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GLOPLA事業開発室の紹介資料_Biz版
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July 08, 2025
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GLOPLA事業開発室の紹介資料_Biz版
GLOPLA事業開発室のSales / Customer Successの紹介資料です
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July 08, 2025
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GLOPLA事業開発室の紹介資料 株式会社グロービス 2026年5月
GLOBIS Vision 1 デジタルプラットフォーム部門の紹介 2 GLOPLA事業開発室の紹介 3 プロダクトについて 4 GLOPLA事業開発室の組織体制
5 組織文化・働き方・選考フロー デジタルプラットフォーム部門の紹介 「創造に挑み、変革を導く」 グロービスは、経営に関する 「ヒト」・「カネ」・「チエ」の生態系を創り 社会の創造と変革を行う会社です 2022年で30周年を迎えました
GLOBIS Vision デジタルプラットフォーム部門の紹介 「創造に挑み、変革を導く」 グロービスは、経営に関する 「ヒト」・「カネ」・「チエ」の生態系を創り 社会の創造と変革を行う会社です 2022年で30周年を迎えました 2
GLOBISが展開する事業 デジタルプラットフォーム部門の紹介 「ヒト」・「カネ」・「チエ」の生態系と創るため、多岐にわたる事業を運用 デジタルサービス 定額制動画学習サービス「GLOBIS 学び放題」 累計受講ID数85万以上 経営大学院 毎年1000人以上のMBA入学者 国内シェア3分の1以上
企業内研修 約6700社、受講者数約230万人 幹部・リーダー育成実績No.1 出版・発信 累計134冊、約365万部販売 ベンチャーキャピタル 独立系で日本最大規模 累計1800億以上の投資実績 3
サービス紹介 デジタルプラットフォーム部門の紹介 2016年の発足より育成ノウハウやコンテンツのデジタルサービス化を推進し、 グロービス事業の中核を担うまで成長しています 論理的思考力、戦略・マーケティング、会計・財務、組織・リーダーシップなど、 ビジネスパーソンに必須の知識を、スマホやPCを通じて動画で学ぶことが可能 安価で良質なオンラインサービスで幅広い顧客に展開、累計受講者数78万人以上 個 人 法
人 「GLOBIS 学び放題」の英語版、全世界照準でグローバル展開 ビジネススクールで使われている活きた英語で、ビジネスナレッジをマイクロ ラーニング形式で提供 個 人 法 人 企業に 属す る全ての人 材の学 びを 支援す るSaaS型LMS グロービスのコンテンツや研修を提供するツールで培ってきた知見をプロダクト化 2021年 5月リリース 法 人 イン プットし た知識が アウ トプットに つなが る感覚を 掴めるライ トな プログラ ム ライ ブ授業 ・動画 授業 ・記述式学 習・振り 返り ・グルー プワー クな どの学 習方法 を 組み合わせた6 週間の カリキュラ ム 個 人 4
GLOBISが唯一無二でできること デジタルプラットフォーム部門の紹介 個人向け・企業向け(日本・グローバル)に事業展開 グロービスの各事業のシナジーがサービス価値をより高めることができます ビジネススクール事業 アジアNo.1のMBA (日本語・英語) 知識から 実践へ デジタルサービス事業
動画コンテンツ (日英) プロダクト開発 学習データ蓄積・分析 サブスクリプション サービス 提供 プロダクト 販売 企業内人材育成 企業の集合研修を支援する 実践プログラム コンテンツ提供 コンテンツ提供 コンテンツ共同開発 コンテンツ提供 研究開発 最新の経営知の研究開発体制(AI、ティーチングメソッド) 5
職種・年齢・国籍構成 職 種 構 成 事業開発 2.2% その他(HR・総務) 9.2% マーケティング・広報
