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3分でわかるatama plusのエンジニア/about atama plus engineer

3分でわかるatama plusのエンジニア/about atama plus engineer

主にエンジニアの方を対象にした、atama plusの会社紹介資料です。(2021年10月8日更新)

新しい教育を創り、社会を変えていく仲間を募集しています。
ご興味もっていただいた方はぜひご応募ください!

▼採用サイト
https://recruiting.atama.plus/

▼募集職種一覧
https://herp.careers/v1/atamaplus

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atama plus

March 27, 2020
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Transcript

  1. 更新 Engineer 2021.10.8

  2. atama plusとは 01 2

  3. 01 3 会社概要 atama plusとは 社名 atama plus株式会社 (アタマプラス カブシキガイシャ)

    本社 東京都品川区⻄五反⽥4-31-18 ⽬黒テクノビル2F ※事業拡⼤に伴い、2021年内メドで、港区 の⿇布⼗番エリアにオフィス移転予定です。 代表者 稲⽥ ⼤輔 設⽴ 2017年4⽉3⽇ 社員数 160名(2021年7⽉現在) 資⾦調達額 82億円 株主 創業陣、DCMベンチャーズ、ジャフコ グループ、Pavilion Capital、T. Rowe Price など 事業内容 AI(⼈⼯知能)を活⽤した 教育プロダクトの開発および提供
  4. 教育に、⼈に、社会に、 次の可能性を。 教育を新しくすること。それは、社会のまんなかを新しくすること。 私たちは学びのあり⽅を進化させます。 学習を⼀⼈ひとり最適化し、「基礎学⼒」を最短で⾝につける。 そのぶん増える時間で、「社会でいきる⼒」を伸ばす。 それが私たちの⽬指すもの。⾃分の⼈⽣を⽣きる⼈を増やし、 これからの社会をつくっていきます。 M i

    s s i o n 01 atama plusとは 4
  5. 01 atama plusとは 5 Wow students. ⽣徒が熱狂する学びを。 勉強をワクワクするもの、⾃分からやりたいものに変え、 ⽣徒⼀⼈ひとりの可能性を広げる。 私たちのあらゆる⾏動は、ただ、そのためにあります。

    私たちが何よりも⼤切にしているのは、 そのために⽇々全員でプロダクトを磨いています。 「⽣徒が熱狂する学び」を提供するということ。
  6. ⼤切にしている3つの⾏動 01 atama plusとは 仲間の多様性を楽しみ、認めあい、刺激しあいます。 いつも遊び⼼を忘れず、 笑顔とユーモアの⼒を信じます。 楽しくなくっちゃ。 「なぜ?」を突きつめ、「どうやって?」を変え、 今までにない価値を次々と⽣みます。

    常に、当たり前の先へいきます。 常識は、さておき。 話そう、とことん。 みんなでオープンな場を築きます。 ひとつの⼤きなチームとして意⾒をぶつけあい、 わかちあいます。 楽しくなくっちゃ。 仲間の多様性を楽しみ、認めあい、刺激しあいます。 いつも遊び⼼を忘れず、 笑顔とユーモアの⼒を信じます。 atama+ c ul ture c ode 6 atama+ culture code の閲覧は上記QRコードから 3つのValuesを体現するために必要なことを定めたもの。
  7. 01 atama plusとは 7 AI教材「atama+」を 全国の塾・予備校にSaaSモデルで提供しています。 atama+は、AIが⼀⼈ひとりの得意、苦⼿、伸び、つまずき、忘却 度などの情報を収集・分析して、 ⼀⼈ひとりに合った「⾃分専⽤カリキュラム」を提供します。 参考リンク

    atama+ サービスサイト atama+ プロダクト紹介動画
  8. 3つのプロダクト 01 atama plusとは 8 ⼀⼈ひとりに100%合わせたカリキュラム。 最短ルートの学びを提供。 学習状況に応じた宿題を配信。 塾外の学びをサポート。 塾

