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IBM Champion Program 2020

IBM Champion Program 2020

本資料はIBM Champion Program 2020年度の説明資料です。
2019/10/23のDevRel/Communityでの登壇で公開しました。

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Taiji HAGINO
PRO

October 23, 2019
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Transcript

  1. IBM Champion Program Taiji Hagino IBM Sr. Developer Advocate @taiponrock

  2. Taiji HAGINO IBM Developer Advocate Specialist in Node-RED/Node.js, Swift, Hyperledger

    Fabric @taiponrock f t in
  3. DEVELOPER ADVOCATE in TOKYO Tokyo Team is a part of

    Worldwide Developer Advocate Teams! Developer Advocate City Leader AKIRA ONISHI WW Developer Advocate KYOKO NISHITO WW Developer Advocate TAIJI HAGINO WW Developer Advocate AYA TOKURA Program Manager TOSHIO YAMASHITA WW Developer Advocate NORIKO KATO Client Developer Advocate YASUSHI OSONOI Digital Developer Advocate JUNKI SAGAWA
  4. 4 IBM Champions https://developer.ibm.com/champions/

  5. 5

  6. IBM Championとは • IBM Champion Programは2008年にスタートしました。 • IBMに関する製品、サービス、技術について様々な⽅向へ広 めてくれる活動をIBM Championとして認定するプログラ

    ムです。 • IBM ChampionはIBMの公式な外部アドボケイトという位 置づけであり、顧客、パートナー、コンサルタント、学者な どのIBM以外の企業に属します。 • IBM ChampionはIBM製品の専⾨知識を持ち、その製品に おける突出した知⾒や、その専⾨知識を共有します。また、 ユーザー・顧客事例に関してなど、⾃社のIBMについての知 識を共有したりすることで、「舞台裏として」活動する Championsもいます。 • Championは、カンファレンスでの講演、ユーザーグループ とのミーティングの開催、ブログや記事の作成、などを通じ て、技術コミュニティに対するアドボカシーとサポートにつ いてより多くの⼈に関与します。 • IBM Champion Programは、そういった⽅々のインフルエ ンサーとしてのリーダーシップおよびアドボカシー活動に対 し、適切に評価を⾏い、ベネフィットを提供し、社内外でよ り良い相乗効果を発揮するよう働きかけます。
  7. IBM Championは、8つのカテゴリに分かれています。 ⾃分の領域にマッチするカテゴリへノミネートしてください。 ※事業売却により、2019年はnotes, domino, connectionsではノミネートできなくなりました • Data & AI

    (Analytics) • Cloud • Watson IoT • Power Systems • Security • Storage • IBM Z • Developers IBM Championのカテゴリー
  8. IBMチャンピオンとして3年、5年、7年、10年の選出を達成した場合は、各マイルス トーンバッジをもらえます。 IBM Championのオープンバッジ

  9. IBMの技術、コミュニティ、およびソリューションの専⾨知識と卓越した技術サポートとアドボカシーの 両⽅の実証が必要です。 組織や顧客の取り組みの内外でのアドボカシーと影響を共有したり、他の⼈がIBMのソフトウェア、ソリュー ション、サービスへの投資を最⼤限に活⽤できるようにするために影響を与え、リーダーシップを発揮してい ることが重要です。 以下はクライテリアの例になります。これら以外にも、コミュニティや各種媒体など、 を通じてのインフルエンス⼒が判断されます。 1. 定期的にブログやその他の技術コンテンツを作成 2.