4.1% セールス カスタマーサクセス 11.8% コンテンツ開発 9.2% デザイナー 1.9% エンジニアリング マネージャー 1.6% PdM 4.1% 部門合計 314名 エンジニア 51.0% データ人材 4.8% プロダクト開発に関わるテクノロジー職は 部門全体のおよそ64%を占め、 正社員と外部パートナーの割合が約5対4の組織 ※ 2 0 2 4 年 6月 時 点 年 齢 構 成 40代〜 15.4% 20代 19.2% 平均年齢 34.4歳 30代後半 30.8% 30代前半 34.6% 新卒採用をしていないため20代が少なく、 複数の現場を経てjoinしている中堅メンバーが 多くダイバーシティに富んだ組織 デジタルプラットフォーム部門の紹介 国 籍 構 成 International 37名 外 国 比 率 11.6 % Japanese 282名 ア メリカ、イギリス、中国、韓国、台湾、インド 、 フィリピン 、マレーシア 、ベトナム、フランス、ポーランド 南アフリカ共和国、ブラジル、バングラデシュ Visionの実現に向けて14カ国の メンバーで構成される インターナショナルな組織 6
メンバーの主な経歴 デジタルプラットフォーム部門の紹介 新卒採用を行っておらず、中途採用のみで「異質の効用」を追求しているため、 多彩なバックグラウンドのメンバーが活躍しています 企 業 スタートアップ CAMPFIRE、メルカリ、Speee、デジタルガレージ、ラクスル、うるる、SKIYAKI、 リブセンス、ウィルド、ウィルゲート、マイクロウェーブ、Vitalize、 爆発研究所、東日本技術研究所、ポケラボ、ジラフ、スタートアップラボ、Bridge、
FiNC、DogHuggy、LiveArts、LIG、Viibar、プロテック、アクアリング、ユニファ、 Co-LABO MAKER、ARROWS、アトラエ、bitFlyer 大手IT TIS、リクルートテクノロジーズ、電通デジタル、デロイトトーマツサイバー、 インテック、住友セメントシステム開発、大都、ワークスアプリケーションズ、 アリエルネットワーク・KLab、ベリサーブ、EXGEN、ソフトバンク、ヤフー、 デジタル・インフォメーション・テクノロジー、ハイテクシステム、サイバーエージェント、 DeNA、GREE、ドワンゴ、楽天、ドリコム、セガ、JCOM、ニコンシステム 非IT 凸版印刷、東芝、日本年金機構、市役所、星乃珈琲店 職 種 ビジネス CEO、CPO、PjM、PMO、BizDev、広報、経理、営業、人事、研究員、社長秘書、マーケ ティング、リサーチャー、SE、CS、コンサルティング、ビジネスアナリスト、ライター、 プランナー、雑誌編集者、電気技師、ライン工、CATV技術者、介護士、倉庫出荷係、 レストランのキッチン、アパレル店員、ギター職人 デザイナー UIデザイナー、UXデザイナー、UXリサーチャー、グラフィックデザイナー、 プロダクトデザイナー、モバイルデザイナー、Webデザイナー、Webディレクター、 アートディレクター、デザインマネージャー、紙媒体デザイナー エンジニア CTO、サーバサイドエンジニア、インフラエンジニア、フロントエンジニア、 iOSエンジニア、Androidエンジニア、テストエンジニア、QAエンジニア、 データサイエンティスト、データアナリスト、プロダクトオーナー、 プロダクトマネージャー、プロジェクトマネージャー、 7
GLOBIS Vision 1 デジタルプラットフォーム部門の紹介 2 GLOPLA事業開発室の紹介 3 プロダクトについて 4 GLOPLA事業開発室の組織体制
5 組織文化・働き方・選考フロー デジタルプラットフォーム部門の紹介 「創造に挑み、変革を導く」 グロービスは、経営に関する 「ヒト」・「カネ」・「チエ」の生態系を創り 社会の創造と変革を行う会社です 2022年で30周年を迎えました
働く人が変われば、企業はもっと強くなる 変化の時代に、企業の競争力を高めるものとは GLOPLA事業開発室の紹介 「人」の力です。 企業の持続的成長を支える源泉は、 テ ク ノ ロ ジ
ー や 資 本 で は な く 、 変化に対応し価値を生み出し続ける 「育成」が不可欠です。 企業成長を加速するためには、採用 だけでなく、従業員の成長、すなわち 9
