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行動の量が質に。それらが縁に。 〜この1年のチャレンジと学び〜

行動の量が質に。それらが縁に。 〜この1年のチャレンジと学び〜

「エンジニア育成WG 若手エンジニアLT会」で登壇した内容です!ご縁があり登壇させていただきました。
テーマは「この1年で学んだこと、チャレンジしたこと」です。
https://cto-a.connpass.com/event/406580/

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amixedcolor

October 22, 2026

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Transcript

  1. ⾃⼰紹介 保 ⿓児(エイミ/amixedcolor) 23卒・社会⼈4年⽬ 業務内容 : ⾃社新規事業SaaS「IDEATION Cloud」 開発責任者 兼

    リードエンジニア (WebアプリFE/BE/インフラ(AWS) ) @amixedcolor 好きなトピック : アジャイル、スクラム、新規事業開発、 AWS、完全没⼊型仮想現実 よくいるコミュニティ : AWSコミュニティ、アジャイルコミュニティ 11
  2. これまでの⾏動の量と質と縁 ◼量 • これまで200件以上のイベントに参加 • 20回以上登壇、30回以上運営 ◼質 • 参加するだけでなく登壇も運営も。3つの実⾏委員会に所属 •

    例年登壇の応募倍率が約10倍のイベントに、3年連続採択 ◼縁 • 数百名以上と出会い、Xのフォロワー数は1,800⼈以上 • 商談8件につながり、創業予定の会社の創業メンバーとも出会えた 12
  3. いろいろな量 チャレンジ・起きたこと • PRを170件つくって、158件レビューした • イベントに33件以上参加、17件登壇、20件以上運営、10件以上 主催した • 開発だけでなく、開発したプロダクトの展⽰会で7回営業した •

    新卒採⽤の⾯接官を22回⾏った • 記事やブログを10件以上書いた • 新しく社内コミュニティを1件⽴ち上げた 学び • 新しい量は新しい学びを産んだ 16
  4. いろいろな質 チャレンジ・起きたこと • イベント参加・登壇の経験から型をつくれた • コミュニティ活動の型 • イベントプロポーザル作成術 • 登壇資料の作成術

    • 例年応募倍率が約10倍のイベントに、3年連続採択された • 開発で失敗もあったがポストモーテムして恒久対応した • デプロイ時の瞬断をチェックするような運⽤化スキル • CI/CDには載せない反映の漏れを防ぐチェック⽤CIと、その社内横展開 学び • 3回以上繰り返したものは質が上がりやすかった 17
  5. いろいろな縁 チャレンジ・起きたこと • コミュニティに参加していたら「〇〇で⼈を探している」という 話から運営に携われた • 運営をしていたら⾊々と名前を覚えていただける機会が増えた • 展⽰会でも初対⾯の⼈とLINEを交換してスタートアップ創業に チャレンジしたりした

    • いつのまにかお仕事の相談を受けて商談にも繋がるようになった • コミュニティで出会った⼈と会社を創業する準備を進めている • ⾃分の紹介でメンティーも複数⼈イベントに参加・登壇した 学び • 「縁は縁を呼び、どんどん広がり続けていく」 18
  6. いろいろな⾏動があるが、ことイベント/コミュニティなら ◼⼩規模から⼤規模へ • ⾮公開で実施・SNS・チャット投稿 • ブログ執筆 • LT登壇 • 勉強会・ハンズオンなど

    ◼「まずはやってみる」から「巻き込む」へ • 経験する(まずはやってみる) • 継続する • レベルアップする・巻き込む ◼「場に参加する⼈」から「場をつくる⼈」へ • 参加→運営→主催 20