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[Levtech]会社紹介資料_開発職向け

 [Levtech]会社紹介資料_開発職向け

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  1. Contents 2 • レバテック事業 • システム戦略と課題 • エンジニア組織 • 社員紹介

    • 採用情報 • レバレジーズグループ概要 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止
  2. Business なぜやるのか 現代社会の問題解決の創造基盤は、開発組織である。 ITエンジニアがつくっているのは、人類の進化。 しかし、エンジニアリングリソースは (万人) 人材 不足人材数 2030年の不足数 :

    約45万人 社会需要に対し供給が足りていない。 それも、圧倒的に。 結果として、 事業創造のスピードは落ち、 社会の問題解決速度は遅くなる。 我々はあらゆるアプローチで、この「エンジニアリングリソース不足」という問題を解決していく。 社会課題解決の基盤でありボトルネックであるリソースを最大化する。それが我々、レバテック。 4 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止 https://www.meti.go.jp/policy/it_policy/jinzai/houkokusyo.pdf IT 人材需給に関する調査報告書(2019 年 3 月/みずほ情報総研株式会社)より
  3. MISSION 問い続けよう。 IT人材と企業を 増やし、 伸ばし、 繋げる。 IT人材は、そして開発組織は、 世の中に足りているか。 成長し続けられているか。 最適に配置されているか。

    行動し続けよう。 IT人材を、そして開発組織を、 最も力が発揮できる場所へ。 最も心が躍る場所へ。 最も幸せになれる場所へ。 7 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止
  4. Business 問題解決のアプローチ エンジニアリングリソースを最大化するためのアプローチは「増やす」「伸ばす」「繋げる」の3つ エンジニアリングリソース 絶対数 (IT人材数・開発組織数) 絶対数を”増やす” 8 | ©

    2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止 生産性 生産性ポテンシャル ポテンシャル発揮度 (個人生産性・組織生産性) (個人と組織の相性) 生産性を”伸ばす” 人と企業を”繋げる”
  5. Business エージェント事業の概観(”繋げる”領域) 登録 ▼ ユーザー ToC 営業開始 ▼ あ つ

    め る う ご か す 決定 ▼ む す ぶ 決定 ▼ マッチング む す ぶ 案件開始 求人開始 ▼ 獲得 ▼ う ご か す あ つ め る 稼働 ユーザー プール 10 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止 クライアント プール クライアント ToB
  6. System Strategy and Challenges 開発組織に求められていること “レバテックの未来は、システム開発が担っている” これまでの事業課題 • Webマーケによる集客や、営業オペレーションの磨き込みによって解決 •

    システムはあくまで戦略実現のサポート これからの事業課題 上記に加えて... 17 • プロダクトやシステム、データそのものが事業価値を生むフェーズ • 関係者全員(toC、toB、営業、開発含め)の体験向上が鍵 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止
  7. System Strategy and Challenges 開発組織に求められていること 課題=さらなる成長の加速・価値創出の阻害要因 はなにか? 19 • ①

    システムやデータの複雑化・密結合化による、変更容易性の低下 • ② 競争優位となるコア要素以外でのオペレーションの増大・多様化 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止
  8. System Strategy and Challenges 課題の解決方針 • ① システムの複雑化・密結合化による、変更容易性の低下 ◦ 技術負債解消のためのリファクタリング・リプレイス、システムのドメイ

    ン分割、データ連携機構見直し ◦ システムとデータの流れをよりシンプル・疎結合にして、改善や拡張のア ジリティを上げるための基盤をつくる 20 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止
  9. System Strategy and Challenges 課題の解決方針 • ② 競争優位となるコア要素以外でのオペレーションの増大・多様化 ◦ 社内DXやAI・データ活用を推進、ノンコア部分では内製にこだわらず幅

    広い選択肢も検討(SaaS等) ◦ 社内関係者がコア業務へ注力するための体制変更やツール導入 ◦ 自ら事業コア要素のドメインエキスパートとなり、顧客課題解決の手段を 提案 21 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止
  10. System Strategy and Challenges 課題への挑戦 プロジェクト例 22 • 事業拡大と拡張に向けた、データ連携アーキテクチャの検討 •