人的資本経営の時代へ GLOPLA事業開発室の紹介 人的資本の重要性の高まりと、従業員育成の課題 2023年 より 義務化 人的資本開示の遅れ 日本企業における内閣官房指針の 全体開示率:24% 日本企業の事業戦略テーマの
開示率:30% 日本は欧米の15%、北米の30%の水準 国内人的資本市場の成長 育成と定着分野のCAGR17% 市場規模は2028年4,200億円 生産年齢人口は10年で10%減少 従業員育成の課題 研修効果が一過性で、実務への定着が不十分 全社的な育成計画が散発的で、データに 基づく意思決定が困難 マネージャーが育成に時間を割けず、 組織的育成文化の欠如 10
成長戦略としての人事施策の中核は何か GLOPLA事業開発室の紹介 人的資本経営の時代では、成長の可視化と証明が求められている 採用 育成 人口減少による採用難、採用コスト上昇 即戦力人材の奪い合いによる短期的効果 AIや技術革新など外部環境の変化が激しく 人材要件の整理が追いつかない *1
リスキリングを継続している企業は、競争力指標、売上成長・利益率で20〜30%高い(マッキンゼー) *2 学習文化のある企業は、離職率が50%低く、イノベーション創出率が92%高い(デロイト) その他(配置・評価・制度など) 育成データは評価、配置、報酬制度設計 に連携する戦略的資産 評価データからは、変革を担う人材や自律性 を把握できない スキルは分かるが人の成長プロセスまで 見えない 11
人が育つ仕組みと課題 GLOPLA事業開発室の紹介 組織成果への道筋は段階的、各工程の接続が重要 実践 個人育成 実践 組織育成 評価 評価 人材戦略
育成企画 事業成果 学習 学習 課題 ToBeの設計とGapの対策 経営戦略と人材要件が紐付いていない 戦略と実行を一気通貫で管理できていない 企画と運用が別部門で連携が難しい 対策の導入と拡張 人材要件と育成体系が紐付いていない イーラーニングと集合研修以外の育成施策 を管理できていない 育成を実務成果に繋げる難易度が高い AsIsの評価 育成施策と事業成果が紐付いていない 今いる人材のポテンシャルが分からない 今後必要な人材の充足状況が分からない 12
グロービスの提供範囲 戦略設計から成果把握まで、全段階を一気通貢で支援 実践 個人育成 実践 組織育成 評価 評価 人材戦略 育成企画
学習 学習 GLOPLA 育成DXコンサル GLOPLA 新プラン GLOPLA 学習管理プラン GLOPLA スキル管理プラン その他法人向けサービス グロービス 人事コンサル グロービス 育成コンサル 学び放題 GMAP 法人研修 GLOPLA事業開発室の紹介 事業成果 13
GLOPLA導入による経営インパクト 大企業の「人が育つ仕組みづくり」を支援 企業の育成ステップ 人材戦略 行動変容データ 育成計画 社員の成長ステップ 研修設計 マインドセット 研修運用
学習 実践 評価 振り返り GLOPLA LMSの領域 GLOPLA事業開発室の紹介 個人 自律的な学習行動と内省を促し、成長実感と エンゲージメント向上 現場 マネジメント支援ツールとして、成長支援を 均質化 組織 スキル情報と成長プロセスを見える化し、抜擢・ 配置・登用を再現性高く運用 経営 「人が育つ仕組み」の内製化により、 人的資本の最大化と中長期的な競争力を確保 14
GLOBIS Vision 1 デジタルプラットフォーム部門の紹介 2 GLOPLA事業開発室の紹介 3 プロダクトについて 4 GLOPLA事業開発室の組織体制
5 組織文化・働き方・選考フロー デジタルプラットフォーム部門の紹介 「創造に挑み、変革を導く」 グロービスは、経営に関する 「ヒト」・「カネ」・「チエ」の生態系を創り 社会の創造と変革を行う会社です 2022年で30周年を迎えました 15
GLOPLA立ち上げの背景 育成の価値をさらに強くする仕組みの提供へ領域を拡大 コンテンツ 経営大学院 法人研修 イーラーニング システム GLOPLA プロダクトについて 企
業 に とって 最 大 の 資 産 は 「 育 つ 人 と 育てる仕組み」です。 GLOPLAは 、 今 、 誰 が 何 を 学 び 、 ど の ように変わろうとしているかという動的 情報を可視化し、育成施策が経営戦略と どう連動しているかを説明できる「企業 成長のエンジン」です。 育成をコストではなく「価値創出の源泉」 と 捉 える 企 業 にこ そ 、 GLOPLAの 活 用 が最も大きなリターンを生み出します。 16
