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2026-05-14 要件定義からソース管理まで!IBM Bob基礎ハンズオン

2026-05-14 要件定義からソース管理まで!IBM Bob基礎ハンズオン

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YutaNonaka

May 14, 2026

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Transcript

  1. ワークショップ、セッション、および資料は、 IBM またはセッション発表者によって準備され、それぞれ独自の見解を反映したものです。それらは情報 提供の目的のみで提供されており、いかなる参加者に対しても法律的またはその他の指導や助言を意図したものではなく、また IBM 製品やサービスがお 客様に適用ある特定の法令に適合することを保証するものでもありません。本講演資料に含まれている情報については、完全性と正確性を期するよう努 めておりますが、「現状のまま」提供され、明示または黙示にかかわらず、商業性、特定の目的への適合性、非侵害性を含め、いかなる保証も伴わない ものとします。本講演資料またはその他の資料の使用によって、あるいはその他の関連によって、いかなる損害が生じた場合も、 IBM

    は責任を負わない ものとします。 本講演資料で言及される IBM 製品、プログラム、またはサービスは、 IBM がビジネスを行っているすべての国・地域でご提供可能なわけ ではありません。本講演資料で言及される将来の展望(製品リリース日付や製品機能を含む)は、市場機会またはその他の要因に基づいて IBM 独自の決 定権をもっていつでも変更できるものとし、将来の製品または機能が使用可能になること、もしくは特定の結果を確約することを意図するものではあり ません。本講演資料は、言及される IBM 製品またはサービスに適用ある契約条件を変更するものでも、追加の表明または保証を意図するものでもありま せん。 本講演資料に含まれている内容は、参加者の活動によって特定の結果が生じると述べる、または暗示することを意図したものでも、またそのような結果 を生むものでもありません。 パフォーマンスは、管理された環境において標準的な IBM ベンチマークを使用した測定と予測に基づいています。ユーザー が経験する実際のスループットやパフォーマンスは、ユーザーのジョブ・ストリームにおけるマルチプログラミングの量、入出力構成、ストレージ構成、 および処理されるワークロードなどの考慮事項を含む、数多くの要因に応じて変化します。したがって、個々のユーザーがここで述べられているものと 同様の結果を得られると確約するものではありません。記述されているすべてのお客様事例は、それらのお客様がどのように IBM 製品を使用したか、ま たそれらのお客様が達成した結果の実例として示されたものです。実際の環境コストおよびパフォーマンス特性は、お客様ごとに異なる場合があります。 • IBM 、 IBM ロゴ、 ibm.com は、世界の多くの国で登録された International Business Machines Corporation の商標です。他の製品名およびサービス 名等は、それぞれ IBM または各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、 www.ibm.com/legal/copytrade.shtml をご覧ください。
  2. © 2026 IBM Corporation 写真撮影 動画撮影 資料公開 SNS 拡散 ◯

    × ※後日録画を公開予定です。 ◯ ◯ #IBMDojo #IBMBob セッション受講における注意事項 セッション中に迷惑行為が発覚した場合は、強制退出、セッション中止などの措置を講じます
  3. © 2026 IBM Corporation 自己紹介 日本アイ・ビー・エム株式会社 カスタマー・サクセス・マネージャー 野中 佑太(のなか ゆうた)

    独立系ソフトウェア会社で 9年2ヶ月、フリーランスで 5年、 SEとしてスクラッチによる業務システムの設計・開発をメイ ンに担当。 要件定義~運用保守まで経験あり。 主な業界は介護・医薬製薬・医療機器だが、業種業界問わず 様々なプロジェクトにアサインされていたため、当時上司か らは「遊撃隊」と呼ばれる。 その後、 IBM に転職し、現在 CSM5 年目。 IBM Bob を中心に活動中。 趣味は運動、カラオケ、温泉巡り。 LinkedIn のつながり申請、大歓迎です! → (あまり投稿していませんが、、、)
  4. © 2026 IBM Corporation 目的 • 開発プロセスにおいて IBM Bob を活用していただく

    ゴール • IBM Bob の基本的な使い方を身に付けていただく • セッション終了後にご自身で一連の開発プロセスを進められるようになる このセッションについて
  5. © 2026 IBM Corporation 本日の内容 • IBM Bob の基本的な使い方をハンズオン形式で体験 ゴール

    ✓IBM Bob の基本的な使い方を身に付けていただく ✓セッション終了後にご自身で一連の開発プロセスを進められるようになる 目的 開発プロセスにおいて IBM Bob を活用していただく( Call To Action ) まとめ
  6. © 2026 IBM Corporation • IBM Bob ドキュメント(日本語対応): https://bob.ibm.com/docs/ide •

    変更履歴( ≒最新情報): https://bob.ibm.com/docs/ide/changelog • よくある質問: https://bob.ibm.com/docs/ide/faq • IBM TechXchange watsonx 技術コミュニティー: https://ibm.biz/watsonx -tech -community • IBM Bob コミュニティー(英語): https://ibm.biz/IBMBob -community 参考情報
  7. 本イベントでは IBM Bob をテーマに、技術者の視点からその可能性と実践的な活用方法をご紹介します。 第4回は IBM i にフォーカスし、 IBM Bob

    の具体的な活用方法を検証します。 IBM Bob によって広がる IBM i の新たな可能性や、開発・運用・人材育成へのヒントについて、リアルな体験談や検証段階での 工夫・課題、技術的なポイント、実際に触れて得られた気づきなどを共有します。 IBM TechXchange watsonx 技術コミュニティー / IBM AI Lab Japan 第4回 IBM Bob サロン 申込サイト オンサイト / オンライン 日時 2026 年5月20 日 (水) 16:30 -18:30 ( 16:00 より受付開始) 形式 ハイブリッドイベント(事前登録制 /無料) 会場 虎ノ門ヒルズステーションタワー 31F Innovation Studio ( アクセス ) / Teams Webinar 定員 オンサイト 50 名、オンライン無制限 16:30 -16:35 オープニング 16:35 -16:50 お客様講演 株式会社ジィック 山本 一軌様 16:50 -17:05 パートナー様講演 ティアンドトラスト株式会社 小川 誠様 17:05 -17:20 IBM 講演 日本アイ・ビー・エム株式会社 17:20 -17:25 クロージング -18:30 頃 懇談会 (自由参加、オンサイトのみ) アジェンダ
  8. © 2026 IBM Corporation 14 IBM Bob ウェビナー予告 「ルール通りの出力にするって難しい …」「思い通りにならない

    …」そんな生成 AIあるあるのお悩みを克服! 基礎の次に知っておきたい、ルール /カスタム機能について解説するウェビナーのご案内です 5/27 (水) 14:00 -15:00 『 ルールやカスタム機能、どう使う? 理想の出力を引き出すために今知りたい IBM Bob 5 つの機能』 各種ルールやカスタム機能を 体系的に学びたい あなたにオススメ! 次々回はこちら 6/10 (水) 14:00 -15:00 『 ルールやカスタム機能、どう活かす ? ハンズオンで体感する IBM Bob の出力コントロール 』 出力制御を短時間で実践・マスターしたい あなたにオススメ! お申し込み お申し込み 次回はこちら