Upgrade to Pro — share decks privately, control downloads, hide ads and more …

株式会社アシスト_会社紹介資料

Avatar for ashisuto_career ashisuto_career
September 09, 2026

 株式会社アシスト_会社紹介資料

エントリーはこちら
https://hrmos.co/pages/ashisuto/jobs

Avatar for ashisuto_career

ashisuto_career

September 09, 2026

More Decks by ashisuto_career

Other Decks in Business

Transcript

  1. CONTENTS 1. COMPANY 会社情報 2. BUSINESS 事業内容 3. WORK CONTENTS

    仕事内容 4. WORKSTYLE 職場環境 5. CULTURE 文化について 6. JOBLIST キャリア採用 募集要項 3
  2. アシストが考える「超サポ」「愉快」とは 「超サポ」 「愉快」 =お客様のお役に立つこと =お客様と一緒に笑顔になること アシストはソフトウェアに独自サポートを 組み合わせて提供するIT企業。 技術支援だけにとどまらず、 お客様と課題を共有し、あらゆる局面でお客様の "お役に立てること"を目指しています。

    アシストにとって一番嬉しいのはお客様が笑顔になること。 私たちは、そのために「超サポ」に日々励み、 その仕事を自ら愉しんでいます。 その愉しい気持ちがお客様にも伝わり、 お客様と一緒に笑顔になれる ビジネスサイクルを構築しています。 5
  3. COMPANY - 企業理念 - 特定の指標においてでも競合他社と比較してでもない 私たちにとっての「最高」を目指して 1 ソフトウェアを購入するお客様にとって最高の会社になること お客様の要求に見合う商品やサービスを正直かつ適切に提供し、その対価以上の価値をお客様が手にできるよう常に努力する 2

    ソフトウェア分野で働く者にとって最高の会社になること 社員がやりがいを感じる仕事と、潜在能力を最高に発揮できるようなキャリアパスを提供する 3 協力会社にとって最高の会社になること アシストの商売に必要な物やサービスを提供してくれる全ての協力者に対して、常に誠実で正直に対応する 詳しくはこちら 6
  4. COMPANY - 代表メッセージ - お客様の最高 を目指すアシストにとって、 もっとも重要な財産は「人」です。 パッケージインテグレーターであるアシストはソフトウェアをあえて 開発せず、「コンサル×商社×IT」という独自のビジネスモデルで、 お客様の課題を解決してきました。変わり続ける時代の中で複合的な

    価値を生み出し、お客様を支え続けるのが、アシストの「人」。アシ ストが目指しているのは、お客様にとっての「最高」です。そのため の土台となるのは、アシストが社員にとっての「最高」であること。 私は社長として、アシストを「自由闊達にして愉快な会社」にするこ 代表取締役 | CEO とを約束します。収入面だけでなく、精神面も含めた豊かな会社にな る。お客様から尊敬され、親しみを持たれる会社になる。チャレンジ する機会を生み、公正な評価ができる会社になる。お客様はもとよ り、社員をアシストするための施策も次々に導入しているところで す。変化に怯むのではなく、自ら変化を巻き起こすプロフェッショナ ルであってほしい。ぜひ、その覚悟を持って、アシストの門を叩いて ほしいと思います。 大塚 辰男 TATSUO OTSUKA 1983年にアシストに入社。 アシストのグループ会社であるパンソフィックの東 日本営業部部長、同じくグループ会社であるエー・シー・エーの開発プロダク ト営業本部事業部長を経て、アシストのシステム管理事業部 事業部長、東日本 営業本部 本部長、ネットワーク・ソフトウェア事業部 事業部長、西日本支社 長などを歴任。2012年に代表取締役社長に就任。 more view 7
  5. COMPANY - 会社情報 - ITは売らない。 アシストは、 アシストを売る。 会社名 株式会社アシスト 英文名

    K.K. Ashisuto 設立 1972年3月 資本金 6,000万円 従業者数 1,315名(2026年4月現在) 代表取締役会長 ビル・トッテン 代表取締役社長 大塚 辰男 ※グループ会社含む 株主 株式会社アシストホールディングス(出資比率:100%) 売上高 537億円(2025年度) 主要取引銀行 三菱UFJ銀行 みずほ銀行 三井住友銀行 りそな銀行 9
  6. HISTORY -社名に込められた志- 社員一人一人が 「お客様の力になりたい」と楽しみながら ワクワクする提案を行っていく アシストが創立した1972年、 日本のコンピューター市場はまだ黎明期にありました。 ハードウェアとソフトウェアという概念すらなく、それらがまとめて 「コンピューター」と呼ばれていたのです。 そんな中私たちがスタートさせたのは、"パッケージソフトウェアを

