Upgrade to Pro — share decks privately, control downloads, hide ads and more …

IBM Thinkから読み解く最新技術情報

IBM Thinkから読み解く最新技術情報

こちらは、2019/05/17にCODEBASE Nagoyaで開催されたIBM Think振り返りセミナーで登壇した際の資料です。

57c9c4b846c73c911cbf795d211904f3?s=128

Taiji HAGINO

May 17, 2019
Tweet

Transcript

  1. IBM think から読み解く 最新技術情報 Taiji HAGINO IBM Developer Advocate @taiponrock

  2. SPEAKER

  3. Taiji HAGINO IBM Developer Advocate Specialist in Node-RED/Node.js, Swift @taiponrock

    f t in
  4. ▪IBM Cloudにログイン https://ibm.biz/BdzZLq

  5. Back to Think 2019 SF

  6. 2019/02/11 – 2019/02/15 San Francisco Moscone Center (West, North, South)

    think
  7. None
  8. None
  9. None
  10. ▪セッションマテリアル https://myibm.ibm.com/events/think/all-sessions ▪映像 https://www.ibm.com/events/think/watch/replays/

  11. • マルチクラウド/ハイブリッド・クラウドへの フォーカス • AI のスケール • コグニティブ・エンタープライズ Think 2019のテーマ︓Cloud

    2.0
  12. General Session Feb 12, Tue 15:30 - 17:00 @ Moscone

    West Level 2 Ballroom #6920 Think 2019 Chairman's Address: Building Cognitive Enterprises Speakers: Ginni Rometty, IBM PermanenteTed Chung, Hyundai Card Co., Ltd John Donovan, AT&T Greg Kalinsky, Geico CommunicationsJim Whitehurst, Gabriel Rosa, IBM Red HatBernard Tyson, Kaiser Bryon Thompson, IBM
  13. キーメッセージ デジタル変⾰は第2章に突⼊しつつある。第2章とは、 実験から真の変⾰への移⾏であり、また、スピードと 拡張性の段階でもある。

  14. 1. デジタルと AI (Digital and AI) Outside-in Inside-out ビジネス プラットフォーム

    AI プラットフォーム No IA No AI エンドユーザーの デジタル化への対 応 ⾃社のワークフ ローやデータ (80%は活⽤でき ていない)の再活⽤ 企業間・異業種 間・社内間の様々 なシステムのデー タやAIを活⽤した 連携 ライフサイクルの 透明性を確保した AIの実現 情報アーキテク チャなくして AIな し 点在、散在する適 切なデータ活⽤に 向けたアーキテク チャー 5つの学び (lessons learned)
  15. • コア・ビジネス (ミッション・クリティカル) のアプリケーションをマルチ・クラウド環境に移⾏ • 世界規模で⾒ると、すでに 94%の企業がマルチ・クラウドを使⽤ • 第2章への移⾏としては、クラウド間でアプリケーションやデータを効率的に、かつ安全に動かすことが肝要 2.

    ハイブリッド・クラウド (Hybrid Cloud) 80% 20% 既存ビジネス Cloud 80% 既存ビジネス Cloud 20% Cloud第⼀章 Cloud第⼆章
  16. • 第2章では単にテクノロジーやビジネスに関するものではなく、企業は⾃社のデジタル変⾰以上のことが求めら れる • 社会への責任を持ち、新たなレベルの信頼性を築く必要がある • お客様のデータの安全性、お客様⾃⾝のデータに対する権限の保持、また、AI 技術と AI によるレコメンドの