GLOPLAが実現する未来 MBAやVCなど確かな知見に基づき、 人の成長を科学的に実現 mission 人の可能性を解放し、 イキイキ働く人を増やす 働くすべての人が、本来持っている力を最大限に発揮 し、イキイキ働く社会を作る。そのために私たちは、 「次世代の学びのデファクト」の仕組みをつくります。 プロダクトについて
※1 2025年4月時点の実績値(GLOPLA Solution を含む) ※2 受講者への使いやすさに関するアンケートで「大変満足」「満足」と回答した割合 17
GLOPLAの位置付け プロダクトについて 3つのプランで企業内育成を幅広く支援し、人材価値の最大化を実現します 新プラン 対象: 価値: 対象:CHRO、経営企画 価値:人材ポートフォリオの予実把握 次世代幹部の選抜や組織力の向上を支援 管理職
学習管理プラン 対象: 価値: 育成人事、従業員、管理職 事業と個人のキャリアの同期と相互成長 今自分にとって必要な学びを学びやすく 社員 スキル管理プラン 対象: 価値: 事業部、HRBP スキル可視化と標準化 店舗の戦闘力の可視化や育成スピード向上を支援 18 社員・派遣・アルバイト
GLOPLA LMS 学習管理プラン 育成施策と実践を支援する「プロ人材育成AI」 プロダクトについて 提供範囲 育成企画 研修運営 研修成果 育成DXコンサルタント
提供価値 1 育成施策の一元管理、育成の進捗や成果を可視化 2 個人の成長と組織の成果が結びつく好循環を仕組み化 3 人材育成の戦略パートナーとして育成DXを伴走支援 19
GLOPLA LMS スキル管理プラン 環境警備や業務効率の先にある、「店舗育成AI」 プロダクトについて 提供範囲 スキル定義 育成 実 スキル評価
育成DXコンサルタント 提供価値 1 スキルの学習から育成・評価までを一気通貫で提供 2 事業の意思決定や育成を高度化するためのダッシュボード 3 店舗の育成パートナーとしてトレーニングプログラム の実行を伴走支援 20
GLOPLA LMS 新プラン 人材要件と育成体系を紐付け、人材プールの状況や 必要な育成をレコメンド プロダクトについて 提供範囲 人材要件 設計 育成体系
設計 人的資本 可視化 育成 育成DXコンサルタント 提供価値 1 自社の経営戦略に基づく人的資本のベンチマークを設定 2 自社の定義する人的資本の充足状況と、次のステップに 必要な育成を支援 3 組織開発や幹部育成のコンサルタントとして伴走支援 21
GLOPLAのドメイン HR領域のうち育成と定着の分野で、コンパウンド型に展開 エンゲージ メント ウェルネス サーベイ 組織診断 キャリア メンタリング オンボー
ディング支援 リスキリング 育成管理 1on1 目標管理 人的資本開示 (ISO30414) コンテンツ ピープル アナリティクス アセスメント 360度 プロダクトについて 顧客検証を進めながら 自社開発か外部連携かを柔軟 に判断 育成と定着、データアナリティクスを強みに分野を拡 張、AIを活用して、人事の企画運用や従業員のスキル 習得を後押しします。 22
GLOBIS Vision 1 デジタルプラットフォーム部門の紹介 2 GLOPLA事業開発室の紹介 3 プロダクトについて 4 GLOPLA事業開発室の組織体制
5 組織文化・働き方・選考フロー デジタルプラットフォーム部門の紹介 「創造に挑み、変革を導く」 グロービスは、経営に関する 「ヒト」・「カネ」・「チエ」の生態系を創り 社会の創造と変革を行う会社です 2022年で30周年を迎えました 23
組織体制 新規事業立ち上げ期としてBizとDevを同じ組織で 運営しています Bizチーム セ ー ル ス 、 カ
ス タ マ ー サ ク セ ス 、 Bizopsが所属しレベニューマネジメ ントによる事業成長の活動を行う Copチーム マーケティング、事業企画が所属し、 新規リード獲得や事業のPR、営業の 予実管理を行う Devチーム PdM、デザイナー、エンジニアが所 属しプロダクト開発による事業価値 の向上を行う GLOPLA事業開発室 Biz割合 女性割合 46% 30% 管理職割合 委託割合 8% 48% GLOPLA事業開発室の組織体制 事業戦略や事業状況に応じて 柔軟に編成しています こ れ ま で ザ ・ モ デ ル 型 か ら ア カ ウ ン ト 型 、 SDRか ら BDR、 従 業 員 規 模 別 か ら 業 界 別 な ど の 編 成 を 行 って きた、変化に強い組織です。 24
