          http://p.tl/xsC9
  12. 必要なファイルを作る resources/css/style.css  (本来はSASSでやるけど、取り急ぎ) data/data.json  (とりあえず今回使う固定データ)

  13. 必要なファイルを作る MVC app/model/Article.js app/store/Articles.js MVC app/view/Main.js app/view/List.js app/view/Detail.js MVC app/controller/Article.js

  14. 作る そして書く (間に合わなかったらごめんなさい)

  15. 最後に

  16. 最後に まだまだSenchaの実例例は少ないです。 実案件でなくても、「こんなのやってみた」みたいな スタンスでも全然いいので、⾊色々(プラグインとかで も)作ってみることが⼤大事なのかなと思います。

  17. 以上、ご清聴ありがとうございました