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令和8年度「診療報酬改定」完全ガイド

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March 30, 2026
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 令和8年度「診療報酬改定」完全ガイド

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CLINICS

March 30, 2026

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  1. ©2026 MEDLEY, INC. ⽬次 01 │ はじめに ©2026 MEDLEY, INC.

    02 │ 令和8年改定の全体像 03 │ 開業医が知っておくべき5つの影響 2 P. 3 P. 5 P. 08 04 │ 求められる経営対策 P. 15 05 │ CLINICSのご紹介 P. 19
  2. ©2026 MEDLEY, INC. 2026年を取り巻く社会情勢 6 • 物価⾼騰: 医療材料費、⾷材料費、光熱⽔費、委託費等の「物件費」が⾼騰しており、医療機関の経営を圧迫 • 賃上げの波:

    全産業的な賃上げの流れで、医療従事者の⼈材確保が困難。継続的「賃上げ※」が不可避 ※2025年度実績 2.51% 1. 物価⾼騰と賃⾦上昇への緊急対応(コストプッシュ) 2. 「2040年問題」を⾒据えた⽣産年齢⼈⼝の減少(⼈⼿不⾜) ⼈⼿不⾜を補い、質の⾼い医療を維持するための⼿段としてのDX • ICT/AIの活⽤: 業務効率化に資するICT、AI、IoT等の利活⽤が、単なる推奨から「要件(必須化)」へとシフト • データ連携: 電⼦処⽅箋や電⼦カルテ情報共有サービスなど、医療機関‧薬局間でのデータ連携が標準インフラに 2025年(団塊の世代が75歳以上)の先にある、2040年(現役世代の急減)を⾒据えた構造改⾰の必要性 • 労働⼒の減少: 現下の雇⽤情勢に加え、更なる⽣産年齢⼈⼝の減少により、医療従事者の確保に物理的制約 • タスク‧シェアリングの必然性: 限られた⼈員で医療を提供するため、医師‧看護師‧薬剤師‧事務職員間での業務 分担(タスク‧シフティング∕シェアリング)やチーム医療が前提となる社会へ 3. 医療DXの実装と業務効率化(テクノロジー)
  3. ©2026 MEDLEY, INC. 7 基本⽅針から読み解く改定の⽅向性 昨今の社会情勢変化を受け、今回の診療報酬改定では、以下の基本⽅針が⽰されました <令和8年度診療報酬改定の基本⽅針> 1. 物価や賃⾦、⼈⼿不⾜等の医療機関等を取りまく環境の変化への対応 2.

    2040年頃を⾒据えた医療機関の機能の分化‧連携と地域における医療の確保、 地域包括ケアシステムの推進 3. 安⼼‧安全で質の⾼い医療の推進 4. 効率化‧適正化を通じた医療保険制度の安定性‧持続可能性の向上 具体的には、「物価⾼騰‧賃上げへの対応」を最優先に据えつつ、「医療DXの推進」、 「⽣活習慣病管理の質向上」、「かかりつけ医機能の強化」など、クリニック経営に直結する 多くの⾒直しが盛り込まれています 出所:厚⽣労働省「令和8年度診療報酬改定の基本⽅針の概要」より
  4. ©2026 MEDLEY, INC. クリニックにとって影響の⼤きな改定内容 9 1. 賃上げ対応‧物価⾼対応            収益改善のチャンス 今回の診療報酬改定を踏まえ、主要な5つの影響について解説していきます

    3. ⽣活習慣病管理料の⾒直し            アウトカム評価時代へ 4. かかりつけ医機能報告制度関連の⾒直し            BCP対応も施設基準化 5. 外来医師過多区域の規制強化             開業前に必ず確認を 2. 医療DX関連加算の再編            求められる医療DXの完全実装
  5. ©2026 MEDLEY, INC. 1. 賃上げ対応‧物価⾼対応:収益改善のチャンス 10 【背景】 食材料費、光熱水費、委託費等の高騰が医療機関経営を圧迫している現状への対応。 【内容】 令和8年度・9年度の限定的な措置として、初診・再診・入院・在宅・調剤・訪問看護の各段階で

