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20231122@市町村職員DX研修
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noriaki_koshiba
November 21, 2023
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20231122@市町村職員DX研修
noriaki_koshiba
November 21, 2023
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Transcript
データと対話で計画立案 データを活用した 市民参加型のまちづくり 社会福祉法人黒部市社会福祉協議会 総務課 課長補佐/経営戦略係 一般社団法人SMARTふくしラボ プロジェクトマネージャー 小柴 徳明
本日の資料はこちらから https://speakerdeck.com/koshiba_noriaki GoGoDX! DXをはじめよう 20231122@富山県内市町村研修「 「デジタル活用、DXを体感する」第2弾 ~やってみなけりゃ分からない~ 」
2 【仕 事】 ◦社会福祉法人黒部市社会福祉協議会 総務課長補佐 経営戦略係 〇一般社団法人SMARTふくしラボ 研究員/プロジェクトマネージャー ◦国立研究開発法人情報通信研究機構 ソーシャルICTシステム研究室
協力研究員 〇一般財団法人CSOネットワーク リサーチフェロー 【志 事】 ◦NPO法人明日育(あすいく) ◦LINEWORKSアンバサダー 〇CI-labo(community indicators labo)
3 ICTや新しい技術革新を活かした地域福祉の推進へ shakyo3.0 スマート社協3.0構想 【ビジネスチャット】 コミュニケーションツールで働く人がより働きやすくする。 【地域福祉分野におけるICT利活用実証実験】 支援する人が支援しやすい環境づくり ICTリテラシーが低い、後期高齢者を支える 官民協働のプラットフォーム
※国立研究開発法人情報通信研究機構、株式会 社日新システムズ、黒部市社協の三者協定 【LINE botによる相談窓口】 相談のハードルを下げ、早くからの リーチをつなげるしくみ将来的な 情報発信のキーとなるしくみ 【ふくしDX】 業務効率改善を行い福祉 現場での人材不足を解消 民間企業との共同研究PJ 【5goals for 黒部】 市民に分かりやすく伝え、みんな の目指すべきgoalを示す。 【個人活動の可視化】 社会にどう貢献したか、自分自身の活動 ログが見えるようにする。 【ふくしDXの推進基盤】 社団法人を立ち上げふくし全体のデジタ ル化、DX推進を図る組織の立ち上げ。 【SW-MaaSの開発】 トヨタモビリティ基金と福祉版移動シェア サービスの研究開発 一般社団法人 SMARTふくしラボの設立 福祉版移動シェアサービス SW-MaaS Social welfare Mobility as a service
持続可能 市民参加 今、熱いと思っているテーマ (個人的主観)
福祉の現場 福祉って持続可能なんですか? 5
【社会背景と現状】 〇福祉人材の不足 全業界の人手不足、福祉(介護分野)に至っては増え続けるニーズに対して、キャパシティは大幅 に足りていない。 〇福祉の連携強化 国も社会福祉連携推進法人制度や小規模法人ネットワーク化事業などを展開し、法人連携の強 化や事業統合、一元化などを進めている。 〇データの活用 EBPMを重視した政策立案が必須。介護分野においても「ライフ」による支援データの蓄積をス タートしている。
簡単に言うと、人もいない、お金もない、余裕もない
人不足は本当か? 7
パーソル総合研究所・中央大学「労働市場の未来推計 2030」
パーソル総合研究所・中央大学「労働市場の未来推計 2030」
