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Rakus Engineer Introduction

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October 13, 2020

Rakus Engineer Introduction

株式会社ラクスのエンジニアが働く組織・環境を資料にまとめました。

ご興味がある方はぜひ中途採用サイトよりご応募ください。

https://career-recruit.rakus.co.jp/jobs/

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October 13, 2020
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  1. 株式会社ラクス 開発本部紹介資料 -COMPANY INTRODUCTION- 2020年9月26日 改定 C

  2. 公手 真之 Masashi Kude 執行役員 開発本部長 兼 第一開発部長 日本を代表する SaaS開発エンジニア集団となる

    ラクスはSaaSの開発に20年携わっており、多くのサービスを立ち上げグロースさせ てきました。私たちだからこそもっている成功のノウハウがあります。 また、アーキテクチャ、フルスタックエンジニア、サービスに特化した知識を高度な レベルで保有していたりオフショアのマネジメントに優れたエンジニア、インフラ設 計のスペシャリスト、UIデザイナーなど多種多様な人材が在籍しています。 これらのノウハウと人材で我々は、「日本を代表するSaaS開発エンジニア集団とな る」というビジョンを実現します。 社外からも「SaaSの技術集団としてNo.1はラクスだよね」と認知されているような 組織、そして、なによりもエンジニアたちが、自分たちがNo.1と自負を持って働い ている未来を目指したいです。その未来は、エンジニアが成長できて、そして生き生 きとし、楽しく快適に働ける場だと思っています。
  3. 株式会社ラクス 2020年8月14日 改定 目次 1.わたしたちについて 2.事業について 3.開発本部について 4.採用について 会社概要/コーポレートメッセージ/売上・従業員推移 サービス紹介/事業における強み

    ミッション/ビジョン/バリュー/部長紹介/今後の挑戦/プロジェクト例/キャリアステップ 組織構成/魅力/開発環境/エンジニアリングカルチャー/休暇・手当/福利厚生・制度 求める人物像/評価制度/昇格・昇給/選考フロー/ラクスに入社して分かったこと !
  4. わたしたちについて COMPANY OVERVIEW

  5. 株式会社ラクス 子 会 社 : 株 式 会 社 ラ

    ク ス ラ イ ト ク ラ ウ ド 株 式 会 社 ラ ク ス パ ー ト ー ナ ー ズ R A K U S V i e t n a m C o ., L t d . 代 表 : 中 村 崇 則 設 立 : 2 0 0 0 年 1 1 月 1 日 資 本 金 : 3 億 7 , 8 3 7 万 8 千 円 従 業 員 数 : 単 体 : 5 8 6 名 連 結 : 1 , 1 4 0 名 ( 2 0 2 0 年 4 月 1 日 現 在 ) 上 場 証 券 取 引 所 : 東 京 証 券 取 引 所 マ ザ ー ズ ( コ ー ド : 3 9 2 3 ) rakusu CO.LTD
  6. IT技術で中小企業を強くします! すぐ便利、ずっと満足。 日 本 の 9 割 以 上 の

    企 業 は 中 小 企 業 で あ り 、 そ の 数 は お よ そ 4 0 0 万 社 以 上 に も の ぼ り ま す 。 ま た 、 働 く 人 の お よ そ 6 割 は 中 小 企 業 に 所 属 し て い ま す 。 日 本 が こ れ か ら も 安 心 で 豊 か な 社 会 で あ る た め に は 、 中 小 企 業 が 強 く な る 必 要 が あ り ま す 。 私 た ち ラ ク ス は 、 制 約 を 抱 え る 中 小 企 業 に も 導 入 し や す く 、 効 果 を 感 じ て い た だ け る さ ま ざ ま な I T サ ー ビ ス の 提 供 を 通 じ て 、 中 小 企 業 の 成 長 に 、 そ し て そ こ で 働 く 方 々 の 幸 せ に 貢 献 し て い ま す 。
  7. 日本を代表する企業へ 私達は、ラクスを「日本を代表する企業」に成長させるために日々 活動しています。具体的には今後8年から13年程度で、日本の全上 場企業で時価総額トップ100に入るような、誰もが知っている企業 になることを目指しております。 延べ導入社数 年平均成長率 30% 以上(※2) ラクスはこれまでに、延べ6万社を超えるお客様に自社開発したク

