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[Leverages]プロダクト戦略室紹介資料

 [Leverages]プロダクト戦略室紹介資料

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  1. INDEX 01 会社紹介 02 事業紹介 03 マーケティング部紹介 04 プロダクト戦略室について 05

    プロダクト紹介 © 2024 Leverages Co., Ltd. 機密情報・転載禁止 2
  2. 会社について 検討中 オフィス⽴地や社員数等最低限の情報 (最新の数値に更新する) 会社概要 デザイン調整する 社名 レバレジーズ株式会社 Leverages Co.,Ltd.

    従業員数 4,264名(2026年4⽉現在) 代表者 岩槻 知秀 資本⾦ 5,000万円 所在地‧拠点 本社:東京都渋⾕区渋⾕2丁⽬24番12号 渋⾕スクランブルスクエア24F‧25F 国内拠点:27拠点 グループ会社 海外拠点:3拠点 レバテック株式会社 レバウェル株式会社 レバレジーズM&Aアドバイザリー株式会社 株式会社FNC mederi株式会社 レバレジーズオフィスサポート株式会社 レバレジーズプランニングサポート株式会社 レバレジーズスタッフィング株式会社 Leverages Career Mexico S.A. de C.V. Leverages Career Vietnam Co., Ltd. Leverages U.S.Inc. Lighthouse/ライトハウス(TAKUYO CORPORATION) © 2026 Leverages Co., Ltd. 機密情報・転載禁止 4
  3. 会社について 売上推移 ベンチャーを牽引する成⻑で、 次代を創る企業へ 8年後に 企業の安定性と成⻑性を担保する独⾃の経営戦略のもと、 ⼀兆円規模を ⽬指す 創業以来、黒字経営を継続し、 2025年度は1,762億円を達成しました。

    企業理念として「顧客の創造を通じて、 関係者全員の幸福を追求し、各個⼈の成⻑を促す」 を掲げ、⼈の感情と向き合いながら 次の時代を創るグローバル企業を⽬指しています。 © 2026 Leverages Co., Ltd. 機密情報・転載禁止 5
  4. マーケティング部について マーケティング関連機能の分類 その結果、広告から営業プロセス改善まで多くの機能をもつキメラ的組織に 事業企画‧運営系 顧客管理‧オペ レーション構築 集客 制作 事業戦略‧リソース管理 3カ年戦略‧予算作成、各種経営指標の達成

    営業プロセス改善 営業⽣産性の改善 データ分析 AI開発、各種データ分析、BI導⼊、データ蓄積/分析基盤の構築 CRM メール、LINE等、デジタルコミュニケーション設計 システムディレクター BPR/DX、SFAや基幹システムの開発‧改良 プロモーション 広告集客‧SNS集客、ブランディング、認知広告(オフライン、動画等) SEO 検索集客 メディアディレクション メディア企画‧制作 編集&ライティング 記事編集‧取材‧ライティング © 2026 Leverages Co., Ltd. 機密情報・転載禁止 15
  5. マーケティング部について レバレジーズのマーケティング部の特徴 ① スピード感を持った事業開発を実現するインハウス型組織 ビジネス オペレーション 事業企画‧ 運営系 営業企画 DX

    SFA開発 プロモーション 戦略⽴案 Web広告 TVCM ブランド設計 電⾞広告 データ クリエイティブ CRM/MA CMJ 仮説設計 SEO プロダクト 3カ年戦略‧予算作成、各種経営指標の達成 営業プロセス改善 営業⽣産性の改善 データ分析 AI開発、各種データ分析、BI導⼊、 データ蓄積/分析基盤の構築 CRM メール、LINE等、 デジタルコミュニケーション設計 システムディレクター SFA領域の開発‧改良 プロモーション 広告集客‧SNS集客、ブランディング、 認知広告(オフライン、動画等) SEO 検索集客 メディア ディレクション メディア企画‧制作 編集&ライティング 記事編集‧取材‧ライティング CS スコアリング システム構築 プロトタイプ UI/UX 顧客管理 ‧SFA 事業戦略‧ リソース管理 集客 制作 © 2026 Leverages Co., Ltd. 機密情報・転載禁止 18
  6. マーケティング部について レバレジーズのマーケティング部の特徴 ② 専⾨性育成と事業成⻑を両⽴させるマトリクス型組織 機能軸チーム(縦軸) マーケ責任者 機能軸リーダー メンバー 職能ごとに チームがある

    プロモ グループ SEO グループ CRM グループ … … 業務⽀援 スキル育成 広告による集客、データ分析、検索エンジン経 由の集客、NPS調査、カスタマーサクセスなど … … © 2026 Leverages Co., Ltd. 機密情報・転載禁止 19
  7. マーケティング部について レバレジーズのマーケティング部の特徴 ② 機能軸チーム(縦軸) マーケ責任者 機能軸リーダー プロモ グループ メンバー SEO

    グループ CRM グループ … 事 業 軸 チ … B 事業 チーム … C 事業 チーム … ー A 事業 チーム ム この枠で PJチームとして 連携して働く シームレスな環境で 機能軸・事業軸問わず 越境しやすい © 2026 Leverages Co., Ltd. 機密情報・転載禁止 21
  8. マーケティング部について レバレジーズのマーケティング部の特徴 ⑤ インハウス型組織だから実現可能な、⾮常に柔軟なキャリア設計 Data Scientist 事業企画 マーケ ティング 責任者

    事業責任者 新規事業 責任者 事業軸 Marketing Auto mation Promotion プロダクト マネージャー (事業リード) 機能軸 Business Process (専⾨性リード) SEO Reengineering ブランド マネージャー 機能ユニット リーダー 集客責任者 未開拓事業 Product Design (UI/UX) 未開拓機能 © 2026 Leverages Co., Ltd. 機密情報・転載禁止 24
  9. マーケティング部について マーケティング部組織図 - 機能軸 ブランドコミュニケーション室 マーケティング部 プロモーション Gr. ブランドマネジメント Gr.