    信頼性を担保することで実現可能 3. 管理運⽤の責任 (Responsible Stewardship) Watson Anywhere IBM Business Automation Intelligence with Watson New End-To-End IBM Hybrid Cloud Services IBM Cloud Integration Platform Industry-Leading Commercially Available Cloud Security Code and Response IBM Cloud, オンプレ、他社クラウド上でも動く、オープンで、拡張性のある AI。 AI を使ってワークフローを⾃動化し、AI がビジネスにもたらした効果を測定するソフト ウェア。 ハイブリッド・クラウドを総合的に⽀援するサービス。 オンプレ、プライベート / パブリック・クラウド環境でサービスとアプリケーションの統 合を実現。 ハイブリッド・クラウドを総合的に⽀援するサービス。 Call for Code の⼀環として開発されたオープンソースのテクノロジーを、災害に⾒舞わ れた世界各地の救済のために活⽤。
  17. Feb 13, Wed 10:00 - 11:00 @ Moscone West Level

    2 Ballroom #6921 The IBM Research Science Slam: Predicting 5 Innovations to Help Change Our Lives in the Next 5 Years Speakers: Arvind Krishna, SVP, IBM Cloud and Cognitive Software Geraud Dubois, IBM Researcher Jeannette M. Garcia, IBM Researcher Donna N. Dillenberger, IBM Researcher Juliet Mutahi, IBM Researcher Sriram Raghavan, IBM Researcher General Session
  18. キーメッセージ 5 in 5 : サステイナブルな世界をもたらす⾷の世界の イノベーションたち

  19. 1.種の段階 • 農業の「デジタル・ツイン」により、農業のデジタル化が進む • AIで得られた知⾒をもとに、作付けの判断、収穫量の正確な予測が⾏われ、農家は⾦融機関から融資を受ける ための信⽤を得られる • ⼈⼝増加による⾷糧問題はより少ないリソースで解消される 現実空間 サイバー空間

  20. 2.収穫の段階 • ⾷料の3分の1が廃棄されている • 廃棄原因の多くは解明されておらず、⾷品のサプライチェーンは混沌としている • ブロックチェーン、IoT、AIが導⼊され、⾷品のサプライチェーンが可視化されることで、より新鮮な⾷品が⾷ 卓に上がり、廃棄はなくなることが予想される

  21. 3.商品棚の段階 • ⾷品の安全性は重要である • 細菌には健康に良いものもあれば害をもたらすものもある • 効率的に遺伝⼦構造を解析できる新技術により、有害な細菌を⾒分けることが可能になる さいきん元気︖︓マイクロバイオーム(細菌叢) の解析が有害な菌から⼈体を守る 5年以内に、世界中の⾷品安全検査官が新しく素晴

    らしい⼒を⼿に⼊れる ⾷品の安全を守るために、何百万という細菌を利 ⽤する能⼒
  22. 4.⾷卓の段階 • どんな場所からでも⾷品の細菌汚染を検出できる、ポータブル型の⾼性能AIセンサーの開発が進められている • 病原菌検査にかかる時間を数⽇から数秒にまで劇的に短縮され、⾷中毒が発⽣する前に検出できるようになる 名探偵、ディナーに登場︓ AIセンサーが家庭内での⾷品 の細菌汚染を検出

  23. 5.廃棄の段階 • プラスチックは、海の汚染が問題になっている • これまでにない斬新な⼯程が廃棄プラスチックのリサイクルを劇的に変える • 触媒化学処理プロセス「VolCat」をはじめとするイノベーションによって実現される 5年以内にごみの処理とプラス チックの再⽣が根底から変わる

  24. Feb 13, Wed11:30 - 12:10 @Moscone North, Think Theater #6922

    Accelerating the Journey to AI Speakers: Arvind Krishna, SVP, Cloud and Cognitive Software Rob Thomas, GM, IBM Data&AI Reena Ganga, UX Designer, IBM Hybrid Cloud Dario Gill, Director, IBM Research Arin Bhowmick, VP & Chief Design Office IBM General Session Laurent Prudhon, Credit Mutuel Guy Taylor, Nedbank Jack McCarthy, The State of NJ Judiciary Kelly Combs, KPMG LLP
  25. キーメッセージ ハイブリッドでマルチクラウドな世界に突⼊していく

