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2021年iCAREの軌跡と現状、これからについて

 2021年iCAREの軌跡と現状、これからについて

健康管理クラウドサービスCarelyを提供しているiCAREの軌跡と現状についてわかりやすくご紹介します。iCAREに興味をもって頂いている求職者や採用エージェントの皆様、サービス導入を検討される企業様、是非ご覧になってください。iCAREのことが簡単にわかる資料です。

Agenda
1. iCAREの会社概要
2. ビジョンとミッション
3. 時代の動きと理想の姿
4. iCAREのこれまでの軌跡
5. iCAREの考える健康づくり
6. カルチャー
7. 未来のiCARE

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yota_yamada@icare.jpn.com

February 05, 2021
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Transcript

  1. iCARE Book 2021 株式会社iCARE  CEO 山田 洋太

  2. 健康は、価値観そのものだ。 医師や看護師といった専門家が自分の価値観でおしつけてはならない。 そんな健康をどう価値あるものへ進化させ、伝えることが出来るのか問われている。 病院ではないところで健康を創るそんな仕組みに挑戦するのが iCAREだ。 世界中の健康を子どもや孫の時代まで創っていこう。 Greetings


  3. Agenda 1. iCAREの会社概要 2. ビジョンとミッション 3. 時代の動きと理想の姿 4. iCAREのこれまでの軌跡 5.

    iCAREの考える健康づくり 6. カルチャー 7. 未来のiCARE
  4. 01 iCAREの会社概要

  5. 01.概要
 会社名 設立 資本金 従業員数 株式会社 iCARE 2011年6月 22億8,725万円 (資本剰余金含)

    83名 (2021年1月時点) 主要株主 インキュベイトファンド Beyond Next Ventures みずほキャピタル SMBCベンチャーキャピタル 三井住友海上キャピタル グローバル・ブレイン JICベンチャー・グロース・インベストメンツ Salesforce Ventures
  6. 金沢大学医学部医学科卒業。離島医療を経験後、慶應義塾大学大 学院経営管理研究科( MBA)修了。在学中にiCAREを創業、病院の経 営企画室長にも従事。現在は iCAREのCEOとしての業務に従事しつ つ、週末は心療内科・一般内科診療も継続。 iCAREが行うプロ産業医 育成講座の講師も務める。 厚生労働省「第2回 柔軟な働き方に関する検討会」では現役産業医

    の立場から提言。厚生労働省「 VDT健診見直し検討委員会」の委 員。 産業医・労働衛生コンサルタント・総合内科専門医・心療内科医 代表取締役CEO 山田 洋太 Yota Yamada 産業医はじめの一歩 
 「働く人・企業」のニーズをつかむ!基本実務の考え方と現場で 困らない対応
 羊土社 01.経営陣

  7. 2002年:ソフト技研入社。国交省のシステム開発に従事 2004年:ベイカレント・コンサルティング入社。大手ポータルサイトの開発後は、      コンサルタントとして製造/金融業など数多くのプロジェクトを管理 2013年:マーベラス入社。インフラチームのマネージャーとして従事 2015年:サイバード入社。開発統括部長として組織戦略や採用など幅広く従事 2017年:iCAREにCTOとしてジョインし開発組織を立ち上げ、人事部長も兼任     2020年8月より現職 取締役 COO

    石野 良朋 Yoshitomo Ishino 大手人材会社に新卒で入社後、2015 年11 月、株式会社iCAREに第一号社員としてジョイ ン。以来、Sales / Marketing 担当として500 社以上の衛生委員会立ち上げやストレスチェッ ク実施、メンタル不調者対応などの健康管理に携わる。2017 年には、東京商工会議所が 行う健康経営アドバイザーにも認定される。2019年1 月にSales / Marketing 部長に就任 し、2019 年9 月より現職。 取締役 CRO(Chief Revenue Officer) 中野 雄介 Yusuke Nakano 01.経営陣

  8. フューチャーベンチャーキャピタル、サイバーエージェントを経て インキュベイトファンド株式会社 代表パートナー 社外取締役 和田 圭祐 Keisuke Wada 01.経営陣
 ボストン・コンサルティング・グループ、リクルートを経て

