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日本能率協会について_Deck資料.pdf

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March 02, 2026
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 日本能率協会について_Deck資料.pdf

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横田真由美

March 02, 2026

Transcript

  1. CONTENTS 1. 企業情報
 2. わたしたちの事業の価値観 
 3. わたしたちの仕事・プロジェクトの特徴 
 4.

    働く人・働き方の価値観 
 5. 全と個の関係性 
 6. JMAに合う人・必要な人 
 7. 採用情報

  2. •会社名:一般社団法人日本能率協会
 •略 称:JMA (ジェイエムエー)
 •英文名: Japan Management Association
 •設 立:1942年(昭和17年) 3月30日
 •事業所:


     東京(本部)
  〒105-8522 東京都港区芝公園3-1-22
  
  関西事務所
  〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1-8-17
  大阪第一生命ビルディング6階
  
  中部事務所
  〒450-6036 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4
  JRセントラルタワーズ36F
 会社概要
  3. 経営革新の推進機関として、 産業界の人と企業の未来を共に築き、産業界の発展に貢献する JMAでは⼈、組織と組織をつなぐことで、経営課題をワンストップで解決しており、 教育‧研修、ものづくり⽀援、展⽰会、審査‧検証の4軸を展開。産業界と密に連携し、 調査‧企画から実施まで⼀気通貫で提供することで、企業‧組織の変⾰を⽀援します。 教育・研修
 ものづくり支援
 展示会
 審査・検証
 企業の「人・組織」づくりを支援

    するため、セミナーや研修、調 査等の企画・提案から実施・改 善まで一気通貫で提供し、産業 界のさらなる発展に貢献してい ます。
 ものづくり企業の経営課題に対 し、研修や展示会、資格認定な ど多彩な解決策を提案。産業 界と密に連携し、課題抽出から 解決までワンストップで支援し ています。
 BtoB展示会を通じて、産業振 興を支援。コンセプト立案から 出展交渉、集客、当日運営ま で、チームで展示会づくり全般 を一気通貫で手がける事業で す。
 ISO等の認証審査や温室効果 ガスの第三者検証を通じ、企業 の経営を支援。品質や環境、食 品安全など幅広い分野で、組 織の信頼性向上と社会課題の 解決に貢献する事業です。 

  4. わたしたちの ⼤義 つながれない ⼈はいない 経営⾰新を通じて、産業界へ貢献する JMAの⼤義は、経営⾰新を通じて産業界を根底から⽀え、豊かさを実現すること。中⽴な ⽴場だからこそ、多様な外部の⽅をつなぎ、産業界の未来をデザインする、このJMAとい うプラットフォームがあなたの⼤きな舞台です。 80年の歴史が作り上げた、信頼とつながり 産業界の発展には各経営層の協⼒や知⾒が重要であり、これまで多くの経営者や専⾨家との

    ネットワークからJMAの想いに共感いただくことで産業界に貢献してきました。この⼈的ネッ トワークはJMAならではの信頼の証です。 事業の価値観 戦後復興から⾼度経済成⻑、そして現代へ。⽇本能率協会は産業界に貢献するということを⼤切にしてきました。 80年の歴史は、守るものではなく超えるもの。蓄積した知⾒と⼈的ネットワークをもとに、経営に新たな解を刻む。 その歴史の続きを、あなたの情熱で動かしてほしい。
  5. ⼈と⼈とのつながりを⼤切にしてい る。様々な業界‧業種‧階層の⽅々と 出会い「つなぐ」ことに魅⼒を感じ る。 取引先や競合先等の制約に縛られず、 産業界やお客様からの期待に応えるた め、職員⼀⼈⼀⼈が⾃由に企画を提案 できます。 特定の企業の利害に縛られず、展⽰会 等の「場」を通じて多様なプレイヤー