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パーソル総合研究所・中央大学「労働市場の未来推計 2030」
厚生労働省(2022)「令和4年度版 厚生労働白書」,7 https://www.mhlw.go.jp/wp/hakusyo/kousei/21/dl/1-01.pdf 雇用政策研究会(2019)「雇用政策研究会報告書 付属資料」,72-74
10年後は? 労働者調査「介護労働者の就業実態と就業意識調査 結果報告書」 介護労働安定センター(2021)
不足する前提での対策 パーソル総合研究所・中央大学「労働市場の未来推計 2030」
不足する前提での対策 パーソル総合研究所・中央大学「労働市場の未来推計 2030」
16 介護分野は全職種と比べて人材不足 介護・福祉業界の概況 【介護需要の予測】 【有効求人倍率】 2030年まで需要増が続く 出典:日本医師会 地域医療情報システムhttp://jmap.jp/ 、厚生労働省 ▪全国平均
▪黒部市 2030年予測 2035年予測 2040年予測 2045年予測 2025年予測 2020年予測 2015年国勢調査
福祉サービスの提供を受けるには? 3択 施設に行く デイサービス 自宅に行く 訪問介護/看護 入所する 入居型施設 国は、在宅へ ニーズは、入所へ
単独経営(小規模模法人)では、 不採算、人材不足が起こりやすい。 複数経営(大規模模法人)では、 不採算部門からの撤退。人材確保も重なり、入 居施設に力をシフトしている 福祉人材の不足・経営難
根本的な問い① なぜ、福祉分野の人材不足が起こっているのか? 施設に行く デイサービス 自宅に行く 訪問介護/看護 入所する 入居型施設 職場環境こそが人材不足の切り札 福祉人材の不足
深刻度 有効求人倍率 14.92倍 2020年度ヘルパー 働きやすい職場・やりがいのある仕事 人材の定着・スキルアップ サービスの質の向上 福祉サービスの持続可能な供給を行うためには、 働きやすい職場づくりを軸に考えていく必要がある。 全分野の有効求人倍率 1.31倍 2023年5月 有効求人倍率 3.90倍 2020年度施設介護員
根本的な問い② なぜ、福祉分野の人材不足が起こっているのか? 施設に行く デイサービス 自宅に行く 訪問介護/看護 入所する 入居型施設 国の方針 施設から在宅へ
規制緩和 小規模多機能型施設 小さな拠点には、それぞれ「人、モノ、金」を 揃え、管理する体制が必要になる。 サービス付き高齢者 住宅 集約すれば、一緒にできることもある。 エリア単位での連携や集約、最適化が必要である。 専門職の力が福祉サービスの提供以外で割 かれている可能性
じゃあ、誰がやるんですか? SMARTふくしラボがやります。 20
福祉分野のDXを加速させるための組織 mission 3年間で福祉分野のデジタル化とDXを急加速させるための エンジンになる。 vision 福祉の現場でICT利活用やDXが進み、より本来の仕事に注力できるようになり、 働きやすさと共にやりがいが生まれる。 黒部市社会福祉協議会から派生し、2022年4月に設立した団体として、広域的な活動と調査研究機能の強化と独立を目指している。
【福祉分野を「smartふくし」に押し上げるエンジンに】 3年間で一気に、福祉分野をsmart化する。 ※smart(スマート):賢い デジタルやDXを理解し、上手く活かすことのできる状態 福祉団体・組織・法人 Smartふくし 【フェーズ①】 ネットワーク化 課題の棚卸し、整理と集約 【フェーズ②】
デジタル化 紙からデジタルへの置き換え 【フェーズ③】 DX (デジタルトランスフォーメーション) 業務改革 【フェーズ④】 全体最適化 持続可能な地域・体制整備 Smartふくし Engine 機能強化 【シンクタンク】 データ活用 データの見える化・EBPM 機能強化 【シビックテック】 人材育成・場 活動の担い手、場づくり 【市民参加】 住民主体のまちづくり じぶんのまちを自分たちで良くしていく
