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【株式会社L&E Group】会社紹介資料 -エンジニア-

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【株式会社L&E Group】会社紹介資料 -エンジニア-

【株式会社L&E Group】会社紹介資料 -エンジニア-

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  1. CONTENTS 1 L&E Groupについて - 会社概要 - Mission & Vision

    - Value & Credo - 事業紹介 - 業績‧沿⾰ - 組織図 2 プロダクト開発部について - CTO Message - プロダクト開発部の特徴 - 現在のチーム体制 - 技術スタック 3 開発の進め⽅ - 開発体制 - これからチャレンジすべき課題 - 1⽇の流れ - ⼊社してからの活躍例 - キャリアパス 4 チームカルチャー - プロダクト開発部のカルチャー - コミュニケーション - カルチャーフィットしそうな⽅ 5 働く環境 - 評価制度 - 給与テーブル - 福利厚⽣‧社内制度 - 社内活動紹介
  2. 1. L&E Group について ▪ 会社概要 ▪ Mission & Vision

    ▪ Value & Credo ▪ 事業紹介 ▪ 業績‧沿⾰ ▪ 組織図
  3. 会社概要 会社名 株式会社L&E Group 所在地 東京都渋⾕区渋⾕1丁⽬10-9 MIYAMASU TOWER 4F 設⽴

    2011年7⽉1⽇ 事業 デジタルマーケティング⽀援事業 不動産DX事業 投資事業 など 代表取締役 川合 幸治 従業員数 55名 ※2026年9⽉時点
  4. Mission & Vision ー Mission ー ⾃創と共創による多彩な事業デザインで社会と顧客に貢献し、 成功の連鎖を⽣み出し続ける ー Vision

    ー テクノロジーに精通した次世代事業家⼈材を輩出し、 商いつくる 商いつなぐ 商いひろげる
  5. Value & Credo 私たちはこれらを⾏動指針とし、顧客に価値提供を⾏っています。 ー Value ー ー Credo ー

    常識や前提を疑い、⼀般的な枠を超える思考をする。 ⼀度決めたやり⽅に固執せず変化を是とする。 スピードこそ価値 急速に変化する市場や顧客のニーズを捉え、それをリードする。仮説→実⾏→検証→仕組化 を超速で回せる会社が勝つ。スピードこそ価値となることを念頭に置き、まずは即レス対応 から。 主体として思考‧⾏動する。 顧客の⽴場に移⼊する努⼒をする。 無ければ⾃分たちでつくるという創造思考をする。 ⾃分の気づき‧改善を起点とした波及効果を狙う。 ボトムアップを信じる。 成果‧成功に向けた執念を持つ。 成果を上げている他者から素直に学ぶ。 社内外問わずその道の⼀流との協働からも学び、即実践する。 他者の成功にギブし、他者の成功を喜ぶ。 他者とともに成功する賢いギバーになる。 パフォーマンスを上げる創意⼯夫‧努⼒を続ける。 ⼼⾝ともに健康に働き続けるためのウェルビーイングも重視する。 殻を破る 今の実⼒の延⻑線で⽬標を作らず、到底たどり着けないようなハードルの⾼い⽬標に挑戦す る。暗闇の中でも光を⾒つける努⼒をし、諦めずにコミットして達成する。 常にアップデート 過去の成功に驕らず、⾃分の経験だけに頼らない。知的好奇⼼を持ち、インプットを続ける ことで、良質なアウトプットに繋げる。 「こと」に向き合う 当事者意識を持ち、成果を出すためにするべきことに向き合う。余計なことを考えずに、す るべきことに向き合っている組織は強い。互いを信頼しながらも馴れ合わず、切磋琢磨し⼤ きなことを成し遂げる。 信頼残⾼を積み上げる どれだけ成績が良くても誠実な⼈でないと⻑続きはしない。どれだけ業績が良くても誠実な 会社でないと⻑続きはしない。他者を思いやり、⼀貫性のある真摯な⾔動を取ることで、⻑ 期的な信頼を築き上げる。 ⼼⾝の健康が全てのベース ⼼と⾝体を⼤切にする。徹底した⾃⼰管理により⼼⾝共に常にベストな状態に保ち、⾃分が 仕事に集中できる環境を作る。家族の健康にも留意し、常に感謝の気持ちを忘れない
  6. 事業紹介 【L&E Groupの成⻑戦略①】中核事業の成⻑と周辺新規事業の開発 中核事業‧サービスで得たデータ‧ノウハウを活⽤し、様々な新規事業(周辺事業)を次々と展開しています。 さらにはそれを活⽤して既存ビジネスでの付加価値をあげていきます。 デジタルマーケティング⽀援 不動産DX 広告計測システム開発 コールトラッキング 電話での申し込みを計