    ラウドサービスを提供してきました。メール共有・管理システムの メールディーラーから始まり、経費精算システムの楽楽精算まで、 日々の業務効率化に大きく貢献しています。 (※1)ITR「ITR Market View:予算・経費・就業管理市場2020」SaaS型経費精算市場:累計導入社数 ランキング(初期出荷から2019年12月末までの累計導入社数) (※2)2019年3月期から2年連続達成中 6万社 以上 経費精算システム 導入社数国内 No.1 (※1)
  8. 売上の変化 2016年 3月期 2017年 3月期 2018年 3月期 2019年 3月期 2020年

    3月期 3,491 (百万円) 2,715 (百万円) 4,748 (百万円) 6,725 (百万円) 8,952 (百万円) 主要サービスが毎年順調に成長を続け、売上も伸びています。 費用対効果を重視しながらマーケティング施策を回しつつ 積極的な成長投資を行っています。 ※子会社の売り上げは除く
  9. 従業員数の変化 2016年 3月期 452人 2017年 3月期 389人 561人 747人 2018年

    3月期 2019年 3月期 2020年 3月期 1,140人 (連結) サービスの成長(売上増加)とともに着実に仲間を増やしています。
  10. 事業について Business

  11. BUSINESS IT技術で中小企業の成長と働く方々を幸せにするために 業務効率化に貢献するクラウドサービス(SaaS)を複数展開しています。

  12. STRONG POINT 1 自 社 で 企 画 / 開

    発 / サ ポ ー ト し て い て 使 い や す さ が 常 に 進 化 2 手 厚 い 導 入 支 援 で 、 運 用 が 軌 道 に 乗 る ま で し っ か り サ ポ ー ト 3 解 決 で き る 課 題 が 明 確 で 、 工 数 の 軽 減 や 対 応 品 質 向 上 な ど の 導 入 効 果 が 見 え や す い 4 利 用 者 の 満 足 度 が 高 く 、 継 続 率 が 高 い 5 高 度 な I T 技 術 や 知 識 が な く て も 導 入 で き る 6 初 期 導 入 コ ス ト の 抑 制 や 導 入 期 間 の 短 縮 7 セ キ ュ リ テ ィ 対 応 や シ ス テ ム メ ン テ ナ ン ス の 手 間 い ら ず
  13. 開発本部について ORGANIZATION / Culture

  14. MISSION 顧客をカスタマーサクセスに導く 圧倒的に使いやすいSaaSを創る

  15. VISION 日本を代表する SaaS開発エンジニア集団となる - 日 本 中 の エ ン

    ジ ニ ア に S a a S 開 発 の 第 一 人 者 と し て 認 め ら れ て い る - - 自 分 達 が N o . 1 技 術 者 集 団 で あ る と い う 自 信 と 誇 り を 持 っ て 働 い て い る -
  16. VALUE 本質にフォーカスする ラクスのエンジニアは顧客や組織の課題を 解決するために真にやるべきことは何かを考えます。 自分事として取り組む ラクスのエンジニアは指示を待つのではなく、 自分事として主体的に動きます。 失敗を恐れず挑戦する ラクスのエンジニアは不確実なものに対しても 失敗を恐れずに挑戦します。

    チームで成果を出す ラクスのエンジニアはチームに貢献し、 チームで成果を出します。 誠意をもって人と接する ラクスのエンジニアは コミュニケーションを大切にします。 一つ上の視座を持つ ラクスのエンジニアは今よりも少し高い視座を持つことで、 視野を広げるよう努めます。 学習し成長し続ける ラクスのエンジニアは、 継続的に学習し続けます。 楽しんで楽にする ラクスのエンジニアは、 中小企業を楽にするだけでなく、自らも楽しみます。 01 02 03 04 05 06 07 08
  17. 開発本部 部長紹介 公手真之 執行役員 開発本部長 兼第一開発部長 福井貴行 第二開発部部長 矢成行雄 第四開発部部長

