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【1on1面談】自己紹介プレゼンテーション
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Dai Aoki
October 20, 2024
Business
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44
【1on1面談】自己紹介プレゼンテーション
Dai Aoki
October 20, 2024
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Transcript
青木大 自己紹介プレゼンテーション 東北工業大学 工学部 情報通信工学科 3年 2024年10月 1on1面談 1/11
目次 プロフィール 開発経験 アルバイト・インターン経験 チーム開発経験 個人開発経験 技術スタック キャリアビジョン 目指すエンジニア像 そのためのプラン
1. 2. 3. 2/11
山形県 プロフィール 出身 地元(山形)の工業高校へ進学 初めてプログラミング(C言語)を学ぶ 山岳部で県大会2回優勝 仙台の東北工業大学へ進学 略歴 旅行(3月にベトナムとタイに行った) 台湾への短期留学がきっかけで海外に興味を持った。
Web開発(ハッカソンや技育展に出場) ダーツ(一時期リーグに出ていた) スノーボード(山、壮大な自然が好き) 趣味 3/11
大学2年から始め、約1年半継続中 wordpressを用いた業務 Laravelを用いた業務 株式会社ナナイロ 開発経験 アルバイト・インターン経験 5daysチーム開発インターン flaskを使ったスクラム開発 ビジネス視点でのアイデア出し ニフティ株式会社
サイバーエージェントグループの広告業務 5days生成AIインターン LangCain(Python)を使って、LLMアプリ ケーションを開発 株式会社シーエー・アドバンス仙台支社 5daysチーム開発インターン Laravelを使って、SDGsについて話せる SNSを開発 タスク管理にカンバン方式を導入 株式会社メンバーズ 3daysチーム開発インターン Ruby on Railsを用いたAPI実装 RIZAPテクノロジーズ株式会社(参加予定) 4/11
開発経験 【ニフティ株式会社】5daysチーム開発インターン 参加理由 全国のエンジニア学生との出会いに期待 スクラム開発への関心 自分の技術スキルを向上させたい インターン内容 ビジネス視点でのアイデア出しから、flaskでの開発、 AWSでのデプロイまでを一貫して行なった。 チーム開発での担当箇所
フロントエンド開発 APIの実装 工夫 定期的にメンバーとコミュニケーションをとり、進捗 や仕様の確認をとった。 プロダクトに対しての共通認識を合わせることを意識 した。 苦労した点 初めて使う技術が多く開発がなかなか進まなかった。 学んだこと 自社開発のビジネス視点を持ったエンジニアリング スクラム開発を通じて プロジェクト管理やタスク管理の重要性、PBIの活 用方法、頻繁な振り返りの必要性を実感 5/11
チーム開発経験 【技育CAMP2024】ハッカソン Vol.11 72時間にタスクを完了を目指すToDoアプリ 「やろうと思ったことは72時間以内に着手しない と永遠にできない。 」という言葉を実現できるよ うなアプリを制作した。 技術スタック HTML,
CSS, JavaScript デプロイは、GitHub Pages 担当箇所 プログレスサークル、絵文字機能などの実装 工夫した点 プロジェクト管理にnotionを導入し、チーム開発 における共通認識の向上に努めた。 3DaysToDo 6/11
個人開発経験 【技育展2024】一回戦を突破し、二回戦で登壇(継続開発中) 部室の状況をリアルタイムで把握できるサークル入室管理アプリ サークルのグループLINEの連絡だと、今部室に誰がいるか分かりにくい などの課題があったため、アプリを開発 技術スタック Laravelを中心に開発し、認証まわりはLaravel Jetstreamを使用。 CSSはTailwind CSS、DBにはMySQLを使用。
モックアップの作成は、Figmaを使用。 工夫した点 入室処理ができるUIと、いま部室に誰がいるのか、何時に来たのか分か るUIを実装したこと。 GitHubのREADEMEに、分かりやすいアプリの説明を記述。 サークルなう 7/11
開発経験 技術スタック インターンや自主制作 などで複数回使用 インターンや自主制作 での制作物がある。 アルバイトや独学で 学んだことがある。 授業で学んだことが ある。
8/11
キャリアビジョン 他者の視野や価値観を広げるサービスを提供できるエンジニア 視野や価値観を広げるサービスとは 多くのユーザーに使ってもらえるサービス ユーザーに寄り添ったサービス 使ってよかったと思われるサービス それを提供できるエンジニアとは サービス全体を理解している 幅広い技術を持っている アイデアを形にすることができる
目指すエンジニア像 9/11
キャリアビジョン フルスタックエンジニアになる! 残りの学生生活でがんばること フロントエンドのモダンな技術(React, Next.jsなど)を学び、アプリを開発する。 インフラを深く学ぶ(AWS, Docker, DBなど) LTでの登壇や技術記事投稿を増やし、アウトプットを加速させる! そのためのプラン
10/11
まとめ(自己紹介で話したこと) プロフィール 開発経験 アルバイト・インターン経験 チーム開発経験 個人開発経験 技術スタック キャリアビジョン 目指すエンジニア像 そのためのプラン
1. 2. 3. 11/11