    販売する"という当時としてはあまりにも先駆的だったビジネスモデル。 その時に私たちが商材とした「ASI-ST」というパッケージソフトウェアに ちなんで、「株式会社アシスト」という社名が名付けられました。 お客様の課題解決を一番近いところで"アシストする"という気持ちは、 誕生から半世紀を迎えた今も不変のものとなっています。 10
  7. HISTORY -沿革(売上)- 537億 「100年続く企業」を掲げ50年以上、 454億 アシストは “ 第2創業フェーズ ” へ

    433億 367.7億 383億 2021年 2022年 321億 245.4億 187.3億 174.4億 1996年 2005年 200.2億 193.7億 2008年 2012年 46.3億 0.3億 1972年 1985年 2015年 2018年 2023年 2024年 2025年 売上体制の安定化・成長率2.8倍 11
  8. グループ経営を開始 HISTORY -沿革(従業員数)- 1315 東京都港区虎ノ門に本社を移転 企業理念『哲学と信念』初版を作成 名 1186 名 アシストユーザー会

    「ソリューション研究会」 を発足 1119 東京都千代田区九段北 に本社移転 3月22日 株式会社アシスト 設立 2023年 845 「アシストカルク」を はじめ、パソコン用 ソフトウェアを提供開始 名 2022年 757 名 645 ビル・トッテン、日本 での活動準備開始し、 「ASI-ST」を提供開始 2026年 名 675 第13回「日本でいちばん大切にし たい会社」大賞にて 『審査委員会 特別賞』を受賞 2013年 名 2008年 名 創立50周年 247 530 2005年 名 名 1996年 6 株式会社アシスト北海道 を設立 名 1989年 1985年 株式会社アシスト本舗を設立し、 100%子会社化 1972年 1971年 従業員数 12
  9. BUSINESS - アシストの約束 - 「超サポ愉快カンパニー」を目指すアシストの3つの約束 めげない、逃げない、あまり儲けない どんなに提案を断られても、 どんな状況においても、 そして、 めげないこと

    逃げないこと あまり儲けないこと アシストは、日本で最も相談しやすく、最 も提案を断りやすい会社を目指します。ご 満足いただけない提案には、Noと言って ください。別の課題で提案するチャンスを いただきたいと思います。アシストは、お 客様に断られるたびに、よりお客様につい て詳しくなり、お客様の期待を超える提案 ができるよう取り組んでいきます。 アシストは、日本で最も課題やトラブルに 向き合う会社を目指します。お客様が困難 に直面した際は、まずはご相談ください。 できないことはできない、と最初にお伝え します。ただし、一度お引き受けしたこと は、自社の課題と認識して、どのようなこ とがあっても逃げることなく、誠心誠意取 り組むことをお約束します。 アシストは、日本で最もお客様と利益を分 かち合う会社を目指します。ビジネスで得 た利益は、「超サポ愉快カンパニー」とい うビジョンのもと、今後さらにお客様のお 役に立てる会社に成長し、より大きな価値 をより多くのお客様に還元できるよう、 さらなるサービス品質の向上や新しい ソリューションの開発に投資します。 13
  10. BUSINESS - 100年企業を目指して:アシストの約束が導く未来 - お客様からいただいた代価は、まずは社員の給料や会社存続のために 最小限必要な分を確保。 その後はお客様にご満足いただける高品質なサービスを提供し続けられるよう、 長期的な視点でさらなるサービス品質向上や新ソリューション開発に投資する。 創業時から変わらぬ 約束と未来に向けた歩み

    だから「あまり儲けない」。 創業から変わらず、アシストは本気でこれを目指しています。 目標とするのはお客様に選ばれ、愛され続ける会社であること。 そのための歩みはさらに続きます。 規模、収益性、商品の品質、サービスの質、労働環境といった 特定の指標においてではなく、すべてにおいて“最高”を目指す。 関わるすべての人と“最高”の関係を構築し、 アシストは“最高”のパフォーマンスでその信頼にお応えします。 14
  11. 02 BUSINESS WHAT WE DO サービス内容 - 事業内容 - 経営理念とミッション・

    ビジョン・バリュー サービスの強み 「コトメーカー」として お客様の愉快を追及する 実績 アシストの価値 顧客体験向上活動 今後の取り組み 受賞歴 三つの目標 アシストの約束 今後の展望 中期経営方針 15
  12. BUSINESS - WHAT WE DO - 私たちはソフトハウスでもなく、 メーカーでもなく、 システムインテグレーターでもない。 世界中のパッケージソフトウェアを使って様々な課題を解決し、

    本当にそのシステムをお客様が使うことができるようになるまでサポートをする、 唯一無二のパッケージインテグレーター です。 16
  13. BUSINESS - サービス内容 - アナリティクス データ・ マネジメント セキュリティ あえて "製品開発をしない"