    グローバル・ブレイン株式会社 社外取締役 立岡 恵介 Keisuke Tatsuoka アクセンチュア、ウォルト・ディズニーを経て 株式会社INCJ 社外取締役 松田 怜佳 Matsuda Reika
  9. 02 ビジョンとミッション

  10. 健康を創ることはカンタンではありません。 自身の健康を守ることさえ難しいのに、他人の健康を創ることは実現可能なのでしょうか? は、2つのケアを組み合わせることでこのビジョンを実現します。 1つめは、働くひとが自ら健康を創るセルフケア。 ひとは日常生活で「自分は健康である」と思い込んでいます。同時に、「働くためには今よりも健康が大事になる」と意識して働 くひともいます。 2つめは、働く組織が従業員の健康を創るカンパニーケア。 働くひとがセルフケアを行動に起こすためには、その前に企業のオフィス環境や管理体制を整備する必要があります。日本で は従業員の健康に配慮する労務管理(健康管理)が法律で手厚く定められています。 これら2つのケアによってはじめて健康を創ることが出来るのです。

    02.ビジョン “ 働くひとと組織の健康を創る ”

  11. これまで注目されてこなかったカンパニーケア。 多くの企業では知らずしらずのうちに3つの間違いを犯していました。 1つめは、健康管理(従業員の健康に配慮する法定業務)は複雑で煩雑である、と あきらめていたこと。 2つめは、健康に関わる業務は専門家(医師や保健師)に任せればよい、と 放置していたこと。 3つめは、企業が健康を守ったところで働くひとの健康は改善しない、と 勘違いしていたこと。 これら間違った常識を、本来あるべき常識に変えるために は健康管理システム

    を世に広めています。 あるべきカンパニーケアとは。 専門家と人事労務が連携して守る健康であり、カンパニーケアによって集まった健康データは 健康のミライ予測に活用されま す。そのためには、テクノロジーによってシンプルな健康管理を実現する必要があるのです。 02.ミッション
 “カンパニーケアの常識を変える”

  12. 03 時代の動きと理想の姿

  13. 2040年、日本の労働人口減少は加速し 5,245万人まで下がると試算されています。労働人口が減り続けることは、 規模・業種・地域を問わずすべての企業の事業継続に影響します。 労働人口をカバーするため、労働環境は急速に多様化することが予想されます。 女性の活躍やシニア雇用の促進といった潜在的な労働力の活用、外国からの労働力の支援、在宅勤務を活用し た労働力確保、テクノロジーによる生産性向上。 近い未来、必ず起こる変化に対して今まで通りの人材管理で良いのでしょうか。 03.時代の潮流
 現在、日本の医療費は 42兆円を超えています。

    あっという間に60兆円になります。税収入が 52兆円にも関わらず、今後はさらに増えていくことが容易に想像され ます。 私たちの子どもや孫の世代では、医療機関の窓口負担が 5割負担になる日も来るでしょう。今の健康へのアプ ローチのままでは、未来の世代に負の遺産を引き継がれてしまうのです。 病気になってから、病院で治療する。また同じ人が病気になって治療を施す。この繰り返しに歯止めをかけるた め、病院ではないところで健康創りができることを私たちの世代で証明しなければなりません。 日本の労働人口減少
 医療費60兆円の時代

  14. すでに働くひとの労働環境は大きく変わっています。 固定勤務からフレックスタイム制度や裁量労働制度へ。オフィス勤務からフルタイム在宅勤務、正社員から副業兼 業やフリーランスへ。日本人から外国人労働者へ、また障害者雇用、シニア雇用まで。働くひとの属性も、働く環 境も、法制度も多様化しています。 そんな中、企業が担う責務として最も難しい管理が健康管理です。働く場も時間も契約も様々であるため、これま でのやり方をもっと進化させないといけません。 03.時代の変化
 自宅にいても血液検査、遺伝子検査、睡眠時無呼吸検査が出来る時代です。医療機関だけ検査と治療が出来る 時代が終わりつつあります。 健康な労働者が自身の健康を守る(予防医療)ニーズは高まっています。もし、医療機関に出向くことなく自宅で