  26. • 経営者にとってAIの活⽤は極めて重要 • 2030年にはGDPの$15.7Tに寄与する (出典PwC)

  27. AIは魔法ではない

  28. AIは新しい電気のよ うなもので、初めは まるで魔法のように 捉えられるがやがて 実⽤化されていく

  29. •AIは新しい電気のようなもので、 初めはまるで魔法のように捉えら れるがやがて実⽤化されていく •”IA(情報アーキテクチャ)なくして AIなし”、さらにAIを実現していく にあたり企業が登っていくべき Ladder to AI (AIへの階段)のデー

    タの考え⽅として以下の4ステップ が紹介された 1. Collect (ためる) 2. Organize(整備する/つなぐ) 3. Analyze(分析、活⽤する) 4. Infuse (組み込む)
  30. None
  31. None
  32. Feb 13, Wed 13:30-14:10 @Moscone North, Exhibition Level Think Theater

    #6923 Hybrid, Multicloud by Design. Accelerating the Enterprise Cloud Journey Speakers: Hillery Hunter, IBM Arvind Krishna, IBM Pat Gelsinger, Vmware Paul Cormier, Red Hat General Session Sarp Uzkan, Tribune Publishing Company Colleen Speer, SAP Devin Miller, ExxonMobil Juan Antonio Zufiria Zatarain, IBM
  33. キーメッセージ パブリッククラウドと、プライベート、オンプレミス の組み合せを活⽤するにはオープンであることが要で ある

  34. • 基幹システムをクラウドに移⾏する。まさにクラウドは第2章に⼊ったところ • 移⾏期間にはオンプレミスやプライベートとパブリッククラウドの混在環境が存在する

  35. • 85%の企業でオープン技術の利⽤が⾼まっている → パブリッククラウドと、プライベート、オンプレミスの組み合せを活⽤するには オープンであることが要 • エンタープライズでは4:6=Private:Public(SaaS含む)の⽐率が⼀般的 → 業界やビジネスの規制やルール、要件によって割合は異なる 厳しい業界ではPrivateの⽐率が⾼まるのは当然

    様々な要件に対応するには、オープンであることが必要 • オープン性は⼀貫性とコントロールをユーザーに提供する 例えばKubernetesでは、複数クラウドを超えて、可視化と、管理を実現する業界初のソリューショ ンであるIBM Multicloud Managerなど、Red Hatとの関係でさらにオープンさが⾼まる。ハイブ リッド/マルチクラウドのニーズに対し、Cloud Integration Anywhere、Hyper Protect Service(ク ラウド、オンプレにかかわらず保護)の新製品提供を開始する。 15% 85% テクノロジー ベンダー製品・サービス オープン技術 40% 60% クラウド種別 プライベート・クラウド パブリック・クラウド
  36. None
  37. None
  38. None
  39. None
  40. • VMwareとIBMのクラウドでMigration Factory、Innovation Centerなどで約2000社のお客様を⽀ 援してきた歴史を振り返った。 • VMwareのデジタルワークスペース管理プラットフォーム、Intelligent HubにWatsonチャット ボット機能を追加し、さらに協⼒関係が広がっている。 •

    企業や業界は独⾃の要件を持っており、クラウドは柔軟にそれらに迅速に対応できる。 • SAPとIBMのBNP Paribas、Vodafoneなどマルチクラウド環境の事例が紹介された。 • インフラが混在している環境では、オープンで、APIを活⽤することが重要で、Red HatとIBMの 新しい関係は、オープンへのコミットがより強まることを意味するとコメントされた。
  41. None
  42. None
  43. None
  44. Feb 14, Thu 11:30-12:10 @ Yerba Buena Center for the

    Arts | Theater Room #7741 Open Source: The Cornerstone to Innovation and Future for the Enterprise Speakers: Ginni Rometty, IBM Bob Lord, IBM Abby Kearns, Cloud Foundry Jim Zemlin, The Linux Foundation Innovation Talks Steve O'Grady, Redmonk Dr. Marcelo Labre, Morgan Stanley Andre Fuetsch, AT&T
  45. キーメッセージ オープンソースはイノベーションを加速する