    を繋ぐことで、⼀社では成し得ない⼤ きな社会課題の解決を主導できるこ と。 経営⾰新の推進機関として、産業界へ の貢献のために、営利⽬的ではなく、 本質的な価値提供を⽬指している点。 ⼈的資本というワードが提唱される前 から、⼈に対する投資‧開発機会を提 供し、⻑らく企業の発展を⽀えている 部分。 職員⼀⼈⼀⼈が⾃主的に⼤義を持ちなが ら各々の活動を⾏うという精神には共感 しています。⽇本をより良くしたい、こ れまで携わってきた業界を変えたいとい う強い想いで⼊職するメンバーも多いで す。 職員のリアルな共感の声 (事業の価値観)
  6. ⾃分が担当している展⽰会は世界70か 国以上から⽣産者や⼤⾂、⼤使が集ま り、世界や⽇本の⾷産業について話を する。その活動の⼀つ⼀つが⽇本の スーパーに当たり前に並んでいる商品 につながっているのと実感することが できます。 ⽬の前の要望や⼿段に囚われることな く、「なぜそれをやるのか」「本当に 解決すべき問題は何か」を常に問い直

    し、あらゆるリソースを駆使して最適 解を追求しています。真摯さ、中⽴ 性、⽬的思考を⼤事にしています。 やりたい事にチャレンジするという価 値観がある。マーケターズパーティー やHR Campは、次世代リーダー育成 を⽀援したいという思いから、新たな チャレンジで実現した企画で、⼈の成 ⻑の役に⽴つ事業に携わることができ る。 会議やイベント等、社内外問わず⾊々 な場⾯で「産業界に貢献しよう」「⽇ 本の未来を良くしたい」という思いを 感じたり、実際に声として聴くことが よくあります。 現場の職員が数億円規模の予算を動かす ようなプロジェクトもあります。評議員 会等、⽇本を代表する経営者と対話した り⼀緒に事業を進める機会もあり、これ はJMAならではだと思います。 バックオフィスの施策でも、担当部署だ けで企画‧実⾏するのではなく、事業部 に直接課題を聞いたうえで、それを解決 できるような施策を提案する等、事業部 と⼀緒に作り上げることも多いです。 職員のリアルな共感の声 (わたしたちの仕事‧プロジェクトの特徴)
  7. 「価値創造」「チャレンジをキーワー ドにJMAにしかできない仕事をしてい く。求められる以上のことを⾏い、価 値提供していく⽂化がある。 ⼀⼈⼀⼈が「⼤義(=⾃分が何をやり たいか、どうありたいか)」を持って いる。⼤義起点での「⾃由な提案」が 組織全体で推奨されている。 ⽣成AIを積極的に活⽤しています。定 型業務や作業はAI等で最⼩化し、空い

    た時間は価値創造のための活動に注⼒ しています。 多くのお客様、関係者の縁を⼤事にし て活動をしています。縁が縁を⽣み、 事業が⽣まれることが魅⼒だと感じま す。⽅法論ではなく、「何のために やっているのか?」という⽬的や本質 を常に意識しています。 専⾨家集団として、⼀⼈⼀⼈が⼤きな 裁量を持って⾃⾝の担当業務を担って いる。「今期の利益」だけにとらわれ ず、「5年後、10年後の⽇本産業はどう あるべきか」という⻑期的な視点で事 業を構想している。 ⽬の前の業務だけでなく、「業界全体を 盛り上げるためにはどうしたら良いか」 を皆で真剣に議論しています。その際も JMA内だけで議論するのではなく、「答 えはお客様にある」ため、お客様の声を 必ず聴いています。 職員のリアルな共感の声 (働く⼈‧働き⽅の価値観)
  8. 独りでは届かない⾼みへ 「集団天才」 対話を重視する イコールパートナー の関係 全と個の関係性 ⼀⼈で背負う必要はない。知恵の結集が、巨⼤な壁を突破す る。 難題に挑む時、JMAでは⾃ら周囲を巻き込み、専⾨知を 結集させる姿はまさに「集団天才」。個のプロ意識を尊重し、