    検査できれば、時間を無駄にすることなく、早いタイミングで自分に最適な治療や健康サービスを受けることがで きます。 同時に、政策においても予防医療の重要性が強く打ち出されています。 多様化する労働環境
 予防医療の重要性向上

  15. 健康経営に興味をもった、というだけの場当たり的な施策は失敗の嵐になっています。 組織の生産性を高める正しい健康経営とは、事業戦略によって決まる人事戦略を達成するために実施される、 個々の従業員の健康に配慮するプロセスであり健康戦略です。 より多様化する労働環境にあわせた健康の在り方を社内で議論し尽くし、やること・やらないことを明確にし、戦略 に落とし込むことが成長する企業には求められています。 今までの様な横並びの施策ではなく、課題を抱えた小規模な組織ごとに適応した健康施策が必要です。 03.理想の姿
 健康とはおしつけるものではありません。 ただ健康になれる環境にいて自分のパーソナルなデータと向き合い、正しい知識があれば自分で選ぶことができるで しょう。

    健康オタクだけが健康になれる時代が終わり、これまで健康に振り向かなかった方々も怠けながら健康になれる仕組 みを届けることこそが理想の姿だと私たちは思っています。 自分の価値観を大事にしながら、気付いたら健康になっている時代こそ理想の健康創りではないでしょうか。 多様化する健康への対応
 健康になれる気づき

  16. 04 iCAREのこれまでの軌跡

  17. 健康管理業務をミスなく、ラクに。 人事担当者が選ぶ、No.1健康管理システム※ ※調査方法:インターネット調査  / 調査概要: 2020年3月_サイトのイメージ調査  / 調査提供先:日本トレンドリサーチ 04. (ケアリィ)

  18. 効率的な カンパニーケア ストレスチェック 管理 健康診断管理 過重労働管理 面談管理 04.サービス概要 巡視管理 専門家による

    コンディション管理 その他 (衛生委員会議事録など) 健診受診管理
  19. 04. Carely ホーム画面 働く組織の健康状況の可視化、部門ランキングでいち早く悪い部署を把握

  20. 04. Carely 従業員一覧画面 健康リスクの高い従業員を素早く把握して人事や専門家でアクションへ繋げる

  21. 04. Carely 面談管理画面 バラバラにある健康情報ひとつにして、健康リスクの高いひとを自動でリスト化する

  22. 22 過重労働 健康診断 ストレスチェック 導入前 年間 時間 導入後 年間 時間

    % 工数削減 ※ 100名規模企業での導入効果 • 過重労働は月平均3名の過重労働者を想定 • 健康診断は健診センター3ヶ所を想定 • ストレスチェックは厚労省システムでの内製を想定 • その他は衛生委員会関連業務を主に含みます • 人数や健診センター数によって、同じ 100名規模企業  でも工数が大幅に増加することがあります その他 人事の健康管理にかかる業務工数が 削減されます。 04. Carely の導入効果
  23. 04.導入社数と従業員数 従業員数 約 1.7倍 2021 年1月現在 85人 FY17 FY18 FY19

    FY20 従業員数が1年で 約2倍に FY21 導入社数 367社 アカウント数 13万ID
  24. 24 04. Carely 導入企業一覧

  25. 25 健康管理システム「Carely」で管理している健康データを分析して、 企業に隠れている健康課題の 可視化→改善→効果検証 を行い、 手応えのある健康経営をサポートします。 04. Carely Place 健康経営プラットフォーム

  26. 26 領域 サービス名 提供企業 サービス内容 活用するCarelyデータ 運動 24/7OnlineFitness テレワーク特化型の オンラインストレッチ研修

