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_SRE_NEXT_2026用__Fukuoka.sreの紹介.pdf
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Junya Taniai
July 11, 2026
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_SRE_NEXT_2026用__Fukuoka.sreの紹介.pdf
Junya Taniai
July 11, 2026
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Transcript
1
2 X ハッシュタグをご⽤意しています。 是⾮呟きで盛り上げていきましょう! #fukuokasre
3 福岡においてサイト信頼性エンジニアリング(SRE)やクラウ ドネイティブ領域の技術コミュニティがまだ⼗分に活発ではな い現状を受け、 「もっと福岡を盛り上げていきたい」という想いから⽣まれ た、オープンなコミュニティです。 もちろん、九州外のエンジニアの⽅も⼤歓迎です! (初回は横浜から参戦いただいた⽅もいました!) Fukuoka.sreとは
4 N9tE9 at アンドパッド jnytnai0530 at SmartHR 運営 jirtosterone at
シンプルフォーム
5 始まりは、Road to SRE NEXT 2026 @福岡。 懇親会のとある居酒屋にて、 さん: さんでSREの地域イベントやってみませんか?
さんと :福岡盛り上げたいし、いっちょやってみます さん:まあ、明⽇酔いが覚めても気持ちあればやってみてください。
6 エモい話もなく、飲み会の場で 「地域を盛り上げたい」 その気持ちだけで⽴ち上げました!
7 Tamachi.sreの海賊版です。 今全国に地域名を関したコミュニティがたくさんあります。 福岡にも... 1. Fukuoka.go 2. Fukuoka.rb 3. Fukuoka.edge
この流れに続いて、Fukuoka.sreと命名しました。 名前の由来
8 • 初回は想定を上回る36名が集まり、⼤盛況で幕を閉じた • 「地域でSREに特化したコミュニティがなかったので、あり がたい」といった声もあった • 横浜、⿅児島からの参戦もあった • SRE以外のロールの⽅も参加いただけた(ありがてぇ...!!!!)
イベントの雰囲気
9 1. SLOから始めるSRE 2. 1B+ / day規模のログを管理する技術 3. しんどい仕事こそAIに任せたい -
DevOps Agentが凄いとい う話 4. イベント登壇駆動SRE 5. AI を導⼊する前に、攻めてみる 6. 「Embedded SREの終わりを設計する」を実践してみた 7. ラーメンから考える!プラットフォームエンジニアリング 初回の発表例
10 開催してみて ⼈に助けられた初回開催でした • 会場⼿配 • フードドリンク • 各所で宣伝してくれる⼈が現れた 運営のスタンスとしても、「無理のないように」を意識してい
ます。運営メンバーには優先すべきプライベートもあるので、 タスクの遅れを咎めないことで、ストレスのない運営ができま した。
11 次回開催とこれから 次回も会場をお貸しいただける企業様がおり、準備中です! (おそらく10⽉) 今後は他の地域コミュニティとコラボしていきたいです。 そして、なんと、初回を経て運営に加わりたいといった⽅が現 れたので、これから負荷は減りそう! jirtosterone at シンプルフォーム
12 Slackワークスペースもご⽤意しております。是⾮ご参加ください!
13 Connpassページもご⽤意しておりますので、是⾮ご覧ください! https://fukuoka-sre.connpass.com/
14 随時イベント開催会場を お貸しいただける会社様を 募集しております!
15 修羅の国福岡ですが、全然怖 くのないので、旅⾏がてら 参加しに来てください。