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プレイド採用情報 / PLAID Recruit

PLAID
January 18, 2024
200k

プレイド採用情報 / PLAID Recruit

プレイドという会社を最短で理解するための採用向け資料です。
「データによって人の価値を最大化する」をミッションに、人の創造性を引き出すテクノロジーを生み出し、世界を変えていく仲間を全力で募集しています。

▼ 採用ページ
・全職種共通
https://recruit.plaid.co.jp/

・エンジニア採用ページ
https://recruit.plaid.co.jp/engineer

・STUDIO ZERO
https://zero.plaid.co.jp/

PLAID

January 18, 2024
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Transcript

  1. We are Hiring !
    10分でわかるプレイド
    VERSION 1.8 202401

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  2. 2
    HELLO 👋
    これはプレイドという会社を最短で理解する
    ための採

    向け紹介資料です。
    もっと詳しく知りたいときは、こちらもご確認ください。
    👉 https://recruit.plaid.co.jp/
    SECTION 1
    SECTION 2
    SECTION 3
    SECTION 4
    SECTION 5
    SECTION 6
    SECTION 7
    SECTION 8
    About Company
    Mission
    Identity
    Strategy
    Business
    Product/Technology
    Organization
    Environment
    SECTION 9
    Member

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  3. About Company
    SECTION 1
    プレイドについて
    3

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  4. About Company
    株式会社プレイド PLAID, Inc.


    :2011年10

    所在地:東京都中央区銀座6
    -
    10
    -
    1 GINZA SIX 10F
    従業員(連結/単体):
    3 8 9
    /316ਓ(2023年9

    末時点)
    沿

    2011.10 ૑ۀ
    2015.3 KARTEͷਖ਼ࣜ൛Λఏڙ։࢝
    2018.3 KARTE for AppΛఏڙ։࢝
    2018.5 ໿27ԯԁΛௐୡ
    2019.11 Google͔ΒͷࢿۚௐୡΛൃද
    2020.12 ౦ژূ݊औҾॴϚβʔζʢݱ౦ূάϩʔεࢢ৔ʣʹ্৔
    2021.8 ࡾҪ෺࢈ͱ৽ձࣾ גࣜձࣾυοτϛʔΛઃཱ
    2021.8 גࣜձࣾΤϞʔγϣϯςοΫͷա൒਺גࣜΛऔಘ͠ɺ
    NPSͳͲαʔϕΠ෼໺ʹ͓͚ΔαʔϏεఏڙΛຊ֨Խ
    2021.12 ৽ձࣾ גࣜձࣾRightTouchΛઃཱ͠
    ΧελϚʔαϙʔτྖҬʹਖ਼ࣜࢀೖ
    2022.10 Ξδτגࣜձࣾͷա൒਺גࣜΛऔಘ͠ɺ
    Πϯλʔωοτ޿ࠂྖҬʹ͓͚ΔαʔϏεΛ֦ॆ
    4

    View full-size slide

  5. 5
    一 人
    ひとりの
    人 生
    において、何かに全

    でのめり込むことや
    自 身
    の能

    を発揮すること、
    何より楽しむことを

    切に、事業を通じてそれらを積極的に

    援したいという思いから、
    プレイドという会社は

    まれました。



    ら考え
    創造する楽しさの先に
    新しい価値が

    まれることを
    データとテクノロジーで

    援し、



    鳴る機会を提供していきます。
    Purpose

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  6. 6
    プレイドは、Purpose「PLAY&AID」、Mission「データによって

    の価値を最

    化する」のもと、

    にフォーカスし、

    々の

    活をより豊かなものにする
    ことを創業以来

    指してきました。
    私たちが事業やプロダクト開発の主眼に置く「

    の価値」とは、

    の発想や
    直感であったり、創造

    (=クリエイティビティ)といった、

    供から
    大 人

    で、

    種や国籍、性別など問わず誰もに備わる能

    のことです。
    産業の

    度化や分業が進み、クリエイティビティは

    部の特殊な

    が持つ技能
    のように扱われていますが、それが世界の正しい姿だとは思いません。あらゆ
    る仕事の中には、

    がクリエイティビティを発揮してその価値を何倍、何


    にも変えるチャンスが潜んでいます。
    私たちはデータとテクノロジーを使ってそこに作

    し、世の中や社会に対して

    から

    まれる価値の総量を、今より圧倒的に増やそうとしています。
    私たちの事業は超

    期を

    据えており、その進捗はまだ0.2%とも社内で話し
    ています。そんな遠い未来に向けて、私たちはもちろん、クライアントやパー
    トナー企業、その先の

    活者と

    緒に、私たちの住む世界をより良くし続け
    ていきたいと思っています。
    代表取締役 CEO
    倉橋 健太

    の創造


    持続可能な社会をつくる
    CEO Message

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  7. Mission
    SECTION 2
    プレイドが