    健診結果 有所見者 ストレスチェック結果 働きがい ALKOO by NAVITIME 従業員の歩数を可視化し、 歩数管理や日々の ウォーキングをサポート 健診結果 生活習慣病項目 睡眠 Health and Sleep コーチングプログラム 睡眠時無呼吸症候群 (SAS) 対象従業員向けソリューション 健診結果 高血圧 ストレスチェック結果 睡眠関連項目 スリープテクネ 睡眠セミナー&睡眠計測 デバイスによる改善サポート 健診結果 高血圧 ストレスチェック結果 睡眠関連項目 メンタルヘルス インソース メンタルヘルス研修 セルフケアや管理職教育を 対象としたメンタルヘルス研修 ストレスチェック結果 抑うつ・身体愁訴項目 MELON メンタルヘルスを整える オンラインマインドフルネス ストレスチェック結果 抑うつ・身体愁訴項目 保険 確定拠出年金 退職金制度導入 資産運用研修 職位、性別 健診結果、ストレスチェック結果 女性の健康セミナー 資産運用研修 職位、性別 健診結果、ストレスチェック結果 04. Carely Place パートナー紹介と活用するデータ
  27. 04.組織図 経営部門 コーポレート部門 開発部門 セールス・マーケティング部門 PR Marketing Inside Sales Sales

    部門 部門 Community Creation Employee Success ビジネスプロモーション部門 HR Success CRM/DATA Operation Design
  28. カンパニーケアの常識を
 変えるチーム
 現在もっとも人数が多いチームは、 Success Team。 健康を創るためのステークホルダーである、人事労務 (HR)・専門家(Partner)・労働者(Employee)にアプロー チしています。 今後はより事業成長を加速させるために、プロダクト 開発(Development)と営業(Sales

    Marketing)部門の採 用を強化。 同時に、急速に拡大する組織を安定させるため Corporate部門の体制整備も重視しています。 04.職種別構成比 平均年齢 32.3歳
  29. 05 iCAREの考える健康づくり

  30. 05.カンパニーケアで創る健康 ハイリスク・アプローチ
 カンパニーケアは、心やカラダの健康が不調におちいる前に ハイリスク者を見付けることからはじまります。 ハイリスク者に対して企業は、セルフケアやメディカルケアを 命令できるため、健康創りの達成率は 100%に近付きます。 そして、労働時間や健康診断・ストレスチェックなどの健康情 報をデジタルデータとして一元管理すれば、ハイリスク者を 人事や専門家がリアルタイムに把握できるようになります。

    人事や専門家登録数 No.1
 健康になれる場の提供
 セルフケアが成功するためには、いくつかの条件が必要で す。①個人の健康情報 ②伴走する専門家 ③取り組まない 理由の排除 ④取り組み続けるメリット 健康情報が集約された では、登録された働くひとに対 して専門家による健康サービスを提供します。 仕事・生活・家族・趣味趣向といった個人の属性に合った健 康サービスがマッチングされるため、働くひとが「健康にな る」を体感できる場となり、セルフケアが成功する条件が揃う のです。 No.1 Healthcare Management Cloud service used by human resources and professionals
  31. 3つの健康を創る
 05.今後のiCAREの方向性 健康には、身体的な、精神的な健康だけでなく、社会 的な健康も含まれます。 これまではお金を稼ぐための手段であった仕事です が、自己実現や社会貢献といった側面をもつ時代に なりました。 キャリアや資産の問題で悩み、健康を壊すひとが多く います。 はこれらの課題も解決することで、

    3つの健康 を創ります。 カンパニーケアを中心に、健康プランニング・ライフプ ランニング・キャリアプランニングを提供するプラット フォームビジネスへと進化を遂げていきます。
  32. 05.プラットフォームビジネス

  33. 06 カルチャー

  34. 大事な人生の時間をアイケアに割くからこそ、必ず持っていてほしいマインド 行動規範 “ 楽しまなければプロじゃない ” アイケアのメンバーなら、日常的に意識・実践すべきアクション 自分にフタをしていないか スピード高く仕事へ取り組み、小さな失敗を 繰り返し挑戦しているだろうか。仕事は与えら れるものではなく、取りにいくもの。

    仲間に愛はあるか 日常で仲間に優しいのは当たり前。プレッ シャーや追い込まれたとき、部門を超えた議 論をぶつけているときにも同じように仲間に 愛をもとう。 家族に誇れるか 自分の仕事や意思決定にコミットしているとき は、自然に家族やパートナー、友人、社会に 対して誇っているものだ。 06. CREDO
  35. 自分の成長を信じて、最速で事業成長するために必要なマインド 行動指針 “ 満足したらプロじゃない ” アイケアのメンバーなら、日常的に意識・実践すべきアクション スピードは上がらないか 最速で事業成長するために1番大事なのはス ピード。スピード自体が価値であり、スピード こそ成長を意味する。常にスピードを上げら