    測するシステム デジタルマーケティングを⽤いて 不動産売買を⼀気通貫で実施 事業投資 スタートアップやベンチャーへ投資を⾏い、 経営を⽀援するベンチャーキャピタル事業 LINE友達追加計測 LINE公式アカウントの 「友だち追加」を成果 計測できるシステム 広告データ分析 ツール開発 デジタルマーケティングの最適化を促進するデータ分析ツール
  7. 事業紹介 【L&E Groupの成⻑戦略②】AIの活⽤ L&E Groupは常に最先端の技術を駆使して成⻑し続けています。 近年⽬覚ましい発展を遂げているAIについても積極的に導⼊し、さらに⽣産性をあげる取り組みを⾏っています。 × AI 事例1 事例2

    プロダクト開発部では、GitHub社が提供 するAIコーディング⽀援機能『GitHub Copilot Business』を導⼊し、開発効率とメ ンバーのスキル向上を実現しています。 ⽣成AIを活⽤したプロダクト開発を進⾏中。 第⼀段として、Amazon Bedrockを活⽤し た社内チャットボット(RAG)を開発して います。
  8. 業績‧沿⾰ 創業14年で年商65億円突破! 取引する広告主‧メディア数も年々増加し、急速に成⻑中! 広告主数 メディア数 2011.7 2011 2016 2017 2019

    2020.4 2022 経営陣 2名で 創業 『Link-A』 サービス 開始 年商 10億円 突破 ヤフー 認定 代理店 年商 50億円 突破 新卒 採⽤ 本格化 『Link-AG』 にサービス リニューアル 2024 2024 渋⾕の新築 渋⾕の新築 オフィスへ オフィスへ 移転 移転 2024 2025 株式会社 L&E Groupへ 社名変更 年商 65億円 突破
  9. CTO Message デジタルマーケティングの未来を切り開く私たちの技術とビジョン 私たちプロダクト開発部は、テクノロジーを駆使してマーケティングのパ フォーマンスを向上させ、顧客の成功を実現することを⽬指しています。 デジタルマーケティングが世の中に定着してきたこの時代で、広告効果を⾼め ていくためには、コスト削減だけでなく、ライフタイムバリューの最適化や クリーンな広告掲載⽅法など、多⾯的なアプローチが重要となります。 このような市場の動向に応じて、私たちは技術の深い知⾒とビジネスの洞察 を融合させ、競争優位を確⽴します。

    このアプローチによって、顧客と共に成⻑し、持続可能な成果をもたらす基 盤を提供していきます。 この基盤の構築において、私たちエンジニアは重要な役割を担っています。 エンジニアとして技術を極めるだけではなく、技術の⾰新に挑み、顧客の課 題解決に貢献することで、より⼤きな社会的価値を⽣み出していきたいと考 えています。 【CTOインタビュー】 https://legrp.co.jp/media20241007/ 副社⻑ 兼 プロダクト開発部 CTO 安⽥ 敦
  10. プロダクト開発部の特徴 ⾃社開発 #上流〜下流まで #ビジネスサイドとの連携 ⾃社プロダクトの開発の ため、企画〜要件定義〜 設計〜開発〜テスト〜リ リースまでを⼀貫して経 験することができます。 ビジネスサイドと⼀緒に

    サービスの⽴ち上げに上 流⼯程から携わったり、 サービスをグロースさせて いける⾯⽩さがあります。 ユーザーからの声も近く、 本当に求められているも のをスピーディーに提供 しています。 「1→10」と「0→1」 #新規サービス #運⽤保守 主軸となる『Link-AG』の 開発‧運⽤保守に加え、 新規サービスの構想も複 数あります。 リリースから数年経ち多 くのユーザーを抱える サービスだからこそ出て くる課題と向き合う経験 と「0→1」フェーズの サービスに上流⼯程から 携わるチャンスの両⽅が あります。 アドテク #パフォーマンス #⾼可⽤性 アドテクサービスの特性 上、⼤量トラフィックを ⾼速に捌きダウンタイム なく安定稼働させること が最重要です。 そのためサーバーへの負 荷軽減‧パフォーマンス チューニング‧インフラ の⾼可⽤性/耐障害性等を 意識した開発‧設計に挑 戦し、エンジニアとして の経験値を磨いていくこ とができます。 アジャイル開発 #スピード #スモールスタート アジャイル開発を導⼊し スピーディーにPDCAを回 していくことで、変化の 早い業界でユーザーに素 早く価値を提供していく ことを実現しています。 メンバーからのアイディア ‧提案でプロジェクトが スモールスタートで始ま り、グロースしていくこと もあります。 少⼈数ベンチャー #フルスタック #裁量 現在の⼈数規模ではフロ ント/バックエンド/インフ ラの領域が明確に分かれ ているわけではないた め、フルスタックに動け るチャンスがあります。ま た、メンバーが技術環境 や業務効率化などの提案 を⾏ったり、1⼈1⼈が会 社やチームの仕組み‧⽂ 化を作っていける⾯⽩さ があります。
  11. 技術スタック L&E Groupでは新しい技術‧ツールをメンバーからの提案で積極的に採⽤しています。 フロントエンド 監視‧分析 インフラ ECS on Fargate EC2