    アシストのサービス ・ニーズに合った製品セレクト ・蓄積された豊富な知識と経験 いまや誰もが知っている「Oracle」。 実はこのソフトウェアを日本市場に広く普及 ・満足度の高いサポートセンター させたのが、アシストです。 「Oracle」のように、世界中から優良かつ ・使いこなし重視のオリジナル研修 どの企業でも汎用的に使えるソフトウェアを 発掘し、日本企業が使いこなせるか検証し 「アシスト認定ソフトウェア」として提供。 ITサービス マネジメント データベース それらを徹底的に活用できるようきめ細かく サポートします。 開発/ デジタル推進 ITインフラ ストラクチャ 17
  14. BUSINESS - サービスの強み - アシストの強み ※ ※ サポート継続率 サポート満足度 92.2

    93.8 % % 満足度の高いサポート 企業同士の交流をアシスト 幅広いソリューション 実は、アシストの売上の約5割を占めるのはサ アシストフォーラムや製品ユーザー会などア 自社製品や特定の製品となると、どうしても ポートサービス。ソフトウェアは、使いこな シストを利用する企業と企業をつなぎ、交流 その製品を売ることだけに注力してしまうた すほど費用対効果が増し利便性も高まりま を生むことに注力しています。「人と人のつ め、自社の利益優先となってしまいます。 す。だからアシストは提供するだけではなく ながり」はアシストという一企業の枠を超 アシストは顧客の課題解決において幅広い製 「使いこなしていただく」までのトータルサ え、お客様同士の助け合いや、情報共有、仲 品から最適なソフトウェアを提案し、使いこ ポートを大切に考えています。 間意識といった絆にまで発展しています。 なせるまでの伴走支援を行い、徹底的にお客 ※2025年時点 様に寄り添ったサポートを実現しています。 18
  15. BUSINESS - 実績 メーカーから商社、官公庁など 幅広い業界で 6,200 社を超える企業に導入いただいています 製造 電力/水道/ガス 医療/製薬

    官公庁/協会 通信 商社/流通/卸/小売 印刷/出版/広告/放送 サービス 金融/証券/保険 運輸/物流 情報サービス 教育関連 建築/不動産 19
  16. BUSINESS - アシストがお客様に提供する価値 アシストし合う、場をつくる アシストでは、活動初期から「交流」を一つのテーマにしてきました。ソフトウェアの開発をしない私たちにとって、人間関係はすべての根本。 たとえ売り上げに直結しなくても、お客様同士の「交流」の場を提供し続けたい。その想いは、これからも変わりません。 アシストフォーラム ソリューション研究会 数々のイベントの中で、最も規模が大きく象 徴的なものが「アシストフォーラム」。

    毎年、東京・大阪・名古屋・福岡の4会場で は、アシストのお客様にIT領域の先進的かつ 実践的な取り組みについてご発表いただいて アシストの提供するソフトウェアおよび各種 サービスをご利用いただいているお客様相互 の交流を育む場として、日頃お客様が抱えて いる課題や疑問をお客様同士で討議し、意見 交換を行っていただくことを目的に活動して います。 います。 その他イベント 製品ユーザー会、エグゼクティブ/次世代リーダー交流会 など 20
  17. BUSINESS - 顧客体験向上活動:A-VOICEの紹介A-VOICE(Ashisuto Voice of Important Customer Engagement)と名付けた顧客体験改善活動 これまで50年以上培ってきたお客様との関係性をさらに深めていくことが私たちの使命であると考え、全社を挙げてCXの取り組みを強化しています。 A-VOICE全体像

    お客様からいただいた声と改善活動の実績 中長期的な改善活動 短期的な改善活動 強み/伸びしろを 経営へフィードバック 良い評価点/改善点を 社員へフィードバック 弊社課題を解決している他社事例を紹介いただくとと もに、その他社様との情報交換の場も設けていただけ る等、貴重な機会を創出いただいており感謝していま す。 強みと弱みを 基に 戦略へ反映 アンケートで お客様の声を収集 声をあげて いただいた お客様への対応 競合他社パッケージを複数担いでおられるため非常に 苦しい面もあると思いますが、比較検討にあたっては リベラルなご意見がポイントとなるため、 できるかぎりリベラルな立場を継続いただけると幸い です。 戦略の見直し 様々な体験価値を提供 業務の改善 その他の活動実績はこちら 21
  18. BUSINESS - 中期経営方針- 全社戦略 中期経営計画「超サポ-26」で 新たな価値提供を目指す 経営理念 ミッション 哲学と 信念

    パッケージ インテグレーター アシストは、2025年より2ヵ年の中期経営計画 「超サポ-26」を始動しました。 経営ビジョン 前中期経営計画「超サポ- 25」で萌芽した100年企業へ の基礎となる取り組みを継続・拡大し、 次の50年に向けてより高次元の活動に昇華させ、 中期経営計画 超サポ愉快カンパニー 超サポ-26 売上高 537 億円 得られた成果をさらに実りあるものにしていきます。 アシストの価値(バリュー) 行動指針(ウェイ) 23
  19. BUSINESS - 中期経営方針将来の成長の土台となる強固な経営基盤の構築に向けて、事業の強化と組織力の向上に取り組む 最高の会社 超サポ愉快カンパニー 経営ビジョン 成 果 顧客提供価値 経済的価値