    レバテック横断でのデザインシステム構築(VoLT) • マイページプラットフォームのシステムリプレイス • 事業ドメインに応じた業務支援システムの改修/改善とリファクタリング • 請求・契約業務におけるDX推進プロジェクト • 機械学習やAIを用いたマッチングの効率化、ユーザー体験の改善 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止
  11. Engineering Teams 数字で見るレバテック開発組織 24 20代 40% 30代 54% 40代〜 6%

    社員数 平均年齢 新卒・中途 1日の労働時間 82 32 1:9 平均 名 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止 歳 8.9 h ※2026年時点の情報
  12. Engineering Teams レバテック開発組織の目指す体制 フリーランス /コンサル事業 メディア領域 開発 責任者 転職エージェント事業 GL

    LE LD メディア領域 開発 責任者 GL DevSecOps / Platform セールス領域 GL LE LD セールス領域 LE LD GL GL LE LD 転職スカウトメディア事業 GL LE LD LD 新卒就職エージェント /メディア事業 GL LE LD GL LE LD 1チームは 3~8名で構成 ブランド 26 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止 GL:グループリーダー LE:リードエンジニア LD:チームリーダー
  13. Engineering Teams 開発環境・技術スタック 開発言語 フレームワーク インフラ その他ツール 28 | ©

    2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止 TypeScript PHP Dart Rust Golang Vue.js/Nuxt.js React/Next.js Laravel Flutter Electron NestJS AWS(ECS、EC2、Lambda、S3、RDS、OpenSearch TiDB Terraform Github New Relic Slack Asana Datadog Docker Autify 他)
  14. Engineering Teams 部内取り組み、勉強会・イベント 組織やシステム改善に向けた新規取り組みや、スキルアップ・交流のための勉強会やイベントも多く実施 2024年度の新規取り組み 29 勉強会・イベントなど • Observability実現のためNew Relic導入

    • 部内LT大会(月次) • TiDBへの移行 • テックフェス(年2回) • Autifyの導入 • アジャイルCoE コミュニティ • デザインシステム「VoLT」の構築 • フロントエンド交流会 • 技術広報チームの立ち上げ • 社内部活動 • オンボーディングの再設計 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止
  15. Engineering Teams 技術発信 社内外含めた継続的な技術発信と共有知化を進めています テックブログ 31 | © 2026 Levtech

    Co., Ltd. 転載・複製禁止 https://zenn.dev/p/levtech カンファレンス https://speakerdeck.com/leveragestech
  16. Engineering Teams エンジニア支援制度 エンジニアの成長と組織の生産性向上へ積極的に投資しています 技術書支援 技術書の購入補助 一人10,000円/月 まで AI Claude

    Codeを中心に、複数ツー ルが利用可能 +個人でのAI利用補助制度も (15,000円/月) 資格取得 カンファレンス 対象資格の受験費用 全額補助 技術顧問 有料カンファレンス参加費 全額補助 外部技術顧問への相談会実施 Herman Millerの アーロンチェアを全員に支給 デスク環境 オンライン学習 支援 32 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止 オンライン学習の法人コース 無制限受講 MacBook Proを全員に支給 HHKB or REAL FORCE / ワイ ドモニターを希望者に支給
  17. Engineering Teams 評価制度 開発職は、職能・行動・成果の三要素で評価 職能評価 「スキルテスト」や「360度アンケート」を元に、 良質な成果に結びつく「職能」を項目として評価を行います。 また、実際に創出した成果/貢献に関連する項目は、賞与評価に連動します コンピテンシー評価 (行動評価)

