3分でわかるatama plusのエンジニア/about atama plus engineer

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March 27, 2020

3分でわかるatama plusのエンジニア/about atama plus engineer

主にエンジニアの方を対象にした、atama plusの会社紹介資料です。(2020年08月26日更新)

新しい教育を創り、社会を変えていく仲間を募集しています。
ご興味もっていただいた方はぜひご応募ください!

▼3分でわかるatama plus
https://speakerdeck.com/atamaplus/about-atama-plus

▼募集職種一覧
https://herp.careers/v1/atamaplus

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atama plus

March 27, 2020
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  1. 更新 Engineer 2020.8.26

  2. atama plusとは 01 2

  3. 01 3 会社概要 atama plusとは 社名 atama plus株式会社 (アタマプラス カブシキガイシャ)

    本社 東京都品川区西五反田4-31-18 目黒テクノビル2F 代表者 稲田 大輔 設立 2017年4月3日 社員数 100名(2020年8月現在) 資金調達額 20億円 株主 創業陣、DCMベンチャーズ、ジャフコ 事業内容 AI(人工知能)を活用した 教育プロダクトの開発および提供
  4. 教育に、人に、社会に、 次の可能性を。 教育を新しくすること。それは、社会のまんなかを新しくすること。 私たちは学びのあり方を進化させます。 学習を一人ひとり最適化し、「基礎学力」を最短で身につける。 そのぶん増える時間で、「社会でいきる力」を伸ばす。 それが私たちの目指すもの。自分の人生を生きる人を増やし、 これからの社会をつくっていきます。 M i

    s s i o n 01 atama plusとは 4
  5. 01 atama plusとは 5 Wow students. 生徒が熱狂する学びを。 勉強をワクワクするもの、自分からやりたいものに変え、 生徒一人ひとりの可能性を広げる。 私たちのあらゆる行動は、ただ、そのためにあります。

    私たちが何よりも大切にしているのは、 そのために日々全員でプロダクトを磨いています。 「生徒が熱狂する学び」を提供するということ。
  6. 大切にしている3つの行動 01 atama plusとは 仲間の多様性を楽しみ、認めあい、刺激しあいます。 いつも遊び心を忘れず、 笑顔とユーモアの力を信じます。 楽しくなくっちゃ。 「なぜ?」を突きつめ、「どうやって?」を変え、 今までにない価値を次々と生みます。

    常に、当たり前の先へいきます。 常識は、さておき。 6 話そう、とことん。 みんなでオープンな場を築きます。 ひとつの大きなチームとして意見をぶつけあい、 わかちあいます。 楽しくなくっちゃ。 仲間の多様性を楽しみ、認めあい、刺激しあいます。 いつも遊び心を忘れず、 笑顔とユーモアの力を信じます。
  7. atama plusが開発するプロダクトは、タブレット教材アプリ 「atama+」です。 全国の塾・予備校にSaaSモデルで提供しています。 atama+は、AI先生が一人ひとりの得意、苦手、伸び、つまずき、 忘却度などの情報を収集・分析して、 一人ひとりに合った「自分専用カリキュラム」を提供します。 また、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、自宅学習可能となる 「atama+」Web版を緊急開発、リリースしました。 生徒の学びを止めないために、全社一丸となってプロダクトの開

    発・提供を進めています。 01 atama plusとは 7
  8. 3つのプロダクト 01 atama plusとは 8 一人ひとりに100%合わせたカリキュラム。 最短ルートの学びを提供。 学習状況に応じた宿題を配信。 塾外の学びをサポート。 塾

    家 atama+ 全生徒の状況をリアルタイム把握。 最適なコーチングが可能に。 atama+ COACH atama+ HOME 3つのプロダクトの連携により生徒一人ひとりに合わせた学習を提供。
  9. atama plusのプロダクト開発 02 9

  10. 02 アジャイル開発でプロダクトをアップデートし続ける atama plusのプロダクト開発 プロダクトを永遠にアップデートし続けるために、プロダクトをなるべく早く提供し、 現場からのフィードバックを得ることを大切にしています。 10 atama plusでは、開発サイクルを素早くまわし、 日々プロダクトを磨き続けることにこだわっています。