    社会的価値 環境的価値 目標売上高の達成 従業員の豊かさと社会貢献の実践 取引先の持続可能な成長の支援 A-Cycleの加質 と加速 ストックビジネス強化 アシスト価値の提供 重要顧客深耕 コトメーカー 業務プロセス 5つの 本部体制 営業機能の 全体最適化 CX活動の全体最 適化と進化 インフラビジネ スの強化 データ活用 分野の変革 業務の効率化と 高度化 権限委譲と責任の明確化 重要成功要因 組織力の 向上 哲学と信念の 浸透 社員の成長と 活躍 公正な評価と 報酬の実現 変化への柔軟 な対応 24
  20. BUSINESS - 「コトメーカー」として、お客様の愉快を追及する - 「コトメーカー」への変容と体現の取り組み 「コト」とは、モノ・サービスを通じて、お客様が得られる情緒的な価値 (楽しい、嬉しい、満足という感情、すなわち「愉快」)のこと。 お客様の課題や 悩みの解決に役立つ この情緒的価値の訴求に専念した事業を「コト売り/コトビジネス」とし

    あらゆる情報 アシストが提供する情緒 的な価値(コト)の源泉 て、各社各様に定義されています。 アシストは、ソフトウェア商社という立ち位置を活かし、 開発元の想いやアシスト自身が実践して得た結果だけでなく、 お客様が実践した結果とその過程で得た知見をコトの源泉として磨き、 お客様の役に立つ情報として提供していくことを、 アシスト自身や他者が実 アシスト版コトビジネスと捉えています。 践した結果とそこで得た 知見 お客様の役に立つ 情報として提供する 26
  21. BUSINESS - 「コトメーカー」として、お客様の愉快を追及する - コトメーカーになると 1 メーカーにはない価値の創出と提供 2 ITサービス企業としての活動の質の向上 3

    お客様のビジネスへの深い関与と強固な絆の構築 目指す姿:コトメーカー 自らの能動的な働きかけにより 状況に変化を生み出し、 「コト(情緒的価値)」の源泉 を創り出す 27
  22. BUSINESS - 今後の取り組み - 既存ビジネスの 既存顧客との 新しい事業への 社員の育成と DXを軸とした 深化と進化

    関係強化 挑戦 成長 生産性向上 アシストの利益の約50%は既存顧客と 「アシストフォーラム」をはじめ、ア クラウドサービスやSaaSツールを組 アシストでは社員のスキル強化のため 「データドリブンを日常へ」という の継続契約によるストックビジネスで シストではお客様との関係強化のため み合わせたデータ分析基盤である「モ にキャリア充実制度を導入し、1つの テーマでお客様DXを通じて実現したい す。継続的なお付き合いにより顧客と にさまざまなコミュニティで交流を深 ダンデータスタック(MDS)」や 領域に囚われないキャリア形成を実現 理想のために伴走支援をしています。 の関係性を深めることができ、またス めています。ソリューション研究会や Snowflakeの導入を進め、データ分析 しています。現在では職種を横断した 新たな取り組みとして、お客様のリア トック型の安定的な利益により一部製 製品ユーザー会など、アシストが培っ 基盤を強化。 キャリアチェンジも行われており、ア ルなDX活用のための一部製品開発をス 品の開発に取り組むなど新しいビジネ てきたアセットを活用し、お客様に還 時代やお客様のニーズに応じたサポー シスト内での挑戦ができるような体制 タートしています。 スにも挑戦をしています。 元できる場を設け、関係強化に取り組 トができるよう、事業拡大のための積 を整えています。 んでいます。 極的な挑戦をしています。 経営基盤の強化 & ストックビジネスの強化 29
  23. WORKCONTENTS - アシストの業務体制 アシストはお客様の隣に寄り添うパートナーとして お客様の満足度向上に繋がる体験を提供しています コンサルティング営業・フィールドエンジニア・サポートエンジニアが工程ごとにそれぞれの役割を担っています。 認知 ・メルマガ ・セミナー ・Web情報提供

