Agile Japan 2019 Report

Add1036688abcb2e3dbff7c3090f7e35?s=47 imtnd
July 27, 2019

Agile Japan 2019 Report

Agile Japan 2019 長崎サテライト with NaITE
https://co-dejima.jp/2019/06/29/event-201907271245/

Add1036688abcb2e3dbff7c3090f7e35?s=128

imtnd

July 27, 2019
Tweet

Transcript

  1. Agile Japan 2019 Report Agile Japan 2019 ⻑崎サテライト with NaITE

  2. ⾃⼰紹介 u ⾓⽥ 俊 u ソフトウェア開発者 uアジャイルプラクティスを勝⼿にやってる⼈ u 神奈川県在住、⻑野県出⾝ u

    コミュニティ活動 uNaITE(⻑崎IT技術者会)運営委員 uWACATE実⾏委員
  3. 今年のAgileJapan

  4. テーマ uアジャイルでつなぐビジネスとIT u過去のテーマ u2018:Why Agile? u2017:シン・アジャイル ~アジャイルで作るミライ~ u2016:あなたとつくるアジャイル

  5. ⼈数 u参加⼈数800⼈(チケット販売⼈数) u過去の参加⼈数 u2018: 400⼈ u2017: 500⼈ u2016: 400⼈

  6. 会場 uTOC有明 https://www.toc.co.jp/saiji/ariake/access/

  7. 会場の雰囲気

  8. None
  9. None
  10. None
  11. None
  12. None
  13. None
  14. None
  15. None
  16. None
  17. None
  18. 感想 u⼤企業の事例発表などが多かった印象 uアジャイル⾃体がプロジェクト単位と してではなく、会社全体へ

  19. セッション内容

  20. 聴講セッション u なぜ始まらない︖アジャイル開発 アジャイルコーチと考える組織改⾰ u アジャイル開発における ITベンダー・メーカーの品質保証/ 検査の取り組み u Fun!

    Done! Learn! 〜 チームの楽しさと学びを成果に結びつ く新しい振り返りを体験しましょう︕
  21. なぜ始まらない︖アジャイル開発 アジャイルコーチと考える組織改⾰ uアジャイルコーチを依頼した側と、依 頼された側でどうだったかというお話 u参加者からのQ&Aで進⾏ uコーチ料⾦ uスクラムのイベントの⽇ uメンバ間の認識の調整 u他チームへの展開の⽅法 など

  22. アジャイル開発における ITベンダー・メーカーの品質保証/検査の取り組み uメーカ3社のアジャイルでの品質保証 へのルール作りの紹介 uユーザ⽬線品質基準での優先度付け uプロセスの軽量化 u積極的なツールの導⼊ u品質評価基準 uプロセス遵守より改善度合い

  23. Fun! Done! Learn! 〜 チームの楽しさと学びを成果に結びつく新 しい振り返りを体験しましょう︕ uFun! Done! Learn!の紹介 uチームを作ってやってみる

    u今回のAgileJapanの振り返り
  24. セッションの資料は公式サイトにあります︕ https://www.agilejapan.org/index.html