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サイボウズのUXリサーチャーについて
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Cybozu
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April 01, 2025
Research
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7.4k
サイボウズのUXリサーチャーについて
募集要項はこちら
https://cybozu.co.jp/recruit/entry/career/ux-researcher.html
Cybozu
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April 01, 2025
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Transcript
サイボウズ UXリサーチャーのお仕事紹介 2025.4.1
「サイボウズ製品」 をリサーチする魅力
サイボウズ製品をリサーチする魅力① • ビジネスやチーム活動を支えるインフラのようなプロダクトを提供。 • 携わったリサーチの成果を国内外の多くのユーザーに届けられます。 ビジネスアプリ作成クラウド グループウェア
サイボウズ製品をリサーチする魅力② • ユーザーの使い方は千差万別。 • 数人のチームから、数万人の大規模利用まで幅広いチーム・ユーザーの 体験を探求することができます。 利用ユーザーは 官公庁、自治体、大企業、中小企業、NPO、学校 などとても幅広いです。
サイボウズ製品をリサーチする魅力③ • プロダクトの「使いやすさ」がユーザーの働き方や生産性に直結。 • B2B製品ならではのやりがいがあります。
サイボウズ製品をリサーチする魅力④ • 購買から利用までにも多様な人物が登場。 • それぞれのインサイトを紐解いていく楽しさ、難しさがあります。
⚫ あらゆるチームのチームワークを支える、 インフラのようなプロダクトのUXを考えたい。 ⚫ 人々の働き方や生産性の向上など、社会に影響を与えるプ ロダクトに携わりたい。 ⚫ 多様で複雑なユーザーのインサイトを紐解くことにチャレ ンジしてみたい。 こんなポイントに興味がある方は
ぜひサイボウズのリサーチャーにご応募ください これらがサイボウズでリサーチすることの魅力でもあり、 難しさでもあり、楽しさでもあります。
UXリサーチの体制・環境のこと
UXリサーチャーは各開発チームに所属 デザイナー kintone 開発チーム プロダクトマネージャー UXリサーチャー エンジニア・QA デザイナー Garoon 開発チーム
プロダクトマネージャー UXリサーチャー エンジニア・QA デザイナー サイボウズOffice 開発チーム プロダクトマネージャー UXリサーチャー エンジニア・QA 開発本部 • プロダクトごとの開発チームで活動。 • PdMやデザイナーと共に新規機能開発や機能改善を進めています。
ビジネス部門 カスタマー サクセス部門 • UXリサーチャーの定例会で、プロダクト間で情報交換。 • 開発外の関連部署と連携して一緒にユーザーリサーチを実施することも。 職能間・部署間の横のつながりが作りやすい デザイナー kintone
開発チーム プロダクトマネージャー UXリサーチャー エンジニア・QA デザイナー Garoon 開発チーム プロダクトマネージャー UXリサーチャー エンジニア・QA デザイナー サイボウズOffice 開発チーム プロダクトマネージャー UXリサーチャー エンジニア・QA 開発本部 開発以外 など
• サイボウズには、気になる部署があったらお試しで兼務できる「体験入 部」制度があります。 • ビジネス部門のリサーチャーやカスタマーサクセスの担当者が、UXリ サーチを体験して自部署にノウハウを持ち帰るなど、リサーチに対する マインドが高い環境です。 部署間の越境が行いやすい「体験入部」制度 部門/グループ 部門/グループ
業務体験 ノウハウ
全社を通じて情報共有の文化 • 情報共有が広くなされているため、顧客からの問い合わせ、営業の商談 記録、マーケティングのリサーチ結果にも触れられます。 • 情報を多角的に集めながらユーザーを理解していくことができます。 など ユーザーからの 電話・メール 問い合わせ
製品導入前の 商談記録 契約時・解約時 アンケート 機能の利用状 況・満足度 利用状況 データ
コロナ渦でオンラインのリサーチがメインに • もともとサイボウズはリモートワークが盛んだったため、自然に移行。 • PdM、デザイナー、ライターなど、複数の拠点にいる職能メンバーが、 同じユーザーを一緒に見ること聞くこと。これを大切にしています。 オンラインUTの様子 拠点を越えて参加
日本橋オフィス内にはリサーチラボも設置 テストルーム 観察室 • オフラインでもリサーチできるようオフィス内にラボも用意しています。 • ユーザーの操作を別室で観察できるようになっているため、直接ユー ザーのしぐさや表情を見ながらのリサーチが可能です。
UTやインタビューから時には現場の訪問まで サイトビジット フィールドワーク UT 仮説検証型のリサーチ 探索型のリサーチ インタビュー • 目的やリサーチクエスチョンに合わせて、リサーチ手法を選択。 •
UTやインタビューだけでなく、実際にユーザーのオフィスや作業現場に 訪問し、働く現場で観察やヒアリングを行うといったこともあります。
⚫ プロダクトや部署を越えてリサーチ活動の交流や情報交換 が行いやすい環境。 ⚫ 全社の情報がオープンで、多角的な情報を基にユーザー理 解できる環境。 ⚫ オンラインからオフラインまで多様なリサーチ手法を試す ことができる環境。 サイボウズは一人ひとりの意思が尊重され、
新たなリサーチにもチャレンジしやすい環境です
世界中のチームワークを高めるためには、 「ユーザーを知る」活動がとても重要です。 私たちと一緒に、UXを探求してみませんか? 「チームワークあふれる社会を創る」 サイボウズUXリサーチャー 募集要項はこちら