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ベース株式会社_採用ピッチ資料_営業_.pdf
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ベース人事採用担当
June 03, 2026
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Transcript
1 ベース株式会社 会社紹介資料
2 C O N T E N T S 最新のIT技術を駆使し
お客様に対して常に新しい価値を提供し続ける Company 会社情報 01 Be a Special Engineer Business 事業内容 02 Workstyle 職場環境 03 Culture 文化について 04 Job list 募集要項 05
3 会社情報 COMPANY TOP
4 C O M PA N Y 会社概要 会社名 ベース株式会社(英文表記
: BASE CO., LTD.) 所在地 〒101-0021東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX8階 設立 1997年1月 資本金 11.21億円 決算期 12月 従業員数 単体:1,364名 連結:1,450名(2026年4月時点) 事業内容 コンピュータソフトウェアの開発および関連業務
5 お客様に対して 常に新しい価値 を提供し続ける C O M PA N Y
使命・理念 使命 理念 相互尊重 関わる全ての人と互いに尊重しあうことが、私たちの原点です 誠心誠意 どのような仕事でも誠心誠意対応することが、私たちの精神です ベストを尽くす いかなる場面でもベストを尽くすことが、私たちの約束です
6 C O M PA N Y 1997年 1月 ベース株式会社を設立
1999年10月 東京都千代田区東神田二丁目1番8号に本社移転 2002年 7月 現地企業との合弁会社「上海金橋貝信軟件有限公司」を設立 2003年 4月 富士通株式会社からコアパートナーの認定取得 12月 東京都千代田区東神田二丁目10番14号に本社移転 2004年 9月 プライバシーマークの認定取得 2006年 5月 中国江蘇省無錫市に「無錫山秀軟件開発有限公司」を設立 2007年 6月 「一般労働者派遣事業」許可認定を取得 2008年10月 中国江蘇省無錫市に合弁会社「貝斯(無錫)信息系統有限公司」を設立 2009年 4月 株式会社富士通システムソリューションズ(現富士通株式会社)より、富士通計算機系統(上海)有限公司の出資持分の 全てを取得して完全子会社化し、上海富創軟件有限公司に社名変更。上海貝信軟件有限公司、無錫山秀軟件開発有限公司、 上海富創軟件有限公司から貝斯(無錫)信息系統有限公司に全従業員が転籍し、中国での事業展開を貝斯(無錫)信息系統有限公司に統合 2010年 4月 東京都千代田区外神田四丁目14番1号に本社移転。株式会社BCH ・ジャパンを設立 2011年 7月 bbc株式会社を設立 2017年 1月 株式会社ゴートウソフトを株式取得により連結子会社化 2018年 1月 bbc株式会社及び株式会社ゴートウソフトを吸収合併 2019年12月 東京証券取引所 市場第二部に上場 2020年12月 東京証券取引所 市場第一部銘柄に指定 2022年 4月 東京証券取引所 プライム市場銘柄に指定 2025年 7月 ISO9001 品質マネジメントシステムの認証を取得 10月 株式会社NTTデータよりビジネスパートナーの認定取得 沿革
7 組織体制 C O M PA N Y 第 1
ビ ジ ネ ス 推 進 部 第 2 ビ ジ ネ ス 推 進 部 第 1 シ ス テ ム 部 第 2 シ ス テ ム 部 第 3 シ ス テ ム 部 第 4 シ ス テ ム 部 第 5 シ ス テ ム 部 第 6 シ ス テ ム 部 第 7 シ ス テ ム 部 第 8 シ ス テ ム 部 第 1 シ ス テ ム 部 第 2 シ ス テ ム 部 第 3 シ ス テ ム 部 第 4 シ ス テ ム 部 第 5 シ ス テ ム 部 第 6 シ ス テ ム 部 第 7 シ ス テ ム 部 第 8 シ ス テ ム 部 第 1 シ ス テ ム 部 第 2 シ ス テ ム 部 第 3 シ ス テ ム 部 第 4 シ ス テ ム 部 第 5 シ ス テ ム 部 第 6 シ ス テ ム 部 第 7 シ ス テ ム 部 第 8 シ ス テ ム 