    プロジェクト管理 AWS Container Insights RDS DB Aurora ElastiCache for Redis DynamoDB CI/CD バックエンド etc. コミュニケーション ツール laC テスト CDK AWS CodePipeline その他
  12. 開発体制 Link-AG Development & Operations(開発‧運⽤保守) ユーザーや社内からの開発依頼‧チーム内からの提案について、週1の定例MTGにて⽅針や優先度を議論します。 メンバーの経験や技量をみながらタスクをアサインし、タスクが⼤きければ複数⼈のエンジニアで設計や開発を進めています。 ⾔語のバージョンアップやパフォーマンスアップ、テスト計画など運⽤保守的な課題にも取り組んでいます。 要望‧提案 対応有無‧⽅針についてディスカッション

    開発依頼‧チーム内提案が Backlogのチケットにて起票される。 定例MTGにて1週間分のチケットに⽬を通し、対応有無‧⽅針や優先度を議 論。各チケットのスケジュールや担当者も決定。 要件定義‧設計 実装 レビュー 検証 ディスカッションをもとに、具体的な要件定義‧設計を⾏う。 必要であればこの段階でビジネスサイドにヒアリングを⾏い、擦り合わせをする。 内容によっては要件定義‧設計のレビューを⾏う。 併せて⾃動テストも 実装を⾏う。 通常1名、内容に よっては複数名で レビューを実施。 検証環境での 確認を実施。 本番リリース 実際のプロジェクト事例 ▪TikTok/Google/Yahoo等広告媒体システムとの連携機能開発(期間:各1~2ヶ⽉) 『Link-AG』の保有するコンバージョンデータを各メディアが使⽤する広告媒体システムに連携する機能を開発。 各メディアの広告運⽤をより最適化し、売上拡⼤に貢献。ビジネスサイドと擦り合わせを⾏い、要件定義から設計‧実装‧テスト‧リリースまでを実施。 ▪Ruby‧Railsバージョンアップ(期間:2~3ヶ⽉) Ruby3.2、Ruby on Rails7.0へのバージョンアップを実施。綿密な調査‧検証を実施し、無事移⾏。
  13. 開発体制 Link-AG Infrastructure(インフラ) 2022〜23年にかけて、『Link-AG』のインフラ部分をマネージド型のAmazon ECS(Fargate)に⼊れ替えるプロジェクトを実施しました。 急激なトラフィック増加によるサーバー負荷に備えたスケーラビリティや耐障害性のあるインフラの設計‧構築に取り組んでいます。 その他、各AWSリソースのメンテナンス対応や、監視、コスト対策、システムアーキテクチャの検討にも取り組んでいます。 実際のプロジェクト事例 ▪インフラ移⾏プロジェクト(期間:約1年) Amazon

    EC2を中⼼とした構成からマネージド型のコンテナオーケストレーションサービスである Amazon ECS(Fargate)を中⼼とした構成への⼊れ替えを0ダウンタイムで実施。 サーバー負荷上昇時の緊急対応やメンテナンスの⼿間が軽減され開発体験が向上したのと同時に、 リソースの最適化を実現。 また、新たに『AWS CDK』を⽤い、TypeScriptなどのプログラミング⾔語でインフラリソースを プロビジョニングすることにも挑戦。 ★プロジェクトに関する記事はこちら ▪検証環境のFargate/EC2/RDS/ElastiCache夜間休⽇停⽌機能の実装(期間:2ヶ⽉) EventBridgeのスケジュール機能を⽤い、Lambdaから対象リソースを起動停⽌する機能を実装。 結果的に⼀部コスト削減も実現。 ▪MySQLのバージョンアップに伴い、Amazon RDSのB/Gデプロイを実施(期間:2~3週間) 本番/検証/ローカル環境のMySQLを5.7→8.0にバージョンアップ。 本番/検証環境ではAmazon RDSのダウンタイムを最⼩限に抑えるため、B/Gデプロイを実施。
  14. 開発体制 New Product(新規サービス開発) 中核事業で得たノウハウを活⽤し、周辺領域で新しいサービス開発を展開しています。 ビジネスサイドと連携しながら「0→1」で設計から開発まで⾏い、技術選定やアプリケーション‧インフラのアーキテクチャ設計についても ディスカッションを重ねていきます。 メンバーからのアイディア‧提案でプロジェクトがスモールスタートで始まり、グロースしていくこともあります。 実際のプロジェクト事例 ▪⽣成AIプロジェクト(進⾏中) ⽣成AIを活⽤したプロダクト開発を進⾏。第⼀段として、社内チャットボット(RAG)を開発中。