    調査 評価・検討 導入・教育 ・インサイドセールス ・顧客接地、情報提供 ・顧客同士のマッチング ・面談/ヒアリング ・お試し ・提案 ・技術支援サービス提供 ・研修 ・導入直後のフォロー 運用・サポート ・サポート ・トラブル対応 利活用推進 ・定期フォロー ・スキルアップ支援 ・ユーザー会 ・ユーザー訪問 関係づくり 他社交流 ・アシストフォーラム などの各種イベント ・プロモーション依頼 ・経営層との関係構築 ・各種イベント コンサルティング営業 コンサルティング営業 現場の最前線で最初から最後まで お客様に寄り添う 受注後もお客様とアシストのエンジニア間の橋渡しを行う フィールドエンジニア 営業とともに課題ヒアリング、提案を行う。受注後はソフトウェア設計/導入、使い方レクチャー等も実施。 メーカー交渉、日本国内に広めるためのマーケ企画、セミナー講演など、幅広い業務領域を担当 サポートエンジニア 導入後の使い方相談やトラブル対応を担当。 膨大なナレッジを駆使し、ビジネスを支える 32
  24. WORKCONTENTS - アシストの業務体制 多岐にわたる分野の認定ソフトウェアを駆使してサポート 世界中から優良ソフトを発掘し、日本企業様のお役に立つソフトかをまず検証。 取扱製品を厳選し、マニュアル整備、導入/教育支援、サポートサービスを含め、「アシスト認定ソフトウェア」として提供しており、その分野は多岐に渡ります。 データマネジメント アナリティクス ファイル転送 /

    データ連携 (ETL・EAI) / データカタログ / AI / BI(レポーティング・分析) データ仮想化 / ELT / データクラウド アシスト認定 ソフトウェア ITインフラストラクチャ パブリッククラウド データベース RDBMS / DWH 開発/デジタル推進 アプリケーション分析/ ローコード・ノーコード開発 セキュリティ / ルールベースAI / テスト支援 / エンタープライズ ID管理 / サイバーセキュリティ強化/ 脆弱性管理 / クラウド 動画管理 / CMS / セキュリティ (CNAPP) / エンドポイントセキュリティ インサイトエンジンなど多数 (EPP/EDR/MDR) / セキュアリモートアクセス/ ログ管理 など多数 ITサービスマネジメント 統合システム運用管理/ サービスデスク / システム監視・性能管理/ 運用自動化 33
  25. WORKCONTENTS - 社員インタビュー - 人が好きで、技術も好き。 現場に寄り添えるエンジニアでありたい。 中日本支社のDX技術本部で、BIツール「Qlik(クリック)製品」のフィールド技術を担当していま す。中日本支社ではプリセールスから購入後のフォロー、研修サービスの提供など、一気通貫で対 応します。 私たちはツールを販売する立場のため、業務の改善や効率化はお客様の仕事であることに変わりは

    ないですが、それでも「データリテラシーを高めたい」「データを活 用したい」と苦 労している現 場の人とともに、汗水流してサポートできたときの喜びはひとしおですね。 アシストではお客様のためになっていれば、業務範囲や実施内容を自分で決めることができます。 プリセールスでどんな内 容の提 案をしても、アポイントの回 数を増やしても、ポストセールスでど DX技術本部 ういった支援をしても、上司から細かく指示・指摘されることはありません。だからこそ、担当以 外の製品や会社全体の動きを把握できる視野の広さが求められますが、納得がいくまでお客様に寄 鏡谷 聡美 Satomi Kagamitani り添うことができます。 34
  26. WORKCONTENTS - 社員インタビュー - 100社100通りのソリューションを提供できる。 “商材ありき”の営業はもう古い。 私が所属する東北営業所は、私と所長、事務業務全般を担うアシスタントの計3名と少数部隊である ため、所長と2人で東北6県のお客様を分担して対応しています。具体的には、お客様の課題のヒア リングや案 件

    化、既 存クライアントのフォローアップなどを行っています。その他にもユーザー交 流会の開催や、社内では特定業種への理解を深めるために、全国の担当者との情報交流も実施して います。 アシストの営業の面白さは二つあると感じていて、一つがお客様の課題に対し、幅広い分野で提案 できることです。アシストはデータベース、データ 活 用 ・ 連 携 、セキュリティ、クラウド、AIなど 対応領域が広く、またさまざまなパートナー様と協業しやすいため、柔軟にソリューションを提供 東北営業所 営業 できます。 もう一つが、チーム一丸となって営業ができることですね。大きい規模のメーカーやベンダー、お 木村 龍亮 Ryusuke Kimura 客様が多いため、1人で決めるにはどうしても限界があります。何か困ったことがあれば、すぐに プリセールスや技術の方がサポートしてくれて、密な連携で進めていけるところが魅力ですね。 35
  27. WORKCONTENTS - 社員インタビュー - 「当たり前のこと」を当たり前に実行する。 「絶対にNoと言わない」姿勢を貫く。 お客様第一の姿勢を本気で貫いている──。そう感じたことが、アシストへの入社の決め手となり ました。転職活動中に『哲学と信念』を読んだ私は、アシストはその当たり前を本当に実行してい る企業だと感じました。 『哲学と信念』からは、非常に大きなインパクトを受けました。

