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WindowsコンテナDojo:第3回 ASP.NET 入門、これまでの技術とCore Blazor

WindowsコンテナDojo:第3回 ASP.NET 入門、これまでの技術とCore Blazor

IBM Tech/Developer Dojo https://ibm-developer.connpass.com/event/245495/

WindowsコンテナとDockerを使ったCI/CDを振り返った後、コンテナアプリの開発・実行環境としてASP.NETの基礎的な理解を深めます。
日本マイクロソフトの赤間さんが作成したASP.NET Core Blazorの資料もご紹介しています。

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Akira Onishi (IBM)
PRO

May 25, 2022
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Transcript

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  3. ୈճͷൣғ ASP.NET ͷٕज़Λ၆ᛌ͢Δ ASP.NET Core Blazor ͷجૅΛֶͿ Windows ίϯςφ %PKP४උฤʹࢀՃ͞Εͨํ

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  4. Windows ίϯςφ http://aka.ms/windowscontainers ೥݄ʹൃද ϗετ04 Windows Server 2016 Windows Server

    2019 Windows Server 2022 Windows 10 Windows 11 ࠔͬͨ࣌͸ɺ ඞͣެࣜυΩϡϝϯτΛ ࢀর͠·͠ΐ͏
  5. コンテナレジストリ (第2回Dojo) docker hub 開発/テスト環境 (第1回/第3回Dojo) Docker Desktop for Windows

    Visual Studio 2022 ίϯςφͷ։ൃ͔Β࣮ߦ·Ͱͷશମ૾ コンテナ実⾏環境 (第2回Dojo) Windows Server 2019 マシンA: Windows 10 Pro (Enterprise) / Windows 11 Pro (Enterprise) Hyper-V イメージの公開 イメージから 展開 マシンB (仮想マシン)
  6. https://video.ibm.com/channel/24519548/video/Windows-docker-cicd

  7. ΞϓϦͷܧଓతͳվળͱల։ ビルド レジストリへ イメージ発⾏ ダウンロード (イメージ更新) アプリの実⾏ docker build -f

    "C:¥Users¥containerdev¥source¥repos¥Dojo0512¥Dojo0512¥Dockerfile" --force-rm -t dojo0512 --label "com.microsoft.created-by=visual-studio" --label "com.microsoft.visual-studio.project- name=Dojo0512" "C:¥Users¥containerdev¥source¥repos¥Dojo0512¥Dojo0512" docker pull oniak3/dojo0512:latest docker run --name wcon3 --rm -it -d -p 8000:80 oniak3/dojo0512:latest docker push oniak3/dojo0512:latest
  8. コンテナレジストリ (第2回Dojo) docker hub 開発/テスト環境 (第1回/第3回Dojo) Docker Desktop for Windows

    Visual Studio 2022 ࠓ೔ͷ࿩୊ コンテナ実⾏環境 (第2回Dojo) Windows Server 2019 マシンA: Windows 10 Pro (Enterprise) / Windows 11 Pro (Enterprise) Hyper-V イメージの公開 イメージから 展開 マシンB (仮想マシン) ASP.NET の利⽤を考える
  9. Ϟμϯϒϥ΢β΁ͷରԠͱ͍͏՝୊  ೔ຊ࣌ؒ Internet Explorer αϙʔτऴྃ ˞Windows 10 Enterprise LTSB/LTSCΛআ͘

    Windows 11上Ͱ͸ Internet Explorer ͕࢖͑ͳ͍ ٕज़తʹΤϯδϯ͸࢒͍ͬͯΔ΋ͷͷɺܧଓతͳηΩϡϦςΟରࡦ͸αϙʔτ͞Εͳ͍ʣ Microsoft Edge ͸ (PPHMF$ISPNFͱಉ͡Τϯδϯ $ISPNJVNΤϯδϯϕʔεͷMicrosoft Edge͸೥݄೔ʹϦϦʔεɺ࠷৽൛΁ͱଓ͘
  10. ASP.NET https://dotnet.microsoft.com/ja-jp/apps/aspnet

  11. Visual Studio ͱ ASP.NET #1

  12. Visual Studio ͱ ASP.NET #2

  13. ASP.NET WebForms フォームとサーバー コントロールによるアプリ開発 https://docs.microsoft.com/ja-jp/aspnet/web-forms/

  14. ASP.NET WebFormsɺPostback ざっくり⾔えば、現在表⽰されているフォームの状態を 丸ごと送信する仕組み (__VIEWSTATEを利⽤) これにより、フォームとコントロール、並びにイベント駆動型の プログラミング⼿法を使ってWebアプリの開発を実現 Windowsフォームとコントロールを使った開発に似ているので 取り組みやすい反⾯、Postbackの理解が必要

  15. ASP.NET MVC https://dotnet.microsoft.com/ja-jp/apps/aspnet/mvc Model View Controller Razor構⽂ Model, View, Controllerそれぞれが

    分離されているため、単体テスト向き Postbackではなく、フロントコントローラーで 振り分けるため、わかりやすいURL
  16. ASP.NET Web API https://dotnet.microsoft.com/ja-jp/apps/aspnet/apis Json形式 XML形式