組織文化 GLOPLA事業開発室の組織体制 コロナ禍の2021年リリース以降、バーチャルオフィスを活用したハイブリッド勤務 職種や職位を超えた交流の場が あり、連携しやすい体制です 定期的に交流の場があり、顧客起点のプロダクト開発 に向けてチーム全員でコトに向き合っています。 グロービスで最も勢いがある組織として、圧倒的なス ピードと行動量により質を高めています。 25
GLOPLAで得られるキャリア 国内外複数事業による安定した経営基盤で、中長期のキャリア形成が可能 社会的意義のある事業に挑める 人と組織の成長に深く関与し、顧客企業の「変革」を 実現する仕事 短期的な数字でなく、長期的な価値創出を担う 新規事業立ち上げの面白さ セールス/CSだけでなくマーケ/プロダクト開発にも 越境できる 複数フェーズに関わり、勝ち筋をつくる手触りを持てる
MBAに 通いながら 働ける 学びと実 践を 往復し、 ビジネスの 本質を 理解しなが ら 成長できる 社外との関わりにより、自律的にキャリア構築ができる。 GLOPLA事業開発室の組織体制 圧倒的な成長機会 外部環境や事業状況に応じた戦略の企画実行スピード。 打席に立つ数が多いことで、意思決定の質が飛躍的に 高まります 学び続ける仲間と高め合える ベンチ ャー から 大企業、外 資まで 様々な バック グラウン ドを持つ メンバー IT、 メー カー、 運輸、 製薬、 コンサルな ど人事 領域以外 の メンバーが多数 A Iな ど先端技術を 活用できる 生 成 AIや 自然言語処理を 活用した機 能開発や業 務効率化 に 従事できる ビジネス サイドで も先端技術に触れ、価値にする 経験が できる 26
GLOPLAでのキャリアチェンジ例 事業フェーズや個人能力に応じて適切なキャリアの 選択が可能 セールスCS マーケ企画 セールスCS BizDev セールスCS PjM セールスCS
カスタマーサクセス カスタマーサクセス セールスCS カスタマーサクセス PdM GLOPLA事業開発室の組織体制 多くのメンバーが 新たなキャリアチェンジに成功 能力向上の指針として、縦へのキャリアアップ、横へ の キ ャ リ アチ ェ ン ジ に 対 応 、 理 想 とす る 自 己 実 現 を サポートしています 27
プロダクト開発フロー GLOPLA事業開発室の組織体制 1スプリント1週間で計画しデイリースクラムで進捗を確認しています スプリントでは事業状況や開発状況に応じて新機能やリファクタリングの他、機能改善の開発を行います ユーザーストーリー ビジネスプロセス策定 PO PBI起票 優先順設定 スプリント計画
スプリント リリース判断 QAテスト スプリント レビュー 振り返り PBL リファインメント 体験設計 デザイナー エンジニア QA リリース VoC SRE セールス カスタマーサクセス 28
チームメンバー 松尾 卓哉 事業責任者 GLOPLAの事業戦略・組織戦略を統括。デジタル 部門のボードメンバーとしてプラットフォーム 戦略や経営管理、組織開発を担当。 略歴 前職は通信キャリアにて、セールス・マーケ ティング・人事・PMI・DX/BPR推進・
プロダクトマネジメント・新規事業開発・ 技 術 戦 略 ・ 投 資 先 マ ネ ジ メ ン ト ・ PMP 講師・社内起業など、幅広い領域を経験。 チーム参画時期 出身地 2021年1月 兵庫県 仲岡 辰典 チームリーダー LMS事業の営業組織マネジメントを中心に、 採用・評価・育成などの人材戦略や部門横断 プロジェクトを推進。 🔗 「人材育成」を通じて、企業の経営やマネジメント に貢献できるような未来をチームで作っていきたい 略歴 前職は 不動産テック のス タートア ップに て、 加盟企業 の経 営 改善・ 業 績向上を ミッションとする事業部の事業部長として 従事。 事業戦略 の立案・ 実行、組織マ ネ ジ メント、 事業 企画を担当。 チーム参画時期 出身地 202 4年 6月 愛知県 細見 洋司 プロダ クトマネー ジャー GLOPLAのプロ ダクト 企画・開発ロー ドマ ップ 策定・開発管理を担当。 