    間澤創 第三開発部部長 2002年ラクス入社。 デザイナーからWEBエンジニ アに転身。メールディーラー などの開発を経験後、2016年 より開発部門全体のマネジメ ントに従事。 現在はUIデザインやクリエイ ティブ、楽楽明細の開発チー ムマネジメントも兼任。 2004年ラクス入社。 配配メール、Curumeruの開 発マネジメントを担いつつ、 技術面からラクスサービス全 体を横断的に支援する開発管 理課を立ち上げ。 現在は開発管理課、楽楽販売、 楽楽労務の開発チームをマネ ジメント。 2018年ラクス入社。 SIer企業向けシステム開発、 BtoC WEBアプリ開発、ゲー ム開発、iPhone/Android ア プリ開発のプロジェクトマネ ジメント・サービス立ち上げ や営業・サポートなどを経験。 現在は楽楽精算、楽楽勤怠の 開発チームをマネジメント。 2011年ラクス入社。 独立系SIerでの経験を経てラ クスではチャットディーラー をはじめとする複数の新規 サービスの立ち上げを主導。 現在はメールディーラー、 チャットディーラー、配配 メール、Curumeruの開発 チームをマネジメント。 竹田昌男 インフラ開発部部長 2011年ラクスに入社。 大手SIerやレンタルサーバ事 業責任者を経て、インフラ部 門のマネジメントに従事し、 AWSや仮想化の技術導入に取 り組む。 現在は全プロダクトを横断し たインフラ部門をマネジメン ト。
  18. 開発本部の挑戦 フロントエンド、ドメインエキスパート、サービスエ キスパート人材など、豊かな人材育成に挑戦します 高度な技術力 豊かな人材 カルチャー SaaSの開発20年で培った「私たちだからこそもって いる成功のノウハウ」を活かしつつ、さらなる高度な 技術力習得に挑戦します 技術広報(ブログ/イベントへの登壇など)を通して、

    エンジニアが楽しめるエンジニアリングカルチャーの 醸成に挑戦します 高品質なS aaS サービスを スピーディーに生み出せる組織へ
  19. 山富啓嗣 Product Manager Domain Expert 小林肇 UI Manager Coming Soon

    第三開発部 Server-side Engineering プロジェクト例 山口 裕也 Senior Engineer 西角 知佳 Server-side Engineer 峰村 崇 Architect 山富 啓嗣 Product Manager UI Design & Frontend Engineering Busines side 植田 香梨 UI Designer 北嶋 初音 Frontend Engineer 第一開発部 小林 肇 UI Manager
  20. キャリアステップ ラ ク ス で は 個 人 の W

    i l l や 適 性 に 合 わ せ た キ ャ リ ア プ ラ ン を 選 択 す る こ と が 出 来 ま す 。 Tra i n e e ( 新 卒 ) C a r e e r ( 中 途 ) M a n a g e m e n t S p e c i a l i s t Product Manager Engineering Manager Project Manager Tech Lead Infra Specialist Architect
  21. 組織構成(職種) サーバーサイド インフラ デザイナー クリエイティブ 開発管理 研究開発 管理職(課長以上) フロントエンド 東京

    83名 ※ 2 0 2 0 年 8 月 3 1 日 現 在 大阪 67名 ※ 2 0 2 0 年 8 月 3 1 日 現 在
  22. 組織構成(年代) 20代 30代 40代以上 年代に偏りなく 幅広いメンバーが 活躍しています

