Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Sign up for free
Menu
Search
Features
All features
Private URLs
Password Protection
Custom URLS
Scheduled publishing
Remove Branding
Restrict embedding
Deck Collections
Notes
Features
All features
Private URLs
Password Protection
Custom URLS
Scheduled publishing
Remove Branding
Restrict embedding
Deck Collections
Notes
Explore
Featured decks
Featured speakers
Programming
Technology
Storyboards
Explore
Featured decks
Featured speakers
Programming
Technology
Storyboards
Pricing
Search
Sign in
Sign up for free
開発部カルチャーブック
Search
株式会社コラボスタイル
October 19, 2026
69
0
Share
Embed
Copy iframe code
Copy JS code
Copy link
Start on current slide
開発部カルチャーブック
株式会社コラボスタイル
October 19, 2026
More Decks by 株式会社コラボスタイル
See All by 株式会社コラボスタイル
こたつから始まったプロダクトは、 どう育ち続けているのか ─ 技術・人・プロダクトの“判断”がつないできたもの
collabostyle
0
380
株式会社コラボスタイル開発部説明資料 2026
collabostyle
2
5.7k
Featured
See All Featured
Getting science done with accelerated Python computing platforms
jacobtomlinson
2
540
Applied NLP in the Age of Generative AI
inesmontani
PRO
4
2.5k
A designer walks into a library…
pauljervisheath
211
25k
The State of eCommerce SEO: How to Win in Today's Products SERPs - #SEOweek
aleyda
2
12k
VelocityConf: Rendering Performance Case Studies
addyosmani
331
25k
The Director’s Chair: Orchestrating AI for Truly Effective Learning
tmiket
1
330
Designing for Timeless Needs
cassininazir
1
530
DevOps and Value Stream Thinking: Enabling flow, efficiency and business value
helenjbeal
2
410
How to Align SEO within the Product Triangle To Get Buy-In & Support - #RIMC
aleyda
2
1.8k
Designing Dashboards & Data Visualisations in Web Apps
destraynor
232
55k
個人開発の失敗を避けるイケてる考え方 / tips for indie hackers
panda_program
123
22k
XXLCSS - How to scale CSS and keep your sanity
sugarenia
250
1.3M
Transcript
開発部カルチャーブック
ワークスタイルの 未来を切り拓く 私たちは、企業理念の実現に向けて 2つの点を大事にしています。
1 2 ワークスタイル変革につながる サービスを提供する 常に自社が率先して、時代に適した ワークスタイルへバージョンアップし、 発信する
ワークスタイルが良くなると、日常に ちょっと余白が生まれる。 余白の使い方は人それぞれ。 タイミングによっても移ろい変わっていくもの。 大切な人や我が子と一緒に過ごす時間にあてて、 家族の温かさを感じたり、自分の成長のために、 新しいチャレンジに一歩を踏み出すのもいい。 友達と久しぶりに会っておしゃべりしたり、 仲間とスポーツでストレスを発散するのもいい。 一人で物思いにふけったり、
ショッピングを楽しむことだってできる。 余白が増えると、人の気持ちは豊かになっていく。 気持ちが少し豊かになれば、ちょっとだけ 周りのことも考えられるし、仕事の活力にもなる。 ワークスタイルが良くなれば、日常生活にも ちょっと余白が生まれ、人生が充実する。 日常生活が良くなれば、 仕事へのやる気やパフォーマンスにつながる。 そう。これらは循環するもの。
働きやすさ やりがい 仕事に対するやる気や モチベーション 快適に働き続けるための 就労条件や報酬制度など デジタル ワークプレイス デジタルの力で 「働く人と働く場所の未来を創る」
リアルオフィス (働く空間) 一人ひとりが快適で 働きがいをもって仕事ができる空間作り 働き方 × 働く場所の循環
ワークスタイルを 切り拓くための 4つの行動指針 ①相互信頼の姿勢 (肯定ファーストと相互マネジメント) ②3つの責任をはたす ( 質問責任、説明責任、遂行責任 )
③スピードは正義、チャレンジも正義 ④成長と発信が大切
None
開発部が 大切にしていること
リスペクト(尊敬)と 感謝を忘れない リスペクトと感謝は、常に忘れない。思いを馳せること。 私たちが在るのは、他部署や他チームとの相互信頼があり、 支えられている。
事業ミッション、 OKR、目標を意識する 達成するために行動する。 達成するためにも、 自分 / チーム / 開発部 /
コラボスタイルの 戦闘力をあげる。 理想とする目標 (O) と現状の成果指標 (KR) の 差を分析し、もっと早く・多く達成できるかを考え抜く。
キャリアを意識する どうなりたいか・どうありたいかの 理想と現在位置の差異から、行動を変えていく。
どうしたら出来るかを考える 可能な限り二兎・三兎を得るには?を考え抜く。 できないことは、できないで OK。 ただし、できないことであっても「これなら出来る」ということはないか考える。 xxxのせい・xxxだから など 何かのせいにして「やらない理由」を作らない。
自ら動く 与えられるのを待たず、自分から動いて、掴みとる。 自分の期待値を確認し、自分でそこに向けて動く。 やろうと思ってたなど、後付けは、やめよう。 「自分事」 「我が事」で、とらえる。
矢印の向きを意識する 矢印は、自分だけに向ければいいわけでも、 他人だけに向ければいいわけでもない。 振り返る時は自分に、支える時は誰かに。 本質と状況を見極め、向き先を選んで行動する。
本質を捉える、 本当に正しいかを疑う 本当に解決したい課題が何か、本質・理由をとらえる。 続けている理由がわからない習慣を疑う。 自分への負荷が低いことに違和感を持つ。 人間は、無意識に負荷を抑制する生き物。 自己成長のための適切なストレスをかける。
失敗を定義する 何をもって失敗なのかを定量化し、自己判断で 失敗と決めて足を止めないようにする。
想いを紡ぐ 経験や知識、マインドは継承するもの。 継承された者はまた次の世代へ紡いでいく。
期待を超える 期待されていること以上の結果を出した時に評価される。 自分 / チーム / 開発部が何を期待されているか、把握しておくこと。
文化・風土に つながる 取り組み ・四半期に一度の全体会議 ・スキルマップ ・合宿による短期集中開発 ・大会形式による機能改善対応
・評価につながる日報 ・バディ制度 ・アウトプット
そんな私たちが働いている コラボスタイルの詳細はこちら 2026.3 発行
株式会社コラボスタイルは、 クラウドワークフローシステム「コラボフロー」を 中心とした SaaS 製品の提供と、 働く場所となるリアルなオフィス環境作りの 2つの事業を通じて、 ワークスタイルの未来を切り拓いていく会社です。