  46. オープンソースはイノベーションを加速する。暗号通貨や宇宙計画などのように、そのオープンなアイデアと 技術の交換は進歩の中⼼となっている。究極の技術の⺠主化と例えた時、透明性、参加、コラボレーションな どのオープンソースの原則によって、企業は競争上の優位性を得ることができるだろうか︖IBM CDOのBob Lordから紹介があると、Cloud FoundryやLinux Foundationを始めとしたオープンソースの第⼀⼈者たちを交 えてパネルディスカッションとなった。ファシリテーターはIBM CEO Ginni

    Rometty。 企業のイノベーションへの影響、そして企業が地域社会に及ぼす義務について話題となった。 Red Hatにも⾒られるように、オープンソースソフトウェアにコントリビュートしている開発者たちはコラボ レーティブアプローチはベンダーロックインを減らしていくことがイノベーションへ必要なことであると知っ ている。そしてオープンソースではコミュニティも重要である。我々のような企業こそ、2400万⼈は居る開発 者の中でコミュニティが与える影響を受け⽌めるべきである。 また、オープンソースにとって避けて通れないライセンスの問題について⾔及。 実際の店舗販売での例を挙げ、オープンソースにとってのライセンス/権利として、右から右へ渡り歩いて⾏く ので、オープンソースとしてのライセンスを明⽰的にすべきである。オープンソースでは既にこのような考え ⽅が確⽴されており、企業にとってもオープンソースを扱うことは⾃然なことである。 オープンソースへ貢献する開発者の関⼼を集めるということは、そのテクノロジーが我々の未来を⾒ることに なる。オープンソースはボランティアではない。ライセンスの取扱をしっかりと⾏い、既に⻑いこと運⽤され ているオープンソースの実⽤性を理解することが⼤切である。
  47. Feb 13, Wed 16:30-17:10 @AMC at Metreon, Level3 – Theatre

    16 – IMAX #7649 You Have the Power to Change the World – Code + Response 2019 Speakers: Bob Lord, IBM Daniel Krook, IBM Bryan Knouse, Project Owl Jim Zemlin, The Linux Foundation Kaitlin Lowry, IBM Screen Session
  48. キーメッセージ パブリッククラウドと、プライベート、オンプレミス の組み合せを活⽤するにはオープンであることが要で ある

  49. 2018年、IBMはCode(プログラミング)で⾃然災害から⽣活を守ろうとする取組、Call for Codeとして、5年間 で3,000万ドルの投資を発表。このパネルディスカッションでは、2018年に参加した10万⼈の開発者と64の提 携組織の実績を踏まえ、2019年の展開について語られた。 このパネルディスカッションでは、実際の⾃然災害の例を挙げ、Call for Code及びCode and Responseについ

    て次のような話題となった。 ⾃然災害は避けられるものではない。災害が起こった後、それを解決しようとすることはある種魔法のような ものである。Code and Responseへのチャレンジは、その魔法になりうるのである。 では、これを実現するためにはIBMのサービスやツールをどのように使っていたのだろうか︖ IBMの全ての技術を組み合わせるための特別なものはない。IBMにはクラウドがあり、Watsonがある。これら を効率よく組み合わせるべきである。 もし、⾃然災害への貢献として影響を与えようとするならば、世界中の2,000万⼈の開発者がこのプログラムに チャレンジすることが⼀番の⽅法である。このような取組は⼀夜にしては起こすことはできないが、国連や⾚ ⼗字などの素晴らしい創設パートナーのおかげで実現した。このような取組では、オープンソースがとても重 要となってきている。開発者コミュニティの重要性もある。IBMではそれらを活⽤してもらうべく、Hello Worldレベルではなく実際に利⽤できるアプリケーションのシナリオと作り⽅、コードを提供している。 https://developer.ibm.com/code-and-response/ 昨年の優勝者であるProject Owlのように、皆様のチャレンジを楽しみにしている。
  50. Code and Response とは オープンソーステクノロジを最も必 要とされているコミュニティに配置 し普及させるためのイニシアチブ。