    様々なイベントで登壇 3. ユーザグループやミートアップなどの運営(1つまたは複数のイベントの計画と実⾏を含む) 4. 世界的またはローカルのユーザーグループの代表、リーダー、または役員 5. ユーザー(顧客)事例の提供 6. 組織内のIBM製品の主張者であり、開発者との関係構築を⾏いユーザー教育などを実施 IBM Championノミネーションの条件
  10. 9⽉ – 11⽉ IBM Champion Programノミ ネーション受付け 締切は 更新 >>

    11⽉9⽇まで 新規 >> 11⽉22⽇まで 12⽉ 2020 IBM Champion 受賞者発表(12⽉12⽇頃) 5⽉ think 2020 in SF にて Champion and Community Day 実施予定 IBM Champion認定のスケジュール
  11. 11 2020 Program Benefits IBM Championのロゴ入りアイテム(ウェアやバッグ、雑貨など)の年間パッケージ 証明書、ピンの授与 IBMの各種主要カンファレンスおよびイベントへの招待、割引、VIP特典 ※Think、Tech U、IDUG、Shareなどを含む

    ThinkでのCommunity Dayの一部への参加資格、および地域やBU固有のイベントへの参加資格 製品ロードマップ/情報の早期開示、IBM製品開発チームとのダイレクトなコネクションが可能 チャンピオン向けオンラインコミュニティへの招待 IBM Open BadgeプログラムによるIBMチャンピオン検証済みデジタル資格情報の付与 IBMプロファイルでのチャンピオンマーク付与、露出機会の増加 IBMのチャネルを通したコンテンツやアセットのプロモーションが可能 月一でのチャンピオン向け一斉ミーティング(全リージョン)、ニュースレター配信 IBM Cloud クレジット IBM Championのベネフィット
  12. None
  13. 13

  14. https://developer.ibm.com/champions-center/nominate-you/ IBM Championノミネーションの⼿順

  15. ファーストネーム ファミリーネーム Eメールアドレス ü ⼀度もIBM Championになったことが無い ü 2019年までにIBM Championになったことがある ⾃分がIBM

    Championとして相応しいと思う技術カテゴリ チャンピオンの卒業⽣である場合、以前どのくらいの期間チャ ンピオンであったか
  16. IBM Developer Communityプロファイルのリンク お持ちでない場合はこちらから作成 → Jobタイトル(役職・肩書) 会社名 政府関係者の⽅はこちらをチェック https://myibm.ibm.com/

  17. 住所 ⾃分の会社とIBMとの関係 ※ ⽶国在住の場合以外は選択不要 都道府県 郵便番号 国 電話番号 ⾃分の会社の種類

  18. ⾃分がIBM Championになるべき理由をわかりやすく 記述 ⾃分が⼀番エキスパートだと思うIBM技術または製品 IBM Championとしての、⾃分の主たる活動種別

  19. 2018年9⽉から2019年10⽉までで、影響度が⾼く 貢献したIBMチャンピオンの活動を⾃由フォーマッ トで記述。 詳細を完結に︓ ・⽇時、場所 ・活動名 ・活動内容 ・オーディエンスの種類、⼈数 ・Webサイトや動画、Blogの情報 最低3件は必須記⼊。

    外部サイトでリンクさせたいものがあれば
  20. グローバルの審査チームがあなたについて問い合わせ る先を記述。 例えばIBMer、コミュニティメンバー、顧客など。 ※1⼈⽬には私の名前を⼊れていただいて結構ですが、 その場合私までご⾃⾝の活動詳細を送付下さい。 3名まで指定可能だが、名前を記載する場合は必ずその 本⼈に、登録する旨を承諾いただくこと。

  21. ご⾃⾝の専⾨分野と興味分野について選択

  22. 各ソーシャルの 情報を記述 ご⾃⾝が関わっているユーザーグループに ついて記述 過去にIBM技術、製品やコミュニティにお いてイベントを企画・運営などしたことが あればそれを記述 その他シェアすべきリンクがあれば

  23. 他の外部エバンジェリスト・アドボケイ ト、アンバサダーを受賞している場合は、 こちらにチェックを⼊れて下さい。 チェックは任意です Submitすれば完了です 全てチェックを⼊れて下さい

  24. 24 IBM Champions https://developer.ibm.com/champions/