2026/1/22に当社関西事業所で開催された「 JBUG大阪#8」のトークセッション登壇資料です。
「Backlog World 2025」の5分登壇ではお伝えし切れなかったエピソード等も盛り込み、〈完全版〉としてお届けしました。
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トークセッション タイトル:
運用をデザインする — Backlogで“人に寄り添う仕組み“をつくる〈完全版〉
トークセッション概要:
「Thoughtful design」を掲げるビーワークスがBacklogを活用するうえで大切にしているのは、「単純にタスクを管理すること」だけではなく「最適なコミュニケーションを設計すること」。当セッションでは、大規模サイト運用のプロジェクトマネージャーを多数担当してきた漆迫が、Backlogを使って“人に寄り添う仕組み“をどのようにデザインしているかをお話しします。
登壇者プロフィール:
株式会社ビーワークス
マーケティングデザイン事業部
企画制作部 企画制作3グループ 課長
漆迫 雅充