    そのために、 スクラムによるアジャイル開発を採用しています。 プロダクトは永遠のβ版であるとの考えに立ち、 リリース、フィードバック、改善のサイクルを 素早く回しています。
  11. 02 11 開発チーム体制 atama plusのプロダクト開発 開発チームは大きく4つに分かれ、アプリ、模試、アルゴリズムの各チームでは職能横断チームで開発しています。 SM(※) デザイナー エンジニア QA(※)

    生徒が学習に集中できるプロダクト基盤を実現。 インフラチーム アルゴリズムチーム 生徒の学習上の課題を洗い出し、アルゴリズムによる解決策を考え、実装。 生徒の学習体験の向上を図る機能、リアルタイムコーチングシステム、 塾の先生向けポータルサイトなどのプロダクト機能改善/新機能開発。 アプリチーム 27 名 チ ー ム の ミ ッ シ ョ ン ※POはプロダクトオーナー、QAはQuality Assurance 、SMはスクラムマスターの略です PO(※) チーム内でさらに右図のように4つに分かれ、エンジニアとデザイナーが 各2-4名程度、QAが1名程度の計5-8名程度で構成されています。 ほか、アプリチーム全体に対し、1名のPO、複数名のSMが関わっています。 この体制で、以下の複数のプロダクトを開発しています。 8 名 3 名 模試チーム オンライン模試のプロダクト機能改善/新機能開発。 7 名
  12. 「発見」と「開発」を並行して進めるデュアルトラックアジャイル 02 12 atama plusのプロダクト開発 アプリチームではアジャイル開発の中でも、発見と開発という2つのトラックを並行して進める「デュアルトラックア ジャイル」という形を採用しています。 現場から吸い上げた アイデア・ペイン 発

    見 開 発 Discover Track 仮説検証 Deliver Track 開発 Release SM エンジニア デザイナー QA 仮説検証して 確からしいアイデア idea pain PO SM
  13. リリース 職能を超えて連携する atama plusのスプリント 02 13 atama plusのプロダクト開発 チーム全員でよいプロダクトをつくるために、各自が主体的にプロダクト開発にかかわります。 スクラム開発をベースに、1スプリントを1週間で回しています。

    プランニング デイリースクラム レトロスペクティブ 本スプリントで行う 内容の計画 毎日の作戦会議 全社ミーティングで、 開発したプロダクトをデモ チームの活動を振り返り スプリントレビュー TEAM TEAM TEAM リファインメント チケット化されたアイテ ムの詳細化と見積もり 1スプリント (1週間)
  14. 02 「デュアルトラックアジャイル」が もたらす主な価値 ユーザーのペイン解消に向け て不確実なものをどうしてい くかが考えやすい チームで共通理解を もちながら開発する 職能横断のチームで共通理解をもちながら、ユーザーのペインに向き合って 本質的なプロダクトづくりに取り組むことを大切にしています。

    職能ごとの役割とデュアルトラックアジャイルがもたらす価値 アプリチームの構成と役割 PO プロダクトの戦略策定と開発の優先順位付け デザイナー プロダクトのUI/UXデザイン、ユーザ ビリティテストなどを通したデザイン の妥当性評価 Webエンジニア 他職種メンバーとともに仕様策定から議論に 関わり、プロダクトの機能改善/新機能開発に 向けたフロントエンド・バックエンドを実装 QA 開発段階から入り込みながら、プロダ クトの品質を保証 取り組む機能についての背景などについて チームでの共通理解が進みやすい チームで合意しながら開発を 進められる ・ ・ ・ atama plusのプロダクト開発 SM チーム全体のアジャイル開発、各チームの自 律化の促進 14
  15. 現場のペイン、フィードバックをもとにしたプロダクト開発 02 15 atama plusのプロダクト開発 #gemba 現場で感じたこと、気付き、学びを共有するた めのチャンネルがあり、現場に行っていない人 も、現場の状況を把握することができます。 現場での気づきを共有するSlackチャンネル