  17. ASP.NET Core Blazor ͷࢿྉ https://download.microsoft.com/download/7/0/5/705c8f4d-293e-4baa-9cc2-8db3ac9cc5dd/ASP.NETBlazor_v0.30.pptx ⽇本マイクロソフトの⾚間さん作 423ページの超⼤作 ⾚間さんに許可を得ており、 こちらの資料を使っていきます

  18. Windows ίϯςφ׆༻ʹ޲͚ͨݕ౼ࣄ߲ %FTLUPQ (6*ΞϓϦ WinForm WPFͳͲ σʔλ ϕʔε αʔόʔ ̎֊૚ͷΫϥΠΞϯτɾαʔόʔ

    ֊૚ͷΫϥΠΞϯτɾαʔόʔ %FTLUPQ ΞϓϦ WinForm WPFͳͲ ASP.NET ϛυϧ૚ ίϯςφ σʔλ ϕʔε αʔόʔ ASP.NET Blazor Server ΞϓϦ ίϯςφ σʔλ ϕʔε αʔόʔ ASP.NET Core Blazor ΞϓϦ Ϟμϯϒϥ΢βରԠͷ৽͍͠ΫϥΠΞϯτɾαʔόʔܕ Ͱ͖ΔݶΓɺ ɾطଘͷϏδωεϩδοΫ ɾطଘͷσʔλϕʔε Λ࠶ར༻ ˞͜ͷ··Ͱ͸ίϯςφԽͰ͖ͳ͍ %FTLUPQ 4UBOEBMPOF (6*ΞϓϦ $$ .NET FrameworkͳͲ ˞ٕज़తʹίϯςφԽͰ͖ͳ͍
  19. コンテナレジストリ (第2回Dojo) docker hub 開発/テスト環境 (第1回/第3回Dojo) Docker Desktop for Windows

    Visual Studio 2022 ·ͱΊ コンテナ実⾏環境 (第2回Dojo) Windows Server 2019 マシンA: Windows 10 Pro (Enterprise) / Windows 11 Pro (Enterprise) Hyper-V イメージの公開 イメージから 展開 マシンB (仮想マシン) ASP.NET の利⽤、特にBlazor Server
  20. ワークショップ、セッション、および資料は、IBMまたはセッション発表者によって準備され、それぞれ独⾃の⾒解を反映したものです。それらは情報 提供の⽬的のみで提供されており、いかなる参加者に対しても法律的またはその他の指導や助⾔を意図したものではなく、またそのような結果を⽣むも のでもありません。本講演資料に含まれている情報については、完全性と正確性を期するよう努⼒しましたが、「現状のまま」提供され、明⽰または暗 ⽰にかかわらずいかなる保証も伴わないものとします。本講演資料またはその他の資料の使⽤によって、あるいはその他の関連によって、いかなる損害 が⽣じた場合も、IBMは責任を負わないものとします。 本講演資料に含まれている内容は、IBMまたはそのサプライヤーやライセンス交付者からいかな る保証または表明を引きだすことを意図したものでも、IBMソフトウェアの使⽤を規定する適⽤ライセンス契約の条項を変更することを意図したもので もなく、またそのような結果を⽣むものでもありません。 本講演資料でIBM製品、プログラム、またはサービスに⾔及していても、IBMが営業活動を⾏っているすべての国でそれらが使⽤可能であることを暗⽰ するものではありません。本講演資料で⾔及している製品リリース⽇付や製品機能は、市場機会またはその他の要因に基づいてIBM独⾃の決定権をもっ

    ていつでも変更できるものとし、いかなる⽅法においても将来の製品または機能が使⽤可能になると確約することを意図したものではありません。本講 演資料に含まれている内容は、参加者が開始する活動によって特定の販売、売上⾼の向上、またはその他の結果が⽣じると述べる、または暗⽰すること を意図したものでも、またそのような結果を⽣むものでもありません。 パフォーマンスは、管理された環境において標準的なIBMベンチマークを使⽤し た測定と予測に基づいています。ユーザーが経験する実際のスループットやパフォーマンスは、ユーザーのジョブ・ストリームにおけるマルチプログラ ミングの量、⼊出⼒構成、ストレージ構成、および処理されるワークロードなどの考慮事項を含む、数多くの要因に応じて変化します。したがって、 個々のユーザーがここで述べられているものと同様の結果を得られると確約するものではありません。 記述されているすべてのお客様事例は、それらのお客様がどのようにIBM製品を使⽤したか、またそれらのお客様が達成した結果の実例として⽰された ものです。実際の環境コストおよびパフォーマンス特性は、お客様ごとに異なる場合があります。 IBM、IBM ロゴ、ibm.com、IBM Cloud、IBM Cloud Paksは、 世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。他 の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、 www.ibm.com/legal/copytrade.shtmlをご覧ください。 Microsoft, Windows, Windows Server, .NET Framework, .NET, .NET Coreは、Microsoft Corporationの商標または登録商標です。