  23. ラクスで働く魅力 Philosophy 新しいことへの挑戦-Challenge- 2 0 0 0 年 以 降

    、 す べ て の 自 社 サ ー ビ ス は 私 た ち 開 発 本 部 が 内 製 で 開 発 し て き ま し た 。 現 在 の プ ロ ダ ク ト 数 は ” 1 0 ” 。 I P O 後 も 積 極 的 に 新 規 開 発 に 取 り 組 ん で い ま す 。 ま た 、 エ ン ジ ニ ア の 技 術 力 向 上 を 目 的 と し て 技 術 推 進 の 専 門 チ ー ム を 発 足 。 ” 小 さ く 試 し て 大 き く 育 て る ” と い う 指 針 を も と に 、 仮 説 検 証 を 繰 り 返 し な が ら 、 挑 戦 を 続 け て い ま す 。
  24. ラクスで働く魅力 People よりよいサービスに-Update- 全 メ ン バ ー が リ

    ス ク を 恐 れ ず 、 自 由 に 意 見 ・ 発 信 で き る 状 態 を 保 つ こ と で 、 自 社 プ ロ ダ ク ト を 常 に よ り よ い も の に ア ッ プ デ ー ト す る こ と が で き ま す 。 失 敗 が あ っ て も 個 人 で は な く 組 織 と し て の 課 題 と 捉 え 、 仕 組 み で 改 善 す る 文 化 が あ り ま す 。 ま た 、 セ ー ル ス や C S な ど 他 部 門 と の 連 携 を 深 め る こ と で 、 常 に エ ン ド ユ ー ザ ー と の 接 点 を つ く っ て い ま す 。
  25. Profession ユーザーのことを考える-Customer First- 約 3 8 0 万 社 あ

    る と 言 わ れ る 中 小 企 業 の 痛 み を 解 決 す る た め 、 本 当 に 役 立 つ プ ロ ダ ク ト を 作 る こ と で 社 会 貢 献 を し て い ま す 。 常 に エ ン ド ユ ー ザ ー の こ と を 考 え る 、 C u s t o m e r F i r s t を 大 切 に す る こ と で 、 長 く 愛 さ れ る プ ロ ダ ク ト を 育 て て き ま し た 。 ラ ク ス の 社 員 一 人 ひ と り が 、 担 当 し て い る プ ロ ダ ク ト に 誇 り と 愛 情 を 持 っ て い ま す 。 ラクスで働く魅力
  26. Privilege 一人ひとりに向き合った評価-Flat- 1 o n 1 を 通 し て

    ❝ 公 正 な 評 価 × 挑 戦 を 応 援 で き る 環 境 ❞ づ く り に 取 り 組 ん で い ま す 。 目 標 達 成 や 成 長 の た め に 必 要 な こ と は 何 か 、 マ ネ ー ジ ャ ー が 共 に 考 え ま す 。 ま た 、 エ ン ジ ニ ア の 技 術 力 や 得 意 分 野 を き ち ん と 評 価 で き る よ う に 、 全 社 基 準 と は 別 に 開 発 本 部 独 自 の 評 価 基 準 も 設 け て い ま す 。 ラクスで働く魅力
  27. 開発環境について 言語 ミドルウェア フレームワーク ライブラリ OS/データベース IDE 管理システム その他ツール CI/テスト

  28. エンジニアリングカルチャー 読書会 書籍補助を利用し、誰でも気軽に参加する 事ができます。新しい知見を得る読書習慣 の定着を目的としてはじまり、社員の交流 や育成機会の場にもなっています。 外部研修・オンライン講座 提携している外部研修やオンライン講座を 誰でも気軽に利用する事ができます。自己 研鑽の機会をつくり、エンジニアのキャリ