    現場は解の宝庫 現場で見聞きして感じたことや実データを重視しているため、エンジニア含め、全員がプ ロダクトが使われている塾の現場を訪問します。現場での観察やインタビュー等で得られ た気付き・学びをもとにユーザーのペインに向き合い、プロダクトを開発・改善します。
  16. 02 16 atama plusのプロダクト開発 #just_ideas_products プロダクトを社員自ら利用したり、ユーザーからのフィードバックをもと にしたアイデアを共有するためのチャンネル プロダクトのアイデアを発信するSlackチャンネル 全員でより良い プロダクトをつくる

    プロダクトに関するアイデアが、年3,000件ペースでSlackに投稿されています。現場 で日々ペインや声を拾うビジネスチームのみならず、コーポレートもプロダクトに当 事者意識をもち、全員でより良いプロダクトづくりに取り組んでいます。 現場のペイン、フィードバックをもとにしたプロダクト開発
  17. atama plusは「最初の100人を熱狂させるプロダクト」を どうつくった 02 17 ペルソナを大切にしたプロダクトづくり atama plusのプロダクト開発 atama plusでは、創業時からペルソナを設計し、プロダクト開発に活かしています。

    ユーザー像について共通認識をもつことで、開発メンバー全員が同じ方向をみてプロダクト開発を進めてます。 BRIDGE記事 よりペルソナを意識したいなということから、 モデルを起用してリアル化。 写真パネルと、3Dフィギュアを作成!
  18. 02 18 良いプロダクトを早くユーザーに届けるための開発環境 atama plusのプロダクト開発 安定感や開発スピードを重視した開発環境を構築しています。 今後、導入教室数や開発メンバー数の増加に応じて、社内で議論のうえ、開発環境も適宜最適化します。 技術選定のコンセプト Webエンジニア全員が、 アプリもサーバも両方携わる体制に

    適していること ※採用において、下記のご経験は必須ではございません。 安定感や開発スピードを重視し、 よいプロダクトを早く届けるのに 適していること
  19. 働く環境・制度 03 19

  20. 働き方 03 働く環境・制度 20 できるだけルールは設けず、 ミッション実現のために各自で最適な形を考えて働くというコンセプト フルフレックス制度 (コアタイムなし) 土日祝日休み オフィス内の好きな場所で

    仕事してOK 芝生の上で仕事しているメンバーも 社内コミュニケーションは Slackを活用 できる限り対面でのコミュニケー ションを大切に ※2020年8月現在、リモート勤務/ オフィス勤務を選べる形としています 月に1回みんなで立食パーティー
  21. 03 21 働く環境・制度 あるチームの一例 10:00~11:00の間に勤務開始し、11:00から朝会を実施していま す。また、18:00~20:00の間に勤務終了するメンバーが多いです。 atama plusでは、アジャイル開発、スクラムを機能させる ために、対面でチーム開発することを大事にしています。 各チームでパフォーマンスが高くなる働き方を考え、実現しています

    働き方 勤務開始・終了時刻に決まりはありませんが、開始・終了 時刻を含めた働き方は、開発状況や各自のご都合等をふま えてチームで相談して決めることになります。 atama plusは、すべてのメンバーがプロフェッショナルで あるとの前提に立ち、自律した働き方を追求しています。
  22. 03 22 さまざまなワークスペース 働く環境・制度 執務エリア 執務エリアでは、チーム単位で座っていま す。イスはアーロンチェアです。近くに ミーティングスペースがあり、すぐに議論 が可能です。 ミーティングスペース

    ほぼすべてのミーティングは、間仕切りの ないフリースペースで行われます。通りが かりのメンバーが加わり、新たなアイデア が生まれることもあります。 広場 たくさんのYogibo(クッション)やバラン スボールが置かれた広大なエリアです。全 社ミーティングや休憩など、さまざまな シーンで利用されています。 オフィスにはさまざまな種類のワークスペースがあり、良いプロダクトをつくるために各自が最適なワークスペース を選択できるようになっています。
  23. 待遇・制度 03 働く環境・制度 23 社内制度もアジャイルに改善しています 交通費支給 自転車通勤可 給与は年2回見直し ストックオプション付与 PC等のデバイスは

