CfPに応募したいけれどネタが見つからない、書き方がわからない。そんな悩みに対して、「登壇駆動学習」という考え方を紹介します。
登壇を決めることで、体系的な整理力、最新情報を追うモチベーション、周囲からのアイデア提供という3つのメリットが得られます。CfPのネタは「過去の経験談」「まだ知らない最新情報」「普段のメモの蓄積」の3方向から見つけられます。
自分にとっての当たり前が他者の発見になることも多く、完成した知見がなくても「聴衆に価値を届けられる」という仮説があれば十分です。CfPを書く際は、聴衆の持ち帰りの明確化、期待値を設定するタイトル、自分が話す必然性、構成の可視化を意識することで採択率が上がります。登壇を通じてフィードバックやつながりが生まれ、次のネタにつながる好循環を実体験をもとにお話しします。
※ 本スライドはほとんどをAIにより生成しています。
【この資料で発表したイベント】
- TSKaigi Mashup #4 プロポーザルの書き方とコツを学ぼう
【著者について】
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