    担当している職務や役割において「優れた成果を発揮するための行動や思考の特 性」を評価するものです。 職種×等級ごとに設定されたコンピテンシーディクショナリーに従い、結果だけ でなくプロセスにおける評価を行います。 また、実際に創出した成果/貢献に関連する項目は、賞与評価に連動します 33 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止
  18. 社員紹介 Member レバレジーズ経歴 ⾃社メディアグロース、クライアント先でのプロダクト⽴ち上げを経て、レバテックで開発責任者 ⼊社後は、アルバイト系⾃社メディアの開発に参画し、Web技術でのフルスタック開発とマーケティング基礎知識 を得ながらサービスグロースの経験を積む。 経 歴 その後は客先常駐エンジニアとして、某⼤⼿メディアサイトの開発やデータ分析、新規プロダクト⽴ち上げにPM兼 リードエンジニアとして携わる。

    2019年からはレバテック開発部にて、社内SFAの開発や企業向けプロダクトのリプレイスPJの推進などに関わり、現 在は開発部⻑として、開発計画策定、組織マネジメント、採⽤など幅広い業務に従事。 河⻄ 佑樹 Kasai Yuki レバテック開発部/ 部長 35 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止 前職経歴 レバレジーズの⼊社理由 新卒で、受託開発を⾏うソフトウェアハウスにエンジニアと 社員が職種関係なくとても楽しそうに働いているのが印象的 して就職し、主にJavaを中⼼とした技術スタックで印刷業界 で、⾃分⾃⾝の成⻑ももちろん叶えられそうではあったが、 向けのグローバル製品開発を⾏う。開発リーダーなどを経験 加えて会社の成⻑を間近で⾒られそう、様々な刺激を与え‧ した後、28歳の頃に「⾃社開発で成⻑中のサービス開発に携 もらえる仲間が多そう、と考えて、当時200名規模だったレ わりたい!」と思い、転職を決意。 バレジーズに2012年からジョイン。
  19. 社員紹介 Member 前職:受託開発‧SES会社 前職ポジション:エンジニア‧リーダー SES‧受託開発でエンジニアとしてのキャリアを始め、Webゲームアプリ開発‧宿泊サイトリプレース‧サーバー保 前 職 経 歴 数年でリーダー業務を務め、宿泊サイトの⼤型リプレースを担当。データベースの再設計を⼀⼿に担った。

    レバレジーズ経歴 レバレジーズの⼊社理由 2019年にレバレジーズへ転職。⼊社後すぐに、共通IDサービ 前職ではSES企業で受託開発中⼼だったため、クライアント ス「レバテックID」の認証基盤新規開発プロジェクトにアサ 主導の開発が多く、主体的に提案‧開発に携わる機会が限定 ⼩堺 拓実 イン。その後、データ共通化の為の統合マスタプロジェクト 的だった。裁量を持って開発に集中できる環境で、エンジニ Kosakai Takumi や、基盤整備‧既存システムの変更容易性向上を⽬的とした アとして成⻑したいと考え転職を決意。 マイクロサービス開発を担当。現在はシステムにより社内営 レバレジーズは⾃社で複数のサービスを開発‧運営してお 業⽀援を⾏うグループのリーダーとして、マネジメント業務 り、希望が叶えられそうなことと、成⻑意欲が⾼い&課題解 を中⼼に携わっている。 決に積極的に取り組む組織⾵⼟に魅⼒を感じた。 レバテック開発部/EM 36 守などで経験を積む。 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止
  20. 社員紹介 Member 前職:受託開発‧SES 前職ポジション:テックリード ⽉間1億PVを超えるWebメディアの開発やマーケターと連携して施策を企画からリリースまで担当。数回失敗に終 わっていた某企業の国内代理店におけるGB単位の営業情報を集計可能なETL基盤を構築。 前 職 経 歴