    Contribution to the Team(チーム整備等) プロダクト開発部では、メンバー1⼈1⼈がチームへの貢献を意識し、開発環境の整備や技術環境の提案、業務効率化の推進を⾏っています。 ディスカッションを重ねながら、チームルール‧コード規約の策定やWikiの拡充を続けています。 実際のプロジェクト事例 ▪デプロイフローの改善 GitHub ActionsとAWS CodePipelineを⽤い、デプロイフローを改善。 リポジトリのmainブランチにdevelopブランチがmergeされたら⾃動で本番環境にデプロイされるように。 検証環境はworkflow_dispatchを⽤い、任意のブランチのデプロイを実現。 ▪ AWS IAM Identity Centerの導⼊ メンバーからの提案で、IAMユーザーを廃⽌しAWS IAM Identity Centerを導⼊。 複数のAWSアカウントを⼀元管理でき、利便性の向上とともにセキュリティ強化も実現。
  15. これからチャレンジすべき課題 主軸となる『Link-AG』の急成⻑に伴い、取り組みたい課題は数多く存在しています。 またデジタルマーケティング周辺領域での新規サービス構想や、⽣成AIを活⽤したサービスの開発 構想も複数あり、「攻めと守り」両軸でチームの開発⼒アップが求められています。 具体的に取り組みたい課題は以下の通りです。 • • • • •

    • • • • • ASP運営の⾃動化による業務効率化‧⽣産性の向上 新規プロダクト開発への注⼒(技術選定‧アーキテクチャ設計含む) ⽣成AIを活⽤したサービス開発 主要機能のパフォーマンス改善 データの蓄積⽅法やライフサイクルの検討 ⾃動テストの拡充 各⾔語‧リソースのバージョンアップの仕組み化 開発環境や検証環境の更なる整備 wikiやコード規約の拡充 ジュニアメンバーの育成、ビジネスサイドと連携し要件定義ができるメンバーを増やす
  16. 1⽇の流れ Oさんの例:出社⽇ 出社 Link-AG開発 ランチ ビジネスサイドとの新規機能開発ミーティング 早めに出社し、朝⾷制度 を活⽤。 もらったレ ビューに⽬

    を通したり、 タスクの整理をしたりし ています。 優先度を意識しな がら担当タスクの 開発を進めていき ます。 ランチ代補助制度を活⽤し、 他部署のメンバーと積極的に ⾷べに⾏って コミュニケー ションを取っ ています! 新規機能開発に向けて、 ビジネスサイドとのミー ティングを進⾏します。 現在の運⽤フローやニー ズをヒアリングし、デモ を動かしながら擦り合わ せをしていきます。 8:45- 12:00- 13:00- 14:00- 15:00- クライアントミー ティングに同席 終業 営業メンバーのミー ティングに同席し、 クライアントに機能 開発の要望を直接ヒ アリングします。 17:00- 18:15 10:00- 10:05- 11:00- 朝会 Link-AG開発ミーティング 要件定義‧設計 部活動でボウリング 週1定例で実施され、ユーザー や社内からの開発依頼について 対応⽅針を全員でディスカッ ションするミーティングです。 話に出てきた知らない仕様‧技 術はメモをして、後ほどキャッ チアップに努めています。 MTGでもらった意⾒ を元に、要件定義‧ 設計をしていきます。 必要なAPIや仕様の 調査も⾏いながら進 めていきます。 会社の部活制度(任意) でボウリングをしに⾏ く⽇もあります。 部署を跨いだメンバー との交流にもつながっ ています! 18:30-
  17. 1⽇の流れ Iさんの例:リモート⽇ 勤務開始 ランチ Link-AGインフラ構築 緻密な調査‧検証を⾏いなが ら、AWS CDK (TypeScript)を ⽤いてFargate‧Lambdaなど

    のリソースをプロビジョニン グしていきます。 レビュー コードレビュー&AI駆動開発ミーティング 他のメンバーの レビューをする ことで新しい気づ きや知⾒が広がり ます! コードレビューの強化と開発におけるAIの積極的 な活⽤に向けた取り組みとして、AIツールの実践 投⼊し、所感や今 後の⽅針を共有し 合っています。 終業 ★ミーティングレポートは こちら 9:15- 10:00- 10:05- 12:00- 13:00- 14:00- 朝会 インフラチームミーティング GoogleMeetを繋ぎ、各々が進めていく タスクについて共有します。 相談事項があればこの場で確認します。 AWSでのリソース構築やメンテナ ンス対応について、1週間の進捗 報告や今後の⽅針についてのディ スカッションを⾏います。 15:00- 17:00- Link-AG インフラ構築 18:45 19:00- 外部勉強会 退社後は、外部の勉強会やLT会 に参加する⽇もあります。 チームの開発に取り⼊れそうな ものを⾒つけた ら共有していま す!
  18. ⼊社してからの活躍例 Hさん(中途⼊社)の例 3年⽬〜 3年⽬〜 2年⽬〜 半年〜 研修 修了後〜 ⼊社後 ⽣成AIの新規プロダクトの設計‧実装まで⼀貫し