    入社前に思っていたとおり、製品を売ることが目的ではなく、お客様の成功を目指して仕事をする ことができています。 製品は単なるツールに過ぎません。お客様の抱える課題を見つけ出し、お客 様と一緒になって解決方法を考えていくことが、プリセールスおよびポストセールスの仕事です。 その際にこだわっているのが、「絶対にNoと言わない」ということです。 お客様から相談を持ち掛 ビジネスインフラ技術本部 けられたら「できる/できない」ではなく、「Yes」を前提に何とかして解決する方法がないか、考 えるようにしています。振り返ればアシスト入社直後の右も左も分からない私に対して、周囲の皆 さんは嫌な顔一つせずにフォローしてくれました。 その恩返しの気持ちも込め、「Noと言わない」 水野 健人 Kento Mizuno 姿勢を貫いています。 36
  28. WORKSTYLE - 充実した福利厚生 - 過去10年平均の離職率は2%台 多彩な休暇・支援制度を整備 時間休制度 有給休暇16日~26日間付与 リフレッシュ休暇 有給休暇を1時間単位で

    入社日から利用可能。 有給休暇を利用して、土日 取得可能。柔軟な働き方を ※初年度は入社月に応じた を含めた1週間以上の連続休 サポート。 日数を付与します。 暇取得を推奨しています。 産前産後休暇の給与保証 クラブ活動補助 給与の80%保証。安心して 社内クラブの活動に対し、 家族のための時間を確保。 一定額の補助金を提供。 38
  29. WORKSTYLE - 多様な働き方を支援する制度 - ライフステージに応じた柔軟な働き方をサポート 育児・介護短時間勤務 時差勤務 テレワーク 小学校3年生以下の子供がいる社員や家族の介護が 保育園の送迎や介護、通院など、それぞれの

    柔軟な働き方の選択による 必要な社員は、それぞれの状況に応じて 状況や都合に応じて申請可能。 業務の効率化と生産性の向上を目的に 勤務形態を選択可能。複数のパターンから自分に 8:00 / 8:30 / 9:30 / 10:00と、必要に応じて勤務 月10日程度の出社とテレワークの 合った働き方を選べます。 開始時刻を変更する時差勤務を利用できます。 組み合わせ勤務を導入しています。 39
  30. WORKSTYLE - 最高の“人”を育てる教育制度 - モチベーションを高く保ち成長するために工夫された福利厚生 AI 資格試験報奨金制度 キャリア自律支援制度 社内公募 Udemy講座受講制度

    AIアシスト(Glean) 社内情報動画共有 動画プラットフォーム 高度IT資格から 自身の自己成長と キャリアの選択機会を 技術職はUdemyの 全社員が無料で生成AI 秘書検定まで幅広い キャリアの自律性 増やし、安心してキャ コースを無制限で 検索エンジンを利用可 を活用し、技術の 資格取得をサポート を支援 リアを描けるように 受講可能 能。業務効率化と生産 ノウハウや最新情報を 性向上をサポート 効果的にシェア 支援 40
  31. WORKSTYLE - 評価制度 - 年齢や勤続年数ではなく、実績に対して正当に報いる評価制度 業績評価 役割行動評価 評価対象 評価対象 「難易度」と「重要度」を考慮し設定した目標の達成度

    成果につながる行動が実践できていたかを行動事実に基 を「実績」と「プロセス」で評価 づき評価 評価時期 3期ごと(1月〜4月/5月〜8月 /9月〜12月) 業績賞与・年間評価に反映 評価時期 1年に1回(1月〜12月) 年間評価に反映 41
  32. WORKSTYLE - アシストで描くキャリア - 成長ステップに応じた役割と視点の変化 ※S1〜S3 期待 :価値提供・向上・創出・自己研鑽 影響範囲:市場・顧客・ビジネス・経営 視点

    :業務課題起点・問題発掘 S1 Specialist (専門家) S2 Specialist 基本キャリア専門職 (専門家) S3 Specialist ※L〜N 期待 :拡販・効率化・育成・成長 影響範囲:プロダクト 視点 :システム課題起点、問題解決・効率化 (専門家) L リーダー P プレイヤー T 自走 管理職 統括部長 N 新卒 部長・室長 課長 43
  33. WORKSTYLE - 公募制度 実際に公募を利用した人の事例 幅広い製品についての知見を広げるために異動 入社16年目(中途) DX推進技術本部 ビジネスソリューション本部 Aさん 社員が新しいキャリアに挑戦できる