    指す世界
    7

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  8. データによって

    の価値を


    化する

    の発想や直感を

    かし、
    その創造性を
    テクノロジーで拡張することで次の社会を拓く
    8
    Mission

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  9. Identity
    SECTION 3
    プレイドが

    切にしている考え

    9

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  10. 10


    分たちの理想」で
    圧倒的な価値を

    み出す
    本当に
    面 白
    くインパクトがある価値を作るには、

    分たちが信じる世界観とその情熱を、
    狂気的に
    信じて外に問うことが

    事だと考えています。
    プロダクトアウトな姿勢を、
    事業 / 組織 /

    化などに積極的に取り込むために、

    切にしているポリシーがあります。
    Identity

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  11. 11
    発想


    信じる
    極端な

    的思考
    学習型
    チーム
    ゼロベースで考えた

    分たちの
    発想を信じ、

    分たちのやり

    を貫いて世界に新しい価値観を
    作れるような

    分本位な会社で
    ありたいと考えています。
    積み上げ思考では到達できない、

    期視点で設定した遠くの

    的か
    ら逆引きする。そうすることで誰
    もやったことがない、
    新しい


    な価値を

    み出したいと思ってい
    ます。
    全員が失敗こそが最

    の学習機会
    と捉え、
    ポジティブに前に倒れる
    ことで成

    していく、そんな成功
    体験を持っている集団を

    指して
    います。
    Identity Λࢧ͑ΔϙϦγʔ

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  12. 12
    Principle ϓϨΠυϝϯόʔͱͯ͠ͷߦಈݪཧ

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  13. Strategy
    SECTION 4
    ʮ1st Party Customer DataʯΛத৺ͱͨ͠ઓུ
    13

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  14. 14
    ϓϨΠυάϧʔϓͷશମઓུ
    KARTE Web/Appの提供を通じて、オンサイト
    マーケティング領域より事業を開始。
    以降、リアルタイム解析エンジンを共通インフラ
    としながら、各領域(各企業活動)向けに最適化
    されたアプリケーションをリリースし、シームレ
    スなマルチプロダクト群を形成。
    マーケティングは全域のカバーが進んでおり、今
    後は同領域の更なる強化と合わせて、カスタマー
    サポートを始めとする隣接領域の展開を推進して
    いく。
    広告
    市場/顧客調査
    オンサイト
    マーケティング
    カスタマーサポート
    マーケティングオートメーション
    事業

    組織開発
    データ統合
    戦略設計/導
    入・


    KARTE Signals Databeat
    STUDIO ZERO
    KARTE Blocks
    KARTE App
    EmotionTech CX/EX
    KARTE RightSupport
    KARTE Message
    PLAID ALPHA
    (
    1
    )

    解像度なユーザー理解に基
    づく企業活動を実現するシー
    ムレスなマルチプロダクト群
    (1)従来「TEAM」と称して提供していたプロフェッショナルサービスを提供価値を拡


    せた上で刷新。名称を「PLAID ALPHA」に変更した上で2024/9期より本格的に事業展開を
    開始。
    KARTE Web
    ʢ2023/10ʣ
    ʢ2021/4ʣ
    ʢ2022/2ʣ ʢ2022/10ʣ
    ʢ2021/8ʣ
    ʢ2015/3ʣ
    ʢ2018/3ʣ
    ʢ2021/9ʣ
    ʢ2022/3ʣ
    ʢ2022/11ʣ
    ()内はローンチ/グループイン時期

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  15. 15
    ϓϨΠυάϧʔϓ͕໨ࢦ࢟͢

    ”マルチチャネル × 1st Party Customer Data × リアルタイム”をワンストップで提供するデータ活

    の新しいプラットフォームを

    指す

    当社プロダクトのデータ分析/活

    に、

    規模

    語モデル(LLM)などのAI技術を本格的に取り

    れ、プラットフォーム全体の価値向上も実現していく
    広告
    市場/顧客調査
    オンサイト
    マーケティング
    カスタマーサポート
    マーケティングオートメーション
    事業

    組織開発
    戦略設計/

    入・


    リアルタイムにワンストップで実現

    規模

    語モデル(LLM)などのAI技術
    データ統合
    さまざまなチャネルからデータを蓄積 カスタマーデータの解析

    可視化 あらゆるチャネルで活

    / ユーザーへ還元

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  16. Business
    SECTION 5
    事業とプロダクト
    16