  51. Feb 12 - 14 @TABLETOP Developers Area IBM Code Cafe

  52. 52

  53. 53

  54. Feb 12 - 14 @Moscone South First Level Loby IBM

    Champions Area IBM Champion Lounge
  55. 55

  56. 56

  57. 57

  58. 58 IBM Champions https://developer.ibm.com/champions/

  59. None
  60. Feb 14 @Pier39 IBM Champions Area Celebration Party

  61. 61

  62. CONCLUSIONS

  63. None
  64. None
  65. None
  66. None
  67. None
  68. None
  69. None
  70. None
  71. None
  72. None
  73. None
  74. APENDIX

  75. Japan Press ܝࡌهࣄ Feb 11 – Feb 14 General Session

    (Ginni) ITmedia Red HatのホワイトハーストCEO、IBMとのシナジーを語る EnterpriseZine IBM Think 2019が開幕、クラウドはハイブリッドク ラウド、マルチクラウドの第二章に入った ZDNet Japan マルチクラウドとAIがリード--IBMのロメッティ氏が語 るデジタル改革の“第2章” Publickey IBM Think 2019の基調講演にRed Hat CEOのジム・ホワイ トハースト氏が登壇、IBMとのシナジーを語る。 マイナビニュース, IBMのロメッティCEOが示すデジタル変革の第2章 Biglobe ニュース, Think 2019開催 (1) デジタル変革第2章に向けた5つ のポイント クラウド Watch, IBMの新たな戦略の鍵となるのは何か、Think 2019 イベントレポート・前編 クラウド Watch, IBMの新たな戦略の鍵となるのは何か、Think 2019 イベントレポート・後編 Watson Anywhere/Hybrid Cloud 日本経済新聞 IBMのAI「ワトソン」、他社クラウドで稼働可能に IT Media IBM、Watsonを“どんなクラウドでも”実行可能に Kubernetes対応 マイナビニュース 米IBM、ハイブリッド・クラウド向けの新ツール 及びサービス マイナビニュース 米IBM、Watsonの対応クラウドサービスを拡充 Techcrunch GoogleとIBMは、いまでもクラウド市場シェアを広げ ようと必死だ 日経xTECH IBMの「Watson」がKubernetesに対応、他社クラウド で稼働可能に CIO Magazine IBMの「Watson」、IBM以外のクラウドでも利用可 能に ZDNet Japan IBM、AI「Watson」をマイクロサービス化--マルチ クラウドで実行可能に ZDNet Japan IBM、ハイブリッドクラウドの導入を支援する新ツー ルやサービス群を発表 Publickey IBM、WatsonをKubernetes対応にした「Watson Anywhere」発表。オンプレミスでもクラウドでもWatsonを実行可 能に。IBM Think 2019 @IT Kubernetes上で動作:IBM、「Watsonをあらゆるクラウドで 動かせるようになった」と発表 ZDNet Japan, 中身が分かれば信用につながる--IBMが示したAI導 入の勘所 Project Debater AFP IBMの討論AI、王者に敗北も「言語習得」へ重要な節目 ITmedia, ハンディは一切なし、IBM製AIと人間が“討論”ガチ対決 IBM Next 5 in 5 日経xTREND, IBMもフードテック、有害菌やラベル偽造を即座に見抜 く Blockchain Cointelegraph, サムスンSDS ブロックチェーン処理速度を向上させ る技術を開発 IBMのハイパーレジャーファブリックに適用可能 80
  76. github.com/taijihagino Taiji HAGINO Developer Advocate IBM facebook.com/taiponrock f t in

    linkedin.com/taiponrock @taiponrock THANKS!
  77. None
  78. None