    「物価対応料」 が新設。令和9年6月以降は点数が倍増される段階的な引き上げ措置を実施。 【解釈】 診療報酬本体の引き上げに加え、別枠で「物価対応」を行う異例の措置であり、 多くのクリニックに対して、経営コスト増への直接的な補填を意図したものである。 【背景】 全産業的な賃上げの流れの中で、医療人材を確保するための処遇改善が急務となっている。 【内容】 「外来・在宅ベースアップ評価料(I)・(II)」等について、継続的に賃上げを実施している医療機関を 高く評価する区分が新設された。 【解釈】 賃上げは「推奨」から「経営上の義務」へとフェーズが変化したといえる。 1. 「物価対応料」の新設(緊急措置) 2. 「ベースアップ評価料」の⾒直し 今回の改定で「物価対応料」が新設され、「ベースアップ評価料」が⼤きく⾒直されました。 クリニックの収益改善のために、これらの算定項⽬には確実に対応していく必要があります。
  6. ©2026 MEDLEY, INC. 2. 医療DX関連加算の再編:求められる医療DXの完全実装 11 【内容】 従来の「医療情報取得加算」および「医療DX推進体制整備加算」を廃止する。 【新設】 代わりに「電子的診療情報連携体制整備加算」(初診・再診・入院時)を新設する。

    【解釈】 DXへの取り組みは「推進(努力目標)」の段階を終え、「連携体制の整備(必須条件)」へとシフトする。 【要件化】 新設される「電子的診療情報連携体制整備加算」の要件として、以下の3つの体制整備が求められる。 1. マイナ保険証(オンライン資格確認) : 閲覧・活用体制 2. 電子処方箋 : 発行体制および薬剤情報の登録体制 3. 電子カルテ情報共有サービス : 診療情報の共有・活用体制(ただし、経過措置延長) 【新設】 オンライン診療時の、電子処方箋を活用した重複投薬チェック・調剤薬局連携に対して評価 「遠隔電子処方箋活用加算(10点)」を算定可能 1. 「電⼦的診療情報連携体制整備加算」の新設 2. 「3つの神器」の完全実装 医療DX関連加算は「電⼦的診療情報連携体制整備加算」に統合されました。加算要件として、 「マイナ保険証」「電⼦処⽅箋」「電⼦カルテ情報共有サービス」の完全実装が求められます 3. 「遠隔電⼦処⽅箋活⽤加算」の新設
  7. ©2026 MEDLEY, INC. 3. ⽣活習慣病管理料の⾒直し:アウトカム評価時代へ 12 【内容】 従療養計画書への患者署名が不要になり、事務負担は軽減される。 管理料(Ⅰ)において、必要な血液検査等を少なくとも6か月に1回以上行うことが要件化 管理料(Ⅱ)において、これまで包括されていた管理料の一部が包括範囲外となり、併算定可能に

    糖尿病を主病とする患者に対して、糖尿病以外の疾患に係る在宅自己注射指導管理料が算定可能 糖尿病患者向けに「眼科医療機関連携強化加算」「歯科医療機関連携強化加算」が新設(各60点/年1回) 【内容】 従来の「外来データ提出加算(50点)」が廃止され、「充実管理加算」として段階評価に再編       ガイドライン等に沿った診療実績に基づき、充実管理加算1(30点)・加算2(20点)・加算3(10点)の 3段階で評価 1. ⽣活習慣病管理料における複数の要件変更 2. 充実管理加算の新設(外来データ提出加算の⾒直し) 「⽣活習慣病管理料」に複数の重要な⾒直しがなされました。「取り組んでいること」の⾃⼰申告 ではなく、診療ガイドラインに沿った診療結果をデータとして⽰せる状態が求められます
  8. ©2026 MEDLEY, INC. 4. かかりつけ医機能報告制度関連の⾒直し:BCP対応も施設基準化 13 【内容】 「認知症地域包括診療料加算」が「地域包括診療料加算」と統合され、「認知症を有する患者等」と 「その他の慢性疾患等を有する患者」の2区分に再整理 院内処方可能な医療機関では24時間対応薬局との連携が不要となり、算定ハードルが下がる

    地域包括診療料・加算に「外来データ提出加算(月1回10点)」を新設 【内容】 「時間外対応加算」が「時間外対応体制加算」に名称変更され、従来の1〜5点からそれぞれ2〜7点に増点 【内容】 「BCP作成の手引き」等を参考に、医療機関の実情に応じてBCP(業務継続計画)を策定し、 当該計画に従い必要な措置を講じることを要件化(施設基準化) 外来データ提出加算等の取得を「望ましい要件」として追加 1. 「地域包括診療料‧加算」の再編 2. 再診療の「時間外対応加算」が名称変更+増点 2025年4⽉より施⾏された「かかりつけ医機能報告制度」に連動した診療報酬の⾒直しが⾏われ、 区分再編、加算要件変更に準じた対応が求められます 3. 初診料の「機能強化加算」においてBCP策定等が要件化
  9. ©2026 MEDLEY, INC. 5. 外来医師過多区域の規制強化:開業前に必ず確認を 14 【内容】 外来医師過多区域(東京23区や大阪市、京都市、神戸市、福岡市などの9圏域が候補)で新開業する場合 に「地域で不足する機能」実施を求め、従わない場合には一定のペナルティを与える仕組みが導入 「開業6か月前」に、提供する予定の医療機能等の届け出が必要