    て担当。チームのAI駆動開発の仕組みづくりも推 進。 0→1の新規サービス開発を中⼼となって推進。 設計段階からバックエンド‧フロントエンドの開発、イ ンフラ構築まで⼀貫して⾏う。 『Link-AG』の主要機能に取り組む。 パフォーマンス改善にも取り組み、元々10分ほどかかって いたCSVアップロード兼レポート集計処理を数⼗秒に短縮。 レビューも担当。 Railsの機能開発から取り組み、仕様理解を深める。 広告配信周りの機能修正(Go)も担当。 社内研修 ご⾃⾝の志向や能⼒に応じて、 システムアーキテクチャの設計、 AWSでのインフラ構築‧運⽤、ビ ジネスサイドと連携したプロジェ クト進⾏等を担っていただく機会 もあります。 チーム配属後1ヶ⽉を⽬安に、開発 ⽅法やチームに慣れていただきな がら既存メンバーの⽀援をもらい つつプロダクトの基本的な仕様理 解をしていただきます。 まずは管理画⾯側(Rails)のタス クからお渡しし、徐々に範囲を広 げていただきます。
  19. ⼊社してからの活躍例 Iさん(中途ポテンシャル⼊社)の例 インフラ領域に軸を置きつつ、チームの⻑期的課 3年⽬〜 3年⽬〜 題やアーキテクトの調査‧検討、チーム整備、採 ⽤を担当。 2年⽬〜 半年〜 『Link-AG』

    インフラ移⾏プロジェクトにアサイン。 未経験であったクラウド領域のキャッチアップと徹底的 な調査‧検証を⾏い、AWS EC2を中⼼とした構成から ECS(Fargate)を中⼼とした構成への⼊れ替えをAWS CDKを⽤いて実施。 広告配信周りのタスク(Go)やレビューも担当。中規模の新 機能開発プロジェクト担当し、ビジネスサイドと協⼒しながら 要件定義〜設計~開発~検証〜リリースまでを⼀貫して推進。 1年⽬で新規機能開発の プロジェクトを任せても らいビジネスサイドと連 携し要件定義〜リリース まで⾃分が主導して⾏う経験ができ たのは⼤きかったです。 2年⽬からは既存システムの運⽤保守 や興味のあったクラウド領域も担当 しました。 開発だけしているとあまり意識して こなかったパフォーマンス⾯やサー バー監視⾯、コスト⾯についても意 識するようになり、⽬線が1つ上がっ た感覚があります。 経験年数によらず、⼿を挙げれば幅 広い領域を経験するチャンスがある のはL&E Groupの⾯⽩さだと思いま す! ★インタビュー記事はこちら と こちら 研修 修了後〜 ⼊社後 Railsの機能開発を粒度の⼩さい物から取り組み、仕様理解を深める。 社内研修 社内研修修了後は、実際の開発タス クに取り組みながらキャッアップを していっていただきます!
  20. ⼊社してからの活躍例 Sさん(新卒⼊社)の例 3年⽬〜 3年⽬〜 2年⽬〜 半年〜 研修 修了後〜 ⼊社後 プレイングマネージャーとして会社の中⼼的な役

    割を担いながら、パートナー企業様と協業してお 客様のマーケティング⽀援も⾏うなど担当領域を 広げている。★インタビュー記事はこちら 元々L&E Groupに興味を持ったきっかけでもあるマーケ ティング領域への異動を希望。クライアントの広告の企 画‧改善を担当。 『Link-AG』の主要新機能(メルマガ機能)の設計‧開発を中 ⼼となって担当し、リリースまで推進。 採⽤活動にも挑戦。 L&E Groupの新卒採⽤では【商才 を磨き、事業家を⽬指せ】を育成 ⽅針に掲げており、流動的なジョ ブローテーションや兼務により総 合的なビジネススキルを持った 市場価値の⾼い⼈材を⽬指してい くことが可能です。 エンジニアとしてキャリアップを 突き詰めていくのはもちろん、S さんのように様々なキャリアパス を⽬指していくことができます。 『Link-AG』の機能開発やパフォーマンス改善を担当。 社内研修 ★インタビュー記事はこちら ⻑期 インターン 未経験からRuby on Railsを学習。 粒度の⼩さい機能開発から取り組み、仕様理解を深める。
  21. プロダクト開発部のカルチャー プロダクト志向 成⻑環境 ⼀⼈ひとりのオーナーシップ ユーザーやビジネスサイドのニーズや気持ちを理解し、「本当に求め られているもの」を提供することを⼤切にしています。 変化の激しい業界のためスピード⾃体が価値になるため、不必要な資 料作成や形骸化したルールを排除し、⽣産性を⾼めてプロダクト開発 に⼒を注ぎます。もちろん⽬先のスピード感だけではなく、⻑期的な メンテナンス性や⽇頃の開発環境整備も重視しています。

