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CodeforFukuokaの目指すもの.pdf

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Code for Fukuoka

June 29, 2019

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Transcript

  1. Code for Fukuoka 2013年 4名を代表者としてスタート キックオフイベント 2015年 ハッカソンイベント ☚参加 2018年3月

    再スタート アイデアスケッチイベント 「子育てがもっと楽しくなるアイデア」 託児スペース、小学生向け教育スペース スタートから再スタートへ
  2. 2018年10月20日 プレデータソン(Code for Fukuoka) 2018年11月24日 データソン(Code for Fukuoka) →Code for

    Fukuokaメンバーで必要データや 収集方法など検討しつつ実施 →イベント運営における実施方法やデータ区分など 収集データの整形など検討しつつ実施 2018年12月16日 データソン(一般公募) →今後は各メンバーでデータ追加できるような仕組みを構築 実施イベント
  3. Code for Kyushu準備会(2018/3) →大分県のフォーラム(テーマ:シビックテック)にて顔合わせ SDGs体験ゲーム (2018/8/3) →メンバーによるファシリテーターでSDGs2030ゲーム実施 福岡市データアカデミー (2018/9/28, 10/25,

    12/16, 2019/1/21) →Code for Japan市川さんによるデータアカデミー講座ファシリテーター参加 福岡県オープンデータ利活用推進会議 (2018/10/19, 2019/1/15,3/19) →自治体と企業のデータ利活用会議 Code for Kyushu活動 (2019/2/8 Brigade Meet Up@佐賀, 2/15 シンポジウム@福岡) →Code for Saga牛島さんを中心に九州の結束を固める 公園データオープン化の拡大効果 その他活動