部 第 1 シ ス テ ム 部 第 2 シ ス テ ム 部 第 3 シ ス テ ム 部 第 4 シ ス テ ム 部 第 5 シ ス テ ム 部 第 6 シ ス テ ム 部 第 7 シ ス テ ム 部 第 8 シ ス テ ム 部 第 1 シ ス テ ム 部 第 2 シ ス テ ム 部 第 3 シ ス テ ム 部 第 4 シ ス テ ム 部 第 5 シ ス テ ム 部 第 6 シ ス テ ム 部 第 7 シ ス テ ム 部 第 8 シ ス テ ム 部 第 1 シ ス テ ム 部 第 2 シ ス テ ム 部 第 3 シ ス テ ム 部 第 4 シ ス テ ム 部 第 5 シ ス テ ム 部 第 6 シ ス テ ム 部 第 7 シ ス テ ム 部 第 8 シ ス テ ム 部 執行役員・統括部長 西村 潤二 ビジネス推進統括部 執行役員・統括部長 包 国志 第6システム統括部 執行役員・統括部長 椿原 淳之 第5システム統括部 執行役員・統括部長 孫 輝 第4システム統括部 執行役員・統括部長 周 洪華 第3システム統括部 執行役員・統括部長 渡辺 晋治 第2システム統括部 執行役員・統括部長 趙 懿良 第1システム統括部 IR部 財務部 人事教育部 総務部 管理本部 AI推進部 戦略企画部 常務執行役員: 秦 小虎、孫 彦 上席執行役員: 青柳 徹、 趙 一傑、 張 擎宇 システム統括本部 総合企画部 テクニカルサポート室 アシュアランス室 内部監査室 監査等委員会 代表取締役社長 取締役会 株主総会 人材採用部
8 1997 1999 2001 2003 2005 2007 2009 2011 2013
2015 2017 2019 2021 2023 2025 2030 0.00 20.00 40.00 60.00 80.00 100.00 120.00 140.00 営業利益推移 C O M P A N Y 成長のロードマップ (億円) ※2017年度より連結 成長期 学習期 黎明期 IPO ★ NEXTSTAGE BASE2030 ・基盤構築 ・経営理念の浸透 ・第2、第3、第4の柱の構築 ・パブリック企業へ ・営業利益100億円 ・サステナブル成長企業へ AI時代の成長と進化 芝生戦略×AI×組織成熟へ
9 事業内容 BUSINESS TOP
10 B U S I N E S S 事業MAP
AIエンパワーメント AIネイティブ開発 AI ダイバーシティ人材 30年のSI知見 高度技術基盤 コア CORE FOUNDATION モノづくり モダナイ ワンストップ AMO PMO マネジメント BPO シェアード テンプレート アセット ASSET サービスライン SERVICE LINE SOL Service 50% SI Service 50% AI+ AIネイティブサービス 保守/運用/業務代行 センター化 AMO・BPO ERP/SFA/運用管理 業務プロセス/データ連携 ソリューション NEW 行政/社会保障/治安/司法 交通インフラ/エネルギー 公共・社会インフラ 素材/材料/プロセス製造 製造DX/自動車部品 製造・モビリティ 物流/運送/輸配送/倉庫 卸売/小売/EC/流通DX 産業・流通 証券/メガバンク/地方銀行 生損保/リース/クレジット 金融 事業領域 DOMAIN
11 B U S I N E S S ベースの強み
11 独自の「 3つの基盤」 を、 「 AI」 が最大化する 30年のSI知見 多様な業務理解 現場知の蓄積 多角的視点 構想力と実行力 高度技術基盤 変化に対応し続ける 継続的価値創出 2030に向けた我々の考え AI武装と知識集約型への進化 人材・顧客・ノウハウの既存基盤を AIで強化・再構築 単なる「ものづくり」の労働集約型ビジネスから 完全脱却 よりお客様に近い立場で、 高付加価値ITサービス を提供 CORE ASSETS MULTIPLIER AI エンパワーメント 全基盤にAIを実装し 価値を最大化・自動化 AMPLIFY VALUE ラストワンマイルの追求 お客様が必要とする、 AIには代替できない領域 ダイバーシティ 人材
12 AI戦略 B U S I N E S S