    仕組みとしての社内公募制度 3つのルールの元、 安心してアシストで長くキャリアを描けるように、 異動による成長機会を提供しています。 幅広い現場経験を生かして、全社貢献するために異動 入社21年目(新卒) DX推進技術本部 経営企画本部(広報課) Bさん 3つのルール マーケティングスキルを習 得し、ビジネスパーソンと 01.応募者の情報に関する守秘義務を厳守する 02.異動が決定した場合、応募者の所属部門は異動を 拒否できない 03.異動が決定した場合は、所属部門および異動先部門、 共に最大限協力を行う してのバリューを向上させるために異動 入社6年目(新卒) システム基盤技術本部 ビジネス推進本部 Cさん 詳しくはこちらから ※部署名は公募利用時点の組織名称 44
  34. CULTURE - アシストの価値観 - オープンな コミュニケーション 部門を隔てる壁はなく、席は基本的に フリーアドレス。会長・社長も含めて 全員を「さん」付けで呼んでいます。 他にも「アシスト文化祭」として

    交流の場を企画するなど 全社的にオープンなコミュニケーション 文化が根付いています。 チーム最優先 個人の達成率だけではなく「チームの達成率」 「チームへの貢献率」も重視しています。 競技に例えるならば、個人種目ではなく チームプレーが必要な団体競技。 所属するチームが目標をどこまで達成したのか、 チームの目標達成のためにどれだけ貢献できたのかに よって、各社員ごとに賞与の受取額を決定しています。 46
  35. CULTURE - 数字で見るアシスト - 年齢層 職種割合 20代 平均年齢 38.4 歳

    エンジニア 24% 61.3% 30代 営業 25% 19.1% 40代以上 スタッフ 51% 中途新卒割合 中途 新卒 38% 62% 19.6% 48
  36. CULTURE - 数字で見るアシスト -女性活躍への取り組み-- 性別に関係なく社員一人一人が成長し、活躍できる職場環境を実現 「女性が活躍できる会社は、男性にとっても働きやすい会社である」を基本に、女性活躍推進法に基づいた行動計画を策定 新卒採用人数に おける男女比率 平均勤続年数の 男女差異

    男性社員 平均残業時間数/月 女性社員 13.7年 11.1年 50% 男性社員 50% 男女別の育児休業取 得率 年次有給休暇の 取得率 女性社員 20.38 時間 女性社員 管理職に占める 女性の割合 13.4% 100% 取得率 男性社員 68% 38% 49
  37. CULTURE - 働きがいのある企業としての評価 - 選ばれ続ける働きがいのある企業 新卒で入りたい 一流ホワイト企業ランキング25位 OpenWork「働きがいのある 企業ランキング2020」10位 2023年「日本でいちばん大切にしたい

    会社」大賞『審査委員会 特別賞』 ホワイト企業総合研究所が公表した 「【2022年卒版】新卒で入りたい一流ホワイト 企業TOP100」において25位にランクイン オープンワーク株式会社が発表した、 「働きがいのある企業ランキング2020」にて 10位にランクイン 人を幸せにする経営をしており、過去5年間に わたってリストラをしていないなどの 企業が対象となる賞で、特別賞を受賞 50
  38. CULTURE - アシストってどんな会社? - 性格も特技も異なる多様な メンバーが一枚岩で愉快に働く 若手だからと半人前しない 社内風土 チャレンジを後押し &サポートしてくれる

    風通しが良く、先輩に気軽に相談できる雰囲気 全員が 多種多様な技術・製品・職種・業務に 挑戦することができる 「お客様に寄り添った提案」 をしている お互いに助け合い、充実感を 持って働ける 良い意味で遠慮は必要なく、 自由な発言で高め合える 主体性を尊重し、 サポートしてくれる 営業、技術、サポートの連携がすごい お客様や社員など、関係する 全ての「人」に対し 親身な会社 「最高の会社」になるための問題に 溢れ、変化を恐れない文化がある 52
  39. JOBLIST - 最高の“人”を目指して - 全社員が営業であり管理者 スペシャリストを目指す 全社員の全ての行為が、 重要なのはどの業務に従事しても最高の お客様がアシストと取引きを行うかどうかを スペシャリストを目指し、努力をすること。

    判断する際の材料となり、 優れたスペシャリストが提供するサービスや 全社員が自己管理のスキルを高めることは、 サポートはお客様の満足度を一層高め、 組織の力を最大化することにつながる 取引きの拡大を促す 56
  40. JOBLIST - 求める人物像 アシストは次の 6つの条件 を満たした人と一緒に働きたいと思っています (哲学と信念より) 01 有能で行動力のある意欲的な人で、 安定、容易さよりも自己の向上を望む人

    02 03 消極的に追随する人ではなく 積極的に引っ張っていく人 04 人からの指示を待つのではなく、自分自身、自分のチームそして会 社に対して常に向上心を持って臨んでいる人 05 結果重視を望む人 努力の集積が結果として現れることを知っていて、かつ、結果が 思わしくなければチームの成績とならないことを理解している人 06 周囲の人に丁寧で温かく、思慮深く、 役に立ち、気が利く正直な人 一匹狼よりもチームプレーヤーである人 人と一緒に働くことを好み、チームや仲間の成功こそ自分にとって 最も利益となると考える人 ソフトウェアの商売に興味のある人 57
  41. JOBLIST - 社員の声-みんなの哲信- 「最高」を目指して 創立当初の 元社員 先輩社員 内定者 今は土日が休みなのは普通ですが、以前は土曜 午前中のみ出勤していました。ある土曜のお昼