【SMARTふくしラボのポジション】 簡単に言うと、 福祉団体と民間企業・研究機関の間にはコーディネートがいる 福祉団体・組織・法人 SMARTふくしラボ 民間企業・研究機関 困りごとの整理 課題発見 組織内の合意形成 業務改善
DX支援 福祉ニーズへのマッチング 商品開発 実証実験 販路拡大 ICT※ リテラシー推進 ※福祉寄りに伴走支援していくことが強み 最終目標:smartにつながる状態 ※smart(スマート):賢い デジタルやDXを理解し、上手く活かすことのできる状態 ※ リテラシー:「(何らかのカタチで表現されたものを)適切に 理解・解釈・分析し、改めて記述・表現する」
SMART ふくしラボ 学び合う場 learning 実験する場 experiment 研究する場 laboratory ビックデータ 蓄積/利活用
福祉分野の デジタル化・DX 研究 民間企業との 共同研究 地域での 実証実験 フォーラム 開催 リテラシー 向上 ビジネスモデル 事業化 プログラム 開発 セミナー 勉強会 ローカライズ 他地域への 展開 福祉団体支援 【3つの場づくり】Core competenceからの事業展開
ふくしDXconsulting
ふくしモビリティPJ 送迎のデジタル化 福祉Mover導入支援 新しい福祉サービス 総合事業メニュー開発 大規模法人コンサル ティング事業の開発 シェアリングPJ 食料支援ネットワーク WAWAWAネット
組織化・法人化 事務局運営 福祉送迎網の活用 SW-MaaS デジふくネットPJ ネットワーク構築 デジタルふくし推進 ネットワーク DX推進PJ 相談支援 デジタル化、DX相談 DX推進・研修 フォーラム、セミナー コンサルタント シンクタンクPJ 調査・研究 データ活用 見える化 福祉分野のデジタル化・DX シェアリング モビリティ 事業構築 支援・コンサル シンクタンク SMARTふくしラボ 全体事業 情報連携 社協連携事業 TMF助成事業 ラボ単独事業 コンサル 調査・研究
【連携・共同研究パートナー】 社会福祉法人 黒部市社会福祉協議会
28 目指すところ デジタル化とDXを推進して、持続可能な福祉へ
なんでこんなことやってきたのか? 当たり前ってなんだ データと対話で計画立案 データを活用した市民参加型のまちづくり
30 大前提① 計画自体に主体性はない。
黒部市総合振興計画 197P 元気とやま創造計画 577P 第2次黒部市地域福祉活動計画 54P よくある計画って… 【ゴール?ものさし?】
難しくて、 面倒くさいことを 分かりやすく、シンプルに。 でも、EBPMを重視。 (根拠に基づく政策立案:Evidence Based Policy Making) 4ページに!笑 【ゴール】
33 大前提② 市民参加、みんなでつくる。
34
承認機関ではなく みんなで学び、 考え、つくる場 The承認会議! 参加型の活動計画づくりへ!
5.5 政治、経済、公共分野でのあらゆるレベルの意思決定において、完全かつ 効果的な女性の参画及び平等なリーダーシップの機会を確保する。 10.3 差別的な法律、政策及び慣行の撤廃、並びに適切な関連法規、政策、行動 の促進などを通じて、機会均等を確保し、成果の不平等を是正する。 16.7 あらゆるレベルにおいて、対応的、包摂的、参加型及び代表的な意思決定 を確保する。 17.17
さまざまなパートナーシップの経験や資源戦略を基にした、効果的な公的、 官民、市民社会のパートナーシップを奨励・推進する。 36
EBPM VS 勘と経験値 両方持ち備えたら最強説! EBPM 勘・経験 EBPM 勘・経験 総務的には… 現場的には…
・財源確保 ・費用対効果 ・政策立案 ・今すぐの助け ・誰一人取り残さない ・現場の忙しさ (社協あるある構造) EBPM passion (根拠に基づく政策立案:Evidence Based Policy Making)
38 福祉 vs ICT なのか? との戦いから始まった…
本当に介護・福祉系職員は、 ITが苦手なのか? と言うか、みんな苦手なのか?