    ア形成支援に力を入れております。 OSS活動とOSSコミッターの輩出を推進す るため、社内勉強会とハンズオン研修を開 催しております。OSSの発展により寄与で きるよう力を入れています。 OSSコミッター 研究開発プロジェクト 各製品開発メンバーからなる研究開発プロ ジェクトを組織。新技術や主要な技術を キャッチアップし、必要な時に迅速に行動 できる体制を作っています。 カンファレンスや勉強会への参加を推奨し ています。最近はJJUG、PHPerKaigi 、 JSConf JP、Devsumi KANSAIなどに登壇。 イベント協賛もおこなっています。 外部イベント登壇
  29. ラクスでは自社開発ならではの技術・運用ノウハウや、新し い取り組みの成果や失敗談など、Meetupイベントを通して 積極発信しています。社外とのつながりを生むきっかけにも なっています。 Rakus Meetup

  30. 休暇・手当 休日・休暇 完全週休二日制(土・日) 祝日/年末年始休暇/夏季休暇 有給休暇( 消 化 率 8 0

    % 以 上 ) 産前・産後休暇 慶弔休暇 健康保険 社保完備(雇用/労災/健康/厚生年金) 通勤手当 上限10万円/月 家族手当 子1人3万円/ 月 子2人5万円/ 月 子3人6万円/ 月 ※ 1 8 歳 ま で ※ キ ャ リ ア 職 の み
  31. 福利厚生 ラクスマイル制度 子育て世代のための選択型就労制度で す。出勤・退勤時刻を前後にずらした り、評価基準を時短勤務に合わせて変 更するなど、柔軟な働き方を実現でき ます。 ベビーシッター 補助制度 小学校3年生までのお子様がいる社員を

    対象に、ベビーシッター利用時に割引が 受けられる制度です。 従業員持株制度 持株会を通じて自社株を定期的に購入す ることで社員の資産形成を支援します。 自社株購入時、会社として奨励金を支給 します。 コーヒーや紅茶など約20種類のドリン クを無料で飲むことができます。低価 格で購入できるスナックコーナーや昼 食の弁当注文サービスなどがあります。 ドリンク/スナック ランチサポート サークル活動補助 ワークライフバランスの充実や、社員 同士の信頼関係の構築に役立っていま す。現在は、20を超えるサークルが各 拠点で活動中です。 業務上必要となる資格を取得する際には、 受験費用を会社が補助します。 ※事前の承認が必要です 資格取得サポート
  32. 外部研修 ラクスでは、社員一人ひとりの自己研 鑽を推奨しており、"公開型の定額制 ビジネス研修"を導入しています。 ラクス社員であれば、好きな講座を精 算不要で受講し放題"です。ラクスメ ンバーは学習意欲が高く、多くの社員 が利用しています。 階層別研修 日々の業務や、さらなるステップアッ

    プに生かせる研修を実施しています。 マネジメントやリーダーシップに関す る学びはもちろんのこと、最低限に 知っておくべき、法務・労務知識など、 幅広い知識を含めて習得してもらう機 会を設けています。 所属する組織における課題を解決する、 という経験を通し、リーダーとしての 視座を獲得します。 最終的には役員に対してプレゼンテー ションを行うなど、次世代リーダーの 育成に貢献する本格的な内容となって います。 ネクストリーダー 育成プログラム 制度
  33. 採用について Recruit

  34. ラクスが求める人物像 プロとして 主体的に動く 仲間を 大切にして チームで勝つ 解決のためのファクト ベースで話を進める 全体最適を考え 最善の方法を

    見つけだす 論理的に 話せる人 失敗を恐れず 挑戦する 常に疑問と 好奇心を 持ち続ける お客様の声をくみ取り サービスに 反映する
  35. 評価制度について ❝コンピテンシー評価❞ 目標をもとにした2軸の評価によって、役割や貢献度を処遇に結びつける仕組みとなっています。 ❝パフォーマンス評価❞ 技術力など成果に繋がる 望ましい行動という視点の評価 評価期間において上げた 創出した成果という視点で観た評価 エンジニアにおけるコンピテンシー評価は、発揮行動と発揮技術を分類して評価します。

  36. ❝コンピテンシー評価❞ 賞与に反映 ❝パフォーマンス評価❞ 昇格・昇給に反映 ※上記はキャリア職の場合に適用。管理職になるとパフォーマンス評価の比重が高まります。 昇格・昇給について

