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TJBotとWatson画像分析 OSC京都2020

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August 28, 2020

 TJBotとWatson画像分析 OSC京都2020

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norikokt

August 28, 2020
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  1. OSC 京都 TJBot Watson 画像分析 Noriko Kato Developer Advocate Tokyo

    City Team 2020/08/28
  2. Group Name / DOC ID / Month XX, 2018 /

    © 2018 IBM Corporation 2
  3. ⽬次 1.はじめまして、TJBotです︕ 2.TJBotの組み⽴て 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 4.いろいろなTJBot 3

  4. 1.はじめまして、TJBotです︕ 4

  5. 1.はじめまして、TJBotです︕ 5 ⽇本では2017年にTJBotペーパークラフト作成ハンズオンを スタートし、2018年にIBMクラウドユーザーコミュニティと 社員有志でTJBot zero プログラムを⽴ち上げました。

  6. 1.はじめまして、TJBotです︕ 6 ü ハンズオン勉強会 ü 技術書典参加

  7. 2.TJBotの組み⽴て パーツ紹介 7

  8. 2.TJBotの組み⽴て⽅法 8

  9. 2.TJBotの組み⽴て⽅法 –IBM Cloud と接続する紙型ロボット https://www.ibm.com/developerworks/jp/code/open/pro jects/tjbot/index.html 9 TJBot zero

  10. 2.TJBotの組み⽴て⽅法 Node-REDでビジュアルプログラミング アプリの実⾏環境がすぐに作れる 10 ビジュアル・プログラミングツールとして⼈気のNode-REDも 使えます。 • フローをつないでサーバー サイドアプリが作れる •

    WebのUIも作れる • 各種APIも呼び出せる IBM Cloud
  11. 2.TJBotの組み⽴て⽅法 ノードの追加とコードの読み込み 11 ① フローエディタ右「ハン バーガーメニュー」より パレットの管理をクリック ②ノードを追加タブを選択 検索キーワードを⼊⼒し該当 ノードで「ノードを追加」

    ③ノードの情報を参照、確認 して追加をクリック
  12. ご本⼈登場

  13. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 13

  14. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 14 ⼀般的な学習済みモデルでできること = イヌの確率XX%

  15. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 15 カスタムモデルを追加するとできること =はなでも ももでもない =はなの確率 XX% ももの確率= XX%

  16. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 16 必要なもの IBM Cloud ライトアカウント 学習させたい対象の画像(Jpg)*10枚

  17. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 使⽤するサービス 17

  18. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 18

  19. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 19

  20. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 20

  21. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 21

  22. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 22

  23. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 23

  24. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 24

  25. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 25

  26. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 26

  27. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 27

  28. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 28

  29. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 29

  30. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 30

  31. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 31

  32. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 32

  33. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 33

  34. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 34

  35. 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 35

  36. 作成したアプリケーションの削除⽅法 リソースリスト 現在利⽤しているサービスが確認できます。 各サービス右側の(・・・)から削除ができます。 36 クリックすると、以下の メニューが表⽰され編集 や削除ができます サービスの状況が確認で きます

  37. 4.いろいろなTJBot 37 https://www.ibm.org/activities/virtual-tjbot

  38. 4.いろいろなTJBot 38 ⽇本語サポートのVirtual TJBot https://qiita.com/daihiraoka/items/7cade6e584ab7f5afe82

  39. おすすめ情報 –300ドルで完成する3DプリントLEGO顕微鏡 https://idarts.co.jp/3dp/open-source-3d-print-lego- microscope/ https://github.com/IBM/MicroscoPy 39 IBMの科学者が僅か300ドルで完成するオープンソースの3Dプリントレゴ顕微鏡を開発 IBMの科学者Yuksek Temiz氏は、レゴブロック、Raspberry Pi、8メガピクセルのRaspberry

    Pi カメラモジュール、そして3Dプリントされたコンポーネントをベースに、僅か300ドルで完成 する高精度なDIY顕微鏡を完成させ、オープンソースとして資料を公開した。 (こちらのページは3DPid.arts サイト記事の紹介です)
  40. おすすめ情報 –開発者向けサイトIBM Developer 40 ibm.biz/IBMDevJP 最新情報やスキルアップに役⽴つ6,000を超える技術記事を提供

  41. おすすめ情報 –IBM CODE Patterns 41 https://ibm.biz/ibmcodejp 解説 + デモ動画 +

    ソースコードが揃ったアプリ開発パターン集
  42. 免責事項 42 IBM Developer Dojoは開発者の⽅を対象に、IBM Cloudを主とした技術情報をお伝えする⽬的で開催しています。 講師や運営スタッフにより、開催毎に最適と判断した内容でお届けしています。 現在、ハンズオンを伴う講義はお客様の費⽤負担がない環境と⼿順でご案内しています。講義終了後、不要に なりました制作物はお客様ご⾃⾝で削除をお願いいたします。クレジットカードの登録が伴わない場合、費⽤は ⼀切発⽣致しませんが、ご登録いただいたお客様はご注意ください。

    講師陣はみなさまの利⽤状況を個別に確認することはできません。 ご理解とご協⼒をお願いいたします。 利⽤したサービスの削除⽅法については講義の中でご案内します。 ご不明な点がございましたら、当⽇確認をお願いいたします。 講義終了後、 IBM Developer Dojoに関するお問い合わせは「Slack」にお願いします。それ以外のIBM Cloudの お問い合わせにつきましては、弊社サポートセンターまで、次のいづれかの⽅法でお問い合わせください。 IBM Cloudダッシュボードの「サポート」メニューから「Case」を作成し、英語でご記⼊ください IBM Cloudサポートセンター「相談する」ボタンからチャットまたは電話でご連絡ください https://www.ibm.com/jp-ja/cloud/support ご参加ありがとうございました。