新規プロ ダクト の立ち 上げもリー ド。 略歴 ITコンサルからキャリアをスタートし、 データサイエンティスト・エンジニア・ 人事・営業など 多様な職 種を経験 。 その後、toC向けフードデリバリーサービスの PdMとして、配達クルー・ユーザー向け プロダクトを担当。 チーム参画時期 出身地 202 4年11月 京都府 GLOPLA事業開発室の紹介 加藤 洋毅 セー ルスCS 企業向けの新規営業と導入後のコンサルティング を担当 。 略歴 前職はHRビジョンにて、HR系企業向けの 自社 メディア 『日本の人事部』への広 告営業 を担当。 チーム参画時期 出身地 202 4年11月 神奈川県 29
チームメンバー 横井 綾香 カスタマーサクセス 導入企業への活用設計サポートとコンサルティング を担当。 略歴 前職は日本郵便にて、金融事業部の営業 企画・品質管理・BPR・現場向け業務システム の開発/導入推進を担当。
現場社員向けのマニュアル整備や指導企画、 研修も実施。 チーム参画時期 出身地 2023年7月 東京都 中島 優 事業開発 店 舗 ビ ジ ネ ス 事 業 者 向 け の 新 プ ロ ダ ク ト 「GLOPLA スキル管理プラン」のビジネスサイド を担当。 略歴 新卒でリクルートの 人材派遣領域に営業 と して入 社。東京での 営業 経験を経て、 名古屋・大阪等の 拠点で営業チームリーダー としてマネジメント経験を積む。 チーム参画時期 出身地 202 1年 10月 岐阜県 杉山 崇志 事業開発 店舗ビジネス事業者向けの新プロダクト 「GLOPLA スキル管理プラン」のビジネスサイド を担当。 🔗新規事業の最前線でお客様の声と共にプロダクトを 育て、現場のリアルな課題解決に貢献できる 略歴 新 卒で鉄道事業 会社に入社。運輸現場・ 乗務員指導 ・育成企画を 経て、社 内新規事業 としてデータア ナリティクス ・A Iソリュ ー ションの 外販事業を 立ち上げ、 製造業の現場 DXを 支援。 チーム参画時期 出身地 202 4年 11月 岡山県 GLOPLA事業開発室の紹介 山下 智也 マー ケティン グ GLOPLAの事業とプロダクトのマーケティング 戦略の企画実 行を担当 。 略歴 大学院工学研究科修了後、ユニ・チャーム にて子供用紙おむつの 商品開発に従事 。 コン セプ トから量産化まで一貫して担当。 その 後、 リクル ート(SUUMO )にて工務店 向け 注文住宅広告の 営業に従事。 受注率改善 など経営に踏み込んだ支援を 経験。 チーム参画時期 出身地 202 5年 11月 兵庫県 30
GLOBIS Vision 1 デジタルプラットフォーム部門の紹介 2 GLOPLA事業開発室の紹介 3 プロダクトについて 4 GLOPLA事業開発室の組織体制
5 組織文化・働き方・選考フロー デジタルプラットフォーム部門の紹介 「創造に挑み、変革を導く」 グロービスは、経営に関する 「ヒト」・「カネ」・「チエ」の生態系を創り 社会の創造と変革を行う会社です 2022年で30周年を迎えました 31
グロービスの組織文化 組織文化・働き方・選考フロー 「経営に関する専門知識をもち、バイタリティーあふれ、人の心がわかり、主体的に問題解決を図れる人材」が集まり、 再生産される仕組みを作りたいと考えています 個の爆発 自由に動ける環境を創ることによって個々人の能力を 最大限発揮させる「個の爆発」を促すことが、 組織の力を高める上で最も重要だと考えています。 Management by
value 命令や指示による マネジメント(Management by order)では なく、組織として大 事にしたい価値観を 全メンバーが 体現で きている かの マネジメント (Management by value)を大切にしています。 性善説に則った経営 性悪説に 則った「 規則やルー ルによる 管理主義」 は 可能 な限 り排除しています。 性善説に 則った 経営で 、 「個の爆発」の発揮 や、大 きな変化にも 対応がで きる 組織を 目指します。 自由と自己責任の原則 グロービスが大切にしている価値観に基づいた行動を していれば自由が認められます。そして自由を謳歌した 結果には自己責任が伴うという考え方をしています。 Heartful Communication ハー トの ある メッセー ジは 実行に結 びつきやすい と 考えています。また 、それによ り円滑な人 間関係が 生まれることで 、効率的な業務に結 びついています。 優先順 1.社員自 身 2 .家族 3 .仕事の 優先順を 大 事にしています 32
