enebular developer Meetup Vol.4

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October 25, 2018

enebular developer Meetup Vol.4

enebular developer Meetup Vol.4「enebular記事いろいろ書いてるので振り返りを聞いて欲しい ~アドベントカレンダー書いてみたい皆さんへ~」の登壇資料です。

◆スライド内の素材は以下を使用させて頂いております。ありがとうございます!

・シルエットデザイン http://kage-design.com/
・human pictogram 2.0 http://pictogram2.com
・ICOOON MONO http://icooon-mono.com/

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October 25, 2018
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Transcript

  1. enebular developer Meetup Vol.4 enebular記事いろいろ書いてるので振り返りを聞いて欲しい ~アドベントカレンダー書いてみたいみなさんへ~ ワンフットシーバス 田中正吾

  2. 私の話はスライドを後ほど共有します。 話す内容に注力いただいて大丈夫です!

  3. 自己紹介

  4. 田中正吾(たなかせいご) 屋号:ワンフットシーバス 2004年よりフリーランス。以後、FLASH制作を 中心にインタラクティブコンテンツを主に行い 現在に至る。 最近ではWEBフロントエンドをベースにしなが らも、情報とインターフェースが合わさるアプ ローチという視点でIoTやMixed Realityといっ た技術も取り入れながら活動しています。

  5. enebularの記事書いてる

  6. 体を張った記事とか https://blog.enebular.com/infomotion/sensor_check_snow_and_hotel_01/

  7. HoloLensとか新しい体験を結びつけたりとか https://blog.enebular.com/hololens/enebular-hololens-edge-first-contact/

  8. IoTデバイスをつないで試したりとか https://blog.enebular.com/nefrybt/enebular-meets-nefrybt-with-firebase/

  9. 最近ではこれが人気ありました! https://blog.enebular.com/line/line-cek-meets-enebular/

  10. 今日も実は書いてます!

  11. ifとかwhileとかのTIPS https://blog.enebular.com/enebular/enebular-if-for-case/

  12. つぎに書こうかなと思っている記事!

  13. obniz + firebase + enebular

  14. enebularからFirebase経由で obnizでメッセージが表示 hello enebular!!!

  15. obnizから操作するとFirebase経由で enebularで操作が反応 スイッチで操作 操作が反応!

  16. やってみます!

  17. 作り込みすぎずに見た人の発想が ワクワクしそうな粒度で作っています!

  18. いろいろな連携を試しながら書いていて とっつきやすさが上がるといいなと!

  19. アドベントカレンダー視点で見てみる

  20. アドベントカレンダーとは

  21. 転じて、ある技術のテーマの記事を みんなで12/1~12/25まで書いていく

  22. enebularのアドベントカレンダーもあったらしく 今年もやっていくとのこと!

  23. そんなわけで

  24. enebularをさわってみて思う アドベントカレンダー書く要素を考えた

  25. 2016年にアドベントカレンダー 26記事書いたことがあったりします そのとき超大変だったが、やれるネタの視点は見えてきた!

  26. TIPS系 enebular tips 一番書きやすいし開発側も気にしているのでぜひとも! ➔enebular使ってみたよっていうやつ ➔enebularで困ったことを解決したやつ ➔Node-REDのナレッジでenebularにも活かし やすいやつ

  27. 気になる点も楽しかった点も ワイワイポジティブに書ければ良さそう!

  28. データとして連携 enebular + データ分析 単純に連携しても可視化してもよし、データを分析する要素も入ってくる! ➔可視化するぞって話 ◆データは見えるだけで面白い ➔IoTと連携するやつ ➔Firebaseと連携するやつ ➔データのネタとして面白いやつ

  29. IoTなどデータが絡むものはデータ収集の先に ある基準で通知、分析して予測など面白いやつある いろいろ絡んでくるけど、enebularアドベントカレンダーなのでenebular触れてくれれば!

  30. より広い連携 より大きなネタ。コントロール。記事は長くなるかも! ➔なにか機材をコントロールしたよってやつ ◆設備とか大きめ ➔データが複合的に可視化しちゃうやつ ◆複数のデータで見えてくるものがある

  31. 大きいことはいいことだ! いろいろ絡むことはいいことだ! ここまでくると、いろんな切り口で書けちゃいそう!

  32. やってみた系ハイパー 実はアドベントカレンダーで書きやすい話。起点があるので話は作りやすい。 ➔なにか登壇したよってやつ ➔なにか展示したよってやつ ➔なにかSNSにネタ公開したよってやつ

  33. アウトプットがあると絵力強いし なによりも伝わりやすいですよね! 具体的な使いやすさや苦労した点があると思うのでぜひ添えてください~!

  34. そのほかよもやま ➔エディタ画面は一時的なので運用には不向き Heroku Deployで作ればずっと使える ➔Firebaseはつながるとスマホなど他連携がし やすいのでおすすめ

  35. そのほかよもやま ➔フローを作っていくさまはプログラムすると いうより仕組みを作っていく感じで新感覚だ と思います! ➔Node-REDノードはいろいろあるので試すだ けでも面白いですよ! ➔Node-REDも好きだしenebularも好きなので 一緒に楽しんで発展していけたら嬉しい!

  36. そのほかよもやま ➔アドベントカレンダーはみんなで走ると結構 お祭り感覚でたのしい! ➔アドベントカレンダーが諸事情でいろいろあ ると思うので、そのときは気軽に相談! ➔こんな感じなので実装とか困ったことあれば 気軽に質問して一緒に考えます!

  37. よきenebular Lifeを!

  38. ご清聴いただきまして ありがとうございました!