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  17. 17
    コアプロダクト
    KARTEを中

    に、企業のCXおよびマーケティングの
    向上を

    援する各種プロダクト/サービスを提供
    新規プロダクト
    プレイドのAPI開放によるデータ連携/技術連携や、
    企業との各種アライアンスを通じて、パートナーと
    共に新たな価値を創出
    プロフェッショナル
    サービス
    KARTEがカバーしている領域以外の各領域において
    最適化されたプロダクト/サービスを提供
    ྖ Ҭ ֓ ཁ
    ϓϩμΫτ / αʔϏε໊
    ओͳఏڙϓϩμΫτ/αʔϏεҰཡ
    -
    1

    View full-size slide

  18. 18
    ओͳఏڙϓϩμΫτ/αʔϏεҰཡ
    -
    2
    ྖ Ҭ ֓ ཁ
    ϓϩμΫτ / αʔϏε໊
    オンサイト
    マーケティング
    オンライン上の顧客
    一人
    ひとりの「今」を可視化。解析結果に応じた



    在なアクション設計により企業のマーケティング業務を

    援。
    オンサイト
    マーケティング
    ウェブサイトのあらゆる要素をBlockに分解、スピーディーな改修/
    仮説検証/効果測定を可能にすることで、継続的なパフォーマンス向上と
    リーンなサイト運営を実現。
    データ統合
    顧客が持つデータをKARTEに繋げ、社内外に点在するデータを
    ビッグデータのまま統合/分析/可視化することで、より

    度な
    セグメンテーションやアクションを実現。
    カスタマーサポート
    オンライン上でサポートを必要とする顧客
    一人
    ひとりの課題を可視化。
    FAQ等の適切なサポートチャネルにマッチングさせることで、課題の
    早期解決を実現。

     

    KARTEで蓄積されたデータ等の各種広告媒体との連携を通じて、
    サイト内外

    貫した顧客コミュニケーションを実現。
    マーケティング
    オートメーション


    開発したカスタマージャーニー機能を

    いて、メールやSMS等により
    サイト外にいる顧客コミュニケーションを実現するKARTE版マーケティング
    オートメーション。

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  19. 19
    ֓ ཁ
    プロダクト活

    /
    技術


    KARTEの活
    用支
    援やCXに関するコンサルティングを始めとした
    プロフェッショナルサービス。顧客企業が抱えるリソースや
    ケイパビリティにおける課題を解決し、顧客企業の価値創造を

    援。
    戦略策定 /
    事業

    組織開発
    「データであらゆる産業を振興する」をミッションに掲げ、
    企業や

    政/公的機関と並

    し、新たな価値創出や事業を
    開発する組織。
    市場調査 / 顧客調査
    NPS
    ®︎
    (1)をはじめとする顧客の感情データを収集/分析する
    プロダクト及びコンサルティングサービス。
    2021年9

    よりグループ参画したエモーションテック社が提供。

     

    広告関連データの

    動収集/蓄積から分析、柔軟なデータ出

    まで
    対応可能なMarketing Data Platformを提供。顧客企業における
    マーケターの運
    用工
    数削減とデータ活

    の環境構築を

    援。
    (1)ネット

    プロモーター、ネット

    プロモーター

    システム、NPS、そしてNPS関連で使

    されている顔

    字は、
    ベイン

    アンド

    カンパニー、フレッド

    ライクヘルド、サトメトリックス

    システムズの登録商標

    はサービスマーク
    ϓϩμΫτ / αʔϏε໊
    ؔ ࿈
    ϓϨΠυ
    ྖ Ҭ
    ࣄۀྖҬ

    View full-size slide

  20. 20
    199ԯUU
    累計ユーザー数 ※
    1
    0.xඵ/ղੳ
    解析速度
    134,000over
    秒間トラッキング数 ※
    3
    2.59ஹԁ
    年間解析流通

    額 ※
    2
    ※1 ローンチ〜2023年2

    までのユニークユーザー数の実績
     
    ※2 EC領域における解析流通

    額。2022年3

    〜2023年2

    までの単年の実績
    ※3 閲覧、クリック、購

    などKARTEで計測しているユーザーの全イベントが対象。ローンチ〜2023年3

    までにおける最


    CX Platform KARTE
    180overϖλόΠτ

    間解析データ量
    サイトやアプリの訪問顧客のリアルタイム解析 セグメンテーションを
    い、それに応じたアクションやコミュニケーションを実現するための
    クラウド上のソフトウェア

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  21. 21
    マルチチャネルを形成するプロダクトを続々と提供し、全体のARRも順調に拡