01 AI人材育成 リテラシー向上 & リスキル 目的 日常業務へのAI定着と、短期展開できる “学習運 用モデル”の確立 02 リサーチ機能 先端知の内製化 / CoE 目的 技術進化を把握し、現場適用を支える 「 AI CoE」を整備 03 生産性向上 守りの収益改善 目的 型のある領域で生産性を高め、提案力と 利益を改 善 04 AIプロダクト 将来のサービス化検証 目的 社内高コスト領域に対し、 AI代替・補完の 成立性を検証 AIコンテスト開催( 3年連続) イノベーション 創出 働き方改革 24年度 35名 約4倍 25年度 140名 AIアセスメント 生成AIサービス構築 レガシーシステム刷新 CASE 01 CASE 02 CASE 03 ベテラン有識者へ属人化リスクのあるアセスメント業務を AI自動化により品質向上・コスト圧縮を実施 顧客保有のExcelナレッジをベースにした RAGにて構築 クラウド環境へ AIエージェント開発を実施予定 COBOLレガシーシステムを当社 LLM基盤を活用しリライト 一括処理や自動化により、工数削減に大きく貢献 AIとの共創により生産性の向上と働き方改革を推進 業務改善や新サービス提案のため、生成 AI活用を研究し新 たなビジネスアイデアを発掘 AI駆動開発PoC CASE 04 社内SaaS代替システムの PoC開発を通じ、 AI駆動開発を 要件定義〜運用まで一気通貫で検証。再現可能な方法論を テンプレート化しコンサルメニューとして展開 8チーム 45チーム 創業から30年培った「ものづくり」の知見を核に、AIを活用した「ITサービス」の提供を目指し 「AI推進室」を新設。AIを活用しつつ人間ならではの理解力と提案力で、顧客の課題解決を完遂する 「ラストワンマイル」のITサービス提供を目指し、以下、4つの重点施策を掲げ進化し続けます。
13 元請け 一次請け 30% 70% B U S I N
E S S 13 商流と受注工程 商流は元請けや大手SIerからの請負で100%を占めています。 工程は提案段階から入り、要件定義~設計、リリース後の保守運用も行っています。
14 職場環境 WORKSTYLE TOP
15 働き方の特徴 W O R K S T Y L
E エンジニアと連携したチーム型営業 エンジニアと密に連携しながら提案を進めるため、技術理解を深めつつ チームで成果を出すスタイルです。 既存中心で関係構築に集中できる営業スタイル 既存SIerとの関係性を深めながら取引を拡大するスタイルです。 短期的な数字だけでなく、中長期で信頼を積み上げる営業ができます。 業務に合わせた勤務が可能! 本社・豊洲オフィス・サテライトオフィスなど 顧客先に近い場所で業務が可能です。
16 数字で見るベース 平均残業時間 新卒・中途比率 女性育休取得率 育休・産後復職率 平均年齢 男女比率 W O
R K S T Y L E
17 充実した福利厚生 W O R K S T Y L
E 通勤交通費月額10万円まで支給 社員持株会 資格取得支援制度 (受験料の補助/全額支給、 資格取得した際の奨励金の支給) 定期健康診断 サークル活動支援 TJKベネフィット 保養施設/フィットネス/レストランなど 法人価格で利用可能
18 教育制度 W O R K S T Y L
E 2軸の教育制度で社員の成長をサポート ベースアカデミー 技術知識からビジネススキルまでを学べる ベース独自の制度 社員のスキルに応じて等級と紐付けた単位を設定し、対 面の講座による体系的な学習を提供しています。技術や 言語などのIT知識に関する講座からヒューマンスキルの 講座など、様々な領域でのスキルアップをサポートして います。 Udemyを用いての自己啓発サポート 自己啓発のための e-learningサービス 「Udemy Business」を希望する社員全員に無料で付与して います!(継続のための条件あり)。交渉術、ロジカルシ ンキング、マネジメント手法など幅広いテーマを約9,500講 座受講することができ、営業としてのスキルを高めていく ことができます。 現在6割以上の社員が利用しています。
19 社員の努力を見逃さない評価制度・等級制度 W O R K S T Y L
E 個人目標×数値評価×行動指針(BASE WAY) の3軸による独自の評価制度 結果だけでなく過程も評価し、適正な評価を行っているため 実力次第でどんどん等級アップが可能な環境です! 等級制度: 評価結果×昇格試験によって決定 5・6等級 執行役員、本部長、部長 4等級 シニアマネージャー 3等級 マネージャー 2等級 主任 1等級 一般 目標設定 →中間FB(非管理職のみ) →自己評価 →上司評価 ※四半期に1度の部長1on1にて、適宜目標に対する フィードバックを実施
20 給与制度とモデル年俸 W O R K S T Y L