    【内容】 要請にも関わらず「地域で不足している医療機能提供」「医師不足地域での医療提供」を行わない開業者 に対し、やむを得ない理由がない場合には都道府県が「勧告」「公表」を行うことが可能 要請に応じない場合は、保険医療機関の指定期間を6年でなく3年または2年に短縮される他、診療報酬上 のペナルティ(機能強化加算や地域包括診療料が算定できないなど)が課せられる可能性がある 1. 外来医師過多区域での新規開業の事前届出制 2. 想定されるペナルティ 医師偏在対策の⼀環として、2026年4⽉1⽇以降、外来医師過多区域での新規開業は届出が必要。 地域包括診療料‧加算や機能強化加算などの算定ができなくなるケースも想定されるため、 開業地域の選定に際しては⼗分な事前調査が必要です。
  10. ©2026 MEDLEY, INC. 16 求められる経営対策 ⒈施設基準届出の確認と提出 ベースアップ評価料‧物価対応料‧電⼦的診療情報連携体制整備加算など、 施設基準の変更点が多くあります。期⽇内の届出完了できるよう早めの準備が必要です。 ⒊診療の質向上と電⼦カルテ活⽤ 複雑化する算定要件への対応をすべて⼈の⼿で管理するのは限界があります。

    医療DXへの対応を含めて、最新の制度に対応した電⼦カルテを活⽤し、 業務効率化を進めることをおすすめします。 AI/ICTの積極的な活⽤が、将来への備えとして不可⽋になりつつあります。 ⒉⼈員計画の⾒直しとコスト抑制 物価⾼や⼈件費単価の上昇が避けられない社会情勢です。 収益確保のため、ツール導⼊による業務運⽤の⾒直しやコスト管理も進めましょう。 また、外来データ提出のための体制整備等、新たな⼯数が発⽣することも視野に ⼈員体制を検討する必要があります。
  11. ©2026 MEDLEY, INC. ⽣成AIの搭載 周辺機能の拡張/統合 18 クラウド型システムの技術トレンド  医療分野では、今後周辺機能の拡張、⽣成AIの活⽤が進展していくと想定されます。 システム選定の際には、メーカー各社の技術トレンドへの対応状況も選定軸として重要です 新規開業層を中⼼に

    クラウド型システムへの需要シフト ▶オンプレに対して安価な点や    アップデート性が訴求 予約‧問診等の周辺機能を 垂直統合/連携したシステムが普及 ▶業務の⼀体性/シームレスさにより  運⽤負荷が低減 ドキュメントワークの削減、 診療⽀援での⽣成AI活⽤が進展 ▶圧倒的な業務効率化/⾼度化を  実現する製品が登場   オンプレミス型から   クラウド型への転換 クリニック 市場の潮流 技術 トレンド ‧場所を選ばずアクセス可能 ‧運⽤コストとリスクの低減 ‧常に最新システムに更新 ‧⼤幅な機能拡張 ‧他システムとのAPI連携 ‧データ活⽤/分析の進展 ‧分析/業務の⾃動化‧⾼度化 ‧AIエージェント活⽤で⼈件費  を抑制
  12. ©2026 MEDLEY, INC. 20 メドレーが⽬指す医療プラットフォームの未来 医療従事者には“AI搭載システム”を、患者には“総合医療アプリ”を提供。 各領域の医療事業者と患者‧⽣活者がひとつにつながる医療プラットフォームを⽬指しています 医療従事者向け AI搭載システム 患者向け

    総合医療アプリ 業務効率化とより良い患者体験を⽀援する 医療PFのプロダクト群はAI機能を推進 いつもの医療が変わるアプリ「melmo」 アプリで24時間、 簡単に予約できる 簡単にチェックイン ⾃動決済で診察後も そのまま帰れる オンライン診療で もっと便利に 医科診療所 病院‧有床診療所 調剤薬局 ⻭科診療所 予約可能な 医療機関数 1万件 以上 ※ ※melmoから予約できる  医科∕⻭科∕薬局数の合計
  13. ©2026 MEDLEY, INC. 21 プロダクト概要 クラウド型電⼦カルテを中⼼に 診療‧経営‧患者体験‧医療DXを 「AI」と⼀体化したオールインワンシステムです 主な実績 最新UPDATE