    チームの⼒を掛け合わせることで「⼤義の実現」へ突き進みま す。 JMAでは「対話」を⼤切にしている。上司‧部下の垣根はも ちろん、事業部の枠さえも超え、JMA全体で意識的に対話の 機会を持つ。そこにあるのは、イコールパートナーの関係。 フラットに相談し、かつ真摯に⾼めあう。この「⽢えのない 信頼関係」を私たちは⼤切にしています。 JMAは、産業界の期待に応える=「⼤義」をJMA(全)の共通⾔語に、⾃律したプロ(個)が結集する組織です。年次を問わず本質的な議論が 交わされ、チャレンジする⼈をお互いにサポートします。馴れ合いではない真摯な対話が、あなたの可能性を最⼤化します。
  9. ⼤義を起点にする。⾃主的な⼈材を育 てるという部分では⼀貫しているかと 思います。また、他社も巻き込んだ集 団天才の実現というカルチャーも事業 をうまく成⻑させていくために多くの 場⾯で取り⼊れている考え⽅と思いま す。 産業界に貢献する、という⼤きな⽅向 性は定期的に経営層から全職員に向け て発信されており、社内に浸透してい

    ると思う。 『まずやってみる』を称賛するカル チャーです。役職に関わらず、論理的 であれば若⼿の提案も即座に採⽤され るフラットな意思決定の仕組みが特徴 です。 ⼊社直後、未経験の領域で企画を出し た際、周囲がリスクを指摘するのでは なく『どうすれば実現できるか』を前 提に伴⾛してくれたことに感動しまし た。失敗を恐れず挑戦を後押しする姿 勢に、強く共感しています。 ⾃⾛できる⼈材、⾃⽴した個同⼠がお 互いを⾼め合う⽂化があり、外部研修 も会社費⽤で受講できる制度もあり、 ⾃⼰成⻑への⽀援は充実していると思 います(JMAの研修も受けられます) 挑戦が評価され、失敗を責めない⾵⼟が あります。 職員のリアルな共感の声 (全と個の関係性)
  10. まだ何者でもない今だからこそ、⽇本を代表する経営者 や最新技術が注がれるJMAへ。PC作業に閉じこもらず 「障⼦を開けて」現場を歩き、⽇本の未来を共創する。 若⼿から産業界のハブとなり、⾃⼰成⻑の限界を突破し たい。そんな野⼼的な挑戦者を、私たちは全⼒で歓迎し ます。 最初のキャリアで、 ⽇本産業界の 『半歩先』へ •

    雇⽤形態:正職員(総合職) • 応募資格:2027年3⽉に四年制⼤学‧⼤学院を卒業‧修了予定の⽅ • 勤務地:東京本部(東京都港区芝公園3-1-22) ※将来的に、⼤阪‧名古屋に転勤の可能性あり • 勤務時間:9:00〜17:00(休憩60分) • 初任給:300,000円(⼤卒の場合) • 昇給‧賞与:昇給年1回(4⽉)‧賞与年2回(6⽉、12⽉) • 諸⼿当:通勤交通費全額⽀給、時間外勤務⼿当 • 休⽇‧休暇:年間休⽇120⽇以上、完全週休2⽇制(⼟‧⽇)、祝⽇、 年末年始(12/29〜1/4)、有給休暇(⼊職⽇付与∕初年度15⽇、2年⽬ 以降20⽇)、慶弔休暇、創⽴記念⽇、リフレッシュ休暇(勤続10年、 20年、55歳時) • 福利厚⽣:社会保険完備、企業年⾦基⾦加⼊、財形貯蓄制度、退職⾦ 制度、育児‧介護に関する⽀援制度、短時間勤務制度、産休‧育休制 度、時差出勤制度、副業制度、再雇⽤制度、どのデスクでも仕事がで きるフリーアドレス制(部⾨ごとにエリア指定あり) 募集要項 採⽤情報(新卒)