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Go Connectへの想い
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chiroruxx
June 12, 2025
Technology
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Go Connectへの想い
Go Connect #7 で発表したスライドです
chiroruxx
June 12, 2025
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Transcript
Go Connectへの想い Go Connect #7
自己紹介 ちひろ X: @chiroruxxxx 株式会社モリサワ
Go Connect 1周年!!
これまで 初回 「Go Connect #0」開催: 2024/04/11 今回を含め全12回実施
LT: 8回 OST: 2回 ABD: 1回 もくもく: 1回 1年も続けられたのは、参加してくれたみなさんと会場提供 を快くしていただいた企業様のおかげです! ありがとうございます!
実は 同じタイトルのLTを#0でやっている
こんなことを 言っていた これがどうなったか?をふりかえる
登壇者をもっと身近 に
1年前は Go のコミュニティが活発ではなかった 構想していた頃は発表の機会がGo Conferenceしか なかった いきなりカンファレンス登壇はハードルが高い!!
企業の勉強会などはそこそこある が、その企業の人しか登壇チャンスは無い 誰でもいつでも登壇できる世界を実現したい!!
Go Connect でやったこと 頻度の高いLT形式の勉強会 結果: 8回/年 他の現地勉強会よりも高い開催頻度
“ひいき”しない登壇者選定 「ゲスト登壇」をしない 実績・知名度関係なく登壇できる 自由に選べる登壇内容・登壇時間 登壇内容は広く設定 特定のテーマに絞らない 5分〜20分で自由に登壇時間を選べる 「ネタはあるけど登壇時間が合わない・・・」を解消
そして今は Go Connectでの実績(今回を含む) セッション: 47回 登壇者: 26人
他Goコミュニティの活性化 golang.tokyo の復活 Asakusa.go の開催
知り合いをもっと身 近に
1年前は 知り合いを作ると楽しい 知り合いを作ったほうが勉強は効率的 互いにフォローして継続的に情報交換をするのが最速 Goの仲間を作るのが難しい
Go Conferenceの懇親会 kyoto.goの居酒屋トーク 企業系勉強会の懇親会(あれば) Slackチャンネルはあまり活発ではない mixi2も・・・
Go Connect でやったこと 話しやすい場作り 「わいわいする枠」 開場後からすぐに交流する(すぐに飲む)
パックマンルールの周知 「パソコンは閉じよう」アナウンス 懇親会を間に挟む
そして今は Go Connectでは交流する人が圧倒的に多い オープニングまではひとつの円になってることが多い 他の勉強会で「Go Connectで知り合って」という言葉をき くようになった!!
二次会が自然発生するところを目指したい 飲まない人が多いというのもありそう
これから 1年で、ある程度の価値は出せてきたかな まだ道半ばなので引き続き頑張っていきたい! 他コミュニティとのタイアップも考えたいところ