    各自必要なものを購入可 社会保険完備 ウォーターサーバー、 コーヒーマシーン コミュニケーション促進施策 ・チームをまたいだメンバーでの食事代補助 ・部活動費補助 など
  24. 03 24 業務上必要なものは各自で判断して購入可 働く環境・制度 業務で使うマシンについては、金額の制限はなく各自で必要なものを選定して、会社経費で購入することが可能です。 エンジニアの推奨マシンはMacBook Proですが、一部Windowsマシンを選ぶエンジニアもいます。 プロセッサ 第9世代の2.3GHz 8コア

    Intel Core i9プロセッサ グラフィックス Radeon Pro 560X (4GB GDDR5メモリ搭載) メモリ 32GB 2,400MHz DDR4メモリ 容量 512GB SSDストレージ ・Force Touch Trackpad ・Thunderbolt 3ポート x 4 ・Touch BarとTouch ID ・バックライトキーボード - 日本語(JIS) あるエンジニアが入社時に注文したマシン MacBook Pro 15.4 SPACE GRAY 例
  25. 03 25 働く環境・制度 atama plusでは、業務に必要であるとチームもしくは自身が判断すれば、 必要なデバイスや書籍など会社経費で購入することができます。 #物品購入 必要な物品を発注するSlackチャンネル キーボード ディスプレイ

    書籍 業務上必要なものは各自で判断して購入可
  26. メンバー紹介・インタビュー 04 26

  27. 04 27 多様な経験・スキルをもった開発チームのメンバー メンバー紹介・インタビュー ※メンバーを抜粋して紹介しています メンバー一覧は こちら PO(プロダクトオーナー) 江波 拓郎

    エムスリー等 エンジニア 尾関 望 フォルシア等 鵜飼 一平 Cerego Japan等 樋口 彰 リクルート 塚本 純一 ヤフー等 三井 由登 サイバーエージェント 平出 一郎 新卒入社 UX/UIデザイナー 秋元 良平 面白法人カヤック等 酒井 洋平 富士通等 上村 裕樹 ヤフー等 白﨑 寿子 ぐるなび等 2名 QA( Quality Assurance) 橋上 園子 ノンストレス等 市川 幸一 SHIFT等 林田 智樹 リクルート SM(スクラムマスター) 河口 康平 フォルシア 加藤 佑典 ヤフー 2名 10名 5名 26名
  28. CTO of the year 2018:共同創業者 川原 尊徳 04 メンバー紹介・インタビュー 28

    CTO of the year 2018( TechCrunch、AWSが共同企画・運営)に、共同創業者川原が選ばれました。 AI領域において、プロダクトマーケットフィットを短期間で戦略的に実現した点が評価されました。 Lean AI開発により、 3ヶ月でプロダクトマーケットフィット、 1年で大手塾の2割に導入するまで至った話 ピッチタイトル ピッチ資料 小学校でプログラミングを始め、東京大学工学部にて代表の稲田とと もに情報工学を学ぶ。その後Microsoftに入社し、Hotmailや日本語 IMEなどの開発に10年ほど従事。様々なタイプのプロジェクトを経験。 その後1年ほどデータサイエンティストを経て、atama plusを創業。 川原 尊徳 経歴:Microsoft 東京大学大学院情報理工学系研究科修了
  29. 日本の進学校から高3の夏にカナダに留学。英国エディンバラ大学で言語学と 情報学を学び2008年卒業。 学生時代から幅広いエンジニア経験を積み、言語 学を活かした英語学習サービスの開発等を経て、近年は『教育』にフォーカス。 教育への想いとアジャイルなプロダクト作りへのこだわりからマッチする転職 先が無く迷っていた時に、創業前のatama plusに出会い「これしかない」と 参画。 認定スクラムマスター、認定スクラムプロダクトオーナー。 経歴:

    Cerego Japan等 エディンバラ大学情報学科卒 鵜飼 一平 04 29 エンジニア社員インタビュー 社員全員がよいプロダクトを つくろうとしている会社です。 atama plusの好きなところは? プロダクトのビジョンがはっきりしていて、 ビジネス部門、コーポレート部門含め、社内 の誰とでもプロダクトや、プロダクトづくり について一緒に考えられるところです。 どんなエンジニアと一緒に働きたい? 僕らと一緒にプロダクト志向のものづくりがし たい、もしくは専門知識/スキルでよいプロダ クトをつくりたい、と思ってくれるエンジニア と一緒に働きたいです。 何を実現したい? 日本では勉強が嫌いで成績も振るわなかったで すが、カナダの高校では嫌いだった教科に自ら 興味を持って学ぶことができました。日本の子 どもたちに、よりよい学びを提供したいです。 メンバー紹介・インタビュー
  30. 経歴:ヤフー 横浜国立大学大学院環境情報学府修了 04 30 エンジニア社員インタビュー 情報検索、情報推薦を主なフィールドにしながら、機械学習とエンジニアリ ングをバランスさせてきたエンジニア。社会で働く中で、学力以外の力を兼 ね備えたひとの大きな可能性を実感していたこと、より社会に貢献できる道 を模索していたことと atama

    plus が目指す未来に強いつながりを感じ、 2019年10月から参画。 深澤 良介 組織として 成長し続けようと している会社です。 atama plusの好きなところは? 一人ひとりが、プロダクトのもたらす成果に向き合い、 会社全体としても職能を横断して成果を生み続けられ るような組織であり続けようと成長をしているところ です。 どんなエンジニアと一緒に働きたい? ひとりのエンジニアとしての力もさることながら、生 徒のための目的意識を持った上で協調・自律した行動 をとれるエンジニアと一緒に働きたいです。 今なにに注力している? プロダクトの成長とともに生徒の回答データが蓄積さ れているなか、学習計画を立てるのに有用な、残り学 習時間を予測する機能を提供しています。今後、こう いった生徒の支援につながるデータを活かした機能に 注力していきたいです。 メンバー紹介・インタビュー
  31. 尾関 望 04 31 エンジニア社員インタビュー 愛知県出身。大学院では数学を専攻。新卒でSIerに入社、金融機関向けのIT 基盤開発プロジェクトに従事。より自分で手を動かして物を作る仕事がした いと考えフォルシアへ転職。フォルシアでは主に旅行会社向けの検索サイト 開発を担当。使う人が熱狂するプロダクトを作るというatama plusのこだわ

    りにひかれ入社。 atama plusの好きなところは? よいプロダクトを作ろうと本気で思っている人が多い ところです。あと、ルールや規則が少なく、現場や社 員に裁量が与えられているため、柔軟に対応できると ころも好きです。 どんなエンジニアと一緒に働きたい? 生徒やコーチによいプロダクトを届けたいと思えるエ ンジニア。コードを書いて、プロダクトを作るのが好 きなエンジニア。担当範囲や専門領域にこだわらず、 フットワーク軽く動けるエンジニア。こんなエンジニ アと一緒に働きたいです。 atama plusで エンジニアとして働くやりがいは? 自分がよいと思えるプロダクト作りに携われている のは、やりがいにつながっています。 現場や社員が 裁量をもって仕事に 向き合える会社です。 メンバー紹介・インタビュー 経歴:フォルシア等 名古屋大学大学院多元数理科学研究科修了
  32. 社内のエンジニアに聞きました 04 32 atama plusに入社して感じた ポジティブなギャップは? 非常に期待値高く入社したので、 実態との間にギャップがあるものと覚悟していたが、 期待値を一切裏切らなかった 想像していた以上に、

    カルチャーを大事にする会社だった ここまでフラットな組織ははじめてで、 とてもやりやすい プロダクト志向の価値観など、 本当に事前に聞いていた通りだった ミスやインシデントが起きても、 誰がやったかを責める人がおらず、 改善策にフォーカスして議論が行われる メンバー紹介・インタビュー
  33. 社内のエンジニアに聞きました 04 33 atama plusに入社して感じた ネガティブなギャップは? 特にない (複数名が同一回答) 入る前に技術スタックなどは そこまで詳しく知らなかったため、