    家 atama+ 全⽣徒の状況をリアルタイム把握。 最適なコーチングが可能に。 atama+ COACH atama+ HOME 3つのプロダクトの連携により⽣徒⼀⼈ひとりに合わせた学習を提供。
  9. オンライン模試の開発・提供を開始 01 2020年7⽉より、駿台予備学校と共にオンライン模試をスタートしました。 ⾼1・2向けに「学⼒判定テスト」、⾼3・既卒向けに「共通テスト模試」を提供しています。 atama plusとは 模試に、 進化を。 テクノロジーを。 9

  10. 3つのアプローチで模試を最も効率のよい復習に 01 atama plusとは その場フィードバック 学習レコメンド パーソナルカリキュラム 受験直後に結果を確認。回答プロセ スを覚えているうちに復習につなげ られます。

    ⼩問ひとつひとつから、複合的に弱 点を分析。学習すべき単元まで具体 的にレコメンドします。 atama+を使って、ひとりひとりに 合わせたカリキュラムで学習し、模 試の結果を最短の学習につなげます。 今までの模試は、順位・偏差値・志望校判定など「実⼒判定」が主⽬的で、 受験後に、どんな学習によりどう⾃分を伸ばしていくか、という「次の学び」に結果をうまくいかせていませんでした。 駿台atama+共通テスト模試では、模試を最も効率のよい復習につなげることが可能です。 10
  11. atama plusのプロダクト開発 02 11

  12. 02 アジャイル開発でプロダクトをアップデートし続ける atama plusのプロダクト開発 プロダクトを永遠にアップデートし続けるために、プロダクトをなるべく早く提供し、 現場からのフィードバックを得ることを⼤切にしています。 12 atama plusでは、開発サイクルを素早くまわし、 ⽇々プロダクトを磨き続けることにこだわっています。

    そのために、 スクラムによるアジャイル開発を採⽤しています。 プロダクトは永遠のβ版であるとの考えに⽴ち、 リリース、フィードバック、改善のサイクルを 素早く回しています。
  13. 02 13 開発チーム体制 atama plusのプロダクト開発 アプリ、模試、アルゴリズムの各チームでは職能横断チームで開発しています。 SM(※) デザイナー エンジニア QA(※)

    基盤作りやプロダクト開発を効率化。 SREチーム アルゴリズムチーム ⽣徒の学習上の課題を洗い出し、アルゴリズムによる解決策を考え、実装。 「atama+」をはじめとしたプロダクト機能改善∕新機能開発。 アプリチーム 33 名 , f K ﺻ J . " R ^ ※PO:プロダクトオーナー、QA:Quality Assurance 、SM:スクラムマスターの略です PO (※) 5つに分かれ、エンジニアとデザイナーが各2-4名程度、QAが1名程度の計5- 7名程度で構成されています。ほか、アプリチーム全体に対し、1名のPO、 複数名のSMが関わりながら、以下のプロダクトを開発しています。 4 名 模試チーム オンライン模試のプロダクト機能改善∕新機能開発。 8 名 ⽣徒が学習に集中できるプロダクト基盤を実現。 Architectureチーム 4 名 ※兼務メンバーで構成 Unitという職能範囲での課題を解決し、成果を最⼤化。 Unit Success 6 名 ※兼務メンバーで構成 9 名
  14. 「発⾒」と「開発」を並⾏して進めるデュアルトラックアジャイル 02 14 atama plusのプロダクト開発 アプリチームではアジャイル開発の中でも、発⾒と開発という2つのトラックを並⾏して進める「デュアルトラックア ジャイル」という形を採⽤しています。 現場から吸い上げた アイデア・ペイン 発

    ⾒ 開 発 Discover Track 仮説検証 Deliver Track 開発 Release SM エンジニア デザイナー QA 仮説検証して 確からしいアイデア idea pain PO SM
  15. リリース 職能を超えて連携する atama plusのスプリント 02 15 atama plusのプロダクト開発 チーム全員でよいプロダクトをつくるために、各⾃が主体的にプロダクト開発にかかわります。 スクラム開発をベースに、1スプリントを1週間で回しています。