    れないか考えていこう。 クオリティは上がらないか クオリティを上げる努力を惜しみなくすれば必 ず事業成長は達成できる。お客様への対応 やプロダクト開発ひとつひとつクオリティを上 げていこう。 視座は上がらないか 仕事とは自ら機会を創り、その機会で自らを 成長させるもの。そのために常に1つ上、2つ 上の視点で事業を見つめる必要がある。視 座を上げていこう。 06. VALUE
  36. アイケア体操 オフィスストレッチ 健康経営優良法人取得 ランニング部 / 筋トレ部 シエスタ制度 アイケアBar 06. iCARE社内での健康づくり

    がんアライアワード インフルエンザ 予防接種会社負担
  37. iCARE文化村 iStudy (隔月開催) iCARE合宿・半期評価 (半年に1回) TGiF (隔月開催) グッジョブ ランキング 毎週全体定例

    06. iCARE社内の情報共有や勉強会 シャッフルランチ (毎月開催) Dev Meetup (毎月開催) 挙手の会 (毎月開催) エンジニア輪読会 (毎週開催)
  38. 06. iCAREの働き方 働き方 フレックスタイム制度 コアタイム10~17時 週1日終日在宅勤務 PC、モニター貸与 休暇制度 (有給休暇) 年次有給休暇

    入社翌月より付与 時間単位有給 有給休暇が1時間から取得可能 Self-care day 自身や家族の体調不良・通院に利用できる年 5日のシックデイ Chill-out day 年間3日のリフレッシュ休暇 福利厚生 確定拠出年金(401K) 資格手当 予防接種補助 オフィスでやさい / フリードリンク
  39. 07 未来のiCARE

  40. 07. 未来のiCAREで活躍される方々へ 私は、心療内科で幸せな方も不幸せな方も、多くの人生相談を聞いてきました。 その中で人生がどうあれば豊かに幸せになるのか患者さんが教えてくれました。 「挑戦と成長と感謝」この3つを大切にされている方はとても幸せそうでした。 これらは簡単に出来ません。 だから会社に所属して仲間と一緒に切磋琢磨する必要があります。 ひとりでは到達出来ない大きな夢があるから会社に所属するのではないでしょうか。 事業成長とともに 個人の幸せがある

    自ら機会を創りその機会で成長せよ 才能は生まれ持ったものだが 努力はやるかやらないか平等に与えられたものだ。 自ら向き合い自己成長をするには成長できる機会が必要だ。 なぜ組織に所属して働いていますか?
  41. 07. 現在と未来のiCAREの姿 挑戦すること 挑戦は怖いものです。仲間と一 緒なら失敗もネタの1つに。無理 だと言われたからこそ成し遂げた い。そんな挑戦を我々は当たり前 だと思っています。 感謝すること 挑戦と成長はひとりでは出来ま

    せん。多くの仲間がいるからこそ 達成出来たのです。感謝すること が当たり前の組織こそiCAREで す。GJ Carely をSlack中に響か せましょう。 成長すること 成長とは挑戦したら出来るもので はありません。上司や仲間の愛 あるフィードバックを通じて内省 し、大きな困難を乗り越え、次に 繋げられて成長します。
  42. 07. 未来のiCAREの姿 未来にむけてiCAREでは仲間を探しています https://www.icare.jpn.com/recruit/ Sales Marketing Business Promotion Customer Success

    Service Consultation Development Corporate 執行役員 部長 採用中 要マネージャー経験 ー 採用中 要マネージャー経験 採用中 Chief Medical Officer 採用中 CTO/開発部長 ー マネージャー リーダー ー 採用中 法人営業経験 BizDev経験優遇 採用中 大企業法人営業経験 要マネージャー経験 ー 採用中 EM/TechLead ー プレーヤー 採用中 Inside Sales Field Sales 採用中 法人営業経験 採用中 大企業法人営業経験 ー 採用中 ServerSide FrontEnd QA Engineer ー 契約社員 アルバイト ー ー 採用中 コールセンター 経験優遇 採用中 看護師・保健師 ー ー