今のIT環境 職場 < 家庭 昔のIT環境 職場 > 家庭
根 拠 データ活用、EBPM (根拠に基づく政策立案:Evidence Based Policy Making)
EBPM VS 勘と経験値 両方持ち備えたら最強説! EBPM 勘・経験 EBPM 勘・経験 総務的には… 現場的には…
・財源確保 ・費用対効果 ・政策立案 ・今すぐの助け ・誰一人取り残さない ・現場の忙しさ (社協あるある構造) EBPM passion 【根拠】
Social‐welfare indicator 43 指標づくりWS miroを活用し、オンラインも 交えたWSで指標づくり
も の さ し 評価、インパクト
01.活動人口をふやそう ・市民の地域活動への参加度 ・地域への関心度 ・活動のマッチング度 02.話すことから始めよう ・学ぶ機会の充実度 ・集い度 ・ICTの利活用度 03.すべての人々に福祉を ・福祉への理解度
・気づく力度 ・身近な支え度 04.U-40代の力を活かそう ・参加の機会の充実度 ・福祉/社会教育の充実度 ・スポット(注目)度 05.パートナーシップで目 標を達成しよう ・連携度 ・助け合い度 45 指標の算出
Social‐welfare indicator 46 ゴール 指標 指標を構成するデータ(仮) 1.活動人口を増やそう 1-①小さな地域で出番を増やす 市民の地域活動への参加度 ①
地区公民館の利用者数、部屋の稼働率 1-②住民主体の意識を育てる 市民の地域活動への参加度 ② 民生委員児童委員の改選期における充足率 1-③世代間交流事業に取り組む 市民の地域活動への参加度 ③ 市民の地域活動への参加割合 地域への関心度 ④ 黒部市社会福祉協議会HP訪問者数 地域への関心度 ⑤ 広報誌「福祉くろべ」の既読割合 活動のマッチング度 ⑥ ボランティア、地域活動の募集に対する参加人数 活動のマッチング度 ⑦ 地域イベントにおける世代間交流プログラム数 ※黄色は、先行指標として採用するもの
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計画は、出来てからが本番!
市民参加で推進と評価を回し続ける 職員もアドバイザーも市民も みんなメンバー(フラット)
50 知らないから分かるへ 社会をもっと見える化する
51 目標と活動の可視化 国際交流基金日米センターの助成事業として CIC(アメリカ)からの学びとノウハウ共有
52 可視化と参加のプラットフォームとなる WEBサイトの構築とactcoinの活用 目標と活動の可視化 国際交流基金日米センターの助成事業として CIC(アメリカ)からの学びとノウハウ共有 参加のプラットフォーム プロジェクトと参加者のマッチング 活動ログ、貢献度の可視化
53 https://5goalsforkurobe.com
54 ダッシュボード
オンラインを活用することでの新しい価値を発見することが出来た!(もちろんデメリットもある)
56 目指すGOAL 「市民主体のまちづくり」=市民社会の創造 自分たちのまちは、自分たちで良くしていく 仮説 (結論) 社会をもっと「見える化」 できれば、市民が社会に参加する。
仮説:「気づけば人は動く」 みんな良くしようと思っている。 【活動】 場、プラットフォーム 【地域】 地域の現状や課題 【しくみ】 市民参加の指標づくり 見える化 WEBサイト「5goals
for黒部」 https://5goalsforkurobe.com/ 共感/意識/行動変容を生み出す 課題や現状の見える化 プラットフォームの見える化 活動の見える化 仮説:「知れば人は動く」 何が出来るのかが分からないだけ。 仮説:「人は主体性を持ちたい」 自分たちでまちをつくる楽しさがある。 目標(指標)の見える化 議論の見える化 推進評価の見える化 データの見える化 データ利活用 (情報をデータに)
58 WEBサイトに動画をアップ
59 年に一度のフォーラム@オンライン
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63 計画づくりは、究極の福祉教育プログラム
自分たちのまちは、 自分たちで良くしていく Nothing About Us Without Us!