    プランニング デイリースクラム レトロスペクティブ 本スプリントで⾏う 内容の計画 毎⽇の作戦会議 全社ミーティングで、 開発したプロダクトをデモ チームの活動を振り返り スプリントレビュー TEAM TEAM TEAM リファインメント チケット化されたアイテ ムの詳細化と⾒積もり 1スプリント (1週間)
  16. 02 「デュアルトラックアジャイル」が もたらす主な価値 ユーザーのペイン解消に向け て不確実なものをどうしてい くかが考えやすい チームで共通理解を もちながら開発する 職能横断のチームで共通理解をもちながら、ユーザーのペインに向き合って 本質的なプロダクトづくりに取り組むことを⼤切にしています。

    職能ごとの役割とデュアルトラックアジャイルがもたらす価値 アプリチームの構成と役割 PO プロダクトの戦略策定と開発の優先順位付け デザイナー プロダクトのUI/UXデザイン、ユーザ ビリティテストなどを通したデザイン の妥当性評価 Webエンジニア 他職種メンバーとともに仕様策定から議論に 関わり、プロダクトの機能改善/新機能開発に 向けたフロントエンド・バックエンドを実装 QA 開発段階から⼊り込みながら、プロダ クトの品質を保証 取り組む機能についての背景などについて チームでの共通理解が進みやすい チームで合意しながら開発を 進められる ・ ・ ・ atama plusのプロダクト開発 SM チームのアジャイル開発、⾃律化の促進 16 Unit Success Unitという職能範囲での課題を解決し、成果 を最⼤化
  17. 現場のペイン、フィードバックをもとにしたプロダクト開発 02 17 atama plusのプロダクト開発 #all_gemba 現場で感じたこと、気付き、学びを共有するた めのチャンネルがあり、現場に⾏っていない⼈ も、現場の状況を把握することができます。 現場での気づきを共有するSlackチャンネル

    現場は解の宝庫 現場で⾒聞きして感じたことや実データを重視しているため、エンジニア含め、全員がプ ロダクトが使われている塾の現場を訪問します。現場での観察やインタビュー等で得られ た気付き・学びをもとにユーザーのペインに向き合い、プロダクトを開発・改善します。
  18. 02 18 atama plusのプロダクト開発 #fb_just_ideas_app プロダクトを社員⾃ら利⽤したり、ユーザーからのフィードバックをもと にしたアイデアを共有するためのチャンネル プロダクトのアイデアを発信するSlackチャンネル 全員でより良い プロダクトをつくる

    プロダクトに関するアイデアが、年3,000件ペースでSlackに投稿されています。現場 で⽇々ペインや声を拾うビジネスチームのみならず、コーポレートもプロダクトに当 事者意識をもち、全員でより良いプロダクトづくりに取り組んでいます。 現場のペイン、フィードバックをもとにしたプロダクト開発 #fb_just_ideas_moshi
  19. 02 19 ペルソナを⼤切にしたプロダクトづくり atama plusのプロダクト開発 atama plusでは、創業時からペルソナを設計し、プロダクト開発に活かしています。 ユーザー像について共通認識をもつことで、開発メンバー全員が同じ⽅向をみてプロダクト開発を進めてます。 よりペルソナを意識したいなということから、 モデルを起⽤してリアル化。

    写真パネルと、3Dフィギュアを作成! BRIDGE記事 atama plusは「最初の100⼈を熱狂 させるプロダクト」をどうつくった
  20. 02 20 良いプロダクトを早くユーザーに届けるための開発環境 atama plusのプロダクト開発 安定感や開発スピードを重視した開発環境を構築しています。 今後、導⼊教室数や開発メンバー数の増加に応じて、社内で議論のうえ、開発環境も適宜最適化します。 技術選定のコンセプト Webエンジニア全員が、 アプリもサーバも両⽅携わる体制に

