35歳を超えた僕たちが、 今と未来の技術と如何に向き合うか ~ 35歳の壁を超えていく ~ / engineer-life-hack

88f4e84b94fe07cddbd9e6479d689192?s=47 soudai sone
February 01, 2020

35歳を超えた僕たちが、 今と未来の技術と如何に向き合うか ~ 35歳の壁を超えていく ~ / engineer-life-hack

88f4e84b94fe07cddbd9e6479d689192?s=128

soudai sone

February 01, 2020
Tweet

Transcript

  1. 11.

    自己紹介
 曽根 壮大(35歳)
 Have Fun Tech LLC 代表社員
 
 そ 

    ね   たけ とも
 • 日本PostgreSQLユーザ会 勉強会分科会 担当
 • 3人の子供がいます(長女、次女、長男)
 • 技術的にはWeb/LL言語/RDBMSが好きです
 • コミュニティが好き
  2. 12.
  3. 22.
  4. 75.

    地方だから出来る成長戦略と出来ないこと
 知る
 (知識の壁)
 やる
 (行動の壁)
 わかる
 (理解の壁)
 できる
 (技術の壁)
 している


    (習慣の壁)
 知らないを知るために勉強会へ行く
 知らないことを知ってる人を勉強会へ呼ぶ
 知らない
 (無知の知)

  5. 113.

    恩送りと私とコミュニティの生きる道
 
 • 人が変わるにはきっかけが必要
 ◦ 人は簡単に変われるほど強くない
 ◦ きっかけが必要で、環境を変えるのは大きなきっかけ
 • 環境が変われば周囲が変わる


    ◦ 人は周囲の人に少なからず影響を受ける
 ◦ 受けたい影響を求める
 • 環境はある程度選べる
 ◦ 自分の環境を変えるは新しい場所を選ぶこと含む
 環境が人を育てる

  6. 124.

    恩送りと私とコミュニティの生きる道
 
 • コミュニティに対する貢献
 ◦ バグ報告やドキュメントの誤字脱字の連絡だけでも良い
 ◦ 質問することも貢献になる
 ▪ パブリックな場所で質問することで次の知らない人への

    ドキュメントになる
 • コミュニティを伝える
 ◦ 良いと思った場所を他の人に伝える
 ◦ コミュニティには人が必要
 ◦ 新しい出会いを作っていく
 小さな恩送り