    成⻑意欲が⾼いメンバーが多く、⽇々刺激を受け合っています。 外部コミュニティでの登壇など多⽅⾯で活躍しているメンバーや個⼈ 開発に取り組むメンバーも。 技術勉強会や書籍‧外部イベント参加費補助などスキルアップを 後押ししてくれる環境や、レビュー⽂化があるところも魅⼒です。 会社全体でも向上⼼⾼く熱意を持っているメンバーが多いのでプラス の空気が流れています! ⼀⼈ひとりの主体性‧問題意識が⾼いチームです。 チームの課題を⾃分ごととして捉え、⾃ら課題を⾒つけて提起したり ⾃分の担当の枠に捉われず積極的に関わることでチームを良くしてい きたいと考えるメンバーが多いです。 毎週の『Link-AG』開発ミーティングではメンバーから多くのチケット が集まり、活発なディスカッションをしながら⽇々プロダクトや開発 環境の改善が進んでいます。 ビジネスサイドとの協働 リスペクトと配慮 ⼤きな裁量 ビジネスサイドと密接に連携しながら「0→1」フェーズのサービスに 上流⼯程から携わる機会が多くあります。 依頼されたものをそのまま形にするのではなく、⾃社プロダクトだか らこそ「何を、なぜつくるのか」を定義する段階から関われるのが特 徴です。 部署の垣根を超えてビジネスの現場に⼊り込んで開発を⾏うため、 “ビジネスに強いエンジニア”として市場価値を上げることができま す! メンバーの年次や所属の違いに関係なく、リスペクトと配慮を持ち、 オープンでポジティブな空気が流れています。 「こういうことをやろう」と⾔ったら攻撃的‧否定的な姿勢ではなく 「それいいね」「⼀緒にやりましょう!」と、前向きな発⾔や反応が ⾶び交います。発⾔のハードルが下がることで提案や相談をしやすく なり、改善が進んだりリスクを回避できたことも。 これからもよい空気感の中で建設的なディスカッションをし続けられ るチームを⽬指していきます! 年次や経験年数ではなく、成果と組織貢献度に応じて評価が⾏われま す。若⼿でも⾃分次第で幅広い領域や難易度の⾼い問題に取り組める チャンスがあり、成果と意思をもって成⻑できる、⾃由度の⾼い環境 です。 ★組織作りに関するインタビュー記事はこちら
  22. コミュニケーション チーム内のコミュニケーション Slack オンラインMTG オフライン Slackでのテキストコミュニケーション以外に も、必要に応じてGoogle Meetやハドルを繋い だり、朝会や定例MTGの機会を活⽤してコミュ ニケーションをとっています。

    出社⽇にはメンバーでランチに⾏くなど、テキ ストだけではなく顔を⾒ながら対話できる機会 がたくさんあります。 普段のやり取りは主にSlackで⾏っています。 ▪技術相談チャンネル 業務で疑問が⽣じた際に、相談するためのチャンネルを ⽤意しています。 ▪Timesチャンネル メンバーそれぞれがTimesチャンネルを持っており、業務 で取り組んでいる内容‧悩んでいること‧⾃由なつぶやき などを吐き出せる場があります。「質問をするほどではな いけれど困っている」ようなこともオープンにでき、それ に対して知⾒を持つ⽅がいればアドバイスをくれるとい うコミュニケーションも⽣まれています。 チーム外(社内)とのコミュニケーション Chatwork オンラインMTG ビジネスサイド とはChatwork でやり取りして います。 開発要件の確認など 直接話をしたい際は Google Meetを繋いで ⾏います。 オフライン 出社時には対⾯で打ち合 わせをしたり、他部署の メンバーともランチで交 流することもあります。
  23. コミュニケーション 定例で実施していること 技術勉強会 隔週でメンバーの持ち回りによる⾃由なテー マでの勉強会を⾏っています。 過去には「AWSの機械学習系サービスについ て」「LangChainを使って簡単なアプリを 作ってみた」「『Link-AG』で⾏ったパ フォーマンスアップの具体的⼿順」「Webエ ンジニアが知っておきたいインフラの基礎」