    適していること ※採⽤において、下記のご経験は必須ではございません。 安定感や開発スピードを重視し、 よいプロダクトを早く届けるのに 適していること オンライン模試 / API server atama+ PORTAL atama+ apps contents editor dev tool Cloud Functions micro service AWS Lambda Hug+Zappa Aurora/S3/CloudFront etc ※atama+ PORTALとは、 塾が⽣徒の学習状況を俯瞰して把握するためのツールです。
  21. 働く環境・制度 03 21

  22. 働き⽅ 03 働く環境・制度 22 できるだけルールは設けず、 ミッション実現のために各⾃で最適な形を考えて働くというコンセプト フルフレックス制度 (コアタイムなし) ⼟⽇祝⽇休み オフィス内の好きな場所で

    仕事してOK 芝⽣の上で仕事しているメンバーも 社内コミュニケーションは Slackを活⽤ できる限り対⾯でのコミュニケー ションを⼤切に ※2021年10⽉現在、新型コロナウイルスの 感染状況をふまえ、リモート勤務とオフィス 勤務を組み合わせています 。 ⽉に1回みんなで⽴⾷パーティー ※現在はオンライン開催
  23. 03 23 働く環境・制度 あるチームの⼀例 10:00〜11:00の間に勤務開始し、11:00から朝会を実施していま す。また、18:00〜20:00の間に勤務終了するメンバーが多いです。 atama plusでは、アジャイル開発、スクラムを機能させる ために、対⾯でチーム開発することを⼤事にしています。 各チームでパフォーマンスが⾼くなる働き⽅を考え、実現しています

    働き⽅ 勤務開始・終了時刻に決まりはありませんが、開始・終了 時刻を含めた働き⽅は、開発状況や各⾃のご都合等をふま えてチームで相談して決めることになります。 atama plusは、すべてのメンバーがプロフェッショナルで あるとの前提に⽴ち、⾃律した働き⽅を追求しています。
  24. 03 24 さまざまなワークスペース 働く環境・制度 執務エリア 執務エリアでは、チーム単位で座っていま す。イスはアーロンチェアです。近くに ミーティングスペースがあり、すぐに議論 が可能です。 ミーティングスペース

    ほぼすべてのミーティングは、間仕切りの ないフリースペースで⾏われます。通りが かりのメンバーが加わり、新たなアイデア が⽣まれることもあります。 広場 たくさんのYogibo(クッション)やバラン スボールが置かれた広⼤なエリアです。全 社ミーティングや休憩など、さまざまな シーンで利⽤されています。 オフィスにはさまざまな種類のワークスペースがあり、良いプロダクトをつくるために各⾃が最適なワークスペース を選択できるようになっています。
  25. 社内制度 03 働く環境・制度 25 制度もアジャイルに改善しています ・チームをまたいだメンバーでの⾷事代補助 ・部活動費補助 など 社会保険完備 交通費⽀給

    ⾃転⾞通勤可 PC等のデバイスは各⾃必要なものを購⼊可 ウォーターサーバー、コーヒーマシーン コミュニケーション促進施策
  26. 給与や昇給の考え⽅ 03 働く環境・制度 26 マーケット⽔準を考慮した給与に加え、ストックオプションを付与 給与はスキルに基づき決定 給与改定機会(年2回) 賞与⽀給(年2回) ストックオプション付与

  27. 03 27 業務上必要なものは各⾃で判断して購⼊可 働く環境・制度 業務で使うマシンについては、⾦額の制限はなく各⾃で必要なものを選定して、会社経費で購⼊することが可能です。 エンジニアの推奨マシンはMacBook Proですが、⼀部Windowsマシンを選ぶエンジニアもいます。 プロセッサ 第9世代の2.3GHz 8コア

