Data Lake からschedule queryで User Status Tableを作成 ・App/Web単体での分析用に作成(loginしていないユーザーもいるため) ・デイリーで更新 【App】Data Lake → DWH → Data Mart ❸ ID Mapping TableとData Lakeを掛け合わせてlogin_idをキーとしたログテーブル(DWH)を作成 ・DataLakeのadidに対応するlogin_idをID Mapping Tableから引き直す ・マスターデータをjoinし、対応するidを名称に直す ❹ DataMart(チャネル別) をviewテーブルで作成 ・DWHから用途に応じたDataMartを作成 → 例) 商品閲覧履歴マート、デモグラマート、アクションマート ※ DataMartの定義が完全に決まりきっていないのでviewテーブルにしている
ClientDataの受け取りで GCS to Cloud Function を採用した クライアントにはGCSにファイルをあげてもらうだけなのでかなり楽。 エンジニアリソースがかなり少なかったのでデータ授受の処理が数十行のコードで済むのはかなり助かった。しかも タダ ※事前にデータ定義を確認してテーブルを作る必要はある