    ⼤⼿建設業のICT建機の施⼯情報をリアルタイムで確認可能なIoTシステムを開発を担当し、国内外の⼯事現場で最 ⼩数cm単位の⾼解像度でデータを収集できる基盤を構築した。 ⼤⼿企業の⼈員管理システムの開発では要件定義から担当し、数千⼈規模の従業員の配属が過不⾜なくおこなえる ように複雑な配属ルールを整理し、システム化を実現した。 中下 拓也 Nakashita Takuya レバテック開発部/EM レバレジーズ経歴 レバレジーズの⼊社理由 ⼊社後3ヶ⽉でIT新卒領域のマネージャーになり、⼊社半年 SIerとして顧客のシステムやプロダクト開発をしていたが、 後にはITフリーランス領域のマネージャーも兼任。 あくまでも顧客は企業であり当事者意識を持っていても関わ フルスタックエンジニアとしての経験も⽣かし、技術的な⽀ れる領域が限られていた。マルチプロダクトを提供している 援なども⾏っている。 レバレジーズであればよりエンドユーザーを意識した開発に 関われると思い⼊社を決意。 37 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止
  21. 社員紹介 Member 前職:⽇本アイ‧ビー‧エム株式会社 前職ポジション:Agileコンサルタント/マネージャー 新卒で独⽴系SIerで6年開発に携わった後、創業期のベンチャーで2年半のビジネスクリエーションやマネジメント を経験。その後、より⼤きな変⾰を⼤規模かつスピーディに勧めるために⽇本IBMに⼊社。15チームにわたる⼤規模 保守開発におけるテスト変⾰推進(TCoEの⽴上げ‧運営)や、数⼗億円規模の新規開発案件でテスト推進を担当。事 前 職 経

    歴 業会社のシステム本部に対して、品質向上のための ITガバナンス・IT戦略・IT開発に対するコンサルティングサービスや Scrum での事業変革推進も担った。 また、2020年以降、全社でAgile開発を導⼊‧リードするためのAgile CoE構築⽀援サービスを⽴上げ、Agile Coach としても業種‧業界を問わず12社28チーム以上への伴⾛⽀援を⾏い、Agile開発によるビジネス成果の創出に貢献。 社内外を含め5年間で2500名以上にAgile研修を実施し、Agileに関するリテラシーの底上げを図ってきた。 藤咲 浩 Fujisaku Hiroshi レバテック株式会社 /CTO室 38 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止 レバレジーズ経歴 レバレジーズの⼊社理由 2024年7⽉に⼊社後、レバテックにおいてSAFeをベースとし レバレジーズが掲げるオールインハウスのコンセプト、レバ た事業‧開発が⼀体となった開発スキームの構築と事業戦略 テックのVISION/MISSIONに共感し、事業会社で直接的に に沿ったIT戦略の⽴案、Enterprise Architectureの策定な AgileによるHappyな開発を実現しつつ、業界全体をHappyに ど、レバテックの事業成⻑を牽引するための施策を推進中。 できるポテンシャルがあると感じたため!
  22. Recruitment 募集ポジション例 • CTO室 ◦ • 40 テックリード 開発部 ◦

    エンジニアリングマネージャー ◦ リードエンジニア ◦ PM ◦ プロダクトエンジニア ◦ SRE | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止 カジュアル面談をご希望の方
  23. Recruitment 選考プロセス 一次面接前にカジュアル面談の実施も可能です! コーディングテストは、応募ポジションにより実施する場合があります 書 類 選 考 41 カ

    ジ ュ ア ル 面 談 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止 一 次 面 接 適 性 検 査 コ | デ ィ ン グ テ ス ト 最 終 面 接 内 定 社 員 面 談 オ フ ァ | 面 談
  24. Company 売上推移 ベンチャーを牽引する成⻑で、 次代を創る企業へ 8年後に 企業の安定性と成⻑性を担保する独⾃の経営戦略のもと、 ⼀兆円規模を ⽬指す 創業以来、黒字経営を継続し、 2025年度は1,762億円を達成しました。

    企業理念として「顧客の創造を通じて、 関係者全員の幸福を追求し、各個⼈の成⻑を促す」 を掲げ、⼈の感情と向き合いながら 次の時代を創るグローバル企業を⽬指しています。 46 | © 2026 Levtech Co., Ltd. 転載・複製禁止 ※レバレジーズグループ全体の売上推移