    Intel Core i9プロセッサ グラフィックス Radeon Pro 560X (4GB GDDR5メモリ搭載) メモリ 32GB 2,400MHz DDR4メモリ 容量 512GB SSDストレージ ・Force Touch Trackpad ・Thunderbolt 3ポート x 4 ・Touch BarとTouch ID ・バックライトキーボード - ⽇本語(JIS) あるエンジニアが⼊社時に注⽂したマシン MacBook Pro 15.4 SPACE GRAY 例
  28. 03 28 働く環境・制度 atama plusでは、業務に必要であるとチームもしくは⾃⾝が判断すれば、 必要なデバイスや書籍など会社経費で購⼊することができます。 #物品購⼊ 必要な物品を発注するSlackチャンネル キーボード ディスプレイ

    書籍 業務上必要なものは各⾃で判断して購⼊可
  29. メンバー紹介・インタビュー 04 29

  30. 04 30 多様な経験・スキルをもった開発チームのメンバー メンバー紹介・インタビュー ※メンバーを抜粋して紹介しています PO(プロダクトオーナー) 江波 拓郎 エムスリー等 エンジニア

    尾関 望 フォルシア等 鵜飼 ⼀平 Cerego Japan等 樋⼝ 彰 リクルート 塚本 純⼀ ヤフー等 三井 由登 サイバーエージェント 平出 ⼀郎 新卒⼊社 UX/UIデザイナー 秋元 良平 ⾯⽩法⼈カヤック等 酒井 洋平 富⼠通等 上村 裕樹 ヤフー等 ⽩﨑 寿⼦ ぐるなび等 3名 QA( Quality Assurance) 橋上 園⼦ ノンストレス等 市川 幸⼀ SHIFT等 林⽥ 智樹 リクルート SM(スクラムマスター) 河⼝ 康平 フォルシア ⼤河原 悠太 ヤフー等 3名 11名 6名 36名 メンバー⼀覧
  31. CTO of the year 2018:共同創業者 川原 尊徳 04 メンバー紹介・インタビュー 31

    CTO of the year 2018( TechCrunch、AWSが共同企画・運営)に、共同創業者川原が選ばれました。 AI領域において、プロダクトマーケットフィットを短期間で戦略的に実現した点が評価されました。 Lean AI開発により、 3ヶ⽉でプロダクトマーケットフィット、 1年で⼤⼿塾の2割に導⼊するまで⾄った話 ピッチタイトル ⼩学校でプログラミングを始め、東京⼤学⼯学部にて代表の稲⽥とと もに情報⼯学を学ぶ。その後Microsoftに⼊社し、Hotmailや⽇本語 IMEなどの開発に10年ほど従事。様々なタイプのプロジェクトを経験。 その後1年ほどデータサイエンティストを経て、atama plusを創業。 川原 尊徳 経歴:Microsoft 東京⼤学⼤学院情報理⼯学系研究科修了 ピッチ資料
  32. ⽇本の進学校から⾼3の夏にカナダに留学。英国エディンバラ⼤学で⾔語学と 情報学を学び2008年卒業。 学⽣時代から幅広いエンジニア経験を積み、⾔語 学を活かした英語学習サービスの開発等を経て、近年は『教育』にフォーカス。 教育への想いとアジャイルなプロダクト作りへのこだわりからマッチする転職 先が無く迷っていた時に、創業前のatama plusに出会い「これしかない」と 参画。 認定スクラムマスター、認定スクラムプロダクトオーナー。 経歴:

    Cerego Japan等 エディンバラ⼤学情報学科卒 鵜飼 ⼀平 04 32 エンジニア社員インタビュー 社員全員がよいプロダクトを つくろうとしている会社です。 atama plusの好きなところは? プロダクトのビジョンがはっきりしていて、 ビジネス部⾨、コーポレート部⾨含め、社内 の誰とでもプロダクトや、プロダクトづくり について⼀緒に考えられるところです。 どんなエンジニアと⼀緒に働きたい? 僕らと⼀緒にプロダクト志向のものづくりがし たい、もしくは専⾨知識/スキルでよいプロダ クトをつくりたい、と思ってくれるエンジニア と⼀緒に働きたいです。 何を実現したい? ⽇本では勉強が嫌いで成績も振るわなかったで すが、カナダの⾼校では嫌いだった教科に⾃ら 興味を持って学ぶことができました。⽇本の⼦ どもたちに、よりよい学びを提供したいです。 メンバー紹介・インタビュー
  33. 経歴:ヤフー 横浜国⽴⼤学⼤学院環境情報学府修了 04 33 エンジニア社員インタビュー 情報検索、情報推薦を主なフィールドにしながら、機械学習とエンジニアリ ングをバランスさせてきたエンジニア。社会で働く中で、学⼒以外の⼒を兼 ね備えたひとの⼤きな可能性を実感していたこと、より社会に貢献できる道 を模索していたことと atama