    クリエイティブ Gr. オウンドメディア Gr. プロダクト戦略室 プロダクト Gr. プロダクトデザイン Gr. CRM Gr. BizOps戦略室 データ戦略室 © 2026 Leverages Co., Ltd. 機密情報・転載禁止 25
  10. プロダクト戦略室について プロダクト戦略室の業務内容 プロダクトマネージャー(PdM)、リサーチャー、プロダクトデザイナーの3者が各プロダクトにアサインされ、各プロダクトの中期戦略の⽴案、 それをもとにしたロードマップ作成、実際のプロダクト開発を担っています。 職種 業務内容 プロダクト マネージャー (PdM) プロダクトコンセプトの策定、中期のロードマップ策定、それに紐づく施策の要求要件定義、効果検

    証、ユーザーリサーチ/ログ分析が主な業務内容です。※PdMだからこの役割、と決まっているわけで はなく、担当するプロダクトによって役割範囲が異なります。 リサーチャー クライアントやユーザーがプロダクトに何を求めているのかを明らかにして、それに対して何をする べきかを導き出すことが役割です。ユーザーヒアリングやユーザーテストの設計、定性/定量調査の企 画実⾏、それをもとにした施策の企画、効果検証を担当します。 プロダクトデザイナー ユーザーインタビュー/ユーザビリティテストを実施した上でプロダクトの課題を設定し、それをデザ インに落とし込み、デザインの品質管理を担当します。 また、デザインシステムの構築とAI活⽤、フロントエンドの最適化についてもお任せします。 © 2026 Leverages Co., Ltd. 機密情報・転載禁止 29
  11. プロダクト戦略室について プロダクト戦略室で働く魅⼒ 価値創出を担える ユーザーにとっての「価値」はなにかを考え、それをプロダクトに反映させることで、 ユーザーの問題を解決し、新しい世界を提案/創出することができる。 1つのプロダクトに対して⻑期で伴⾛して事業成⻑の⼿触り感を持てる。 積極的な投資 新規事業の創出‧既存事業におけるプロダクトを⽤いた価値(差分)の創出が期待されており、 積極的に投資されている。今後もプロダクトを⽣み出し、拡⼤していく⽅針。 AIドリブンなプロダクトデザイン組織を創り上げていくフェーズで、デザイン組織の設計ができる。

    キャリアパスの 柔軟性 事業や職種などの垣根を超え、⾃由に⾃分のキャリアパスを描くことができる。(例:リサーチャーからPdM、 PdMから事業責任者や新規のプロダクト企画、デザイナーからエンジニアへのキャリアチェンジ など) サービスやプロダクト数が多岐に渡るため、経験できる幅の広さと得られるスキルが豊富な環境。 チャレンジングな 環境でスキルを⾼める 常に事業成⻑しているため、前例にとらわれない施策やチャレンジングな仕事を経験できる。 (例 : 保険診療のオンライン化など今までになかった事業領域を開拓する / バイブコーディングを活⽤しながら少 ⼈数で企画から開発‧デザインまで進めていく / 役割範囲をCSや事業責任者といったビジネス領域に拡張する 等) プロダクト・ユーザー 志向の社⾵ プロダクトやユーザーに対して熱量を持った社員が本気で良いものを築き上げようとしており、インハウスで社 内に全ての職種がいるため、スピーディーな意思決定と同じ⽬的に向かっている社⾵。 また、全社に影響⼒を発揮する組織を⾃らの⼿で作り上げていくことができるフェーズ。 © 2026 Leverages Co., Ltd. 機密情報・転載禁止 31
  12. プロダクト戦略室について 2026年度の重点課題 • ⾃社固有のユーザーデータを集め、そのデータ 差分をつくる (ナラティブ情報+ ⾏動ログ)をもとに1to1のプ 新規プロダクト∕事業の開発 ロダクト体験を実現する 1to1のUI‧機能開発

    • 業界の問題を「点ではなく⾯で」解決するため プロダクト 開発 ナラティブ∕⾏動ログ収集 のプロダクトの新規開発 ◦ 既存事業領域でのプロダクト拡張 ◦ 新規事業創出 最低期待⽔準を満たす機能開発 組織体制 • それらの⼟台を⽀える組織体制整備 ◦ プロダクト開発サイクルへのAI導⼊ ◦ デザインシステムの整備 Product Ops 職種統合∕採⽤∕育成 ⼟台をつくる © 2026 Leverages Co., Ltd. 機密情報・転載禁止 32