    正直力になれるか不安な時期もあった ミーティング時間が 長すぎると感じることがある キャッチアップすべき情報が 点在していて、 たくさん質問する必要があった (Slack やチケットのような フロー型を重視するというスタンスの違いにも思えるが) ドキュメントはさほど充実していないと感じた メンバー紹介・インタビュー
  34. 改善に向けた取り組み 04 34 ネガティブなギャップに挙がったものについては、順次改善していきます! 入る前に技術スタックなどは そこまで詳しく知らなかったため、 正直力になれるか不安な時期もあった ミーティング時間が 長すぎると感じることがある キャッチアップすべき情報が

    点在していて、たくさん質問する必要があった (Slack やチケットのような フロー型を重視するというスタンスの違いにも思えるが) ドキュメントはさほど充実していないと感じた ネガティブなギャップ 改善策 atama plusに興味をもってくださった方々に対し、 今後、技術環境はじめ情報をオープンにしていきます。 そうした背景もあり、このスライドを作成しました! 「Speak up(話そう、とことん。)」は、 valuesの1つとして、これからも大事にします。 一方で、今後人が増えるにあたり、課題になっているミーティング の効率化にも取り組みます! 入社者向けのオンボーディングは都度改善を続けていますが、 改善を加速するため、2019年にオンボーディング強化を目的とした タスクフォースを立ち上げました。 入社後なるべく早い段階でご活躍いただけるように、 受け入れ体制を進化させ続けます! メンバー紹介・インタビュー
  35. 採用について 05 35

  36. プロダクト開発における今後の展望 05 採用について 36 まだまだMission実現に向けてやりたいことがたくさんあります。 Mission実現に向けて 課題がまだまだたくさんあります。 もっとプロダクトを磨いていく必要が ありますが、人が全然足りていません。 まずは

    その先には… 既存のプロダクトをさらに進化させ、 よりよい学びを多くの生徒に届けたい 保護者、小学生など新しい対象に向け たプロダクトを開発したい 基礎学力だけでなく、 社会でいきる力の習得に向けた プロダクトをつくりたい
  37. 37 2020年度 見通し X名 Mission実現に向けて、プロダクトの改善・新規開発をする仲間を募集 05 採用について Mission実現を加速するエンジニアを採用することに、引き続きこだわっていきます! エンジニア人数推移 5名

    10名 16名 実績 2019年度 2018年度 2017年度 退職者 カルチャーフィットをとても大切にしていることから定着率がとても高く、 過去2年以上エンジニアの退職者は発生していません。 0名 2020年8月現在 プロダクトの開発 スピードを上げて 生徒の学びを加速!
  38. atama plusを楽しめるエンジニア 05 採用について 38 atama plusを楽しめるエンジニアと一緒に働きたいと思っています! ・プロダクトを通して社会をよくしたい ・プロダクト志向なものづくりがしたい ・職能を超えて連携し、チームで大きな成果をあげたい

    atama plusを 楽しめるエンジニア ・atama plusのMission、Valuesに共感 きっとatama plus じゃないエンジニア ・事業内容にも、社会を変えることにも、あまり興味がない ・何をつくるかよりも、どんな技術を使うかに関心がある ・チームでの成果より個人の評価が気になる ・atama plusのMission、Valuesに共感しない
  39. © atama plus Inc. We are hiring ! atama plusは、Mission

    driven company. ミッションの実現に向けて、常識にとらわれずに考え、議論し、 互いを尊重しながら楽しむ集団です。 人が全てなので、採用にはとてもとてもこだわってきました。 開発チームはもとより、ビジネスチームもコーポレートチームも、 全員で良いプロダクトを創る。 一つの大きなチームとして意見をぶつけあいながら 生徒が熱狂する学びを創っていく。 そんな想いの船に一緒に乗って、 新しい教育を創り、社会を変えていく仲間を募集しています。 参考リンク 求人一覧 3分でわかるatama plus