    プロダクト群(プレイド単体)のARR合計は、72億円超まで拡

    (1)2023年7

    より提供開始
    ϚϧνϓϩμΫτͷݱঢ়

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  22. Technology
    SECTION 6
    22
    技術優位性

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  23. 23


    の解析システムで
    Webの可能性を広げる
    オフライン店舗のように、ユーザーに合わせた
    インタラクティブな対応をオンラインでも実現したい
    マーケティング領域の課題
    既存の分散データ処理分析システム
    (Hadoop, Presto, Spark ...)では解決できない
    リアルタイム解析エンジン「Blitz」を開発
    サイト上のユーザーに対し、リアルタイムに 常に細かい
    セグメンテーションを い、0.X秒内にアクションを実 で
    きる汎 的なプロダクトを作りました
    Technology
    サイトに訪問中の「いまこの瞬間」の状況をリアルタイムに可視化し、ユーザーごと
    のストーリーで今につながる経験、感情の変化を直感的に知ることができます。

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  24. Organization
    SECTION 7
    変化や学習を阻害しない構造
    24

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  25. 25
    Organization ʹ͓͍ͯҙ͍ࣝͯ͠Δ͜ͱ
    学習



    行 力
    の共存
    連携による
    価値創造

    的を達成するためであれば、
    ツリー構造などを

    部に取り
    込み実
    行 力


    め、


    による
    学習も

    段として捉えていま
    す。

    きなミッションを実現する
    為には、チームの連携が重要
    です。インパクトがでる価値
    創造の為の連携を推奨してい
    ます。
    縦に短く
    横に


    階層は3つ。
    Department,Team,Unitです。
    できる限り階層化を抑えて、各
    チームが
    自 走
    的に活動できるこ
    とを

    指します。

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  26. Environment
    SECTION 8
    26
    プロダクト/事業に最

    限集中できる環境設計

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  27. 27
    Environment ͷߟ͑ํ
    発想の

    まれる余


    線形の成

    のためには発想が重要。
    発想を

    み出すために頭を休めることや会社外での経験も

    切です。
    ظؒΛ໰Θͳ͍༗څٳՋ ෭ۀOK

    View full-size slide

  28. 28
    チームの
    パフォーマンス最


    労働の時間/場所とパフォーマンスの質はリンクしない。
    パフォーマンス最

    化のため、各チームで最適なワーク
    スタイルを選択できるようにしています。
    ※ ビジネスサイドは週3〜出社のハイブリッド型
    εʔύʔϑϨοΫε ϦϞʔτϫʔΫ※
    Environment ͷߟ͑ํ

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  29. 構成のルール
    複雑なルールやフローはブラックボックス化し、承認と
    似た効果を持ってしまう。シンプルで透明性の

    い仕組み
    を作り、

    的に最

    限集中できるようにしています。
    ༗څ͸ΧϨϯμʔొ࿥ͷΈ
    ࢧ෷͍ґཔ͸Slackڞ༗ͷΈ※
    ※ 基準額以下の場合
    29
    Environment ͷߟ͑ํ

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  30. Member
    SECTION 9
    30
    さまざまなバックグラウンドを持ったメンバー

    View full-size slide

  31. 31
    ϝϯόʔͷ಺༁
    約33%がプロダクト開発に関わるメンバーで、

    々KARTEを中

    としたプロダクトの開発に


    しています。
    Accelerator
    7%
    Product
    33%
    Business
    60%
    ैۀһ
    316名※
    ※ プレイド単体、RightTouchへ出向者含む

    View full-size slide

  32. 32
    ͞·͟·ͳόοΫάϥ΢ϯυ
    さまざまな業界
    ITاۀ ਓࡐۀք ҿ৯ళ ඦ՟ళ ূ݊ձࣾ ۜߦ ίϯαϧςΟϯάձࣾ
    ϝʔΧʔ ޿ࠂ୅ཧళ ؂ࠪ๏ਓ ΞύϨϧۀք ΢ΤσΟϯάۀք
    さまざまな企業
    ָఱ άϦʔ ϦΫϧʔτ αΠόʔΤʔδΣϯτ DeNA ηʔϧεϑΥʔε
    τϤλ νʔϜϥϘ തใಊ SONY
    IBM
    P&G
    経験、職種
    หޢ࢜ ݐஙՈ ެೝձܭ࢜ ਓؒ޻ֶઐ໳Ո YouTuber ձࣾ໾һ ىۀՈ
    ύςΟγΤ ւ֎ࣄۀ੹೚ऀ ϘσΟΨʔυ ܳೳࣄ຿ॴϚωʔδϟʔ

    View full-size slide

  33. 33
    https://recruit.plaid.co.jp/

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