    plus が⽬指す未来に強いつながりを感じ、 2019年10⽉から参画。 深澤 良介 組織として 成⻑し続けようと している会社です。 atama plusの好きなところは? ⼀⼈ひとりが、プロダクトのもたらす成果に向き合い、 会社全体としても職能を横断して成果を⽣み続けられ るような組織であり続けようと成⻑をしているところ です。 どんなエンジニアと⼀緒に働きたい? ひとりのエンジニアとしての⼒もさることながら、⽣ 徒のための⽬的意識を持った上で協調・⾃律した⾏動 をとれるエンジニアと⼀緒に働きたいです。 今なにに注⼒している? atama plusの開発組織も⼤きくなり、組織横断的な課 題に向き合わなければいけなくなってきました。新た に加わっていただいたエンジニアがスムーズに開発が できること、作っているものの内部品質・外部品質に 対して⽬線を合わせながら上⼿く開発を遂げられるよ うにすることなどに注⼒してます。 メンバー紹介・インタビュー
  34. 尾関 望 04 34 エンジニア社員インタビュー 愛知県出⾝。⼤学院では数学を専攻。新卒でSIerに⼊社、⾦融機関向けのIT 基盤開発プロジェクトに従事。より⾃分で⼿を動かして物を作る仕事がした いと考えフォルシアへ転職。フォルシアでは主に旅⾏会社向けの検索サイト 開発を担当。使う⼈が熱狂するプロダクトを作るというatama plusのこだわ

    りにひかれ⼊社。 atama plusの好きなところは? よいプロダクトを作ろうと本気で思っている⼈が多い ところです。あと、ルールや規則が少なく、現場や社 員に裁量が与えられているため、柔軟に対応できると ころも好きです。 どんなエンジニアと⼀緒に働きたい? ⽣徒やコーチによいプロダクトを届けたいと思えるエ ンジニア。コードを書いて、プロダクトを作るのが好 きなエンジニア。担当範囲や専⾨領域にこだわらず、 フットワーク軽く動けるエンジニア。こんなエンジニ アと⼀緒に働きたいです。 atama plusで エンジニアとして働くやりがいは? ⾃分がよいと思えるプロダクト作りに携われている のは、やりがいにつながっています。 現場や社員が 裁量をもって仕事に 向き合える会社です。 メンバー紹介・インタビュー 経歴:フォルシア等 名古屋⼤学⼤学院多元数理科学研究科修了
  35. 社内のエンジニアに聞きました 04 35 atama plusに⼊社して感じた ポジティブなギャップは? ⾮常に期待値⾼く⼊社したので、 実態との間にギャップがあるものと覚悟していたが、 期待値を⼀切裏切らなかった 想像していた以上に、

    カルチャーを⼤事にする会社だった ここまでフラットな組織ははじめてで、 とてもやりやすい プロダクト志向の価値観など、 本当に事前に聞いていた通りだった ミスやインシデントが起きても、 誰がやったかを責める⼈がおらず、 改善策にフォーカスして議論が⾏われる メンバー紹介・インタビュー
  36. 社内のエンジニアに聞きました 04 36 atama plusに⼊社して感じた ネガティブなギャップは? 特にない (複数名が同⼀回答) ⼊る前に技術スタックなどは そこまで詳しく知らなかったため、