生きた計画 アップデートし続ける
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67 「知ってること、思っていること」を「情報」に 「情報」を「データ」に 「データ」を「見える化」する。
68 見える化して、対話に活かす。
地域幸福度(Well-Being)指標の全体構成図 69 地域幸福度(Well-Being)指標は、地域における幸福度・生活満足度を計る4つの設問と、 3つの因子群(生活環境、地域の人間関係、自分らしい生き方から構成され、因子群は合計 24のカテゴリーに細分化されます。 参考サイト:スマートシティ・インスティテュート「地域幸福度(Well-Being)指標」 https://www.sci-japan.or.jp/
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78 今後について 〇地域幸福度調査結果をLWCI事務局へ提出しダッシュボードに反映 【地域幸福度(Well-Being)指標 事務局 からの依頼事項】 ・アンケートデータにつきましては、自治体職員様よりデジタル庁の所定提出先へご提出をお願いします。 ・あるいは自治体をサポートされる団体様がご提出される場合は、メールCCに当該自治体関係者様を入れて下さい。 ・また合わせまして、ご提出の際には、当該データは一般社団法人スマートシティ・インスティテュートのサイトでデータが 公開されますので、データ公開について自治体様がご了解頂いている事を明記願います。
〇11月28日(火)18:00-20:00 第2回ウェルビーイングなまちづくりを考えるワークショップの開催 ・一般社団法人スマートシティ・インスティテュートの南雲氏、デジタル庁の下山氏を招き、前回は客観的指標のデータに基づきWSを行ったが、 今回は、黒部市内で集めた主観的データ(アンケート結果)に基づきWSを行う。 前回のイベントチラシ LWCダッシュボードの一部
地域幸福度(Well-Being)指標の全体構成図 79 地域幸福度(Well-Being)指標は、地域における幸福度・生活満足度を計る4つの設問と、 3つの因子群(生活環境、地域の人間関係、自分らしい生き方から構成され、因子群は合計 24のカテゴリーに細分化されます。 参考サイト:スマートシティ・インスティテュート「地域幸福度(Well-Being)指標」 https://www.sci-japan.or.jp/
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調査方法・回答結果 83 〇回答期間…2023年7月-9月 〇回答手段…WEB回答(100%) 〇回答者数…全570名 〇回答者所在地…市内450名(78.9%) 市外120名(21.1%)
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85 これだけのことやるのにどれだけの 時間と力とお金がいるのか?
86 後半戦で考えていきましょう!
87 参考資料
88 2023年度 黒部市における 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果
調査方法・回答結果 89 〇回答期間…2023年7月-9月 〇回答手段…WEB回答(100%) 〇回答者数…全570名 〇回答者所在地…市内450名(78.9%) 市外120名(21.1%)
地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 90 【属性】性別・年代・職業・地域活動への参加
91 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【属性】性別・年代・職業・地域活動への参加
92 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【属性】性別・年代・職業・地域活動への参加
93 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【属性】性別・年代・職業・地域活動への参加
94 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【地域における幸福度・満足度について】
95 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【地域における幸福度・満足度について】
96 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【地域における幸福度・満足度について】
97 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【地域における幸福度・満足度について】
98 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【地域における幸福度・満足度について】
99 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 医療・福祉
100 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 医療・福祉
101 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 買物・飲食
102 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 買物・飲食
103 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 住宅環境
104 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 住宅環境
105 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 住宅環境
106 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 移動・交通
107 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 遊び・娯楽
108 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 子育て
109 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 子育て
110 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 初等・中等教育
111 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 初等・中等教育
112 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 地域行政
113 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 地域行政
114 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 デジタル生活
115 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 デジタル生活
116 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 公共空間
117 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 公共空間
118 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 都市景観
119 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 自然景観
120 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 自然の恵み
121 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 自然の恵み
122 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 環境共生
123 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 自然災害
124 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 事故・犯罪
125 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【生活環境について】 事故・犯罪
126 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【地域の人間関係について】 地域とのつながり
127 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【地域の人間関係について】 地域とのつながり
128 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【地域の人間関係について】 地域とのつながり
129 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【地域の人間関係について】 地域とのつながり
130 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【地域の人間関係について】 地域とのつながり
131 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【地域の人間関係について】 多様性と寛容性
132 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【地域の人間関係について】 多様性と寛容性
133 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【地域の人間関係について】 多様性と寛容性
134 【地域の人間関係について】 多様性と寛容性 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果
135 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【地域の人間関係について】 多様性と寛容性
136 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【自分らしい生き方について】 自己効力感
137 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【自分らしい生き方について】 健康状態
138 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【自分らしい生き方について】 健康状態
139 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【自分らしい生き方について】 文化・芸術
140 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【自分らしい生き方について】 文化・芸術
141 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【自分らしい生き方について】 教育機会の豊かさ
142 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【自分らしい生き方について】 雇用・所得
143 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【自分らしい生き方について】 雇用・所得
144 地域幸福度(Well-Being)アンケート調査結果 【自分らしい生き方について】 事業創造