高温焼成 1,500〜3,000℃で 90日間 かけて焼成 3 切削(荒削り) 中国の工場で工作機械により円筒形に加工 4 切削(仕上げ) 職人の手作業で寸法精度を仕上げる 5 コーティング フッ素加工を施して完成 製造リードタイム 約5ヶ月 / 日産50個 / 月産1,000台が限界 開発ストーリー 2004.2 長田氏がTV番組で炭製の鍋を見て着想 2005.3 ホームユーステストで高評価 2006.3 NJ-WS10 発売(¥115,500) 2006.9 発売半年で1万台出荷(予想の10倍超) 2007.9 2代目 NJ-WS10A 発売(健康玄米モード追加) 開発哲学 「割れるからこそ価値がある」 工業製品の常識を逆転。本物の炭の削り出しだから割れる。 大切に使う——榊莫山氏の書とシリアルナンバーで一品物に。 Part 2 / 2