Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Sign up for free
Menu
Search
Features
All features
Private URLs
Password Protection
Custom URLS
Scheduled publishing
Remove Branding
Restrict embedding
Deck Collections
Notes
Features
All features
Private URLs
Password Protection
Custom URLS
Scheduled publishing
Remove Branding
Restrict embedding
Deck Collections
Notes
Explore
Featured decks
Featured speakers
Programming
Technology
Storyboards
Explore
Featured decks
Featured speakers
Programming
Technology
Storyboards
Pricing
Search
Sign in
Sign up for free
リグレッションテストについて
Search
LegalOn Technologies, Inc
PRO
February 08, 2021
Programming
3.4k
0
Share
Embed
Copy iframe code
Copy JS code
Copy link
Start on current slide
リグレッションテストについて
LegalForce社内で使っているAutifyに関するドキュメントのサンプルです。
LegalOn Technologies, Inc
PRO
February 08, 2021
More Decks by LegalOn Technologies, Inc
See All by LegalOn Technologies, Inc
AIエージェントを前提としたプラットフォーム エンジニアリング:GKEで作るAgent-Ready Golden Path
legalontechnologies
PRO
2
430
QAと開発の両側から進める AI活用 -QAプロセスAI支援ツールキットと Inner Loop / Outer Loopの取り組み-
legalontechnologies
PRO
2
560
Devsumi 2026 Summer 人もAIも使える共通基盤を事業の加速装置にする~デザインシステム運用に学ぶ組織レバレッジ~ 渡辺 凌央
legalontechnologies
PRO
1
510
AI時代でも楽しくエンジニアリングするには
legalontechnologies
PRO
1
230
AI Coding Agent と歩むプロダクト開発 〜現場とデザイナーの変化〜
legalontechnologies
PRO
1
310
アクセシビリティ1年生、専任になるまでとこれから
legalontechnologies
PRO
2
200
AI導入だけでは価値提供が速くならない ― Findy Team+活用でわかった、アウトカムにつながる土台とプロセス再構築のポイント
legalontechnologies
PRO
0
310
QAプロセスAI支援ツールキットの導入とその効果について
legalontechnologies
PRO
1
1.3k
全社で推進するAI活用 ― ダブルCoE体制とLegalRikaiが支えるリーガルテックの進化
legalontechnologies
PRO
0
3.5k
Other Decks in Programming
See All in Programming
『寄り添うラジオ』をAIで作る 体験価値から逆算した、会話しないUXと品質設計
theoriatec2024
3
180
20260828_品質と開発生産性を両立させる、AI時代のE2Eテストの考え方
magicpod
0
210
Omarchy Tokyo やると聞いて UMPC 買ってセットアップしてきた
mtsmfm
0
140
GKE で Pod の見方を変えたら、スケールアウト時の挙動を真に捉えられた話
stkk
0
120
自分的「カンファレンスの楽しみ方」
syumai
0
200
AIエージェント時代のコードレビューを設計する
nogu66
6
2.7k
Go のフラットな パッケージに 「ファイル単位の private」を 〜Linter “declscope” を作った話〜
mpyw
0
310
JPUG勉強会 OSSデータベースの内部構造を理解しよう(第2回)
oga5
0
220
巨大モノリシックアプリ モダン化大作戦
ktcryomm
0
1k
Java 27新機能 / Java 27 new features
kishida
2
130
Intent as Code
shoppingjaws
6
1k
AWS Step Functions 大規模並列の壁を越える / jaws-sonic-2026-niigata-step-functions
kasacchiful
PRO
1
450
Featured
See All Featured
AI in Enterprises - Java and Open Source to the Rescue
ivargrimstad
0
1.5k
So, you think you're a good person
axbom
PRO
2
2.2k
Product Roadmaps are Hard
iamctodd
55
13k
Thoughts on Productivity
jonyablonski
76
5.4k
Marketing to machines
jonoalderson
1
5.8k
A Modern Web Designer's Workflow
chriscoyier
699
190k
Mobile First: as difficult as doing things right
swwweet
225
10k
The Illustrated Children's Guide to Kubernetes
chrisshort
51
53k
svc-hook: hooking system calls on ARM64 by binary rewriting
retrage
2
570
Abbi's Birthday
coloredviolet
4
10k
XXLCSS - How to scale CSS and keep your sanity
sugarenia
250
1.3M
The Pragmatic Product Professional
lauravandoore
37
7.4k
Transcript
( 共有⽤) リグレッションテストについて 1 ( 共有⽤) リグレッションテストについて Created Last edited
time Owner Aya Kawasaki Property Tags ⽬的 このページでは、Autify のテスト実⾏⽅法を記載していきます。 ⽬次 Autify テストをstg 環境( ブラウザ) で実施する Autify テストをstg 環境( ブラウザ) で実施する Autify でテストを実⾏する場合、以下の⼿順に従って実施して下さい。 テストシナリオ実施⼿順 テストを実⾏する前に、LegalForce で以下の修正を⾏って下さい。 ① テストファイルの存在確認と権限について 以下については、事前に設定を⾏っています。 前回のテストで失敗した場合権限が変更されている可能性があるので必ず確認してください。 1. テストに使⽤するユーザーの権限について LegalForce 上で、テストに使⽤するユーザーの権限が以下になっていることを確認して下さい。 ⚙ - ユーザー名「ーーー」 → 管理者であること - ユーザー名「ーーー」 → メンバーであること 確認⽅法: 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 ※ 関連シナリオ: シナリオリンク ②Autify のテスト実⾏ 実施環境、また実施したいシナリオに合わせて以下の⼿順で実⾏して下さい。 Jan 28, 2021 547 PM Feb 3, 2021 1042 AM
( 共有⽤) リグレッションテストについて 2 ◆ 全体回帰テストを実施する場合 1. Autify にアクセスする 2.
「テストプラン」から対象のstg 環境の全体回帰テストを選択する 3. 「▶ 実⾏」をクリックする ◆ 特定のテストを実施する場合 1. Autify にアクセスする 2. 「テストプラン」から対象のstg 環境のカスタムテストを選択する 3. 「シナリオ」をクリックし、テスト対象のシナリオを選択する 4. 「▶ 実⾏」をクリックする ⚠ 実施上の注意 ⚠ ・システム全体を確認する「全体回帰テスト」は実施に5 時間半程かかりますのでご承知おき下さい。 Autify の並列実⾏により、「全体回帰テスト」でも1 時間半程で実施出来るようになりました🎉 (2020/10/10 ) ※ 各シナリオの実⾏時間の⽬安については「Autify テスト設計」に記載しているのでご参考下さい。 ・Autify のテストではAdmin 権限でテスト実⾏するよう設定しています。 ・複数のstg 環境で同時にテスト実施することは出来ません。(2020/07/28 ) →stg 環境にもAutify ⽤テナントを作成することでシナリオの修正が不要になり、複数のstg 環境で同時にテスト実施出来 るようになりました🎉(2020/10/21 ) *Tips * ◆ 他の権限を持つアカウント・特定のアカウントで実⾏したい場合 Autify のシナリオで以下の修正を⾏って下さい。 対象シナリオ: シナリオリンク 変更箇所: メールアドレス パスワード ※ 確認後は元の値に必ず戻すこと リグレッションテストをstg 環境で実施するための環境構築について 以下の資料をご確認ください。 Autify の定期実⾏テストを検証環境で実⾏できるようにする