働き方・制度 組織文化・働き方・選考フロー 「自由と自己責任原則」を堅持追求し、性悪説に則った「規則やルールによる管理主義」は 可能な限り排除したいと考えています 働 き 方 フレックス ハイブリッドワーク 20%ルール
モブプログラミング 週次の1on1 エンジニア向けMacBook Pro貸与 自由に触れるAWS・GCP環境 社員旅行(リトリート) 制 度 初年度有給20日 副業可 育児・介護休暇 人間ドック インフルエンザ予防接種 社宅制度 茨城ロボッツ観戦ツアー GO縁ごはん(採用会食) 能力開発 スクール 受講支援 G LO BIS学び放題受講支援 自己啓発支援制度 勉強会 読書会 1年 目・ 3年 目研修 社 外現場知修得 ア スペン 研究所セミナー 派遣 海外短期留学 海外カンフ ァレン ス派遣 33
プロフェッショナル職の人事制度 D M 1100 900 700 500 SA A 担当者
リーダー 組織文化・働き方・選考フロー 会社の経営全般に責任を持ち、 部門・チームの長、または 代行・補佐として所管業務の 企画・執行・管理を担う職種です 職掌内には5つのタイトルがあり、職掌及び タイトル要件に沿って事業貢献、グループ貢献、 自己開発を進めることが求められます 34
プロフェッショナル職評価の参考指標 四半期 OKR 飛躍的成長を遂げるために、期中の 注力ポイントのフォーカスと公開、 週次の振り返りをチーム単位で実施 します 四半期 MBO 顕在化した成果、発揮された能力、
開発された能力について確認します 職務に関してリーダーとの1on1で 率直に話し合います 通期 360度評価 GLOBIS Way、「事業指針(3SCH)」 「スタッフWAY(行動指針)」 「リーダーWAY」の体現度合いを、 一緒に働く仲間とともに確認します 通期 自己申告 雇用形態、職 掌、タイト ル、 ラン ク などについて 自己評価 や上長の 推薦 に 基づき申告します 組織文化・働き方・選考フロー 双方向のコミュニケーションを 大切にしています 「個人の業績」「能力の向上」「将来の期待」の総合的 評価と「ジョブマーケットにおける相場」を勘案し決定 しています 35
デジタルプラットフォーム部門の選考フロー例(プロフェッショナル職) 組織文化・働き方・選考フロー 書類選考通過後の面接は全3回オンラインで実施、スキルとカルチャーフィット、学びや育成への志向を確認しています 一 次 面 接 二 次 面
接 最 終 面 接 部門長、人事 プロダクトの長期ビジョンへ共感いただける か、価値観が組織とフィットするかを中心に進 めます 同職種の チームリーダー これまでのご経験やスキル、志向、働き方が 組織やプロダクトの状況とフィットするかを 中心に進めます 部門役員 部門役員と、ご経験や志向が 会社の 文化や価値 観とフィットするかを中心に進めま す 最終面接を通過するとオフ ァー面 談が 設定され ます ※ 面接の 順番や回 数は 変更する 場合が ありま す ※ 全ての面接は リモートでの実施が 可能です 社会人の学びに変革を興したいメンバーを募集しています カジュアル面談も大歓迎です! 36
More Info 組織文化・働き方・選考フロー グロービスのテクノロジーに関する情報を、さまざまな媒体から発信しています note X Podcast https://note.com/globis_engineers/m/m4b1ab51cfc1a https://x.com/GLOBIS_tech https://creators.spotify.com/pod/profile/globis-tech-tal
s/episodes connpass Zenn 社員紹介 https://globis.connpass.com/#_=_ https://zenn.dev/p/globis https://recruiting.globis.co.jp/people/ 37
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