  37. 選考フローについて 書類選考 SPI/最終面接 内定 1次面接

  38. ラクスに入社して分かったこと 社員を大切にする会社だと感じます。自社製品を開発していることもあり、無理なスケジュールや要求の下でエンジニアが疲弊 していくことがありません。だからと言ってのんびりと開発をしているのではありません。お客様により良い製品をお届けする ために全力を尽くして、良い緊張感を持って開発に取り組むことができます。またラクスのエンジニアはスキルが高く勉強熱心 な方が多いです。そういった環境に身を置くことで切磋琢磨できるところも魅力に感じます。 エンジニアが働きやすく成長できる環境 -製品開発マネージャー:小宮山- -製品開発エンジニア:山口- 入社直後にもかかわらず、重要なことも挙手すれば任せてもらえています。そのため、チームとしての課題解決に取り組むこと や個人としての技術的な取り組みも行いやすい環境です。実際に以前はログを確認する手間がかかっている等、課題があると感

    じたため今はログについての改善活動を行なっています。また、積極的に新規プロダクトを開発しているなど、事業拡大をして いるため事業成長に伴う挑戦もできる環境だと思っています。 入社年度関わらず大事な仕事を任せてもらえる 私が思うラクスの好きな所、良いと感じる所は、生きたフィードバックを得られるところです。結果論や表面上の意見ではなく、 主体的考えの入った意見を相手の状況を想って伝える文化があります。日々状況を分析して、仮説と検証を行い、試行錯誤しな がらチーム作りをしています。真剣に考えて実践したことに対して、真剣にフィードバックを返してくれる。こんなにありがた いことはないです。毎日あっという間に一日が終わります。試行錯誤と変化を楽しめる文化、それが私のラクスの好きな所です。 試行錯誤と変化を楽しめる文化 -新規事業開発チームスクラムマスター:西口-
  39. ラクスに入社して分かったこと -アプリケーション開発エンジニア:柳瀬- 課題はたくさんありますが、それらを改善していく姿勢を常に持っています。また、課題解決に向けてどんな力を求めているの かが明確であり、貢献するイメージがしやすい点も魅力と感じています。改善活動がプラスαではなく、業務の一環としてあらか じめ計画に組み込まれていたり、当たり前に改善する文化です。エンジニアの技術力向上のための施策など、一部署を超えた組 織横断的なアクションもでき、チーム内外を問わず、組織全体のエンジニア文化醸成にかかわることができています。 求めるものが明確で貢献するイメージがしやすい -製品開発アシスタントマネージャー:松浦- 製品開発においては、全ての顧客の要望に対応できる機能を目指しますが、どうしても工数が大きくなりがちです。例えば大き な機能の製品開発では、他部署と連携して仮説を立てて実際の生の声を集め、全体の満足してくださるお客様数や割合を検証し

    初期でリリースする機能の取捨選択を行っているため、無理のないスケジュールで開発を進めています。部署間を跨いでも全体 最適化を行えることが、今の会社の成長につながっていると考えています。 部署間を跨いだ全体最適化 -製品開発チームリーダー:樋口- 大切にされている助け合い文化 全体の稼働のバランスを常に意識していた管理体制になっています。私が大変なときは、メンバーが積極的にタスクを請け負っ てくれます。稼働や残業の振返りを月一で行い、誰に負荷があるかを全員がいる場で確認します。また、個人のアウトプットよ りチームとしてのアウトプットを大事にしているので、チームとしてのアウトプットを出すために個人が自己研鑽に励んでいま す。個々が日々スキルの向上に励み、助け合いの文化が根付いている会社だと思います。
  40. 私たちと一緒に 日本を代表する SaaS開発エンジニアに なりませんか? お会いできることを楽しみにしております

  41. 株式会社ラクス 開発本部紹介資料 -COMPANY INTRODUCTION- 2020年9月26日 改定 C