Engineer_Mercari Bold Challenge(JP)

92cdcff298e89e2fcd2fb705155c2d4b?s=47 mercari
October 08, 2019

Engineer_Mercari Bold Challenge(JP)

■メルカリ採用サイト
https://careers.mercari.com/jp/job-categories/engineering

メルカリグループは「テクノロジーの力で価値交換のあり方を変え、誰もがやりたいことができる社会」を目指し、日々挑戦を続けています。メルカリが目指す社会を実現するためには、お客さまに最高の体験をお届けすることが何より必要です。そのためにメルカリのエンジニアリングは、失敗を恐れず、最新・最適な技術を柔軟に選択でき、個人の自律的な意思決定と挑戦が絶え間なく実行できる環境を目指していきます。

92cdcff298e89e2fcd2fb705155c2d4b?s=128

mercari

October 08, 2019
Tweet

Transcript

  1. 7.

    #BoldChallenge 創業から6年で急成長 年間 5,307億円 GMV*1の推移(連結) 国内登録MAU*2 ( 百万人 ) 1,357万人

    2015 6月期 2016 6月期 2017 6月期 2018 6月期 2.9 5.2 8.4 10.7 1,444 2,502 3,704 2016年 6月期 2017年 6月期 2018年 6月期 ( 億円 ) 13.5 
 1. キャンセル等を考慮後の取引高の合計 2. Monthly Active Userの略であり、1ヶ月に一度以上利用した登録ユーザーの数
 5,307 2019 6月期 2019 6月期
  2. 9.

    #BoldChallenge 従業員数は3年で約3倍に 1,826 376 462 555 596 712 795 1,014

    1,140 1,357 1,639 1,786 単位:人 連結従業員数の推移 1Q 2Q 3Q 4Q FY2016.6 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q FY2017.6 FY2018.6 FY2019.6
  3. 23.

    #BoldChallenge 目指す組織に向けて、取り組んできたこと 今まで • Mission • Product vision • OKR

    • アジャイル・スクラム開発 • Onboarding/Training制度 • EM/TL/PM制度 • 通訳・翻訳、英語学習チームの設 立(全社として) 目指す方向性の共有 属人化の排除 個が意思決定して試せる 成長を支える カルチャー・制度 目指す 組織の要件
  4. 24.

    #BoldChallenge 目指す組織に向けて、取り組んでいること 現在 今まで • Mission • Product vision •

    OKR • アジャイル・スクラム開発 • Onboarding/Training制度 • EM/TL/PM制度 • 通訳・翻訳、英語学習チームの設 立(全社として) • アーキテクチャーの刷新 (Microservicesの導入) • Engineer principles • Career ladder • グローバル人材を育成するた めのプロジェクト発足 目指す方向性の共有 属人化の排除 個が意思決定して試せる 成長を支える カルチャー・制度 目指す 組織の要件
  5. 25.

    #BoldChallenge 目指す組織に向けて、今後取り組みたいこと 現在 今まで これから • Mission • Product vision

    • OKR • アジャイル・スクラム開発 • Onboarding/Training制度 • EM/TL/PM制度 • 通訳・翻訳、英語学習チームの設 立(全社として) • アーキテクチャーの刷新 (Microservicesの導入) • Engineer principles • Career ladder • グローバル人材を育成するた めのプロジェクト発足 • Feature flag • Design system • Microcomponents - aka. Modularization • Data platform 目指す方向性の共有 属人化の排除 個が意思決定して試せる 成長を支える カルチャー・制度 目指す 組織の要件
  6. 30.

    #BoldChallenge テクノロジーの力で価値交換のあり方を変えるサービス これまで 大量生産・大量消費 誰かにとって必要なものでも 捨てられてしまう 必要なものが必要な人に 必要なだけ届く これから もの

    • テクノロジーによってできる安心・安全 ◦ エスクロー決済 ◦ AI技術を駆使した違反検知システム • 「売ることを空気にする」UXとテクノロジー ◦ バーコード出品 ◦ AI画像認識 メルカリというCtoCマーケットプレイス
  7. 33.

    #BoldChallenge 1300万人の生活に影響を及ぼすインパクトのあるサービス 30,000 0 60,000 90,000 120,000 150,000 300 0

    600 900 1,200 1,500 2018 2017 2016 2015 2014 累計ダウンロード数(千) 日本登録MAU(万) 億DL超 1.3 万 1,300 月間MAU
  8. 34.

    34 Confidential - Do Not Share 国内事業の成長にも、まだまだポテンシャルがある 1.出品したい
 2.いつかそのうち出品したい 


    出品意向はあるが未出品の人 3,610万人 1,150万人 2,220万人 1,390万人 3.なんらかの機能の改善や 
  今より出品しやすくなれば 
  出品したい
 メルカリ出品経験者
 MAU 1,350 万 Registered 1,580万 2,000 4,000 6,000 8,000 0 万人 Awareness 5,040万 260万人 内 Monthly Active 出品者

  9. 48.

    #BoldChallenge Bold Challengeを支えるBenefits - 働き続ける上での不安を減らすためのサ ポートを行うことで、Go Boldに思いっきり 働ける環境を提供する - 一方、個人の自由選択・個別事情によるも

    のの支援は原則やらないで報酬増につな げる merci box  - 産休・育休・介護休業の支援  - 妊活のサポート  - 病児保育費の支援  - 認可外保育園の補助  - 慶弔時の支援(休暇&お祝い金含め) ※詳細はこちらを確認ください https://careers.mercari.com/jp/benefits#page-3 Benefitsの具体例 メルカリのBenefitsに対する考え方
  10. 49.

    #BoldChallenge Bold Challengeを支える働き方 - Flex time制 - 12時から16時がコアタイム - Sick

    Leave - 年10日間、有給休暇とは別に付与 - リラックス休暇 - 時期の制限がなく、自由なタイミングで年3日間の休暇を取得可能 - 副業推奨
  11. 50.

    #BoldChallenge Bold Challengeを評価する仕組み OKR&Value評価 Peer Review 「OKR」への取り組みによって創出した成果と、 全社共通した価値観である「 Value」の2軸で評価する 評価の客観性を高め、本人の育成に活用するため、

    Peer Review評価を採用。(メルカリでは、 Peer Reviewに おいて、同僚だけでなく上司や部下も含めることができる) 絶対評価・ 無制限昇給 大きな成果や成長に対して適切な評価・報酬を付与するため、原 資をもたない絶対評価を取り入れ、 昇格や昇給幅に制限がなく処遇される
  12. 51.
  13. 52.

    #BoldChallenge 選考プロセス 01. エントリー 02. 書類選考 03. 技術課題 04. 面接

    (2-3回) 05. オファー キャリアサイトより、 エントリーしてください。 メルカリ https://careers.mercari.com/jp メルペイ https://jp.merpay.com/careers/ エントリーいただいた 書類をもとに選考 致します。 送付された技術課題を 提出してください。 面接を行います 面接の所要時間は30分か ら60分程度です。 国内外を問わずGoogle HangoutsやSkypeを介 したオンライン面接も実施し ています。 また日本語・英語、両方で の面接が可能です。 オファーのご連絡を させていただきます。