    CLINICS 予約 問診 経営分 析 受付 チェック イン レセ チェック 集患 受診導 線 診察 対⾯ オンライン診療 会計 医療DX対応 資格確認/電子処方箋等の連携基盤/ DX加算の算定/制度更新への即応 AI要約アシスト AI⽂書アシスト ITトレンド 2024上半期 電子カルテ部門 No.1 ※1 オンライン診療 導入実績 No.1 ※2 CLINICS 利用医療機関数 約 件 3,500 ※3 ※1出典元: トレンド上半期ランキング2024」(株式会社innovation & Co.、2024年6⽉) ※2出典元:富⼠キメラ総研「ウェアラブル∕ヘルスケアビジネス総調査2024」(2023年実績) ※3 2025年12⽉末時点。オンライン診療と電⼦カルテの合計数
  14. ©2026 MEDLEY, INC. 22 プロダクト概要:機能⼀覧 *1:リリース時期未定(開発中) カルテ‧レセコン 機能 クラウド型電⼦カルテ (レセコン⼀体型)

    レセプトチェック 経営分析ダッシュボード 法⼈連携機能 他社システム連携機能 医療DX 機能 オンライン資格確認 (外来診療) 居宅同意型 オンライン資格確認 (訪問診療‧オンライン診療) 電⼦処⽅箋 AI AIアシスト 機能 AI要約アシスト AI⽂書アシスト*1 WEB予約(時間帯‧順番 *1) WEB問診 オンライン診療 チェックイン機能 (マイナ保険証‧アプリ) スマート会計 Reserve with Google連携 (マップからCLINICS予約に遷移) かかりつけ⽀援 機能 処⽅箋
  15. ©2026 MEDLEY, INC. プロダクト概要:クラウド型電⼦カルテ(レセコン⼀体)① 適応症/投与量チェック (適応症‧投与量‧投与⽇数) 療養計画書を簡単作成 (専⽤フォームで簡単⼊⼒) 処⽅箋の事前発⾏ (診察室で患者に渡せる)

    カルテ 基本性能 ⼊⼒漏れやミスを防ぎ、正確な記録をその場でサポート 医師の業務負荷をカルテ作成‧書類作成を中⼼に効率化します [⼀括編集機能] 処置⾏為の「並び順」「投薬⽇数」の 1クリック編集 [薬容量換算] 年齢‧体重に応じた⾃動計算+アラート オーダーセット (病名‧主訴所⾒‧処置⾏為) 所⾒欄へ転記 (問診内容‧検査数値) 23
  16. ©2026 MEDLEY, INC. プロダクト概要:クラウド型電⼦カルテ(レセコン⼀体)② レセコン 基本性能 レセプト点検‧作成中も、他の作業を同時に進められる効率的な仕組み 受付から会計、レセプト(チェック‧請求)、帳票出⼒までを⼀元管理 レセチェック1画⾯完結 (内包型だから即時修正可能)

    患者詳細検索‧出⼒機能 (疾患‧診療⾏為‧特定公費) 1画⾯完結で⾒落とし防⽌ [レセプトチェック] カルテ画⾯へリンク‧即時修正 [患者検索] 患者属性別に「検索‧リスト化‧CSV出⼒」 24
  17. ©2026 MEDLEY, INC. AIアシスト機能:AI要約アシスト(第⼀弾) 25 診察時の会話をカルテ内蔵型のAIが⾃動要約‧SOAP形式に変換 カルテ⼊⼒の負担を軽減し、医師が患者と向き合う時間を増やします リアルタイム⾃動書き起こし ⾃動要約(全⽂ →

    SOAP形式) 要約テンプレートのカスタム機能 カルテ作成は「⼊⼒作業」から 「確認‧調整」 へと再定義する SOAPが⾃動⽣成され、 1クリックでカルテ反映 ‼ タイピング回数最⼩化を⽀援する カルテ 内包型 カルテ転記は 1クリック反映 ⽣成AI 活⽤ ガイドライン 準拠
  18. ©2026 MEDLEY, INC. CLINICSが選ばれる理由 “4つのコアソリューション”により、理想のクリニックづくりを⽀援します AIアシスト 機能 1 記録‧⽂書作成の ⾃動化を⽀援

    AI シームレスな 操作性 2 運営に必要な⼀連の業務を 1画⾯に集約‧業務完結 CLINICS 予約 問診 経営分析 受付 チェック イン レセ チェック 集患 受診導線 診察 対⾯ オンライン診療 会計 かかりつけ ⽀援機能 待ち時間がない 快適で便利な通院を実現 3 経営分析 機能 4 経営を可視化しデータに 基づいた意思決定を⽀援 XX XX 運営の効率化‧安定化 患者体験の向上 経営の安定化 26
  19. ©2026 MEDLEY, INC. 27 最後までお⽬通しいただき、ありがとうございました。 お友達登録で資料やセミナー案内を配布中 CLINICSでは、診療所の開業‧経営を⽀援をさせていただきたく、 LINE限定で過去の⼈気セミナー案内や限定資料の配布中です。 最新情報を⼿軽にチェックできますので、 右のQRコードからアクセスして、ぜひご登録ください。

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