    正直⼒になれるか不安な時期もあった ミーティング時間が ⻑すぎると感じることがある キャッチアップすべき情報が 点在していて、 たくさん質問する必要があった (Slack やチケットのような フロー型を重視するというスタンスの違いにも思えるが) ドキュメントはさほど充実していないと感じた メンバー紹介・インタビュー
  37. 改善に向けた取り組み 04 37 ネガティブなギャップに挙がったものについては、順次改善していきます! ⼊る前に技術スタックなどは そこまで詳しく知らなかったため、 正直⼒になれるか不安な時期もあった ミーティング時間が ⻑すぎると感じることがある キャッチアップすべき情報が

    点在していて、たくさん質問する必要があった (Slack やチケットのような フロー型を重視するというスタンスの違いにも思えるが) ドキュメントはさほど充実していないと感じた ネガティブなギャップ 改善策 atama plusに興味をもってくださった⽅々に対し、 今後、技術環境はじめ情報をオープンにしていきます。 そうした背景もあり、このスライドを作成しました! 「Speak up(話そう、とことん。)」は、 valuesの1つとして、これからも⼤事にします。 ⼀⽅で、今後⼈が増えるにあたり、課題になっているミーティング の効率化にも取り組みます! ⼊社者向けのオンボーディングは都度改善を続けていますが、 改善を加速するため、オンボーディング強化を⽬的とした タスクフォースを⽴ち上げました。 ⼊社後なるべく早い段階でご活躍いただけるように、 受け⼊れ体制を進化させ続けます! メンバー紹介・インタビュー
  38. 採⽤について 05 38

  39. プロダクト開発における今後の展望 05 採⽤について 39 まだまだMission実現に向けてやりたいことがたくさんあります。 Mission実現に向けて 課題がまだまだたくさんあります。 もっとプロダクトを磨いていく必要が ありますが、⼈が全然⾜りていません。 まずは

    その先には… 既存のプロダクトをさらに進化させ、 よりよい学びを多くの⽣徒に届けたい 保護者、⼩学⽣など新しい対象に向 けたプロダクトを開発したい 基礎学⼒だけでなく、 社会でいきる⼒の習得に向けた プロダクトをつくりたい
  40. 40 Mission実現に向けて、プロダクトの改善・新規開発をする仲間を募集 05 採⽤について Mission実現を加速するエンジニアを採⽤することに、引き続きこだわっていきます! エンジニア⼈数推移 2020年3⽉ 2019年3⽉ 2018年3⽉ 16名

    10名 5名 2021年3⽉ 31名 X名 プロダクトの開発スピードを上げて ⽣徒の学びを加速!
  41. atama plusを楽しめるエンジニア 05 採⽤について 41 atama plusを楽しめるエンジニアと⼀緒に働きたいと思っています! ・プロダクトを通して社会をよくしたい ・プロダクト志向なものづくりがしたい ・職能を超えて連携し、チームで⼤きな成果をあげたい

    atama plusを 楽しめるエンジニア ・atama plusのMission、Valuesに共感 きっとatama plus じゃないエンジニア ・事業内容にも、社会を変えることにも、あまり興味がない ・何をつくるかよりも、どんな技術を使うかに関⼼がある ・チームでの成果より個⼈の評価が気になる ・atama plusのMission、Valuesに共感しない
  42. © atama plus Inc. atama plusは、Mission driven company. ミッションの実現に向けて、常識にとらわれずに考え、議論し、 互いを尊重しながら楽しむ集団です。

    ⼈が全てなので、採⽤にはとてもとてもこだわってきました。 開発チームはもとより、ビジネスチームもコーポレートチームも、 全員で良いプロダクトを創る。 ⼀つの⼤きなチームとして意⾒をぶつけあいながら ⽣徒が熱狂する学びを創っていく。 そんな想いの船に⼀緒に乗って、 新しい教育を創り、社会を変えていく仲間を募集しています。 We are hiring ! 参考リンク 3分でわかる atama plus 求⼈⼀覧