    「SQLに着⽬したRailsの書き⽅」のような テーマがありました。 業務で扱った技術や個⼈で学んだことなどを 互いに共有し合い、ディスカッションが盛り 上がっています。 朝会 1on1 毎朝10時に実施。 Google Meetを繋ぎBacklogを⾒ながら各々が 進めていくタスクについて共有します。 チームへの相談事項があればこの場で確認を⾏ います。 ⽉1回メンターとメンバー間で1on1を⾏い、定期的な ⽬標設定やフィードバックの機会を設けています。 キャリアや⽬指したい⽅向についての擦り合わせや、 悩み相談の機会にもなっています。 ★インタビュー記事はこちら Link-AG 開発ミーティング 各プロジェクト毎の ミーティング Backlogを⽤い、1週間分のユーザーや社内からの 開発依頼内容について対応⽅針や優先度を全員で ディスカッションしていきます。 エンジニア内からも開発時に気づいたバグや改善 案があれば提案していきます。 インフラチームミーティング、運⽤保守ミーティン グ、新規開発プロジェクトミーティングなど、必要 に応じて各プロジェクト毎のミーティングを⾏っ ています。
  24. カルチャーフィットしそうな方 こんな⽅は楽しめそう! ☑ ⾃⼰の成⻑とチーム‧会社の成⻑を結び付けられる⽅ ☑ チームワークを⼤切にし、メンバーとコミュニケーションを とりながら業務を進めることができる⽅ ☑ ⾃分が関わっていないPRや問題も積極的に⾒に⾏くなど、 チームの課題を⾃分ごとにして良くしようと⾏動できる⽅

    こんな⽅は少し⼾惑いそう… ☑ チームや会社よりも、個⼈スキルの向上のみを 追求したい⽅ ☑ 体制や仕組み、ルールが細かく整っていたほう が パフォーマンスを発揮しやすい⽅ ☑ アドテクやデジタルマーケについて現時点で知識はなくても、 関⼼を持ってプロダクト作りを楽しめる⽅ ☑ アサインされた仕事だけをこなしたい 受け⾝な姿勢の⽅ ☑ スピード感を持ってPDCAを回せる⽅ ☑ ⾃分のやり⽅や今までの経験にこだわり、 周囲の意⾒を柔軟に受け⼊れられない⽅ ☑ 仕組みやルール作りを楽しむことができる⽅ ☑ イケイケすぎず落ち着いた雰囲気が好きな⽅ ☑ フロントエンドのみ、インフラ領域のみなど 特定の専⾨領域のみを極めていきたい⽅ ☑ リモートやフルフレックスという働き⽅⾃体を ⽬的としている⽅
  25. カルチャーフィットしそうな方 ⼀つでも当てはまるなら…L&E Groupは最適の環境です! Improving skills Communication Team members 成⻑領域で「0→1」の事業⽴ち上げフェーズに 携わってみたい!

    ビジネスサイドと連携しながらプロダクト開発 をしたい! 成⻑意欲が⾼く熱意を持って働いているメンバー と刺激を与え合いながら仕事をしていきたい! バックエンド、フロントエンド、インフラ領域 まで幅広く経験してみたい! 要件定義や基本設計など上流⼯程も経験したい! レビュー⽂化のあるチームで学びを深めたい! Usership 「ユーザーから本当に求められているもの」を スピーディーに開発することで価値提供していき たい! ユーザーやビジネスサイドからのフィードバック や感謝がほしい! Career 今まで開発経験が少ないからこそ、どんどん領域 や裁量を広げて実⼒をつけていきたい! パフォーマンスチューニング‧インフラの⾼可⽤ 性/耐障害性等を意識した開発‧設計に挑戦し、さ らにエンジニアとしての経験値を磨いていきたい! テックリードやマネージャーを⽬指すなどキャリア を磨いていきたい! もしくは今後キャリアを模索していきたい!
  26. 評価制度 ⼈事評価は半期(1⽉/7⽉)ごとに実施し、評価に合わせて報酬改定‧賞与の決定を⾏います。 ⼤きく3つの軸で評価を⾏います。 業績 “会社”全体の半期の業績 組織 貢献 成果 “個⼈”の組織(会社‧チーム)に 対する貢献度

    “個⼈”の設定⽬標、 求められた役割‧役職に対する成果 組織貢献とは、会社やチームに対する下記のような 数字で表せないものも含む成果を⽰しています。 エンジニアとしての技能スキルに加え、下記の ようなソフトスキルも評価対象としています。 チームや会社への提案、メンバー指導‧育成‧フォロー、 問題提起、メンバーが働きやすいチーム作り(wikiやルー ルの整備)、技術や業界に関する情報収集‧共有、開発業 務以外(採⽤活動など)での会社への貢献 基本的なビジネススキル、タスク管理能⼒、チームワーク、 ホスピタリティ、チーム内外でのコミュニケーション⼒、 課題解決⼒
  27. 給与テーブル 事業部⻑ / EM テックリード シニアエンジニア ミドルエンジニア ジュニアエンジニア 400 500

    600 700 800 ‧‧‧ 万円(年収) ※ 2024/12時点 ※ 業務未経験者はジュニアエンジニアに相当
  28. 福利厚⽣‧社内制度 L&E Groupでは基本的な福利厚⽣はもちろん、ウェルビーイング向上のために様々な独⾃の社内制 度を⽤意しています。メンバーの提案から⽣まれた制度も多数あります。 基本的な福利厚⽣ • • • • •

