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アイマスエンジニアもくもく会を約1年続けているお話

B7abf2b0084f1081122e02fd2d950b00?s=47 Yuta Goto
September 26, 2020
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 アイマスエンジニアもくもく会を約1年続けているお話

IM@S ENGINEERS ON@IR!!!!2020のトーク資料です。

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Yuta Goto

September 26, 2020
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Transcript

  1. アイマスエンジニアもくもく会を 約1年続けている話 IM@S ENGINEERS ON@IR!!!! 2020 .ごっちP

  2. 自己紹介 - .ごっち (Twitter: @gggooottto) - ON@IRイベントの発起人 - アイマスエンジニアもくもく会主催 -

  3. 技術的な話はないです

  4. アイマスエンジニア もくもく会はなんと...

  5. 8月で。。。。

  6. 丸1年!!!

  7. - https://imastudy-mokumoku.connpass.com/ - https://imas.connpass.com/event/140272/

  8. いつの間にか1年

  9. ざっくり振り返ってみます

  10. ことのはじまり

  11. エンジニアトーク2019のKPTにて - https://github.com/imas/hackathon/issues/133

  12. はじまり - https://github.com/imas/hackathon/issues/134

  13. はじまり 要約すると - 年2回くらいしかIM@Studyとしてのイベントがない - トークイベント - ハッカソン - (関東以外でのイベント

    ) - これらに参加できなかったらほぼほぼ半年待ちなのはどうなんだろう - 小さくてもいいのでなにかしらやっていきたい!
  14. はじまり issueを作った当日に大阪での構想話や関東で会社の会議室貸せます!コメントが!

  15. 001回まで

  16. 001回まで すぐさまissueをたてます - https://github.com/imas/mokumoku/issues/1

  17. 001回まで - GitHubだけで完結させたい - inspired by shinjuku-mokumoku: https://github.com/shinjuku-mokumoku/shinjuku-mokumoku - イベント用ヘッダーイラストは自分で用意する

    - お願いできるほどのお金も用意できないので。。。 -
  18. 001回開催!

  19. 001回様子

  20. 002回

  21. 002回に向けて - 本家IM@Studyとconnpassのグループを分ける - もくもく会のほうが圧倒的に頻度が高いので - 東京近郊にいなくても参加できるようにオンライン参加枠を用意する - ライブビューイング参加 P 枠

    - KPTを口頭で聞くのは時間がかかるので、同時編集サービスを活用する - hackMD: https://hackmd.io/# - 会場提供企業様からの宣伝資料追加 -
  22. 002回

  23. 003, 004回

  24. 大きな変化が訪れる

  25. 003, 004 新会場開拓!!!

  26. 007回

  27. 007回 もくもく回開催用のプルリクエストを 自動で作るように仕組み化しました

  28. またまた 大きな変化が訪れる

  29. 新型コロナウイルス感染症(COVIC-19)の影響 - 会場企業に集まっての開催が厳しくなってしまった - 007回からオンライン参加のみの開催に移行

  30. 007回

  31. 009回

  32. 009回 - 自己紹介や成果発表のログをhackMDでやるようにした。 - 作業時間がそこまで多くない中プルリクエストを送るのはきつい。。 - https://hackmd.io/rh8K854rQyuFeS65H_gNsA?view

  33. 9/23の第012回で 2年目突入!

  34. もくもく会参加者Pの成果

  35. もくもく会参加者Pの成果 - IM@Sparql入門 - IM@Sparqlへのプルリクエスト - 制約追加 - 公演の追加情報定義 -

    SlackからIM@Sparqlにリクエストする仕組み作 成
  36. もくもく会参加者Pの成果 - rdflintのメンテナンス - LODチャレンジ2019向けの資料作り - http://idea.linkdata.org/idea/idea1s2843i

  37. もくもく会参加者Pの成果 - Kotlin入門 - 週刊IM@Studyの記事を実践 - 小鳥さんの自習室アップデート - 三好紗南をAR化 -

    テーブルクロスデザイン - ダジャレ分析 - お絵かき - ミリシタUI追加開発 - Idol Birthday App開発 - 週刊IM@Study記事執筆 - アドベントカレンダー向け記事執筆
  38. もくもく会の成果

  39. もくもく会の成果 - アイマスへContributeするきっかけになっている - IM@Studyコミュニティの理念を守れている - もくもく会内で成果・進捗がたくさん生まれた - 年2回しかIM@Studyとしてのイベントがない状況を解消した -

    月1回ペースで定期開催できている - 今年はそもそもイレギュラーな年でもある
  40. 今後に向けて

  41. 今後に向けて - 本年末までは毎月オンライン開催の予定 - 来年以降は状況次第 - かなり静かにオンラインもくもくしているのでBGMがほしい(かもしれない) - 新規参加者Pが少なめなので裾野を広げたい

  42. 今日参加したみんなもも くもくしていこうな