E モデル年俸 決算賞与 (翌年2月支給、創業以来毎年支給実績あり) 昇給 年1回(平均昇給率:4〜5%) 昇格 年1回(1月) 給与制度 年俸制(残業手当:月35時間分込み) 賞与 昇給・昇格
21 文化について CULTURE TOP
22 ベースの行動規範 C U LT U R E MORE M-1
大きなビジョンを持つ M-2 自らが先頭に立つ M-3 メンバーを信頼して任せる M-4 公平・公正に判断する M-5 チーム力を最大限引き出す M-6 常にリスクを意識する M-7 顧客との強い信頼関係を構築する M-8 全体利益を追求する ALL A-1 主体性を持って行動する A-2 常にポジティブに考える A-3 約束は必ず守る A-4 スピードを意識する A-5 プラスαを追求する A-6 常に勉強し、自分の能力を磨く A-7 決して逃げない A-8 失敗を恐れず何度でもチャレンジする
23 ベースを象徴するカルチャー C U LT U R E 日中融合を始めとした ダイバーシティに富んだカルチャー
社員のエンジニア率96% ベースで働く社員は、4割が外国籍で占めます。 中国出身者が最も多く、韓国・台湾・ミャン マー・インドネシア出身者も在籍しています。 文化や商習慣など、異なる価値観を持つエンジニ アが一緒に働くことで刺激となり、一人のビジネ スパーソンとして視野を広げることができます。 ベースでは働く社員の9割以上がエンジニア。 代 表の中山もエンジニア出身であり、経営陣の70% がエンジニア経験者です。 そのため、現場理解が深く働きやすい環境である ため、社員一人一人の生産性も高くなっています。 経営観点では、営業利益率が20%超と非常に高く、 健康経営ができている会社です。
24 ベースで働く魅力 C U LT U R E IT業界での汎用性の高い営業スキルが身につく SIer向け営業を通じて、元請け〜二次請けまでの商流や案件の作られ方を実務で理解できます。加えて、「どのスキ
ルをいくらで提案するか」といった単価・リソース設計にも関与できるため、ITビジネスの収益構造まで踏み込ん だ営業経験を積むことができます。 自ら裁量を広げるアカウント営業 既存SIerに対して、案件単位ではなくアカウント単位で関係構築を行います。裁量は一律に与えられるものではなく、 顧客への入り込みや実績によって広げていくスタイルです。自ら動くことで、担当範囲や意思決定の幅を大きくしてい ける環境です。 営業主導でビジネスを拡張できるポジション 「どの部署に入り込むか」「どのタイミングで提案するか」を営業主導で設計し、取引拡大を担います。自身のア クションが売上・粗利に直結するため、アカウントを自分の力で伸ばしていく実感を得られます。
25 社内イベント C U LT U R E 社員全員が集まり、1年の功績を讃えるベースアワー ドを開催しています。
表彰式(ベースアワード) 生成AIやRPA、会計に関する勉強会など、社員が主体 となって任意で勉強会を開催しています。 社員主体の勉強会 会社主催の忘年会から、部門で自主的に開催するBBQ などの社外活動も定期的に実施しています。 忘年会・BBQ会 「テニス」「スキー」「ゴルフ」「卓球」といった 運動系から、「ボードゲーム」「写真」「書道」と いった文化系まで10以上のサークルがあります! サークル活動
26 募集要項 JOBLIST TOP
27 採用背景 J O B L I S T 圧倒的な事業成長を実現するために
案件の調達部隊である「ビジネス推進統括部」も拡大が必要です。
28 役割・目的 J O B L I S T
29 業務の流れ J O B L I S T 求められる業務は「早期の案件情報収集」と「役員・システム部門長との社内調整」です。大手SIerが受注する前
段階から情報を収集し、社内調整を経て顧客と共にEUへ提案。顧客との関係構築が重要なファクターとなります。
30 求める人物像 J O B L I S T 待ちの営業ではなく、自ら情報を取りに行ける方
顧客との信頼関係を粘り強く構築できる方 仕事の線引きをせず、主体的に動ける方 社内外を巻き込みながら案件を推進できる方 成果に対してコミットメントを持てる方
31 J O B L I S T 「動画」で BASEを知る
「採用インタビュー」で BASEを知る 中途エントリーは こちら STEP.01 書類選考 STEP.02 一次面接 (対面) STEP.03 最終面接 (対面) STEP.04 内定 STEP.05 内定者面談 選考フロー