    ごろ帰宅直前に、休日出勤中のお客様から製品 についての問い合わせ電話がありました。暗に 「来て欲しい」という気配を感じ、心の中でブ ツブツ言いながらお客様先に向かったもので す。問題を解決した後のお客様の嬉しそうなお 顔は今でも忘れません。お客様にとって最高の 会社になる」って、こういうことなのかな。 担当製品が撤退することになった時に、お客様 からクレームを頂戴しました。その時に「メー カーから製品を買ったのではない。アシストが 扱っているから、 その製品を買ったんだ。代わりになる製品はな いのか?」と質問をいただきました。色々叱ら れましたが、頑張ってサポートをしてきて良 かったと心から思いました。 全社員一丸となって 創立当初の 元社員 先輩社員 英語もコンピューターも出来なかった私は、当 時の社長のビルさんに「よく使ってくださるの ですね」とお伝えしました。 「僕が日本語ができるから大丈夫。今やってい るあなたの仕事ができればいい」と言ってくれ てほっとしたことを覚えています。 人を大切にするという「哲学と信念」を実行し てきた姿勢が、アシストを大きく成長させたの だと思います。 管理部門で働いていますが、技術メンバーの対 応や、感謝を忘れず一生懸命仕事をする姿、仲 間やお客様からの評価の高さを見て、「この人 たちはどんな教育を受けてきたんだろう?」と 感銘を受けています。 商売の全ては、お客様にあり 創立当初の 元社員 先輩社員 設立20数年目位の会社が落ち着いた頃に、 「哲学と信念」の前身の執筆が始まりました。 内容について社長と話し合う中で「本当の技術 はアシストになし、お客様にあり」と言うと、 「商売のすべてはお客様にあり」と返ってきた ことを鮮明に覚えています。 お客様のちょっと無理な要望に対応しなければ ならない局面で、前職では上司から「お前は誰 から給料をもらってるんだ!?」と言われてい ました。つまり「会社から給料をもらってるん だから会社の言い分を通せ」と言っているので す。しかし、アシストでは「給料はお客様から もらってるんだろ」と上司から教えられ、大変 驚きました。 「哲学と信念」は当たり前のことが多い。 ビジネスはもちろん、 お客様は企業ではなく、人である。人と人と しかし、当たり前のことが一番難しい。 家族友人など身近な人に対しても哲信の考え方 の繋がりを大切にし、相手にとって最高の人 それを行える人になりたい。 は大切なことだと感じます。 内定者 内定者 になるよう努めます。 58
  42. JOBLIST - 社員の声-みんなの哲信- 仲間を大切にする 創立当初の 元社員 先輩社員 定年を迎えた日、部門の皆様にお祝いの場を設 けていただきました。 貴重な時間を割いてお祝いをしていただいたこ

    とに感極まりました。ささやかな時間でした が、私には何よりも思い出深い貴重な時間とな りました。 いつもお世話になっている上司に「チームが 100%目標達成するためにも頑張ってほしい」と 言われた時、 「この人のためにも頑張ろう」と思えました。 そんな風に思わせてくれる上司がいる、働く環 境に感謝しています。 いつも心に・・・ 創立当初の 元社員 10年前に辞めた同期に会ったとき、 「やっぱりアシストはいい会社だよ。 哲信とか今でもたまに読んでるよ」と 言われました。 先輩社員 「哲学と信念」のお客様と社員に対する アシスト社員の魂とも言える「哲学と信念」。 考え方に惹かれ、アシストへの入社を 私も入社までに理解し、同じ魂を持って仕事を 決意しました! 内定者 退職後に特に強く感じるのは、アシストの仲間 たちとのご縁の素晴らしさ。他社では専門分野 に秀でていたり優秀であっても、全ての人が仲 間と協力しながら安心して働けているわけでは ありません。 しかし、アシストには信頼し合える仲間がいま す。今を支える仲間はもとより、退職後であっ ても「哲学と信念」を共有した方々とのご縁は かけがえのない宝です。 したいです! 内定者 59
  43. JOBLIST - よくあるご質問(FAQ) - Q なぜ株式非上場なのですか? A 株主の影響を受けず、利益を社員やお客様に最大限還元できるため、非上場の経営を継続していま す。 Q

    テレワークは採用していますか? A 出社とテレワークの組み合わせ勤務を導入しています。 (月10日程度出社、出社日は各自またはチームで調整) Q なぜ離職率が低いのですか? A ライフステージに応じた働きやすい制度や、個人のキャリアアップを応援する制度が充実しており、 やりがいを実感しながら働いている社員が多いからです。 61