    • • • • • • • 完全週休2⽇制(⼟⽇祝) 年次有給休暇 夏季休暇(3⽇)‧年末年始休‧慶弔休暇 社会保険完備 健康診断費⽤負担 結婚/出産祝⾦ 産休育休制度 ◎実績あり 早朝出勤‧時短勤務可 交通費⽀給(⽉3万円まで)※住宅⼿当対象者を除く 副業可 ※競合事業の場合は慎重に判断させていただきます 退職⾦(確定給付型企業年⾦基⾦) PC⽀給
  29. 福利厚⽣‧社内制度 書籍購⼊補助 仕事に関する書籍を購⼊する場 合、⽉5,000円まで補助します。 また書籍だけでなくセミナーや 勉強会、学習ツールも全額補助。 最先端の情報‧ツールのキャッ チアップに役⽴てています。 GO5リフレッシュ休暇 ⼊社3年以上のメンバーは毎年平

    ⽇5⽇間、連続して休暇取得が可 能です。 メンバーとその家族の⼼⾝のリ フレッシュを図り、新たな仕事 への活⼒を⽣むことを⽬的とし ています。 住宅⼿当 昼⾷代補助 家族孝⾏休暇 1on1 出社時に複数メンバーと⾷事し た場合、⽇1,200円まで補助し ます。 栄養のある⾷事で健康管理がで きるだけでなく、他メンバーと のコミュニケーション促進にも 繋がっています。 家族(1親等まで)の誕⽣⽇の 前後2週間での休暇取得が可能。 遠⽅の⽅には交通費⽀給なども 対応しています。 家庭を⼤切にするL&E Group ならではの休暇で、「⼤切な家 族とゆっくり⼀緒に過ごせる」 と⼤⼈気です! マネージャーとメンバー1対1の ミーティングを⽉1回実施してい ます。(希望によってはそれ以 上の頻度でも実施可) 業務のフィードバック‧アドバ イスからプライベート⾯の相談 まで、上下関係を気にせずオー プンに話してコミュニケーショ ンを取ることができる⼤切な場 です。 オフィスから5駅圏内に住む場 合、⽉50,000円補助します。 勤続5年以上の正社員に関しては 場所の制限がなくなります。 通勤のストレスから解放され、 より仕事に集中できます。 ※諸条件あり エル休 ⼥性特有の体調不良の際に、⽉1 回取得できる休暇です。 実際に⼥性メンバーの70%が取 得経験ありと、しっかり活⽤さ れています。 マリッジ100 ベビーシッター補助 朝⾷⽀給 キッズ休暇 家事代⾏補助 社内結婚促進として、正社員同 ⼠での社内結婚があった際に会 社から100万円を⽀給します! 会社としても全⾯的にお祝いい たします。 ⼦育て中メンバーがベビーシッ ターを気軽に利⽤しやすくする ため、ベビーシッターにかかる 料⾦の割引券を交付しています。 対象児童1⼈につき1⽇(回)割 引券2枚(1枚:2,200円×2枚) まで利⽤可能です。 健康促進を⽬的として、朝早く出 社した社員に対して朝⾷を⽀給し ています。 朝から健康的な⾷事を摂ること で、健康促進だけでなくパフォー マンス向上にも繋がっています。 感染症に関する対応として、⼩ 学校‧幼稚園‧保育園などが臨 時休業した場合や、学校等を休 む必要がある⼦どもを監護する 場合に、⽇数制限なく取得でき ます。コロナ禍でメンバーから 声が上がり即設⽴されました。 リモートワークなど在宅で仕事を する⼈の⽣産性向上や、若⼿の⽣ 活環境向上を⽬的とし、家事代⾏ サービス利⽤に対して5,000円ま で/⽉を補助。 ★各社内制度の詳細はこちら
  30. 社内活動紹介 社内情報の共通認識化、業務効率の向上、部署間の交流促進などの⽬的から、様々な社内活動を ⾏っています! 全社会議 ワーケーション 部活動 期が変わる際や会社⽅針が変わる際な どは全メンバーが集まってミーティン グを⾏います。 広くて雰囲気の良いホテルを会場にす

    つことが多く、お昼には美味しいホテ ルランチをいただきます! 気持ちの良い場所で働いて仕事の効率 を上げる狙いから、⼀部のメンバーで ワーケーションを実施しています。 軽井沢など⾃然に囲まれた環境でリフ レッシュしながら仕事に集中しつつ、 他部署交流も楽しんでいます! 部署間交流促進で部活動制度が誕⽣! 部署を跨ぐ4⼈以上のメンバーが参加 した場合は⼀⼈につき⽉1,500円まで の補助が出ます。 参加は完全任意で、運動系‧⽂化系そ れぞれ多数の部活が発⾜しています。 ★全社会議の様⼦はこちらとこちら ★ワーケーションの様⼦はこちら ★部活動の様⼦はこちら